柏原 昭博

情報学専攻教授
Ⅰ類(情報系)教授
eラーニングセンター教授
人工知能先端研究センター教授

研究キーワード

  • Educational Technology
  • Information Science
  • Knowledge Engineering
  • Learning Informatics
  • 認知科学
  • 人工知能
  • 教育工学
  • 情報科学
  • 知識工学
  • 学習工学

研究分野

  • 情報通信, 学習支援システム
  • 人文・社会, 教育工学
  • 情報通信, 知能情報学

経歴

  • 2016年04月01日
    電気通信大学情報理工学域 I類(情報系), 教授
  • 2016年04月01日
    電気通信大学大学院情報理工学研究科情報学専攻, 教授
  • 2011年07月01日
    電気通信大学大学院情報理工学研究科総合情報学専攻, 教授
  • 2010年04月01日 - 2011年06月30日
    電気通信大学大学院情報理工学研究科総合情報学専攻, 准教授
  • 2007年04月01日 - 2010年03月31日
    電気通信大学電気通信学部情報通信工学科, 准教授
  • 2003年12月01日 - 2007年03月31日
    電気通信大学電気通信学部情報通信工学科, 助教授
  • 2002年03月 - 2003年11月
    大阪大学産業科学研究所, 助教授
  • 1999年03月 - 2002年03月
    大阪大学産業科学研究所, 講師
  • 1992年04月 - 1999年03月
    大阪大学産業科学研究所, 助手

学歴

  • 1992年03月
    大阪大学, 基礎工学研究科, 物理系専攻情報工学分野
  • 1989年03月
    徳島大学, 工学研究科, 情報工学専攻
  • 1987年03月
    徳島大学, 工学部, 情報工学科

委員歴

  • 2024年01月 - 現在
    International Program Coordination Chair, The 32nd International Conference on Computers in Education (ICCE2024), 学協会
  • 2023年11月 - 現在
    プログラム委員, AIED2024 (25th International Conference on Artificial Intelligence in Education), 学協会
  • 2023年06月 - 現在
    理事, 教育システム情報学会, 学協会
  • 2020年03月 - 現在
    Executive Committee Member, International AIED (Artificial Intelligence in Education) Society, 学協会
  • 2020年01月 - 現在
    Executive Committee Member, Asia-Pacific Society for Computers in Education (APSCE), 学協会, https://new.apsce.net/executive-committee/
  • 2013年06月 - 現在
    International Journal of Artificial Intelligence in Education (IJAIED), International Journal of Artificial Intelligence in Education (IJAIED), 学協会, https://www.springer.com/journal/40593/editors
  • 2011年06月 - 現在
    シニア会員, 電子情報通信学会, 学協会
  • 2005年08月 - 現在
    Editorial Board, Journal of Interactive Learning Environments, 学協会, https://www.tandfonline.com/action/journalInformation?show=editorialBoard&journalCode=nile20
  • 2023年01月 - 2023年12月
    International Program Coordination Co-Chair, The 31st International Conference on Computers in Education (ICCE2023), 学協会
  • 2023年04月 - 2023年10月
    日本e-Learning 大賞第一次選考委員, 第19回日本e-Learning 大賞選考委員会, その他
  • 2022年11月 - 2023年07月
    プログラム委員, AIED2023 (24th International Conference on Artificial Intelligence in Education), 学協会
  • 2021年06月 - 2023年06月
    会長, 教育システム情報学会, 学協会, https://www.jsise.org/about/org/
  • 2023年01月 - 2023年02月
    最終審査委員, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会 第24回全国中学高校Webコンテスト, 自治体, https://webcon.japias.jp/page-judge.html
  • 2021年12月 - 2022年12月
    プログラム委員, The 30th International Conference on Computers in Education (ICCE2022), 学協会
  • 2019年11月 - 2022年09月
    Organizing Committee, IFIP World Conference on Computers in Education (WCCE2022), 学協会, 2020開催予定がコロナの影響で2022に延期された.
  • 2022年08月 - 2022年08月
    日本e-Learning 大賞第一次選考委員, 第19回日本e-Learning 大賞選考委員会, その他
  • 2021年11月 - 2022年07月
    プログラム委員, AIED2022 (23rd International Conference on Artificial Intelligence in Education), 学協会
  • 2019年06月 - 2021年06月
    会長, 教育システム情報学会, 学協会
  • 2020年11月 - 2021年03月
    第2次審査委員, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会 第23回全国中学高校Webコンテスト, 自治体
  • 2019年11月 - 2020年01月
    第2次審査委員, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会 第22回全国中学高校Webコンテスト, 自治体
  • 2019年04月 - 2019年12月
    実行委員, ラーニング・イノベーショングランプリ2019, その他, https://ligp.gingerapp.co.jp/2019-top/
  • 2016年01月 - 2019年12月
    Chair of APSCE Conference Sub-committee, Asia-Pacific Society for Computers in Education(APSCE), 学協会
  • 2016年01月 - 2019年12月
    Executive Committee Member, Asia-Pacific Society for Computers in Education (APSCE), 学協会
  • 2017年06月 - 2019年06月
    評議員, 日本教育工学会, 学協会
  • 2017年06月 - 2019年06月
    副会長, 教育システム情報学会, 学協会
  • 2017年06月 - 2019年05月
    代議員, 人工知能学会, 学協会
  • 2018年11月01日 - 2019年01月15日
    第2次審査委員, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会 第21回全国中学高校Webコンテスト, 自治体
  • 2017年09月 - 2018年07月
    実行委員, ラーニング・イノベーショングランプリ2018, その他
  • 2006年10月 - 2018年07月
    論文誌編集委員会委員, 日本教育工学会, 学協会
  • 2017年11月01日 - 2018年01月15日
    第2次審査委員, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会 第20回全国中学高校Webコンテスト, 自治体
  • 2016年08月 - 2017年10月
    論文誌特集号「教育情報化時代のラーニング・アナリティクス」編集委員会編集委員, 日本教育工学会, 学協会
  • 2014年06月02日 - 2017年06月30日
    人工知能学事典改訂版編集委員会委員, 人工知能学会人工知能学事典改訂版編集委員会, 学協会
  • 2016年08月28日 - 2017年06月
    実行委員, ラーニング・イノベーショングランプリ2017, その他
  • 2015年06月27日 - 2017年06月
    委員長, 教育システム情報学会研究会委員会, 学協会
  • 2015年06月27日 - 2017年06月
    副会長, 教育システム情報学会理事会, 学協会
  • 2015年06月12日 - 2017年06月
    代議員, 人工知能学会, 学協会
  • 2011年06月 - 2017年06月
    評議員, 日本教育工学会, 学協会
  • 2016年11月01日 - 2017年01月15日
    第2次審査委員, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会 第19回全国中学高校Webコンテスト, 自治体
  • 2016年06月 - 2016年10月28日
    日本e-Learning 大賞第一次選考委員, 日本e-Learning 大賞選考委員会, その他
  • 2014年02月03日 - 2016年08月
    日本教育工学会教育工学選書編者, 日本教育工学会教育工学選書編集委員会, 学協会
  • 2016年01月28日 - 2016年06月08日
    審査委員, ラーニング・イノベーショングランプリ2016, その他
  • 2015年11月01日 - 2016年01月15日
    第2次審査委員, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会 第18回全国中学高校Webコンテスト, 自治体
  • 2012年01月 - 2015年12月31日
    Executive Committee Member, Asia-Pacific Society for Computers in Education, 学協会
  • 2012年01月 - 2015年08月
    Editor-in-Chief, Japanese Society of Information and Systems in Education, 学協会
  • 2012年01月 - 2015年08月
    英文誌編集委員長, 教育システム情報学会, 学協会
  • 2014年06月01日 - 2015年06月12日
    プログラム委員長, 2015年度人工知能学会全国大会(第40回), 学協会
  • 2013年06月 - 2015年06月
    理事, 人工知能学会, 学協会, 年間10回理事会開催,学会全国大会開催担当
  • 2011年05月 - 2015年05月
    英文誌D編集委員会委員, 電子情報通信学会, 学協会
  • 2014年01月31日 - 2015年03月31日
    論文特集「学習科学と学習工学のフロンティア」編集委員会委員, 人工知能学会, 学協会, 年間10回理事会開催,学会全国大会開催担当
  • 2013年10月01日 - 2015年01月31日
    Editor of Special Issue of IEICE Transactions D, The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers, 学協会
  • 2013年10月01日 - 2015年01月31日
    和文誌D「多様化する学習・教育支援」特集号編集委員会委員, 電子情報通信学会, 学協会
  • 2013年11月 - 2014年12月
    Local Organizing Committee Chair for ICCE2014 (The 22nd International Conference on Computers in Education), Asia-Pacific Society for Computers in Education, 学協会
  • 2012年01月 - 2014年01月
    SIG (Special Interest Group on Artificial Intelligence in Education) Chair, Asia-Pacific Society for Computers in Education, 学協会
  • 2005年06月 - 2013年05月
    評議員, 人工知能学会, 学協会
  • 2000年05月 - 2013年05月
    Program Committee at ED-MEDIA, Association for the Advancement of Computing in Education (AACE), 学協会
  • 2010年04月01日 - 2012年03月31日
    研究会主査, 人工知能学会, 学協会

受賞

  • 受賞日 2024年05月
    教育システム情報学会, 本賞は、2024年春季に行われた学生研究発表会で発表を行った97件の研究から、各地区優秀賞に選ばれた24件の研究のうち、同学会産学連携委員会の選考を経て、学術面だけでなく産業面からも高い評価が認められた研究5件に対して与えられたものです。
    遠隔操作ロボットによるハイブリッド議論への効果分析
    産学連携奨励賞, 電気通信大学柏原研究室
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞, 日本国
  • 受賞日 2024年03月
    教育システム情報学会, 2024年2月27日(火)、28日(水)に開催された教育システム情報学会2023年度学生研究発表会(関東地区)において、優秀発表賞を受賞しました。本賞は、同発表会での口頭発表を行った7件の研究のうち、発表審査を経て、優秀と認められる2件に対して与えられたものです。
    遠隔操作ロボットによるハイブリッド講義への効果分析
    学生研究発表会優秀発表賞, 有賀 弘晃;柏原 昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞, 日本国
  • 受賞日 2023年12月
    情報処理学会第41回教育学習支援情報システム(CLE)研究会, 2023年12月2日(土)~3日(日)に沖縄国際大学にて開催された情報処理学会第41回教育学習支援情報システム(CLE)研究会において学生奨励賞を受賞し、表彰されました。本賞は、本研究会での口頭発表で対象となった8件の研究のうち、発表審査を経て、優秀と認められる4件に対して与えられたものです。
    インタラクティブロボット講義における注意維持支援の評価
    学生奨励賞, 島崎 俊介;柏原 昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞, 日本国
  • 受賞日 2023年08月
    教育システム情報学会, 2022年度教育システム情報学会研究会で発表された研究発表論文全123編の中から,特に優秀な論文3編に対して贈られた.
    適応的エンゲージメント促進支援ロボットの開発と評価
    研究会優秀賞, Yao Bowei;太田光一;柏原昭博;卯木輝彦;長谷川忍
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞, 日本国
  • 受賞日 2023年05月
    教育システム情報学会産学連携委員会, 教育システム情報学会産学連携委員会は、本学会の学生研究発表会における発表の中で、学術的な観点のみならず、産業的な観点からも、その研究開発および実践内容の、社会発展への寄与や産学連携への潜在性を含む将来への期待を改めて評価し、奨励することを目的とした「産学連携奨励賞」の表彰を行っている。2022年度学生発表会受賞者30件を対象として、選考の結果5件に対して与えられたものである。
    産学連携奨励賞, 徳島大学松浦研究室;電気通信大学柏原研究室;S高度化共同研究チーム
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞, 日本国
  • 受賞日 2022年08月
    教育システム情報学会, 大会奨励賞は、口頭発表で対象(若手研究者)となった74件の研究のうち、論文審査と発表審査を経て、特に優秀と認められる4件に対して、本賞が贈られた。
    プレゼンテーションのセルフレビューにおけるロボットプレゼン動作デザインの有用性
    教育システム情報学会第47回全国大会研究奨励賞, 伊藤絢勇、柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞, 日本国
  • 受賞日 2022年07月
    ラーニング・イノベーション・グランプリ2022実行委員会, 本コンペティションは、高等教育機関(大学・大学院・高等専門学校等)の研究室(チーム)を対象に、これまでにない学習・教育方法やスタイル、革新的なラーニングテクノロジーを産業界に提案する大会である。企業から構成される審査委員会が審査を行い、応募総数32チームのうち、1次・2次審査を通過した計7チームが表彰され、そのうち特別賞特別賞:UMUラーニングテクノロジー賞を授賞した。
    学習者の注意維持をインタラクティブに促すロボット講義と講義改善
    ラーニングイノベーショングランプリ2022 特別賞:UMUラーニングテクノロジー賞, 柏原研究室 学習支援ロボットチーム
    出版社・新聞社・財団等の賞, 日本国
  • 受賞日 2022年07月
    ラーニング・イノベーション・グランプリ2022実行委員会, 本コンペティションは、高等教育機関(大学・大学院・高等専門学校等)の研究室(チーム)を対象に、これまでにない学習・教育方法やスタイル、革新的なラーニングテクノロジーを産業界に提案する大会である。企業から構成される審査委員会が審査を行い、応募総数32チームのうち、1次・2次審査を通過した計7チームが表彰され、最優秀ラーニングイノベーション賞1チーム、優秀ラーニングイノベーション賞2チームが選定された。
    プレゼンテーション再体験によるセルフレビュー支援システム
    ラーニングイノベーショングランプリ2022 優秀ラーニングイノベーション賞, 柏原研究室;VRチーム
    出版社・新聞社・財団等の賞
  • 受賞日 2022年03月
    教育システム情報学会
    スライドマップ構築支援とその評価
    教育システム情報学会学生発表会優秀賞, 梅津寛香;柏原 昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2022年03月
    教育システム情報学会
    セルフレビュー支援を目的としたプレゼンテーション再体験手法
    教育システム情報学会学生発表会優秀賞, 曽我百華;柏原 昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2022年03月
    教育システム情報学会
    ロボットプレゼンテーション動作のデザインによるセルフレビュー支援
    教育システム情報学会学生発表会(関東支部)支部長賞, 伊藤絢勇;柏原 昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2021年09月
    教育システム情報学会, 教育システム情報学会 第46回全国大会での口頭発表で対象となった44件のうち、論文審査と発表審査を経て、特に優秀な3件の発表に対して与えられたものです。
    Web調べ学習における学習シナリオ再構築支援の評価
    教育システム情報学会第46回全国大会研究奨励賞, 森下夏暉;柏原昭博;太田光一;長谷川忍
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2021年03月
    教育システム情報学会
    ロボットを用いた英文読み合いにおけるLearning by Teaching支援に関する研究
    教育システム情報学会学生発表会優秀賞, 須藤敬仁;柏原 昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2020年06月
    人工知能学会, この賞は、2019年度人工知能学会先進的学習科学と工学研究会で発表された研究発表論文全43編の中から、特に優秀な論文2編に対して贈られたものです。
    Web調べ学習スキル向上を目的としたマイクロワールドの構築
    2019年度人工知能学会研究会優秀賞, 柏原昭博;佐藤禎紀;萩原未来;太田光一;長谷川忍;鷹岡亮
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2020年03月
    教育システム情報学会
    学習者状態に基づくインタラクティブなロボット講義システムとその評価
    教育システム情報学会学生発表会優秀賞, 菅原 歩夢;共著者;後藤 充裕;柏原 昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2019年10月
    ラーニング・イノベーション・グランプリ2019実行委員会, 本コンペティションは、高等教育機関(大学・大学院・高等専門学校等)の研究室(チーム)を対象に、これまでにない学習・教育方法やスタイル、革新的なラーニングテクノロジーを産業界に提案する大会です。企業から構成される審査委員会が審査を行い、応募総数22チームのうち、1次・2次審査を通過した計5チームの最終審査が、2019年10月9日に日経xTECH EXPO 2019において行われました。最優秀ラーニングイノベーション賞は、最も優れた1チームに対して贈られた賞です。
    答えのないWeb空間で調べ学習の評価を。
    ラーニングイノベーショングランプリ2019 最優秀ラーニングイノベーション賞, 柏原研究室Web調べ学習チーム
    出版社・新聞社・財団等の賞
  • 受賞日 2019年10月
    ラーニング・イノベーション・グランプリ2019実行委員会, 本コンペティションは、高等教育機関(大学・大学院・高等専門学校等)の研究室(チーム)を対象に、これまでにない学習・教育方法やスタイル、革新的なラーニングテクノロジーを産業界に提案する大会です。企業から構成される審査委員会が審査を行い、応募総数22チームのうち、1次・2次審査を通過した計5チームの最終審査が、2019年10月9日に日経xTECH EXPO 2019において行われました。本賞は、最優秀ラーニングイノベーション賞(1チーム)、優秀ラーニングイノベーション賞(2チーム)に続く賞で、計2チームに対して贈られました。
    先生よりも分かりやすく教えてくれる講義ロボット
    ラーニングイノベーショングランプリ2019 奨励賞, 柏原原研究室講義ロボットチーム
    出版社・新聞社・財団等の賞
  • 受賞日 2019年09月
    教育システム情報学会, この賞は、平成30年度教育システム情報学会研究会で発表された全111編の研究発表論文の中から、特に優秀な論文4編に対して与えられたものです。
    効果的な英文読み合いを行う学習パートナーロボットのデザインと評価
    教育システム情報学会平成30年度研究会優秀賞, 足立祥啓;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2019年03月
    教育システム情報学会
    セルフレビュー支援のためのプレゼンテーション診断
    教育システム情報学会学生発表会優秀賞, 瀬谷遼太郎;共著;稲澤圭佑;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2019年03月
    教育システム情報学会
    Web調べ学習におけるLODを用いた演習問題作成
    教育システム情報学会学生発表会優秀賞, 齊藤玲;共著者;佐藤禎紀;萩原未来;太田光一;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2018年09月
    教育システム情報学会
    プレゼンテーション改善のためのセルフリハーサルにおける客観視促進
    教育システム情報学会平成29年度研究会優秀賞, 稲澤佳祐;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2018年03月
    教育システム情報学会
    適応的な英文読み合いを行う学習パートナーロボット
    教育システム情報学会学生発表会優秀賞, 足立祥啓;原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2018年03月
    教育システム情報学会, グループワークでの議論に優秀な貢献をした学生に贈られる賞
    グループワークにおける議論
    教育システム情報学会学生発表会関東支部長賞, 石野達也
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2017年08月
    教育システム情報学会
    Web 上のプレゼンテーションドキュメントを活用したスライド調べ学習
    教育システム情報学会第42回全国大会研究奨励賞, 後藤充裕;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2017年06月
    ラーニング・イノベーション・グランプリ2017実行委員会, 本コンペティションは、革新的な学習・教育システムを研究している高等教育機関の研究室を対象に、企業から構成される審査委員会が審査を行い、優秀な研究を選定するもので、応募総数23チームのうち、1次・2次審査を通過した計5チームの最終審査が、2017年6月28日に東京国際フォーラム・ラーニングイノベーション2017展示会において行われました。本賞は、最優秀ラーニングイノベーション賞(1チーム)に続く2番目の賞で、計2チームに対して贈られました。
    自分と向き合うためのプレゼンテーションアバター
    ラーニングイノベーショングランプリ2017 優秀ラーニングイノベーション賞, 柏原研究室;Learning In Labチーム
    出版社・新聞社・財団等の賞
  • 受賞日 2017年03月
    教育システム情報学会
    研究発表のセルフレビュー支援を目的としたプレゼンテーションアバター
    教育システム情報学会学生発表会優秀賞, 稲澤佳祐;原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2016年06月
    ラーニング・イノベーション・グランプリ2016実行委員会
    iLSB-tablet□今までにないWeb調べ学習体験をあなたに□
    ラーニングイノベーショングランプリ2016 ラーニングテクノロジー奨励賞, 柏原研究室Learning;Creation We;調べ学習チーム
    出版社・新聞社・財団等の賞
  • 受賞日 2015年09月
    教育システム情報学会, 平成26年度教育システム情報学会研究会で発表された全139編の研究発表論文の中から,特に優秀な論文5編に対して与えられた
    Web調べ学習における学習課題分節化および構造化支援
    教育システム情報学会平成26年度研究会優秀賞, 木下恵太;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2015年09月
    教育システム情報学会
    体験学習における知識増幅からプレゼンテーションへ
    教育システム情報学会平成26年度研究会優秀賞, 柏原昭博;金子拓司;鷹岡亮
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2014年11月
    電子情報通信学会
    プレゼンテーション・リハーサルを対象としたプ レゼンテーション再構成手法にもとづくピアレビュー支援の検討
    電子情報通信学会教育工学研究会研究奨励賞, 谷川晃大;岡本竜;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2014年09月
    教育システム情報学会, 平成25年度教育システム情報学会研究会で発表された全155編の研究発表論文の中から,特に優秀な論文4編に対して与えられた.
    Web調べ学習における課題展開を活性化するためのFadableScaffolding
    教育システム情報学会平成25年度研究会優秀賞, 大石千恵;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞, 日本国
  • 受賞日 2014年03月
    電子情報通信学会
    プレゼンテーション・リハーサルにおける視覚的なアノテーション手法を指向したレビュー支援環境の構築と評価
    電子情報通信学会教育工学研究会研究奨励賞, 渡邊悠人;岡本竜;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2013年06月
    人工知能学会
    擬似力覚による概念マップ作成支援とその認知的効果
    人工知能学会研究会優秀賞, 塩田剛;柏原昭博
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2013年03月
    教育システム情報学会
    Web調べ学習における学習シナリオ作成スキル
    教育システム情報学会学生研究発表会優秀賞
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2013年03月
    電子情報通信学会
    概念マップ作成における擬似力覚呈示効果評価
    電子情報通信学会教育工学研究会研究奨励賞
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

論文

  • 交通事故の適応的な擬似体験のための運転シナリオ制御
    柏原昭博; 齊藤玲; 松浦健二; 戸井健夫; 栗田弦太
    筆頭著者, 教育システム情報学会学会誌, 41巻, 3号, 掲載ページ 210-223, 出版日 2024年07月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Web調べ学習促進のためのコンテクストアウェアな空欄補充問題生成とその評価
    加藤慎融; 柏原昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 教育システム情報学会誌, 41巻, 2号, 掲載ページ 120-131, 出版日 2024年04月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • An Interactive Robot Lecture System for Attention and Understanding Recovery
    Toshiyuki Shimazaki; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of 31th International Conference on Computers in Education (ICCE2023), Vol.2, 掲載ページ 1084-1087, 出版日 2023年12月, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Influence of Robot Roles on Self-Review
    Shunsuke Sada; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of 31th International Conference on Computers in Education (ICCE2023), Vol.2, 掲載ページ 1075-1078, 出版日 2023年12月, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Supporting Presentation Document Creation Using Visualization of Logical Relationship Between Slides
    Hiroka Umetsu; Mitsuhiro Goto; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, HCI International 2023 Posters. HCII 2023. Communications in Computer and Information Science, vol 1834. Springer, Cham., Springer Nature Switzerland, 掲載ページ 168-175, 出版日 2023年07月09日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Authoring Robot Presentation Behavior for Promoting Self-review
    Kenyu Ito; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, HCII 2023. Lecture Notes in Computer Science, vol 14041. Springer, Cham., Springer Nature Switzerland, 掲載ページ 316-326, 出版日 2023年06月09日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Complementary Teaching Support with Robot in English Communication
    Takafumi Sato; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, HCII 2023. Lecture Notes in Computer Science, vol 14041. Springer, Cham., Springer Nature Switzerland, 掲載ページ 386-395, 出版日 2023年06月09日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Web調べ学習支援のデザイン
    柏原 昭博
    筆頭著者, 教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会, 40巻, 2号, 掲載ページ 105-116, 出版日 2023年04月01日, 招待, 国内誌, https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsise/40/2/40_400204/_article/-char/ja
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Toward Better Driving with Gaze Awareness Environment Supported by Area Segmentation
    Taketo Yamada; Kenji Matsuura; Hironori Takeuchi; Akihiro Kashihara; Kenichi Yamasaki; Genta Kurita
    The 19th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age (CELDA 2022), International Association for Development of the Information Society (IADIS), 掲載ページ 49-56, 出版日 2022年11月08日, 査読付, ISBN: 978-1-7138-6378-6
    https://www.proceedings.com/content/066/066986webtoc.pdf
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Development of a Learning Companion Robot with Adaptive Engagement Enhancement
    Bowei Yao; Koichi Ota; Akihiro Kashihara; Teruhiko Unoki; Shinobu Hasegawa
    Proc. of the 30th International Conference on Computers in Education. (ICCE2022), 掲載ページ 111-117, 出版日 2022年11月, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Designing and Evaluating Presentation Avatar for Promoting Self-Review
    Keisuke INAZAWA; Akihiro KASHIHARA
    ラスト(シニア)オーサー, IEICE Transactions on Information and Systems, Institute of Electronics, Information and Communications Engineers (IEICE), E105.D巻, 9号, 掲載ページ 1546-1556, 出版日 2022年09月01日, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • プレゼンテーションドキュメント学習のためのスライド間の関係性の可視化
    後藤充裕; 柏原昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会, 39巻, 3号, 掲載ページ 343-356, 出版日 2022年07月01日, 査読付, 国内誌
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • An Interactive Robot Lecture System Embedding Lecture Behavior Model
    Toshiyuki Shimazaki; Ayumu Sugawara; Mitsuhiro Goto; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, HCII 2022. Lecture Notes in Computer Science, vol 13329. Springer, Cham., Springer International Publishing, 掲載ページ 224-236, 出版日 2022年06月16日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Learning by Teaching Partner Robot in Collaborative Reading
    Takahito Sudo; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, HCII 2022. Lecture Notes in Computer Science, vol 13329. Springer, Cham., Springer International Publishing, 掲載ページ 237-248, 出版日 2022年06月16日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Generating Context-Aware Fill-in-Blank Problems for Prompting Reflection on Web-based Investigative Learning
    Shinyu Kato; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, HCII 2022. Lecture Notes in Computer Science, vol 13328. Springer, Cham., Springer International Publishing, 掲載ページ 89-100, 出版日 2022年06月16日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Summary Writing with Graphic Organizers in Web-Based Investigative Learning
    Oriko Harada; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Orchestration of Learning Environments in the Digital World. Cognition and Exploratory Learning in the Digital Age. Springer, Cham. (Selected and modified paper from CELDA2020), Springer International Publishing, 掲載ページ 215-230, 出版日 2022年01月31日, 査読付, 招待
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Robot lecture for enhancing presentation in lecture
    Tatsuya Ishino; Mitsuhiro Goto; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Research and Practice in Technology Enhanced Learning, Springer Science and Business Media LLC, 17巻, 1号, 出版日 2022年01月05日, 査読付, Abstract

    In lectures with presentation slides such as an e-learning lecture on video, it is important for lecturers to control their non-verbal behavior involving gaze, gesture, and paralanguage. However, it is not so easy even for well-experienced lecturers to properly use non-verbal behavior in their lecture to promote learners’ understanding. This paper proposes robot lecture, in which a robot substitutes for human lecturers, and reconstructs their non-verbal behavior to enhance their lecture. Towards such reconstruction, we have designed a model of non-verbal behavior in lecture. This paper also demonstrates a robot lecture system that appropriately reproduces non-verbal behavior of human lecturers with reconstructed one. In addition, this paper reports a case study involving 36 participants with the system, whose purpose was to ascertain whether robot lecture with reconstruction could be more effective for controlling learners' attention and more beneficial for understanding the lecture contents than video lecture by human and robot lecture with simple reproduction. The results of the case study with the system suggest the effect of promoting learners’ understanding of lecture contents, the necessity of reconstructing non-verbal behavior, and the validity of the non-verbal behavior model.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Evaluating Visualization for Slide-Based Investigative Learning with Connection between Presentation Slides
    Mitsuhiro Goto; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, The 18th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age (CELDA 2021), International Association for Development of the Information Society (IADIS), 掲載ページ 235-242, 出版日 2021年10月13日, 査読付, ISBN (Book): 978-989-8704-33-7
    https://www.proceedings.com/content/061/061344webtoc.pdf
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • 教育・学習支援システム研究分野における産学連携・共創への道標
    松浦 健二; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会, 38巻, 3号, 掲載ページ 209-217, 出版日 2021年07月01日, 招待
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 学術界と産業界の相互理解イベント:ラーニングイノベーショングランプリ
    東本 崇仁; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会, 38巻, 3号, 掲載ページ 190-198, 出版日 2021年07月01日, 招待
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 閉じこもるオンラインでの学び
    柏原 昭博
    筆頭著者, 人工知能学会誌, 人工知能学会, 36巻, 4号, 掲載ページ 496-499, 出版日 2021年07月01日, 招待, 国内誌
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Research on Informatics for Learning and Education
    Akihiro Kashihara
    筆頭著者, Information and Technology in Education and Learning, Japanese Society for Information and Systems in Education, 1巻, 1号, 掲載ページ p002-p002, 出版日 2021年04月30日, 招待
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • A Case Study for Summary Writing with a Graphic Organizer in Web-based Investigative Learning
    Oriko Harada; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proceedings of the IADIS International Conference, Information Systems, International Association for Development of the Information Society (IADIS), 掲載ページ 113-120, 出版日 2021年03月03日, 査読付, ISBN: 978-1-7138-3582-0
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • How to Generate Exercise Questions for Web-Based Investigative Learning
    Rei Saito; Akihiro Kashihara; Yoshiki Sato; Miki Hagiwara; Koichi Ota
    ラスト(シニア)オーサー, Balancing the Tension between Digital Technologies and Learning Sciences, Springer (Selected and modified paper from CELDA2019), Springer International Publishing, 掲載ページ 235-252, 出版日 2021年02月17日, 査読付, 招待
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Improving Skill for Self-Reviewing Presentation with Robot
    Ryotaro Seya; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of the 28th International Conference on Computers in Education. (ICCE2020), The Asia-Pacific Society for Computers in Education, 掲載ページ 312-317, 出版日 2020年11月25日, 査読付, ISBN: ISBN978-986-97214-5-5 (PDF)
    https://apsce.net/upfile/icce2020/ICCE%202020%20Proceedings%20-%20Volume%20I%20v4.pdf
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • A Graphic Organizer for Supporting Summary Writing in Web-based Investigative Learning
    Oriko Harada; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, The 17th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age (CELDA 2020), International Association for Development of the Information Society (IADIS), 掲載ページ 255-262, 出版日 2020年11月18日, 査読付, ISBN: 978-1-7138-2226-4
    https://www.proceedings.com/content/057/057407webtoc.pdf
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • ソーシャルロボットを用いた学びの研究
    柏原昭博
    筆頭著者, 教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会, 37巻, 2号, 掲載ページ 73-82, 出版日 2020年04月01日, 招待
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 学習支援システム研究における学びのモデルデザイン
    柏原昭博
    筆頭著者, 人工知能学会誌, 人工知能学会, 35巻, 2号, 掲載ページ 201-207, 出版日 2020年03月01日, 招待
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Adaptive Recommendation for Question Decomposition in Web-based Investigative Learning
    Miki Hagiwara; Akihiro Kashihara; Shinobu Hasegawa; Koichi Ota; Ryo Takaoka
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of the 2019 IEEE International Conference on Teaching, Assessment, and Learning for Engineering (TALE2019), 掲載ページ 750-757, 出版日 2019年12月11日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Promoting Reflection on Question Decomposition in Web-based Investigative Learning
    Yoshiki Sato; Akihiro Kashihara; Shinobu Hasegawa; Koichi Ota; Ryo Takaoka
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of the 27th International Conference on Computers In Education (ICCE2019), 掲載ページ 75-80, 出版日 2019年12月06日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Towards Generating Exercise Questions with LOD for Web-based Investigative Learning
    Rei Saito; Yoshiki Sato; Miki Hagiwara; Koichi Ota; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, The 16th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age (CELDA 2019), in press巻, 掲載ページ 117-124, 出版日 2019年11月07日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Robot Lecture for Enhancing Non-verbal Behavior in Lecture
    Akihiro Kashihara; Tatsuya Ishino; Mitsuhiro Goto
    筆頭著者, Proc. of the 20th International Conference on Artificial Intelligence in Education (AIED2019), Springer International Publishing, 掲載ページ 128-132, 出版日 2019年06月21日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • エンゲージメントを引き出す学習支援ロボット
    柏原昭博
    筆頭著者, コンピュータ&エデュケーション(コンピュータ利用教育学会会誌), 46巻, 掲載ページ 30-37, 出版日 2019年06月, 査読付, 招待
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • A Partner Robot for Promoting Collaborative Reading
    Yoshihiro Adachi; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of The International Conference on Smart Learning Environments (ICSLE 2019), 掲載ページ 15-24, 出版日 2019年03月19日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Diagnosis with Linked Open Data for Question Decompotision in Web-based Investigative Learning
    Yoshiki Sato; Akihiro Kashihara; Shinobu Hasegawa; Koichi Ota; Ryo Takaoka
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of The International Conference on Smart Learning Environments (ICSLE 2019), 掲載ページ 103-112, 出版日 2019年03月18日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Authoring Robot Presentation for Promoting Reflection on Presentation Scenario
    Mitsuhiro Goto; Tatsuya Ishino; Keisuke Inazawa; Narimune Matsumura; Tadashi Nunobiki; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, 2019 14th ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction (HRI), IEEE, 掲載ページ 660-661, 出版日 2019年03月, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Evaluating Model-Based Self-Review of Presentation with Robot
    Keisuke Inazawa; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of 6th International Conference on Human-Agent Interaction (HAI), Next Generation Human-Agent Interaction Workshop, 掲載ページ 1-4, 出版日 2018年12月15日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • A Robot for Reconstructing Presentation Behavior in Lecture
    Tatsuya Ishino; Mitsuhiro Goto; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of The 6th International Conference on Human Agent Interaction (HAI2018), ACM, 掲載ページ 67-75, 出版日 2018年12月04日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Promoting Engagement in Self-Reviewing Presentation with Robot
    Keisuke Inazawa; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proceedings of the 6th International Conference on Human-Agent Interaction, ACM, 掲載ページ 383-384, 出版日 2018年12月04日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • A Presentation Robot for Promoting Model-based Self-Review
    Keisuke Inazawa; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Proc. of the 26th International Conference on Computers in Education (ICCE 2018), 掲載ページ 358-360, 出版日 2018年11月29日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Comparative Experiments on Mouse-based and Typing-based Copy-and-Paste Methods
    Hiroyuki Matsuhara; Masami Shishibori; Akihiro Kashihara
    ラスト(シニア)オーサー, Journal of Information and Systems in Education, Japanese Society for Information and Systems in Education, 17巻, 1号, 掲載ページ 17-26, 出版日 2018年05月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Investigative Report Writing Support System for Effective Knowledge Construction from the Web
    Hiroyuki MITSUHARA; Masami SHISHIBORI; Akihiro KASHIHARA
    ラスト(シニア)オーサー, IEICE Transactions on Information and Systems, Institute of Electronics, Information and Communications Engineers (IEICE), E101.D巻, 4号, 掲載ページ 874-883, 出版日 2018年04月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • A Presentation Avatar for Self-Review
    Keisuke Inazawa; Akihiro Kashihara
    Proc. of the 25th International Conference on Computers in Education (ICCE 2017), 掲載ページ 345-354, 出版日 2017年12月06日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Pseudo-Haptic Feedback for Promoting Narrative Comprehension
    Kazuaki Umetsu; Akihiro Kashihara
    Proc. of 14th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age 2017(CELDA2017), 掲載ページ 213-220, 出版日 2017年10月20日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Refining Presentation Documents with Presentation Schema
    Yuki Obara; Akihiro Kashihara
    Proc. of 14th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age 2017(CELDA2017), 掲載ページ 85-92, 出版日 2017年10月19日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Estimation and Adaptation Method for Students’ Learning Styles on Web-based Learning Environment
    Ashery Mbilinyi; Shinobu Hasegawa; Akihiro Kashihara
    Proc. of The Ninth International Conference on Mobile, Hybrid, and On-line Learning (eLmL2017), 掲載ページ 1-4, 出版日 2017年03月20日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Learning Scenario Creation for Promoting Investigative Learning on the Web
    Akihiro Kashihara; Naoto Akiyama
    Journal of Information and Systems in Education, 15巻, 1号, 掲載ページ 62-72, 出版日 2017年03月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Widening and Deepening Questions in Web-based Investigative Learning
    Akihiro Kashihara; Naoto Akiyama
    Proc. of 13th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age 2016 (CELDA2016), 掲載ページ 227-234, 出版日 2016年10月29日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Promoting Involvement in Learning with Pseudo-Haptics
    Akihiro Kashihara
    Proceedings Volume II of the 7th International Conference on Education, Training and Informatics, 掲載ページ 198-199, 出版日 2016年03月08日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Preventing Web Page Plagiarism in Investigative Report Writing
    Hiroyuki Mitsuhara; Masami Shishibori; Akihiro Kashihara
    ADVANCES IN DIGITAL TECHNOLOGIES, IOS PRESS, 282巻, 掲載ページ 162-171, 出版日 2016年, 査読付, Plagiarised reports on the web are a social problem and should be eliminated. In addition, such report writing results in ineffective knowledge construction. In this study, in order to prevent web page plagiarism, we have developed an investigative report writing support system that restricts copying and pasting information within web pages. With this system, students can externalise their knowledge constructed through web browsing into notes, write reports with these notes as report materials and remove inadequacies in the report content by reflection.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Design for Adaptive User Interface for Modeling Students' Learning Styles
    Ashery Mbilinyi; Shinobu Hasegawa; Akihiro Kashihara
    Human Interface and the Management of Information: Applications and Services, Pt II, SPRINGER INT PUBLISHING AG, 9735巻, 掲載ページ 168-177, 出版日 2016年, 査読付, Various researches have shown that providing adaptive support during students learning process improves student's motivational and learning outcomes. Therefore the effectiveness of e-learning systems can be determined based on how adaptive they are to the intended students. In this paper we describe a design for an adaptive user interface for a web-based learning system that can estimate students learning styles from their interaction with the web and use that information to guide them during their knowledge construction process.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Pseudo-Haptics Presentation for Promoting Historical Understanding
    Takumi Horiguchi; Akihiro Kashihara
    LEARNING AND COLLABORATION TECHNOLOGIES, LCT 2016, SPRINGER INT PUBLISHING AG, 9753巻, 掲載ページ 156-164, 出版日 2016年, 査読付, In learning history, it is important to promote historical thought, which involves understanding causal relationships among historical events and a chain of the relationships. This paper proposes a method to allow the learners to compose a causal map, in which historical events are represented as nodes, and the causal relationships are represented as links between the nodes. It can visualize the causal relationships and the causal chains. However, it is not necessarily easy to become aware of them during the map generation. The causal map proposed in this paper accordingly aims to allow the learners to become aware of not only the causal relationships between historical events but also the causal chains with pseudo-haptics on tablet media such as iPad. This paper also demonstrates a tablet tool on iPad, which helps learners compose a causal map from instructional text about history.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • A Micro-Web Involving Learning Scenario Generation with Linked Open Data for Web-Based Investigative Learning
    Yasuhiro Kakinuma; Akihiro Kashihara
    LEARNING AND COLLABORATION TECHNOLOGIES, LCT 2016, SPRINGER INT PUBLISHING AG, 9753巻, 掲載ページ 344-355, 出版日 2016年, 査読付, In investigative learning with Web resources, learners need to define the relationship between the topic and sub-topics through the creation of learning scenario. However, the Web space is not well-structured for learning. It is accordingly difficult for the learners to construct a learning scenario by themselves. The main purpose of this paper is to build up Micro Web inheriting the characteristics of the Web, which involves automatic generation of learning scenario by means of DBpedia Japanese as Linked Open Data (LOD) for Wikipedia. Such generated scenario enables an adaptive support for the learning scenario creation.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Understanding Presentation Document with Visualization of Connections between Presentation Slides
    Mitsuhiro Goto; Akihiro Kashihara
    KNOWLEDGE-BASED AND INTELLIGENT INFORMATION & ENGINEERING SYSTEMS: PROCEEDINGS OF THE 20TH INTERNATIONAL CONFERENCE KES-2016, ELSEVIER SCIENCE BV, 96巻, 掲載ページ 1285-1293, 出版日 2016年, 査読付, Recently, there has been increasing opportunities to utilize presentation documents consisting of slides as learning contents via the Web services such as SlideShare. In learning a presentation document, the learners generally need to select a number of slides from the document, which describe what they want to learn or should learn. However, it is not so easy to find out the slides to be learnt since what each slide represents is not concisely stated and the connections between the adjacent slides are not explicitly expressed. They accordingly take more time for learning, and finish learning with incomplete knowledge. In order to address this issue, this paper introduces a model of how to understand the presentation document. We also propose a map for visualizing the logical connections between the slides, which follows the model. This map helps learners identify the sequence of slides to be learnt from the presentation document, and allow them to comprehend the structure embedded in the document in shorter time. In addition, this paper reports a case study for generating the visualization map. (C) 2016 The Authors. Published by Elsevier B.V.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Retrip: A Learning Environment for Augmenting and Presenting Knowledge from Field Trip
    Kasumi Nishio; Akihiro Kashihara
    KNOWLEDGE-BASED AND INTELLIGENT INFORMATION & ENGINEERING SYSTEMS: PROCEEDINGS OF THE 20TH INTERNATIONAL CONFERENCE KES-2016, ELSEVIER SCIENCE BV, 96巻, 掲載ページ 1304-1313, 出版日 2016年, 査読付, In this work, we have focused on experiential learning in field trip. In the field trip, we think experiential knowledge from field trip could be obtained, augmented, and strengthened via the following three phases: pre-trip (planning), trip (investigation), and post-trip (augmentation and presentation). However, learners often fail to investigate historical and cultural spots as planned due to some accidents. In addition, their interests in the spots could change during the trip, and then the new goals may arise. So, it is not easy for the learners to obtain their experiential knowledge as expected. In this paper, we demonstrate an experiential learning environment on iPad called Retrip. Retrip provides the learners with several scaffolds for seamlessly obtaining, augmenting, and presenting their experiential knowledge from trip planning to presentation. (C) 2016 The Authors. Published by Elsevier B.V.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Presentation Authoring Support considering Relationship between Slide Contents and Oral Expressions for Peer Review in Presentation Rehearsal
    Ryo Okamoto; Akihiro Tanigawa; Akihiro Kashihara
    Proc. of E-Learn2015, 掲載ページ 996-1001, 出版日 2015年10月19日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Knowledge Construction with Note Taking from Presentation Slides for Lecture
    Kouji Inoue; Akihiro Kashihara
    Proc. of E-Learn2015, 掲載ページ 953-956, 出版日 2015年10月19日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • A Guided Map for Reviewing Presentation Document in Rehearsal
    Sakiko Mizuno; Shinobu Hasegawa; Akihiro Kashihara
    Proc. of E-Learn2015, 掲載ページ 981-987, 出版日 2015年10月19日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • A Multi-layer Map-oriented Resource Organization System for Web-based Self-directed Learning Combined with Community-based Learning
    Li Hangyu; Shinobu Hasegawa; Akihiro Kashihara
    The Journal of Research and Practice in Technology Enhanced Learning (RPTEL), Springer, 10巻, 出版日 2015年07月26日, 査読付, 招待
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • 擬似力覚呈示による知識構築支援
    柏原昭博; 塩田剛
    電子情報通信学会論文誌D, J98-D巻, 1号, 掲載ページ 104-116, 出版日 2015年01月01日, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 認知ツールの操作スキル向上支援を目的とした Fadable Scaffolding
    柏原昭博; 伊藤真
    人工知能学会論文誌, Japanese Society for Artificial Intelligence, 30巻, 3号, 掲載ページ 559-569, 出版日 2015年, 査読付, This paper addresses the issue of how to develop skill in operating cognitive tool for learning. Cognitive tool is an interactive application for encouraging learners to visualize/externalize the process or results of learning and to scaffold the learning process as modeled. Such scaffolding enables them to gain cognitive experience of the learning process. Although the learning skill development generally requires the learners to accumulate the cognitive experiences in operating the tool, it would not always induce them to reflect on how they operate it and on how they learn via the tool. Such reflection contributes to learning how to operate the tool, which also involves learning how to learn. In order to provide learners with an opportunity for reflection, this paper proposes fadable scaffolding with cognitive tool, in which functions available on the tool can be faded according to learning skill in a learner-adaptable way. Such fading enables learners not only to accomplish the learning process without the tool but also to gain a proper and deeper understanding of the functions to become more skillful in operating the tool. This paper demonstrates fadable scaffolding with Interactive History (IH for short) for developing skill in operating it, which is a cognitive tool for scaffolding navigation and knowledge construction process in hyperspace provided with unstructured and hypertext-based resources. We have conducted a case study with the fadable scaffolding with IH. The results suggest that the fadable scaffolding allows learners to fade the IH functions in a reasonable way and to become more skillful in operating IH, which would contribute to become more skillful in navigation and knowledge construction process.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Presentation Reconstruction Method for Peer Review Support in Presentation Rehearsal
    Akihiro Tanikawa; Ryo Okamoto; Akihiro Kashihara
    Proc. of 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014), 掲載ページ 361-366, 出版日 2014年12月03日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Visualization of Upgrading Presentation Documents with Presentation Schema
    Yusuke Uenaka; Akihiro Kashihara
    WIPP Proc. of 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014), 掲載ページ 7-9, 出版日 2014年12月02日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Scaffolding Topic Decomposition in Investigative Learning with Web Resources
    Keita Kinoshita; Akihiro Kashihara
    WIPP Proc. of 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014), 掲載ページ 4-6, 出版日 2014年11月30日, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Knowledge Construction with Pseudo-haptics
    Akihiro Kashihara; Go Shiota
    INTELLIGENT TUTORING SYSTEMS, ITS 2014, SPRINGER-VERLAG BERLIN, 8474巻, 掲載ページ 61-68, 出版日 2014年, 査読付, Composing a knowledge map to represent knowledge included in an instructional material is an effective way to understand the material. We currently attempt to utilize tablet media for the knowledge map composition, which allows touch operations with fingers. In particular, we address the issues of how the touch operations could be accompanied with pseudo-haptic senses and whether these senses could produce better cognitive awareness and retention of knowledge learned from the material. Our approach to these issues is to design a model of pseudo-haptic effects that demonstrates what and how cognitive awareness is obtained from pseudo-haptic senses, and to develop a tablet tool on iPad presenting the pseudo-haptic senses as modeled. In this paper, we discuss knowledge construction with the tablet tool, and report the case study.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • A Mining Technique for Extraction of Presentation Schema from Presentation Documents Accumulated in Laboratory
    Shinobu Hasegawa; Akihiro Kashihara
    The Journal of Research and Practice in Technology Enhanced Learning (RPTEL), 8巻, 1号, 掲載ページ 153-169, 出版日 2013年03月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Back-review support system for presentation rehearsal review
    Ryo Okamoto; Akihiro Kashihara
    International Journal of Knowledge and Web Intelligence, 3巻, 1号, 掲載ページ 45-57, 出版日 2012年07月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • ハイパー空間におけるナビゲーションプランニング支援のためのGuided Map生成
    太田光一; 柏原昭博
    教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会事務局, 28巻, 3号, 掲載ページ 185-199, 出版日 2011年07月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 研究コミュニティ知の表現・構造化を支援するHyperblogシステムの開発
    永留圭祐; 柏原昭博; 長谷川忍
    教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会事務局, 28巻, 1号, 掲載ページ 94-107, 出版日 2011年01月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • ナビゲーションプランニング情報のオーサリング支援
    柏原昭博; 塚本寛之
    日本教育工学会論文誌, 34巻, 3号, 掲載ページ 259-268, 出版日 2010年11月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 多様な学習活動を支援する統合学習媒体
    王文涌; 長谷川忍; 柏原昭博; 仲林清; 池田満; 上田俊夫; 乙守信行
    日本教育工学会論文誌, 日本教育工学会, 34巻, 3号, 掲載ページ 211-222, 出版日 2010年11月, 査読付, 本研究は多様な学習活動を支援する統合学習媒体を提案する.統合学習媒体とは,(a)学習者情報や学習目的・活動・行為などといった学習活動の構成要素,(b)学習活動に応じて学習情報を表示・編集・マッシュアップできる学習機能コンポーネント,(c)学習活動を通じて生成される学習成果や履歴を管理した学習情報コンテンツ,の要素技術を媒体として集約したものである.このような学習媒体を実現するために本研究では,まず,学習活動に関する概念の定義及び概念間の関係をオントロジーとして整理・体系化する.さらに,このオントロジーを参照して開発した学習機能コンポーネントを組み合わせることにより統合学習媒体を実現する.また,多様な学習活動を通じて生成される学習成果や履歴についてもSCORM標準規格で管理する.これらにより,学習者の様々な学習活動を統一した環境で支援し,学習コミュニティでそれらの学習成果や履歴を蓄積・共有・再利用可能とする.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • インフォーマルな経験情報の共有に基づく就職活動支援SNSの開発
    長谷川忍; 高橋咲江; 柏原昭博
    教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会事務局, 27巻, 2号, 掲載ページ 199-210, 出版日 2010年04月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 研究ミーティングのためのポータブルレビュー支援システムの開発
    後藤充裕; 柏原昭博; 長谷川忍
    教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会事務局, 27巻, 2号, 掲載ページ 174-186, 出版日 2010年04月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • ハイパー空間における適応的ナビゲーションプランニング支援
    長谷川忍; 柏原昭博
    人工知能学会論文誌, 21巻, 4号, 掲載ページ 406-416, 出版日 2006年07月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • A Navigation History Comparison Method for Navigational Learning with Web Contents
    Koichi Ota; Akihiro Kashihara; Shinobu Hasegawa
    The Journal of Information and Systems in Education, 4巻, 1号, 掲載ページ 14-23, 出版日 2005年12月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • A Model of Meta-Learning for Web-based Navigational Learning
    Akihiro Kashihara; Shinobu Hasegawa
    International Journal of Advanced Technology for Learning, ACTA Press, 2巻, 4号, 掲載ページ 198-206, 出版日 2005年10月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • ハイパー空間における主体的学習プロセスのリフレクション支援
    柏原昭博; 坂本雅直; 長谷川忍; 豊田順一
    人工知能学会論文誌, 18巻, 5号, 掲載ページ 245-256, 出版日 2003年09月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • ハイパー空間における構成的学習のための知識外化支援環境
    長谷川忍; 柏原昭博; 鈴木涼太郎; 豊田順一
    教育システム情報学会誌, 教育システム情報学会事務局, 20巻, 2号, 掲載ページ 106-118, 出版日 2003年05月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • A Local Indexing for Learning Resources on WWW(翻訳)
    Shinobu Hasegawa; Akihiro Kashihara; Junichi Toyoda
    Systems and Computers in Japan, 34巻, 3号, 掲載ページ 1-9, 出版日 2003年03月, Learning with existing Web-based resources has become popular and important, particularly as the realization of lifelong and distance learning. However, many resources do not usually have a clear description of what kind of learners should use them, what kind of learning goal can be achieved, and so forth, which makes it difficult for learners to select appropriate Web-based resources. We have accordingly proposed a framework for reorganizing existing Web-based learning resources with indexes representing their characteristics, which consist of "How To Learn" indexes in addition to conventional "What To Learn" indexes, in order to build a learning resource database. This framework supports a new approach called local indexing, which allows instructors to assess indexes of the resources from their own points of view. This paper also describes a support for the local indexing and its preliminary evaluation. The results of this evaluation suggest that the local indexing support enables instructors to simply and consistently find out how learning resources should be learned.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • e-Learning Library with Local Indexing and Adaptive Navigation Support for Web-based Learning
    Shinobu Hasegawa; Akihiro Kashihara; Junichi Toyoda
    Journal of Educational Multimedia and Hypermedia, AACE, AACE, 12巻, 1号, 掲載ページ 91-111, 出版日 2003年01月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Webにおける学習者のナビゲーションプラニングを支援する環境について
    柏原昭博; 鈴木亮一; 長谷川忍; 豊田順一
    人工知能学会論文誌, 17巻, 4号, 掲載ページ 510-520, 出版日 2002年07月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • WWWにおける学習リソースのローカルインデクシング支援
    長谷川忍; 柏原昭博; 豊田順一
    電子情報通信学会論文誌D-I, 電子情報通信学会, J84-D-I巻, 12号, 掲載ページ 1648-1658, 出版日 2001年12月, 査読付, 近年のインターネットの急速な普及に伴い,World Wide Webによって提供される学習リソースが増加してきており,学校教育だけでなく生涯学習,遠隔学習などにおいても利用される機会が今後ますます増えていくものと考えられる.しかしながら,WWWには既に膨大な数のリソースが存在しており,しかもリソースの特徴が不明確であることが多いため,学習者が自分の目的にあったリソースを選択して学習を進めることは非常に難しいのが現状である.そこで本研究では,従来から利用されている"何を"学習できるのかを表すインデックスに加えて,"どのような"学習に向いているのかを表すインデックスを用いて,リソースデータベースを構築する方法を提案している.本論文ではデータベースを構築する際に重要となる,既存の学習リソースに対するインデックス付けの方法として,個々の教師がそれぞれの見方で行うインデックス付けをローカルインデクシングと呼び,それを支援する枠組みを提案する.更に,今回開発したローカルインデクシング支援手法が有効に機能する可能性を調べる予備的な実験を行い,その結果,本支援手法の有効性が示唆された.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • プログラム空欄補充問題の作成とその評価
    柏原昭博; 久米井邦貴; 梅野浩司; 豊田順一
    人工知能学会論文誌, 16巻, 4号, 掲載ページ 384-391, 出版日 2001年07月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • WWWにおける学習リソースの組織化とナビゲーション支援
    長谷川忍; 柏原昭博; 豊田順一
    電子情報通信学会論文誌D-I, J83-D-I巻, 6号, 掲載ページ 671-681, 出版日 2000年06月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • A Cognitive Load Reduction Approach to Exploratory Learning and Its Application to an Interactive Simulation-based Learning System
    Akihiro Kashihara; Kinshuk,Reinhard; Oppermann; Rossen Rashev; Helmut Simm
    Journal of Educational Multimedia and Hypermedia, AACE, 9巻, 3号, 掲載ページ 253-276, 出版日 2000年05月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Reflection Support for Learning in Hyperspace
    Akihiro Kashihara; Hiroshi Uji'i; Jun'ichi Toyoda
    Educational Technology, 39巻, 5号, 掲載ページ 19-22, 出版日 1999年09月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • ダイアグラムを用いた知識構造の外化支援について
    柏原昭博; 松井紀夫; 平嶋宗; 豊田順一
    人工知能学会誌, 人工知能学会, 14巻, 2号, 掲載ページ 315-325, 出版日 1999年03月, 査読付, Externalizing the contents which one learns about instructional material is a fruitful way to facilitate or reinforce his/her learning. However, such knowledge externalization does not always occur spontaneously. Alternatively, it is not so easy for learners because they may make excessive mental efforts which will cause cognitive overload. In this paper, we propose an intelligent assistance in externalizing knowledge structure to be learned with instructional material, which in advance provides learners with part of the externalized structure. This intends to show them what to and how to externalize, and to reduce the externalization load. Considering the context of learning a text describing computer vocabulary, this paper also illustrates the intelligent assistance which is called Diagram Tailoring, and describes an experiment on it. As a result, we have ascertained that Diagram Tailoring contributes to enhancing an understanding of a text. We also demonstrate an intelligent learning system which accomplishes Diagram Tailoring. In this system, learners are encouraged to compose a diagram to visualize the processes of externalizing their knowledge. In order to control their diagramming load, in addition, the system properly presents part of the diagram. The load control is done with the learner models representing their diagramming processes and diagramming capability. Such tailoring technique enables the learners to facilitate or reinforce the retention of their externalized knowledge more effectively.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Error-visualization by error-based simulation considering its effectiveness - Introducing two viewpoints
    T Horiguchi; T Hirashima; A Kashihara; J Toyoda
    ARTIFICIAL INTELLIGENCE IN EDUCATION, I O S PRESS, 50巻, 掲載ページ 421-428, 出版日 1999年, 査読付, Behavior simulation is an effective method for visualizing the meanings of mechanical concepts. In order to visualize a learner's error, we previously proposed Error-Based Simulation (EBS) which reflects an erroneous equation a learner made in solving mechanical problem. The differences between EBS and a normal simulation illustrate the error. However, EBS isn't always effective, especially when;the error isn't visualized so clearly. In order for EBS to be effective, if should have qualitative differences from a normal simulation. Therefore, we also proposed a framework for managing EBS with qualitative reasoning techniques. It included two fundamental mechanisms: (1) to judge whether or not the EBS has qualitative differences, and (2) if not, to find the parameter of which change causes qualitative differences. However, the framework focused only on how clearly the error appears in EBS. In order to cause qualitative differences, it is often necessary to change parameters in the:mechanical system. In such a case, the EBS often becomes factitious and a learner feels it unreliable. Therefore, it is also necessary to consider how largely-the parameter is changed. The effectiveness of EBS must be estimated from these two viewpoints. The former is called "the: appearance of EBS," and the latter "the reliability of;EBS." For this purpose, in this paper, we analyze the effectiveness of EBS through introducing these two viewpoints, and clarify the effectiveness structure of EBS. Based on the result, we also propose an advanced framework for managing EBS. The usefulness of the framework is evaluated through experiments using a prototype system.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Estimating design scenario of educational hypermedia on WWW
    S Hasegawa; A Kashihara; J Toyoda
    ADVANCED RESEARCH IN COMPUTERS AND COMMUNICATIONS IN EDUCATION, VOL 2, I O S PRESS, 55巻, 掲載ページ 229-236, 出版日 1999年, 査読付, Educational hypermedia is generally designed so that it can be useful in a scenario called design scenario, which describes what kind of learner should use it and what kind of learning purpose can be thieved. However, mast existing educational hypermedia on the Web do not have clear description of their design scenarios. Therefore, it is difficult for learners to know which is useful before their learning. In order to help them find an instructive educational hypermedia, the framework accordingly provides their teachers with a method of estimating design scenario of an existing educational hypermedia in consideration of the hypermedia structure/function from a cognitive load point of view. This paper also describes a prototype system and a preliminary experiment on the framework. The results of this experiment imply that the way of estimating design scenario is valid.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Error-based Simulation for Error-Visualization and Its Management
    Tsukasa Hirashima; Tomoya Horiguchi; Akihiro Kashihara; Jun'ichi Toyoda
    International Journal of Artificial Intelligence, 9巻, 1号, 掲載ページ 17-31, 出版日 1998年12月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • 空欄補充問題を用いたプログラム理解支援
    柏原昭博; 曽我真人; 豊田順一
    教育システム情報学会誌, 15巻, 3号, 掲載ページ 129-138, 出版日 1998年10月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 文脈情報を用いたハイパーテキストのブラウジング支援
    平嶋宗; 蜂谷憲一; 柏原昭博; 豊田順一
    人工知能学会誌, 12巻, 5号, 掲載ページ 724-733, 出版日 1997年10月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 再帰プログラミングを対象とした問題の比較に基づく問題演習機能の実現
    松田憲幸; 柏原昭博; 平嶋宗; 豊田順一
    教育システム情報学会誌, 14巻, 2号, 掲載ページ 93-104, 出版日 1997年07月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 定性推論技法を用いた誤り可視化シミュレーションの制御
    堀口知也; 平嶋宗; 柏原昭博; 豊田順一
    人工知能学会誌, 人工知能学会, 12巻, 2号, 掲載ページ 285-296, 出版日 1997年03月, 査読付, It is important for a student to understand that he/she made an error in problem solving in order to correct and prevent it from being repeated. We previously proposed a framework of a simulation which reflects an error a student made in solving a mechanics problem. Irregular and unnatural behavior of mechanics objects rcflecting an error helps a student understand that his/her solution is erroneous, because it visualizes what would happen based on his/her erroneous solution. We call the simulation "Error-Based Simulation (EBS)" and such a visualization "Error-Visualization". We have implemented a generator of EBS (EBS-generator) and evaluated the effectiveness of EBS on some examples of erroneous solution through an experiment. However, EBS isn't always effective for Error-Visualization. When EBS has only a quantitative difference from a normal simulation (NS), it isn't effective for a student to understand an error. EBS should have a qualitative difference from NS to be effective. Therefore, it is very important to diagnose the difference between EBS and NS in order to make use of EBS effectively for Error-Visualization. In this paper, we propose a framework for managing EBS and a method of its implementation based on qualitative reasoning techniques. The framework is based on an assumption that in order for EBS to be effective for Error Visualization, it should have a qualitative difference from NS in an object's velocity or in the ratio of an object's velocity's change to a parameter's change. The module which manages EBS is called EBS-manager. Its error management procedure consists of two phases. In Phase 1, by using qualitative simulation, behaviors of EBS and NS are predicted and then compared with each other. When a qualitative difference is found, EBS-manager judges that the EBS is effective. When a qualitative difference cannot be found, it proceeds to Phase 2. In Phase 2, by using comparative analysis, EBS-manager tries to find a parameter of which perturbation causes a qualitative difference between FBS and NS. When such a parameter is found, EBS-manager judges that the EBS with the perturbation is effective. When such a parameter cannot be found, EBS-manager judges that EBS isn't effective. We have implemented the EBS-manager and evaluated its effectiveness through an experiment. In this paper, we also discuss the result and outline our future work.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • プログラムの振舞いに基づく再帰プログラミングの教育支援
    松田憲幸; 柏原昭博; 平嶋宗; 豊田順一
    電子情報通信学会論文誌, J80-D-II巻, 1号, 掲載ページ 326-335, 出版日 1997年01月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Information filtering using user's context on browsing in hypertext
    T Hirashima; K Hachiya; A Kashihara; J Toyoda
    USER MODELING AND USER-ADAPTED INTERACTION, KLUWER ACADEMIC PUBL, 7巻, 4号, 掲載ページ 239-256, 出版日 1997年, 査読付, Browsing is one of the most popular ways to gather information in database with hypertext structure. In order to support a user to browse, modeling of the user's interests is one of the most important issues. Although there are several promising methods to infer the interests from the user's browsing behavior, they assume that the interests are consistent during the browsing. However, the user's interests are often strongly dependent on the local context of the browsing. This paper describes a method to model the user's shifting interests from the browsing history. An information filtering method using the model of the interests has been implemented. We call it 'context-sensitive filtering'. The results of an experimental evaluation, by real users' browsing for an encyclopedia in CD-ROM format, are also reported.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • 力学における誤り修正支援を目的としたフェイクシミュレーションの提案
    野田尚志; 平嶋宗; 柏原昭博; 豊田順一
    人工知能学会誌, 10巻, 4号, 掲載ページ 641-645, 出版日 1995年07月, 査読付, Students often fail to formulate phenomenon when they are solving dynamics problems. In the case of conventional ITS, their failures are tried to remedy in terms of dynamical concepts and formulas. However, the remediations are not always effective, because they often can't understand the errors including in their formulas. To correct the errors effectively, it is required to help them to recognize the errors. Generally, human is more sensitive to contravention of constraints in real world than in formula world. From this point of view, we propose a framework of "Fake Simulation" which can simulate the phenomenon reflecting to the errors including in the formulas. The students can recognize contravention of constraints in motion easier than that in formulas. Fake Simulation is one of visualization method of errors, which enables them to understand their errors and to correct the errors. Furthermore, it can prevent them recurring. We have already implemented Fake Simulation for dynamics. We also report the results of preliminary experiment for evaluating Fake Simulation.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 歴史の知識構造化を支援する知的教育システムの開発
    堀口知也; 平嶋宗; 柏原昭博; 豊田順一
    教育システム情報学会誌, 12巻, 2号, 掲載ページ 109-120, 出版日 1995年05月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 補助問題の定式化
    平嶋宗; 東正造; 柏原昭博; 豊田順一
    人工知能学会誌, 10巻, 3号, 掲載ページ 413-420, 出版日 1995年05月, 査読付, Auxiliary problems are very useful to assist students in problem solving. To utilize the auxiliary problems in ITS (Intelligent Tutoring System), a framework for formulation and categorization of them are indispensable. In this paper, an auxiliary problem is defined as a simplifid problem from original one by dividing or specializing its problem solving process. First, we propose a framework of problem description which consists of surface structure, solution structure and constraint structure. Surface structure describes surface features of a problem with objects, their configuration and each object's attributes given or required. This represents a problem formulation process. Solution structure is described by a sequence of operational relations which computes required attributes from given attributes. This represents a computation process. A network composed of operational relations among attributes included in the situation specific to the problem, is called constraint structure. A solution structure is part of a constraint structure. The auxiliary problems are defined and categorized based on this description and the two simplifying operations. In this categorization, there are three types of auxiliary problems, (1) auxiliary problems with divided surface structure, which are simplified in the formulation process, (2) auxiliary problems with divided solution structure, which are simplified in the computation process,and (3) auxiliary problems with specialized constraint structure, which are simplified in the situation. We also present two experiments for justification of this definition in mechanics problems. One is the generation experiment of auxiliary problems by persons who have experience of tutoring, and the other is analysis of the problems in exercise books which seem to be used for assisting in solving another problem. Because most of the problems are adequately categorized based on our definition, it contributes to utilize the auxiliary problems in ITS.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 説明における認知的負荷の適用と実験的評価
    柏原昭博; 菅野昭博; 平嶋宗; 豊田順一
    人工知能学会誌, 10巻, 3号, 掲載ページ 393-402, 出版日 1995年05月, 査読付, Explanation can be viewed as a task of making a hearer understand the contents of an explanation produced by an explainer. This requires the explainer to take into consideration the cognitive load which the hearer will bear in understanding the explanation. Current explanation technology has focussed on reducing the load. This load reduction contributes to facilitating the hearer's understanding. However, this approach often fails to reinforce his/her understanding. Another approach to explanation is to apply a load to a hearer's understanding process. Such a load application leads the hearer to pay more attention to his/her understanding process because he/she finds it more challenging to try a heavier load. Moreover, a hearer may reach impasses due to the applied load more often than not. However, the supporting explanations for the impasses may promote the understanding process. This paper describes a load application framework, which brings these effects of the load application, and its evaluation. In the framework, understanding an explanation is regarded as building up a knowledge structure by relating the contents of the explanation to already retained knowledge. In addition, the cognitive load is represented as the amount of knowledge-structuring processes. This framework provides the following load application manner. The knowledge structure,which a hearer will finally build up, is first set up. Second an explanation is presented to the hearer. In understanding this explanation. he/she will bear the load of recollecting his/her related knowledge (recollection load) and complementing the knowledge structure by combining the given explanation with his/her knowledge (complement load). This paper also describes an experiment with the load application framework. The main purpose of this experiment is to ascertain whether the knowledge-structuring with a load is more effective for retaining the information a hearer acquires than that with no load. As a result of the experiment, we ascertained that the load application reinforced the retention. In addition, we found out the following three factors Contributing to the retention : (1) the different effect of recollection load and complement load, (2) load heaviness effect. (3) impasse effect.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • AN INDEXING FRAMEWORK FOR ADAPTIVE ARRANGEMENT OF MECHANICS PROBLEMS FOR ITS
    T HIRASHIMA; T NIITSU; K HIROSE; A KASHIHARA; J TOYODA
    IEICE TRANSACTIONS ON INFORMATION AND SYSTEMS, IEICE-INST ELECTRON INFO COMMUN ENG, E77D巻, 1号, 掲載ページ 19-26, 出版日 1994年01月, 査読付, This paper describes an indexing framework for adaptive arrangement of mechanics problems in ITS (Intelligent Tutoring System). There have been some studies for adaptive arrangement of problems in ITS. However, they only choose a solution method in order to characterize a problem used in the practice. Because their target domains have been sufficiently formalized, this kind of characterization has sufficed to describe the relations between any two problems of such a class. In other words, here, it is enough to make students understand only the solution methods for the given class of problems. However, in other domains, it is also important to understand concepts used in the problems and not only to understand solution methods. In mechanics problems, concepts such as mechanical objects, their attributes, and phenomena composed of the objects and the attributes also need to be taught. Therefore, the difference between solution methods applied is not sufficient to describe the difference between two given problems. To use this type of problems properly in the practice, it is necessary to propose an advanced new characterization framework. In this paper, we describe a mechanics problem with three components: (1) surface structure, (2) phenomenon structure, (3) solution structure. Surface structure describes surface features of a problem with mechanical objects, their configuration, and each object's attributes given or required in the problem. Phenomenon structure is described by attributes and operational relations among them included in the phenomenon specific to the surface structure. Solution structure is described by a sequence of operational relations which compute required attributes from given attributes. We call this characterizing indexing because we use it as index of each problem. This paper also describes an application of the indexing to arrangement of problems. We propose two mechanisms of control: (a) reordering of a problem sequence, and (b) simplifying of a problem. By now, we have implemented basic functions to realize the mechanisms except for the part of interface.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Load-Oriented Tutoring to Enhance Student’s Explanation Understanding - An Explanation Planner and a Self-explanation Environment
    Akihiro Kashihara; Koichi Matsumura; Tsukasa Hirashima; Junichi Toyoda
    IEICE (The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers) Transactions on Information and Systems, IEICE-INST ELECTRON INFO COMMUN ENG, E77D巻, 1号, 掲載ページ 27-38, 出版日 1994年01月, 査読付, This paper discusses the design of an ITS to realize a load-oriented tutoring to enhance the student's explanation understanding. In the explanation understanding, it is to be hoped that a student not only memorizes the new information from an explanation, but also relates the acquired information with his/her own knowledge to recognize what it means. This relating process can be viewed as the one in which the student structures his/her knowledge with the explanation. In our ITS, we regard the knowledge-structuring activities as the explanation understanding. In this paper, we propose an explanation, called a load-oriented explanation, with the intention of applying a load to the student's knowledge-structuring activities purposefully. If the proper load is applied, the explanation can induce the student to think by himself/herself. Therefore he/she will have a chance of gaining the deeper understanding. The important point toward the load-oriented explanation generation is to control the load heaviness appropriately, which a student will bear in understanding the explanation. This requires to estimate how an explanation promotes the understanding activities and how much the load is applied to the activities. In order to provide ITS with the estimation, we have built an Explanation Effect Model, EEM for short. Our ITS consists of an explanation planner and a self-explanation environment. The planner generates the load-oriented explanation based on EEM. The system also makes a student explain the explanation understanding process to himself/herself. Such self-explanation is useful to let the student be conscious of the necessity of structuring his/her knowledge with the explanation. The self-explanation environment supports the student's self-explanation. Furthermore, if the student reaches an impasse in self-explaining, the planner can generate the supporting explanation for the impasse.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • A COGNITIVE LOAD APPLICATION IN TUTORING
    A KASHIHARA; T HIRASHIMA; J TOYODA
    USER MODELING AND USER-ADAPTED INTERACTION, KLUWER ACADEMIC PUBL, 4巻, 4号, 掲載ページ 279-303, 出版日 1994年, 査読付, Research on intelligent tutoring systems has mainly concentrated on how to reduce a cognitive load which a student will bear in learning a domain. This load reduction approach contributes to facilitating his/her learning. However the approach often fails to reinforce the student's comprehension and retention. Another approach to tutoring is to apply a load to him/her purposefully. In this paper, we present a framework for cognitive load application and describe a demonstration system. The framework imposes a load on a student who tries to understand an explanation. The important point toward the load application is to provide the student with an optimal load that does not go beyond his/her capacity for understanding. This requires controlling the student's load by means of explanations. In order to implement such load control, it is necessary to estimate how much load the explanation imposes on his/her understanding process. The load estimate depends on his/her understanding capability since the same explanation imposes a different load according to the capability. Therefore a student model representing his/her capability is required. This paper shows how our system accomplishes a proper load application by generating explanations with the load estimate.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • An Indexing Framework for Adaptive Setting of Problems in ITS
    Tsukasa Hirashima; Toshitada Niitsu; Kentaro Hirose; Akihiro Kashihara; Junichi Toyoda
    Proc. of International Conference on Artificial Intelligence in Education (AI-ED '93), 掲載ページ 90-97, 出版日 1993年, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Stabilizing Learner Knowledge in Open Structured CAI
    Yoneo Yano; Akihiro Kashihara; William McMichael
    International Journal of Man-Machine Studies, 37巻, 5号, 掲載ページ 595-612, 出版日 1992年10月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • 算数の文章題を対象とした問題演習支援機能の実現
    平嶋宗; 河野隆宏; 柏原昭博; 豊田順一
    電子情報通信学会論文誌, 電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ, J75-A巻, 2号, 掲載ページ 296-304, 出版日 1992年02月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • 説明による対象理解支援のための学習環境について
    柏原昭博; 西川智彦; 平嶋宗; 豊田順一
    電子情報通信学会論文誌, J75-A巻, 2号, 掲載ページ 286-295, 出版日 1992年02月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Providing Problem Explanation for ITS – A Problem Solving Model:MIPS and a Problem Explanation Facility -
    Tsukasa Hirashima; Akihiro Kashihara; Junichi Toyoda
    ITS ’92 Lecture Notes in Computer Science number 608, 掲載ページ 76-83, 出版日 1992年, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Stabilizing student knowledge in open structured CAI
    Yoneo Yano; Akihiro Kashihara; William McMichael
    International Journal of Man-Machine Studies, 37巻, 5号, 掲載ページ 565-612, 出版日 1992年, 査読付, This paper describes STAR, a system for stabilizing student knowledge in mixed initiative CAI application. The system characterizes knowledge as existing at three levels of stability: required, ambiguous or stable. The primary instructional objective of the system is to improve the stability level of student knowledge. The knowledge acquisition environment utilizes target domain knowledge and knowledge acquired from the student to generate a dynamic student model. The student model, in turn, guides the selection of appropriate instructional strategies. The operation of the system is demonstrated using an English vocabulary development activity. © 1992.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Development of Support Facilities for Arithmetical Word Problem Exercises in Intelligent Tutoring System(翻訳)
    Tsukasa Hirashima; Takahiro Kohno; Akihiro Kashihara; Junichi Toyoda
    Electronics and Communications in Japan, Scripta Technica,Inc., 75巻, 11号, 掲載ページ 21-33, 出版日 1992年, In the problem solving of the arithmetical word problems, the process until the solution method is identified as the most important. It is necessary to design and develop the basic functions for exercise problem support in an intelligent tutoring system (ITS), such as problem solving, problem generation, and problem explanation, aiming at the support for the identification of the solution method. In this study, those three basic functions are realized based on the problem‐solving method MIPS (model of indexing in problem solving). This paper describes the problem‐solving module, the problem‐generation module and the problem‐explanation module. The problem‐solving module not only solves the arithmetical word problem but also generates the cognitive description of the identification process for the solution method. The problem‐generation module can generate the problem which specifies what students should do in the identification process. The problem explanation module can indicate the equivalence and difference between any two problems concerning the identification process. Copyright © 1992 Wiley Periodicals, Inc., A Wiley Company
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Advanced Explanation Capabilities for Intelligent Tutoring Systems: The Explanation Structure Model (EXSEL)(翻訳)
    Akihiro Kashihara; Tsukasa Hirashima; Yuichi Nakamua; Junichi Toyoda
    Systems and Computers in Japan, Scripta Technica, Inc., 23巻, 12号, 掲載ページ 93-107, 出版日 1992年, This paper introduces an advanced explanation capability for the intelligent tutoring system (ITS) to assist students in understanding objects such as electric circuits designed by humans. In general, an object can be explained in various ways. To advance the explanation capability, it is necessary to clarify how these explanations are used properly according to some tutoring goals in the domain. Moreover, the design of ITS based on such a capability requires: (1) classification of explanations based on the tutoring goals, and (2) development of a facility to generate the classified explanations. First, this paper defines object understanding by using two concepts, i.e., viewpoint and object model, and classifies explanations by regarding the defined object understanding as a tutoring goal. Next, the explanation facility, Explanation Structure model (EXSEL) is proposed. EXSEL has a mechanism to generate an explanation structure that is regarded as a resource of explanation and is designed in due consideration of being applied to ITS. The definition of object understanding, the classification of explanations and EXSEL are applicable to the objects explainable at three abstraction levels: structure, behavior, and function. Providing the mechanisms to operate EXSEL according to tutoring requisites such as the student's understanding, it is possible to realize various ITSs to support greatly object understanding. Copyright © 1992 Wiley Periodicals, Inc., A Wiley Company
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • 対象の理解支援を目的とするITSにおける説明機能の高度化に関する検討-説明機能のためのモデル:EXSELの提案-
    柏原昭博; 平島宗; 中村祐一; 豊田順一
    電子情報通信学会論文誌, 電子情報通信学会情報・システムソサイエティ, J74-D-II巻, 11号, 掲載ページ 1583-1595, 出版日 1991年11月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語

MISC

  • ロボットを用いたプレゼンテーション動作オーサリングシステムによるセルフレビュー支援
    伊藤 絢勇; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2024年03月, 教育システム情報学会2023年度第6回研究会報告, 38巻, 6号, 掲載ページ 209-216, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 自己効力感を高めるロボットとの相補的教え合い支援
    佐藤 孝史; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2024年03月, 教育システム情報学会2023年度第6回研究会報告, 38巻, 6号, 掲載ページ 96-103, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 共感モデルに基づく学習方略への固執緩和 ~ ロボットとのインタラクションシナリオデザイン ~
    佐々木 奏; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2024年03月, 信学技報, ET2023巻, 64号, 掲載ページ 69-76, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 対話型文章生成AIを利用したWeb調べ学習に関する分析
    渡邉 優; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2024年03月, 教育システム情報学会2023年度第6回研究会報告, 38巻, 6号, 掲載ページ 23-30, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • インタラクティブロボット講義における注意維持支援の評価
    島崎 俊介; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2023年12月, 情報処理学会研究報告学習支援情報システム, 2023-CLE-41巻, 23号, 掲載ページ 1-8, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 学習パートナーロボットを用いた適応的な相補的教え合いシステム
    佐藤 孝史; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2023年08月, 教育システム情報学会 第48回全国大会予稿集, 掲載ページ 229-230, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 学習者の姿勢・視線センシングデータを用いた状態推定によるインタラクティブロボット講義の評価
    島崎 俊介; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2023年08月, 教育システム情報学会 第48回全国大会予稿集, 掲載ページ 263-264, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • インタラクティブロボット講義におけるケーススタディ分析と講義インタラクションモデルデザイン
    島崎俊介; 柏原昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2023年07月, 教育システム情報学会2023年度第2回研究会報告, 38巻, 2号, 掲載ページ 65-72, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • 学習支援ロボットのロールによるセルフレビューへの影響
    佐田 竣祐; 柏原 昭博
    ラスト(シニア)オーサー, 出版日 2023年07月, 教育システム情報学会2023年度第2回研究会報告, 38巻, 2号, 掲載ページ 57-64, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
  • Web調べ学習における思考のモデルデザイン
    柏原 昭博
    筆頭著者, 出版日 2023年06月, 2023年度人工知能学会全国大会(第37回)予稿集, 2R1-OS-10c-03巻, 掲載ページ 1-2, 日本語, 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)

書籍等出版物

  • 31st International Conference on Computers in Education Conference Proceedings Volume II
    Ju-Ling SHIH; Akihiro KASHIHARA; Weiqin CHEN; Hiroaki OGATA
    共編者(共編著者), Asia-Pacific Society for Computers in Education (APSCE), 出版日 2023年12月, ISBN 9786269689026
  • 31st International Conference on Computers in Education Conference Proceedings Volume 1
    Ju-Ling SHIH; Akihiro KASHIHARA; Weiqin CHEN; Hiroaki OGATA
    共編者(共編著者), Asia-Pacific Society for Computers in Education (APSCE), 出版日 2023年12月, ISBN 9786269689019
  • 人工知能学大事典
    柏原昭博
    事典・辞書, 日本語, 分担執筆, 第15章教育支援・総論,Webベースの教育システム,認知ツール,第10章ユーザモデル, 共立出版, 出版日 2017年07月12日, ISBN 9784320124202
  • 人工知能学大事典
    柏原昭博
    事典・辞書, 日本語, 共編者(共編著者), 第15章教育支援担当, 共立出版, 出版日 2017年07月12日, ISBN 9784320124202
  • 教育工学選書II「eラーニング/eテスティング」
    柏原昭博; 赤倉貴子
    学術書, 日本語, 共編者(共編著者), ミネルヴァ書房, 出版日 2016年05月, ISBN 9784623075683
  • 教育工学選書II「eラーニング/eテスティング」
    柏原昭博
    学術書, 日本語, 単著, 第2章(ユニークなeラーニング利活用) 2.3節 ソーシャルメディアを用いた学習環境, ミネルヴァ書房, 出版日 2016年05月
  • 教育工学選書II「eラーニング/eテスティング」
    柏原昭博
    学術書, 日本語, 単著, 第3章 eラーニングの現状と今後の課題, ミネルヴァ書房, 出版日 2016年05月, ISBN 9784623075683
  • Proceedings of the 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014), Vol.1/2
    Chen-Chung Liu; Hiroaki Ogata; Siu Cheung Kong; Akihiro Kashihara
    学術書, 英語, 共編者(共編著者), ICCE2014 Local Organizing Committee, Japan, 出版日 2014年11月30日, ISBN 9784990801410
  • Workshop Proceedings of the 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014)
    Ying-Tien Wu; Thepchai Supnithi; Tomoko Kojiri; Chen-Chung Liu; Hiroaki Ogata; Siu Cheung Kong; Akihiro Kashihara
    学術書, 英語, 共編者(共編著者), ICCE2014 Local Organizing Committee, Japan, 出版日 2014年11月30日, ISBN 9784990801427
  • Work-In-Progress Poster Proceedings of the 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014)
    Ahmad Fauzi Mohd Ayub; Tatsunori Matsui; Chen-Chung Liu; Hiroaki Ogata; Siu Cheung Kong; Akihiro Kashihara
    学術書, 英語, 共編者(共編著者), ICCE2014 Local Organizing Committee, Japan, 出版日 2014年11月30日, ISBN 9784990801441
  • Doctoral Student Consortium (DSC) Proceedings of the 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014)
    Ben Chang; Weiqin Chen; Xiaoqing Gu; Chen-Chung Liu; Hiroaki Ogata; Siu Cheung Kong; Akihiro Kashihara
    英語, 共編者(共編著者), ICCE2014 Local Organizing Committee, Japan, 出版日 2014年11月30日, ISBN 9784990801434
  • 教育工学とシステム開発
    矢野米雄; 平嶋宗; 柏原昭博; その他
    日本語, 共著, 第I部 第5章 Webベースの学習活動のモデル化とシステム開発, ミネルヴァ書房, 出版日 2012年10月
  • 電子情報通信学会 知識ベース「知識の森」
    柏原 昭博
    日本語, 共著, S3群11編 教育支援システム 4章 教育・学習支援システム 認知ツール, 電子情報通信学会, 出版日 2011年07月
  • 情報教育事典
    岡本敏雄; 柏原昭博; その他
    日本語, 共著, adaptive hypermedia, 丸善, 出版日 2008年01月
  • Supplementary Proceedings of The 15th International Conference on Computers in Education (ICCE2007), Vol. 1/2
    B. Chang; A. Kashihara; J. Kay; J. Lee; T. Matsui; R. Okamoto; D. Suthers; F. Yu
    英語, 編者(編著者), APSCE, 出版日 2007年11月
  • The 7th IEEE International Conference on Advanced Learning Technologies
    J.M.Spector; D.G.Sampson; T. Okamoto; Kinshuk; S.A. Cerri; M. Ueno; A. Kashihara
    英語, 編者(編著者), IEEE Computer Society, 出版日 2007年07月
  • 人工知能学事典
    田中穂積; 石塚満; 溝口理一郎; 柏原昭博; その他
    日本語, 共著, 第18-7章 Webベースの教育システム, 共立出版, 出版日 2005年12月
  • 教育システム情報ハンドブック
    矢野米雄; 対馬勝英; 岡本敏雄; 柏原昭博; その他
    日本語, 共著, ハイパーメディアにおける学習支援, 実教出版, 出版日 2001年10月
  • 教育工学事典
    坂元昂; 水越敏行; 清水康敬; 柏原昭博; その他
    日本語, 共著, 意味ネットワーク,概念学習,知識獲得技術, 実教出版, 出版日 2000年06月

講演・口頭発表等

  • ロボットを用いたプレゼンテーション動作オーサリングシステムによるセルフレビュー支援
    伊藤 絢勇; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2023年度第6回研究会
    発表日 2024年03月10日
    開催期間 2024年03月10日- 2024年03月10日
  • 自己効力感を高めるロボットとの相補的教え合い支援
    佐藤 孝史; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2023年度第6回研究会
    発表日 2024年03月10日
    開催期間 2024年03月10日- 2024年03月10日
  • 対話型文章生成AIを利用したWeb調べ学習に関する分析
    渡邉 優; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2023年度第6回研究会
    発表日 2024年03月10日
    開催期間 2024年03月10日- 2024年03月10日
  • 共感モデルに基づく学習方略への固執緩和 ~ ロボットとのインタラクションシナリオデザイン ~
    佐々木 奏; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会
    発表日 2024年03月03日
    開催期間 2024年03月02日- 2024年03月03日
  • インタラクティブロボット講義における注意維持支援の評価
    島崎 俊介; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 情報処理学会第41回教育学習支援情報システム研究発表会
    発表日 2023年12月03日
    開催期間 2023年12月02日- 2023年12月03日
  • 学習パートナーロボットを用いた適応的な相補的教え合いシステム
    佐藤孝史; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会 第48回全国大会
    発表日 2023年08月31日
    開催期間 2023年08月29日- 2023年08月31日
  • 学習者の姿勢・視線センシングデータを用いた状態推定によるインタラクティブロボット講義の評価
    島崎俊介; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会 第48回全国大会
    発表日 2023年08月31日
    開催期間 2023年08月29日- 2023年08月31日
  • UEC-eDXシステム 〜先進的ハイブリッド教室と高度個別学習支援の実現に向けて〜
    柏原 昭博
    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等, 日本語, 三谷商事セミナー ICT+教育最前線2023 〜未来を覗きに行こう〜, 招待
    発表日 2023年08月04日
    開催期間 2023年08月04日- 2023年08月04日
  • UEC-eDXシステム 〜先進的ハイブリッド教室と高度個別学習支援の実現に向けて〜
    柏原 昭博
    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等, 日本語, 三谷商事セミナー ICT+教育最前線2023 〜未来を覗きに行こう〜, 招待
    発表日 2023年07月21日
    開催期間 2023年07月21日- 2023年07月21日
  • 学習支援ロボットのロールによるセルフレビューへの影響
    佐田竣祐; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2023年度第2回研究会
    発表日 2023年07月15日
    開催期間 2023年07月15日- 2023年07月15日
  • インタラクティブロボット講義におけるケーススタディ分析と講義インタラクションモデルデザイン
    島崎俊介; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2023年度第2回研究会
    発表日 2023年07月15日
    開催期間 2023年07月15日- 2023年07月15日
  • UEC-eDXシステム 〜先進的ハイブリッド教室と高度個別学習支援の実現に向けて〜
    柏原 昭博
    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等, 日本語, 三谷商事セミナー ICT+教育最前線2023 〜未来を覗きに行こう〜, 招待
    発表日 2023年07月14日
    開催期間 2023年07月14日- 2023年07月14日
  • Web調べ学習における思考のモデルデザイン
    柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2023年度人工知能学会全国大会(第37回)
    発表日 2023年06月07日
    開催期間 2023年06月06日- 2023年06月09日
  • Web調べ学習おけるリフレクション支援のためのコンテキストアウェアな問題生成手法の評価
    加藤慎融; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2022年度特集論文研究会
    発表日 2023年03月18日
    開催期間 2023年03月18日- 2023年03月18日
  • 英文読み合いにおけるLearning-by-Teaching促進システムの評価
    須藤敬仁; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2022年度第6回研究会
    発表日 2023年03月18日
    開催期間 2023年03月18日- 2023年03月18日
  • インタラクティブロボット講義における注意・理解リカバリの有効性評価
    島崎俊介; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2022年度第6回研究会
    発表日 2023年03月18日
    開催期間 2023年03月18日- 2023年03月18日
  • 講義スライド間の接続関係可視化による講義理解支援
    廣瀬岳; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会
    発表日 2023年03月15日
    開催期間 2023年03月14日- 2023年03月15日
  • Web調べ学習におけるキーワードの分節化を促すためのWebページ推薦方法
    前田竜希; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2022年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区)
    発表日 2023年03月06日
    開催期間 2023年03月06日- 2023年03月06日
  • プレゼンテーションセルフレビュー支援ロボットのロールが学習者に与える影響
    佐田竣祐; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2022年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区)
    発表日 2023年03月06日
    開催期間 2023年03月06日- 2023年03月06日
  • スライドマップ構築支援とその評価
    梅津寛香; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 情報処理学会第85回全国大会
    発表日 2023年03月03日
    開催期間 2023年03月02日- 2023年03月04日
  • インタラクティブロボット講義における注意・理解リカバリとその評価
    島崎俊介; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2022年度第4回研究会, 国内会議
    発表日 2022年11月05日
    開催期間 2022年11月05日- 2022年11月05日
  • Web 調べ学習におけるコンテキストアウェアな空欄補充問題生成支援
    加藤慎融; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月26日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • 顔画像に基づく個別適応エンゲージメント促進支援ロボットの開発
    AO Bowei; 太田光一; 柏原 昭博; 卯木輝彦; 長谷川忍
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月26日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • 非構造な情報空間における主体的学習支援の難しさ
    柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月26日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • 英文法の相補的教え合いを可能とする学習パートナーロボット
    佐藤孝史; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月26日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • プレゼンテーションのセルフレビューを目的としたロボットプレゼン動作のデザイン
    伊藤絢勇; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月26日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • インタラクティブロボット講義における学習者状態推定と注意維持支援
    島崎俊介; 菅原歩夢; 後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月26日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • ドライブシミュレータ画面の領域分割を用いた視線学習支援
    山田健斗; 松浦健二; 竹内寛典; 柏原昭博; 山崎健一; 栗田弦太
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月25日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • Learning-by-Teaching を促進する学習パートナーロボットの有効性評価
    須藤敬仁; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月25日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • スライドマップ構築支援とその評価
    梅津寛香; 柏原昭博; 後藤充裕
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第47回全国大会, 教育システム情報学会, 新潟工科大学(ハイブリッド開催), 国内会議
    発表日 2022年08月25日
    開催期間 2022年08月24日- 2022年08月26日
  • ロボット講義におけるインタラクションデザイン
    柏原昭博; 島崎俊介
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2022年度第2回研究会, 国内会議
    発表日 2022年07月16日
    開催期間 2022年07月16日- 2022年07月16日
  • スポーツスキル学習における概念知習得のための問題演習支援
    廣瀬はるか; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2021年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2022年03月21日
    開催期間 2022年03月21日- 2022年03月21日
  • Web調べ学習における適応的な目次構造作成支援の評価
    森下夏暉; 柏原昭博; 太田光一; 長谷川忍
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2021年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2022年03月21日
    開催期間 2022年03月21日- 2022年03月21日
  • ロボットプレゼンテーション動作のデザインによるセルフレビュー支援
    伊藤絢勇; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2021年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2022年03月01日
    開催期間 2022年03月01日- 2022年03月01日
  • 英文法学習におけるロボットを用いた相補的な教え合い支援
    佐藤孝史; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2021年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2022年03月01日
    開催期間 2022年03月01日- 2022年03月01日
  • スライドマップ構築支援とその評価
    梅津寛香; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2021年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2022年03月01日
    開催期間 2022年03月01日- 2022年03月01日
  • セルフレビュー支援を目的としたプレゼンテーション再体験手法
    曽我百華; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2021年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2022年03月01日
    開催期間 2022年03月01日- 2022年03月01日
  • スポーツスキル学習のモデル化と概念知習得支援
    廣瀬はるか; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2021年度第3回研究会, 国内会議
    発表日 2021年09月24日
    開催期間 2021年09月24日- 2021年09月24日
  • ロボットを用いた英文読み合いにおけるLearning by Teaching支援に関する研究
    須藤敬仁; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第46回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年09月03日
    開催期間 2021年09月01日- 2021年09月03日
  • Web調べ学習における学習シナリオ再構築支援の評価
    森下夏暉; 柏原昭博; 太田光一; 長谷川忍
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第46回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年09月03日
    開催期間 2021年09月01日- 2021年09月03日
  • 初等中等教育の教科を題材としたプログラミングコンテストの実践
    島崎俊介; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第46回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年09月03日
    開催期間 2021年09月01日- 2021年09月03日
  • ロボットプレゼンテーションによるセルフレビュースキル向上支援
    柏原昭博; 瀬谷遼太
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第46回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年09月02日
    開催期間 2021年09月01日- 2021年09月03日
  • 教育システム情報学再考〜閉じこもる学びについて考える〜
    柏原昭博
    口頭発表(基調), 日本語, 教育システム情報学会第46回全国大会, 招待, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年09月01日
    開催期間 2021年09月01日- 2021年09月03日
  • 学習支援システムのデザイン
    柏原昭博
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 2021年度人工知能学会全国大会(第35回)学生企画「観点に基づく研究のデザイン〜主観から客観へ〜」, 招待, 人工知能学会, Zoom, 国内会議
    発表日 2021年06月10日
    開催期間 2021年06月08日- 2021年06月11日
  • 運転シミュレータのシナリオ制御モデルの評価
    齊藤玲; 柏原昭博; 内藤弘望; 松浦健二; 戸井健夫; 栗田弦太
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2020年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2021年03月21日
    開催期間 2021年03月21日- 2021年03月21日
  • VRを利用したプレゼンテーションセルフレビューシステムの評価
    平田雄也; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2020年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2021年03月21日
    開催期間 2021年03月21日- 2021年03月21日
  • 小中高生向けプログラミング教室を対象とした対面授業とオンライン授業のケーススタディ
    島崎俊介; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2020年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2021年03月21日
    開催期間 2021年03月21日- 2021年03月21日
  • ロボット講義における講義シナリオの適応的制御
    柏原昭博; 菅原歩夢
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2020年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2021年03月21日
    開催期間 2021年03月21日- 2021年03月21日
  • 2 体のプレゼンテーションロボットによるセルフレビュースキル向上支援
    瀬谷遼太郎; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, HAI シンポジウム2021, オンライン, 査読付, 国内会議
    発表日 2021年03月09日
    開催期間 2021年03月09日- 2021年03月10日
  • インタラクティブなロボット講義の評価
    菅原 歩夢; 後藤 充裕; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, HAI シンポジウム2021, オンライン, 査読付, 国内会議
    発表日 2021年03月09日
    開催期間 2021年03月09日- 2021年03月10日
  • ロボットを用いた英文読み合いにおけるLearning by Teaching支援に関する研究
    須藤敬仁; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2020年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2021年03月08日
    開催期間 2021年03月08日- 2021年03月08日
  • Research on Information and Systems in Learning and Education
    Akihiro Kashihara
    口頭発表(招待・特別), 英語, IEEE International Conference on Engineering, Technology and Education 2020 (TALE2020), 招待, 国際会議
    発表日 2020年12月09日
    開催期間 2020年12月08日- 2020年12月11日
  • 視線誘導を導入した自動車運転時の気づき支援環境
    内藤弘望; 松浦健二; 柏原昭博; 齊藤玲; 戸井健夫; 栗田弦太
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2020年度第4回研究会, 国内会議
    発表日 2020年11月14日
    開催期間 2020年11月14日- 2020年11月14日
  • 交通事故の疑似体験を適応的に引き起こすための運転シミュレーションのデザイン
    齊藤 玲; 柏原 昭博; 内藤 弘望; 松浦 健二; 戸井 健夫; 栗田 弦太
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月04日
    開催期間 2020年09月02日- 2020年09月04日
  • チームスポーツにおけるプレーの理解を促すシミュレーションモデル
    廣瀬はるか; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月04日
  • Web調べ学習における知識整理を伴う学習シナリオ再構築支援
    森下夏暉; 柏原昭博; 太田光一; 長谷川忍
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月04日
  • 学習者状態に基づくインタラクティブなロボット講義システムとその評価
    菅原歩夢; 後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月03日
  • VR空間で非言語動作への気づきを促すプレゼンテーションセルフレビュー
    平田雄也; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月03日
  • Web 調べ学習における複数の学習シナリオ間の関連度算定手法
    太田光一; 山内拓磨; 長谷川忍; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月03日
  • ロボットとのスピーキング競争による自己効力感の向上
    柏原 昭博; 内村 圭佑
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月03日
  • Web調べ学習における文章構成図作成支援システム
    原田織子; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月02日
  • 生徒のプログラミング学習履歴データを講師間で共有できる小中高生向けプログラミング教室管理システム
    島崎俊介; 郭恩孚; 宮澤修; 安部博文; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第45回全国大会, 教育システム情報学会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月02日
  • Web調べ学習における学習シナリオの再構築支援
    森下夏暉; 柏原昭博; 太田光一; 長谷川忍
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2019年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2020年03月14日
  • 事故体験により安全意識を向上させる運転シミュレーションのデザイン
    齊藤玲; 内藤弘望; 松浦健二; 柏原昭博; 石井隆司
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2019年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2020年03月14日
  • 学習者のWeb調べ学習スキルに応じた演習問題生成
    萩原未来; 柏原昭博; 長谷川忍; 太田光一; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2019年度第6回研究会, 国内会議
    発表日 2020年03月14日
  • Web調べ学習スキル向上を目的としたマイクロワールドの構築
    柏原昭博; 佐藤禎紀; 萩原未来; 太田光一; 長谷川忍; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 人工知能学会第88回先進的学習科学と工学研究会(SIG-ALST)資料, 人工知能学会, 国内会議
    発表日 2020年03月10日
  • プレゼンテーション・リハーサル支援システムにおける議論支援ツールの構築- バックレビュー支援を目的とした議論状況の保存・再現機能の評価 -
    山田晏司; 岡本竜; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会, 電子情報通信学会, 国内会議
    発表日 2020年03月07日
  • VRを利用したプレゼンテーションセルフレビューシステム
    平田雄也; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2019年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2020年03月02日
  • 学習者状態に基づくインタラクティブなロボット講義システムとその評価
    菅原 歩夢; 後藤 充裕; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2019年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2020年03月02日
  • 2体のロボットを用いたプレゼンテーションセルフレビュー支援
    瀬谷遼太郎; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2019年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2020年03月02日
  • AIとしての学習支援システム研究の変遷と未来像
    柏原昭博
    口頭発表(基調), 日本語, mLC・eLC共催 New Year Meeting 2020, 招待, マイクロラーニングコンソーシアム・eラーニングコンソーシアム(mLC・eLC)共催, 株式会社D2Cホール, https://www.microlearning.jp/info/20200114/, 国内会議
    発表日 2020年01月31日
  • Web調べ学習における課題関連度の提案-興味の遷移に対応したLODに基づく指標の算定-
    山内拓磨; 太田光一; 長谷川忍; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2019年度第5回研究会, 国内会議
    発表日 2020年01月12日
  • 研究プレゼンテーションの診断に基づくロボットセルフレビュー支援
    瀬谷遼太郎; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会, 電子情報通信学会, 琉球大学, 国内会議
    発表日 2019年10月19日
  • シナリオ変更可能なロボット講義システム
    菅原歩夢; 後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会, 電子情報通信学会, 琉球大学, 国内会議
    発表日 2019年10月19日
  • インタラクティブ講義ロボットのための学習者状態推定
    菅原歩夢; 石野達也; 後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第44回全国大会, 教育システム情報学会, 静岡大学浜松キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年09月13日
  • 英文読み合いにおけるロボットパートナーの効果
    柏原昭博; 足立祥啓
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第44回全国大会, 教育システム情報学会, 静岡大学浜松キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年09月13日
  • Web調べ学習のための演習問題作成手法
    齊藤玲; 佐藤禎紀; 萩原未来; 太田光一; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第44回全国大会, 教育システム情報学会, 静岡大学浜松キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年09月12日
  • ロボットを用いたプレゼンテーションセルフレビュー支援
    瀬谷遼太郎; 稲澤佳祐; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第44回全国大会, 教育システム情報学会, 静岡大学浜松キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年09月12日
  • 学習支援システム研究の核心と拡がり
    柏原昭博
    口頭発表(基調), 日本語, 教育システム情報学会第44回全国大会, 招待, 教育システム情報学会, 静岡大学浜松キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年09月11日
  • 教育工学における AI 研究のこれまでと今後 〜シンポジウム「AI 時代に求められる教育工学の役割」〜
    柏原昭博
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 日本教育工学会2019年秋季全国大会, 招待, 日本教育工学会, 名古屋国際会議場, 国内会議
    発表日 2019年09月08日
  • 英文読み合い支援メディアとしてのロボットとタブレットシステムの比較
    柏原昭博; 足立祥啓
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2019年度第2回研究会, 教育システム情報学会, 千歳市民文化センター, 国内会議
    発表日 2019年07月14日
  • Web調べ学習における適応的な部分課題推薦手法の評価
    萩原未来; 柏原昭博; 長谷川忍; 太田光一; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会2019年度第2回研究会, 教育システム情報学会, 千歳市民文化センター, 国内会議
    発表日 2019年07月14日
  • 学びの主体性を引き出すテクノロジー 〜人間とロボット,一緒に勉強するならどっちがいい?
    柏原昭博
    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等, 日本語, 夢ナビライブ2019, 招待, FROMPAGE, 東京ビッグサイト, https://yumenavi.info/live/uketuke/kakunin/KliveList_Pc.aspx?p=tokyo, 国内会議
    発表日 2019年06月08日
  • プレゼンテーション動作を診断・再構成する講義代行ロボット
    石野達也; 柏原昭博; 後藤充裕
    口頭発表(一般), 日本語, 2019年度人工知能学会全国大会, 人工知能学会, 国内会議
    発表日 2019年06月04日
  • 主体的なWeb調べ学習プロセスの診断に基づく支援手法
    佐藤禎紀; 柏原昭博; 長谷川忍; 太田光一; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 2019年度人工知能学会全国大会, 人工知能学会, 国内会議
    発表日 2019年06月04日
  • プレゼンテーション・リハーサル支援環境におけるバックレビュー支援のための議論支援システムの拡張
    山田晏司; 岡本竜; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会, 電子情報通信学会, 徳島県鳴門市, 国内会議
    発表日 2019年03月15日
  • Web調べ学習における課題展開の診断によるリフレクション支援
    佐藤禎紀; 柏原昭博; 長谷川忍; 太田光一; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 人工知能学会第85回先進的学習科学と工学研究会, 人工知能学会, 和歌山県白浜, 国内会議
    発表日 2019年03月07日
  • セルフレビュー支援のためのプレゼンテーション診断
    瀬谷遼太郎; 稲澤圭佑; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 教育システム情報学会, 神奈川県湯河原, 国内会議
    発表日 2019年03月05日
  • Web調べ学習におけるLODを用いた演習問題作成
    齊藤玲; 佐藤禎紀; 萩原未来; 太田光一; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 教育システム情報学会, 国内会議
    発表日 2019年03月05日
  • 効果的な英文読み合いを行う学習パートナーロボットのデザインと評価
    足立 祥啓; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年度教育システム情報学会第4回研究会, 教育システム情報学会, 徳島大学, 国内会議
    発表日 2018年10月27日
  • プレゼンテーションロボットを用いたセルフレビューにおけるエンゲージメント促進
    稲澤 佳祐; 柏原 昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年度教育システム情報学会第4回研究会, 教育システム情報学会, 徳島大学, 国内会議
    発表日 2018年10月27日
  • 学習者のエンゲージメントを引き出す学習支援ロボット
    柏原昭博
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 日本教育工学会全国大会SIG-12「人工知能の教育利用」セッション, 招待, 日本教育工学会, 国内会議
    発表日 2018年09月30日
  • Web調べ学習における課題展開診断手法の評価
    太田光一; 佐藤禎紀; 柏原昭博; 長谷川忍; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年度教育システム情報学会第3回研究会, 教育システム情報学会, 高知大学, 国内会議
    発表日 2018年09月27日
  • Web調べ学習における課題展開のための推薦手法
    萩原未来; 柏原昭博; 長谷川忍; 太田光一; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 第43回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北星学園大学, 国内会議
    発表日 2018年09月05日
  • DBpedia Japanese を用いた Web 調べ学習における課題展開診断手法
    佐藤禎紀; 柏原昭博; 長谷川忍; 太田光一; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 第43回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北星学園大学, 国内会議
    発表日 2018年09月05日
  • 人型ロボットを用いたプレゼンテーション動作のセルフレビュー支援方法
    稲澤佳祐; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 第43回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北星学園大学, 国内会議
    発表日 2018年09月05日
  • 講師のプレゼンテーション動作に基づく講義代講ロボット
    石野達也; 後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 第43回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北星学園大学, 国内会議
    発表日 2018年09月05日
  • 英文読み合いにおけるネガティブな対人影響を軽減する学習パートナーロボット
    足立祥啓; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 第43回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北星学園大学, 国内会議
    発表日 2018年09月05日
  • 産学連携の推進にあたり考えるべきこと
    柏原昭博
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 教育システム情報学会第43回全国大会企画パネル「産学連携からみた教育・学習支援システム研究の今と5年後10年後」, 招待, 教育システム情報学会, 北海道,札幌市,北星学園大学, 国内会議
    発表日 2018年09月05日
  • 研究モチベーション
    柏原昭博
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 教育システム情報学会第43回全国大会プレコンファレンス「教育・学習支援システム若手研究者としてのモチベーションと研究アプローチ」, 招待, 教育システム情報学会, 北海道,札幌市,北星学園大学, 国内会議
    発表日 2018年09月04日
  • 効果的な学習体験を作り出す学習支援ロボット
    柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年度人工知能学会全国大会, 国内会議
    発表日 2018年06月08日
  • Web調べ学習における主体的学習プロセスの診断手法
    佐藤禎紀; 柏原昭博; 長谷川忍; 太田光一; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第6回研究会, 国内会議
    発表日 2018年03月17日
  • プレゼンテーションロボットによるセルフレビュー支援
    柏原昭博; 稲澤佳祐
    口頭発表(一般), 日本語, 人工知能学会第82回先進的学習科学と工学研究会, 国内会議
    発表日 2018年03月14日
  • 聴衆のプレゼンテーション理解を促進するロボットの非言語動作の検証
    後藤充裕; 石野達也; 稲澤佳祐; 松村成宗; 布引純史; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 人工知能学会第82回先進的学習科学と工学研究会, 国内会議
    発表日 2018年03月13日
  • 英文構造理解のための力覚呈示手法
    姚奕楠; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2017年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2018年03月05日
  • 適応的な英文読み合いを行う学習パートナーロボット
    足立祥啓; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2017年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区)
    発表日 2018年03月05日
  • Web調べ学習における適応的な課題展開支援
    萩原未来; 柏原昭博; 長谷川忍; 太田光一; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 2017年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区),, 国内会議
    発表日 2018年03月05日
  • ロボットによるプレゼンテーション動作に着目した代講システム
    石野達也; 後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2017年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2018年03月05日
  • リハーサル差分データの提示にもとづくバックレビュー支援システムの開発と評価
    小池柾伎; 岡本竜; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会信学技報, 国内会議
    発表日 2018年03月03日
  • プレゼンタ動作を再現・再構成する ロボットプレゼンテーションシステム
    後藤充裕; 石野達也; 稲澤佳祐; 松村成宗; 布引純史; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会 (JSiSE)2017年度 第5回研究会, 国内会議
    発表日 2018年01月07日
  • ロボットを用いたプレゼンテーション代行による講義理解支援
    石野達也; 後藤充裕; 柏原昭博
    ポスター発表, 日本語, HAIシンポジウム2017, 国内会議
    発表日 2017年12月11日
  • 英文読み合いを実現する学習パートナーロボット
    足立祥啓; 柏原昭博
    ポスター発表, 日本語, HAIシンポジウム2017, 国内会議
    発表日 2017年12月11日
  • 学習パートナーロボットとの英文の読み合いによる英文法習得支援
    足立祥啓; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 人工知能学会第81回先進的学習科学と工学研究会, 人工知能学会, 国内会議
    発表日 2017年11月25日
  • 代講を目的としたロボットによるプレゼンテーション
    石野達也; 後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 人工知能学会第81回先進的学習科学と工学研究会, 人工知能学会, 国内会議
    発表日 2017年11月25日
  • Webマイクロワールドにおける調べ学習の適応的支援
    太田光一; 柏原昭博; 長谷川忍
    口頭発表(一般), 日本語, 第42回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北九州国際会議場, 国内会議
    発表日 2017年08月25日
  • Web上のプレゼンテーションドキュメントを活用したスライド調べ学
    後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 第42回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北九州国際会議場, 国内会議
    発表日 2017年08月25日
  • 学習者自ら気づく思考プロセスのデザイン
    柏原昭博; 梅津和朗; 堀口匠
    口頭発表(一般), 日本語, 第42回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北九州国際会議場, 国内会議
    発表日 2017年08月24日
  • プレゼンテーションアバターを用いたセルフリハーサル支援
    稲澤佳祐; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 第42回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北九州国際会議場, 国内会議
    発表日 2017年08月24日
  • プレゼンテーションの改訂を指向したリハーサルデータ活用の検討と提案
    小池柾伎; 岡本竜; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 第42回教育システム情報学会全国大会, 教育システム情報学会, 北九州国際会議場, 国内会議
    発表日 2017年08月24日
  • 学習支援システムデザインのための「学習工学」
    柏原昭博
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 第12回神奈川大学メディア教育シンポジウム〜アクティブラーナーの育成にICTを活用した新しい教育の形〜, 招待, 神奈川大学, 神奈川大学横浜キャンパス, http://www.kanagawa-u.ac.jp/lecture/details_15301.html, 国内会議
    発表日 2017年07月22日
  • プレゼンテーション改善のためのセルフリハーサルにおける客観視促進
    稲澤佳祐; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会 2017年度第2回研究会, 教育システム情報学会, 信州大学松本キャンパス, 国内会議
    発表日 2017年07月08日
  • Web調べ学習のためのマイクロワールドデザイン
    柏原昭博; 柿沼保宏; 太田光一
    口頭発表(一般), 日本語, 2017年度人工知能学会全国大会, 国内会議
    発表日 2017年05月23日
  • 研究プレゼンテーションスキーマの詳細化とその効果
    小原由貴; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 第6回教育システム情報学会研究報告, 国内会議
    発表日 2017年03月18日
  • プレゼンテーションドキュメント診断によるリフレクション支援
    水野沙希子; 柏原昭博; 長谷川忍
    口頭発表(一般), 日本語, 第6回教育システム情報学会研究報告, 国内会議
    発表日 2017年03月18日
  • 学習課題展開を伴うフィールドトリップ型体験学習における学習成果物の評価
    西尾霞; 柏原昭博; 鷹岡亮
    口頭発表(一般), 日本語, 第6回教育システム情報学会研究報告, 国内会議
    発表日 2017年03月18日
  • 口頭説明の視覚的提示に着目したピアレビュー支援環境の構築と評価
    小池柾伎; 岡本竜; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会技術研究報告, 国内会議
    発表日 2017年03月10日
  • 研究発表のセルフレビュー支援を目的としたプレゼンテーションアバター
    稲澤佳祐; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 2016年度教育システム情報学会学生研究発表会(関東地区), 国内会議
    発表日 2017年02月28日
  • 物語文における意図理解支援のための擬似力覚呈示とその評価
    梅津和朗; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 第4回教育システム情報学会研究報告, 国内会議
    発表日 2016年12月10日
  • アクティブラーニング推進における教育工学の役割 〜情報システムの立場から〜
    柏原昭博
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 日本教育工学会 パネル討論, 招待, 国内会議
    発表日 2016年12月09日
  • アクティブラーニング推進における教育工学の役割〜情報システムの立場から〜
    柏原昭博
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, JSET(日本教育工学会)パネル討論会 (2016.12.09), 招待, 日本教育工学会, 国内会議
    発表日 2016年12月09日
  • Web調べ学習における視点提示とその評価
    小野遼; 柏原昭博
    ポスター発表, 日本語, 人工知能学会第78回先進的学習科学と工学研究会, 国内会議
    発表日 2016年11月12日
  • 口頭説明の視覚的提示に着目したプレゼンテーション・リハーサル支援方法
    小池柾伎; 岡本竜; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第41回全国大会予稿集, 教育システム情報学会, 帝京大学宇都宮キャンパス, 国内会議
    発表日 2016年08月30日
  • スライド間の接続関係の可視化に基づくプレゼンテーションドキュメント理解支援システムとその評価
    後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第41回全国大会予稿集, 教育システム情報学会, 帝京大学宇都宮キャンパス, 国内会議
    発表日 2016年08月30日
  • プレゼンテーションドキュメント作成におけるリフレクション支援
    水野沙希子; 柏原昭博; 長谷川忍
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第41回全国大会予稿集, 教育システム情報学会, 帝京大学宇都宮キャンパス, 国内会議
    発表日 2016年08月30日
  • マイクロWeb構築のための学習シナリオ自動生成と支援環境
    柿沼保宏; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第41回全国大会予稿集, 教育システム情報学会, 帝京大学宇都宮キャンパス, 国内会議
    発表日 2016年08月30日
  • 擬似力覚呈示を伴う物語マップ作成による物語の意図理解支援
    梅津 和朗; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第41回全国大会予稿集, 教育システム情報学会, 帝京大学宇都宮キャンパス, 国内会議
    発表日 2016年08月30日
  • コンテンツフォーマットによるプレゼンテーション構造の洗練
    小原由貴; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 教育システム情報学会第41回全国大会予稿集, 教育システム情報学会, 帝京大学宇都宮キャンパス, 国内会議
    発表日 2016年08月29日
  • フィールドトリップ型体験学習支援のためのタブレットツール
    西尾霞; 柏原昭博
    ポスター発表, 日本語, 教育システム情報学会第41回全国大会予稿集, 教育システム情報学会, 帝京大学宇都宮キャンパス, 国内会議
    発表日 2016年08月29日
  • 人工知能研究としてのラーニングテクノロジー開発
    柏原昭博
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第8回情報戦略フォーラム, 招待, 富士通株式会社, 富士通株式会社 汐留シティセンター, https://seminar.jp.fujitsu.com/public/seminar/view/4639, 国内会議
    発表日 2016年08月09日
  • マイクロWeb構想 〜Webのマイクロワールド化〜
    柏原昭博; 柿沼保宏; 小野遼
    口頭発表(一般), 日本語, 2016年度第2回教育システム情報学会研究報告, 教育システム情報学会, 千歳科学技術大学, 国内会議
    発表日 2016年07月09日
  • 知識社会におけるWebを用いた学びの技術
    柏原昭博
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 日経BP社ヒューマンキャピタル/ラーニングテクノロジーセミナー, 招待, 日経BP社, 東京国際フォーラム, https://event.nikkeibp.co.jp/reg/contents/hclt_tky_2016/index.html, 国内会議
    発表日 2016年06月08日
  • アルゴリズム理解促進のための擬似力覚呈示に関する検討
    三好康夫; 柏原昭博; 岡本竜
    口頭発表(一般), 日本語, 2016年度人工知能学会全国大会(第30回), 人工知能学会, 福岡県北九州市,北九州国際会議場, 国内会議
    発表日 2016年06月06日
  • スライド間の接続関係の可視化に基づくプレゼンテーションドキュメント理解支援
    後藤充裕; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会技術研究報告, 香川県高松市,香川大学, 国内会議
    発表日 2016年03月05日
  • 擬似力覚呈示を伴う物語マップ作成による物語読解支援
    梅津和朗; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会技術研究報告, 香川県高松市,香川大学, 国内会議
    発表日 2016年03月05日
  • 研究プレゼンテーションドキュメント作成支援のためのコンテンツフォーマット設計
    小原由貴; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会技術研究報告, 香川県高松市,香川大学, 国内会議
    発表日 2016年03月05日
  • 講義理解と疑問生成を目的にした講義スライドの構造化支援の評価
    井上弘路; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会技術研究報告, 香川県高松市,香川大学, 国内会議
    発表日 2016年03月05日
  • プレゼンテーション・リハーサルを対象としたバックレビュー支援 ~ 議論進行におけるユーザ操作とその履歴の活用方法 ~
    中林誉登; 岡本竜; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会技術研究報告, 香川県高松市,香川大学, 国内会議
    発表日 2016年03月05日
  • プレゼンテーション・リハーサルを対象としたレビュー支援 ~ 口頭説明の可視化にもとづいたアノテーション手法の有効性の検討 ~
    大川裕也; 岡本竜; 柏原昭博
    口頭発表(一般), 日本語, 電子情報通信学会教育工学研究会技術研究報告, 香川県高松市,香川大学, 国内会議
    発表日 2016年03月05日
  • ラーニングインフォマティクスと学習支援システム研究の変遷
    柏原昭博
    口頭発表(招待・特別), 日本語, e-Learning Conference 2016 Winter, 招待, 日本イーラーニングコンソシアム, 東京都港区,富士通ラーニングメディア 品川ラーニングセンター, http://www.elc.or.jp/topics/detail/id=1194, 国内会議
    発表日 2016年02月22日

所属学協会

  • 2012年11月 - 現在
    Asia-Pacific Society for Computers in Education
  • 2005年08月 - 現在
    Journal of Interactive Learning Environments
  • 2003年03月 - 現在
    日本教育工学会
  • 1998年01月 - 現在
    International AIED (Aritificial Intelligence in Education) Society
  • 1990年02月 - 現在
    電子情報通信学会
  • 1989年05月 - 現在
    人工知能学会
  • 1988年03月 - 現在
    教育システム情報学会
  • 1987年02月 - 現在
    情報処理学会
  • 2000年05月 - 2013年05月
    Association for the Advancement of Computing in Education
  • 1998年01月 - 2001年01月
    Journal of International Forum of Educational Technology & Society

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 実世界での実験・実習・体験とu-Learningの融合
    矢野 米雄; 金西 計英; 緒方 広明; 松浦 健二; 光原 弘幸; 三好 康夫; 金 群; 柏原 昭博; 杉本 雅則
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 徳島大学, 基盤研究(A), 携帯情報端末、センサ、マルチメディアコンテンツやワイヤレスネットワークといったユビキタス技術を用い、「現実世界と仮想世界」、「講義と実践」のギャップを埋めるユビキタス学習システムを開発・評価した。, 19200055
    研究期間 2007年 - 2009年
  • e-ラーニングにおけるアセスメント支援のための新しいデータ解析手法の基盤研究
    松居 辰則; 赤倉 貴子; 植野 真臣; 柏原 昭博; 鈴木 克明; 平嶋 宗
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 早稲田大学, 基盤研究(C), 本研究の目的は,e-ラーニングにおけるアセスメント支援のための新しいデータ解析手法の開発・体系化のため基盤研究を行うことである.具体的には,国内外のe-ラーニングにおけるアセスメントに関するニーズと現状,および方法論に関するトレンドを調査・整理し,将来的に新しいデータ解析手法として確立するための基盤を整備することにある. 1年間の研究を通して,次の成果を得ることができた.(1)e-ラーニングの評価機構におけるデータ処理・解析手法のトレンドの調査・整理(2)学習者アセスメントのためのニーズに基づき「新しい解析手法」の目標を量的側面から設定(3)教授・学習過程における質的なアプローチによる学習アセスメントのトレンドの整理(4)システムとして支援可能な範囲および量的手法との融合範囲を明確にし「新しい解析手法」の目標を質的側面から設定(5)学習プロセスの評価手法のトレンド(情報の可視化,情報の意味の扱いの方法論を含む)の調査(6)アセスメントにおける学習プロセスの評価の効果的な支援方法の検討(7)e-ラーニングの評価機構に関するトレンドを調査・体系化し,アセスメント支援として必要な機能の整理 以上により,本研究を今後発展させるの基盤はほぼ整ったと考えられる.ただし,当初の研究計画にあった「データ(アセスメントのための情報源)での意味の扱いに関する方法論と可能性を明確にする.特に,アセスメントにおいて意味的側面を扱う場合の知識表現,知識管理の手法の体系化を行う.」,「データ表現・管理手法班:効果的なアセスメントを実現するための,情報の収集・管理およびデータ構造を検討する」の2点に関しては成果を得ることができなかった.継続的な課題としたい., 16630012
    研究期間 2004年 - 2004年

社会貢献活動

  • 第5回学力向上アプリコンテスト審査員
    コメンテーター, 電気通信大学発ベンチャーNPO法人uecサポート, その他
    2024年04月01日 - 現在
  • 第26回全国中学高校Webコンテスト最終審査委員
    コメンテーター, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会, その他
    2024年01月12日 - 2024年02月17日
  • 第4回 学力向上アプリコンテスト審査委員
    コメンテーター, 電気通信大学発ベンチャーNPO法人uecサポート, その他
    2023年04月01日 - 2023年11月18日
  • 第20回日本e-Learning大賞一次選考委員
    コメンテーター, 一般社団法人日本オンライン教育産業協会,産経新聞社, その他
    2023年08月02日 - 2023年08月11日
  • 第25回全国中学高校Webコンテスト最終審査委員
    コメンテーター, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会, その他
    2023年01月13日 - 2023年02月18日
  • 第19回日本e-Learning 大賞第一次選考委員
    助言・指導, 一般社団法人日本オンライン教育産業協会, その他
    2022年08月02日 - 2022年08月11日
  • 第24回全国中学高校Webコンテスト最終審査委員
    コメンテーター, 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会, その他
    2022年01月15日 - 2022年02月20日
  • 第2回 学力向上アプリコンテスト審査委員
    コメンテーター, 電気通信大学発ベンチャーNPO法人uecサポート, その他
    2020年04月10日 - 2020年11月20日

学術貢献活動

  • The 32nd International Conference on Computers in Education (ICCE2024), International Program Coordination Chair 他
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, Asia-Pacific Society for Computers in Education (APSCE), 実施期間 2024年01月04日 - 現在