佐々木 成朗

共通教育部(研究科)教授
共通教育部(学域)教授
量子科学研究センター教授
ナノトライボロジー研究センター教授
基盤理工学専攻教授
Ⅲ類(理工系)教授

学位

  • 学士(理学), 東京大学
  • B.Sc., The University of Tokyo
  • 修士(理学), 東京大学
  • M.Sc., The University of Tokyo
  • 博士(理学), 東京大学
  • Ph.D., The University of Tokyo

研究キーワード

  • 摩擦
  • 超潤滑
  • 接着
  • ナノトライボロジー
  • ナノテクノロジー
  • ナノサイエンス
  • ナノ構造
  • 表面・界面物性
  • シリコン
  • グラフェン
  • フラーレン
  • グラファイト
  • カーボンナノチューブ
  • 数値シミュレーション
  • 摩擦力顕微鏡
  • 原子間力顕微鏡
  • 省エネルギー
  • エネルギー散逸
  • 生体模倣
  • 分子機械

研究分野

  • ナノテク・材料, ナノ構造物理
  • ナノテク・材料, 薄膜、表面界面物性
  • 自然科学一般, 半導体、光物性、原子物理

経歴

  • 2017年03月 - 現在
    電気通信大学, ナノトライボロジー研究センター, センター長
  • 2016年04月 - 現在
    東京大学, 生産技術研究所, リサーチフェロー
  • 2014年03月 - 現在
    電気通信大学, 大学院情報理工学研究科, 教授
  • 2012年12月01日 - 2016年03月31日
    東京大学, 生産技術研究所, 研究員
  • 2012年04月01日 - 2014年03月24日
    成蹊大学, 理工学部 理工学研究所, 副所長
  • 2006年04月01日 - 2014年03月24日
    成蹊大学, 理工学部, 教授
  • 2010年04月01日 - 2012年03月31日
    成蹊学園, 専務理事補佐
  • 2009年04月 - 2011年09月
    成蹊大学, 大学院理工学研究科, 物質生命コース主任
  • 2005年04月01日 - 2006年03月31日
    成蹊大学, 理工学部, 助教授
  • 2004年04月01日 - 2006年03月31日
    成蹊学園, 国際教育センター, 所員
  • 2003年10月01日 - 2005年03月31日
    成蹊大学, 工学部, 助教授
  • 2002年09月24日 - 2005年03月31日
    科学技術振興機構 戦略創造さきがけ, 兼任研究者
  • 2002年09月24日 - 2003年09月30日
    成蹊大学, 工学部, 専任講師
  • 2001年12月01日 - 2002年09月23日
    科学技術振興機構 戦略創造さきがけ, 専任研究者
  • 2000年04月01日 - 2001年11月30日
    科学技術振興事業団CREST, 研究員
  • 1997年04月01日 - 2000年03月31日
    日本学術振興会, 特別研究員(新プログラム)

学歴

  • 1994年04月 - 1997年03月
    東京大学, 大学院理学系研究科, 物理学専攻, 日本国
  • 1992年04月 - 1994年03月
    東京大学, 大学院理学系研究科, 物理学専攻, 日本国
  • 1992年03月
    東京大学, 理学部, 物理学科, 日本国

委員歴

  • 2023年05月 - 現在
    学術講演会実行委員会 表彰アドバイザー, 日本表面真空学会
  • 2022年11月 - 現在
    Program Committee (Vacuum Science & Surface Engineering Dvision), The 10th International Symposium on Surface Science, ISSS10, 学協会
  • 2020年05月 - 現在
    ダイバーシティ推進委員会 委員, 日本表面真空学会
  • 2018年05月 - 現在
    学会誌編集委員会 委員(査読委員), 日本表面真空学会, 学協会
  • 2018年04月 - 現在
    部会長, 日本表面真空学会 「摩擦の科学」研究部会
  • 2016年10月 - 現在
    部会メンバー, 日本表面真空学会「プローブ顕微鏡」研究部会
  • 2016年04月 - 現在
    幹事, 応用物理学会 薄膜・表面物理分科会
  • 2014年06月 - 現在
    委員, 東京理科大学総合研究機構ナノカーボン研究部門アドバイザリー委員会
  • 2022年07月 - 2023年09月
    Symposium organizer of "Mesoscopic Tribology Bridging the Gap between Nano- and Macro-scale", 9th International Tribology Conference, Fukuoka 2023, ITC Fukuoka 2023, 学協会, 国際シンポジウム"Mesoscopic Tribology Bridging the Gap between Nano- and Macro-scale"を立案し、招待講演者、一般講演者を決め、プログラムや座長を決定した。
    2023.9.25-30
  • 2021年05月 - 2023年04月
    学術講演会実行委員会 表彰委員長, 日本表面真空学会, 2020年度のオンライン学術講演会開催の引継ぎの他、企業展示、Webシステムなどへの参画。
  • 2022年03月 - 2023年01月
    学術講演会(IVC22の一セクションとして開催)審査委員長, 日本表面真空学会, 学協会, 講演奨励賞
    ・若手研究者部門
    ・新進研究者部門
    ・スチューデント部門
    の審査方法、審査方針などの立案から、審査員の決定など表彰各過程の取りまとめを行った。
  • 2021年03月 - 2022年09月
    Award Chairman and Co-Chair of Program Committee, Divisions of JVSS Annual Meeting (JVSS-AM), The 22nd International Vacuum Congress, IVC-22, IVC22の3賞26名の受賞者(申請者数156名)の選定作業

    IVC22の下記の各賞の審査方法、審査方針などの立案から、審査員の決定など表彰各過程の取りまとめを行った。
    IUVSTA - Elsevier Student Award 8名
    EBARA Student Prize at IVC-22 3名
    EBARA Prize at IVC-22 for Young Researcher 3名
    ULVAC Student Prize at IVC-22 3名
    ULVAC Prize at IVC-22 for Young Researcher 3名
    CANON ANELVA Student Prize at IVC-22 3名
    CANON ANELVA Prize at IVC-22 for Young Researcher 3名
  • 2021年08月 - 2022年08月
    "Micro/Nano System Science and Technology" Session Organizer, 2022 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint International Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment, MIPE2022, 学協会, Plenaryの推薦やセッションンプログラムの調整を行った。
  • 2021年09月 - 2022年03月
    アドバイザー, 株式会社テクノバ, その他, クライアント企業が進める研究テーマに対するアドバイジング IMRA Europe研究テーマ:材料分野(アクチュエータやセンサー用ハイブリッド材料/超潤滑)
  • 2019年05月 - 2021年05月
    理事(学術講演会担当:2019年度、2020年度を担当。2020年度は初のオンライン開催を企画。), 日本表面真空学会
  • 2017年07月 - 2021年03月
    委員(教科書原稿執筆・審議・校閲), 令和3年度用 啓林館中学校理科教科書 編集委員会, 一年次~三年次の第一分野全体の担当。特に一年「エネルギー」分野を重点的に担当(2017-2019)。検定意見に対する回答および指導要領の校閲など(2020)。)
  • 2019年12月 - 2019年12月
    アドバイザー, 株式会社テクノバ, その他, ライアント企業が進める研究テーマに対するアドバイジング IMRA Europe研究テーマ:材料分野(アクチュエータやセンサー用ハイブリッド材料/超潤滑)
  • 2017年07月 - 2019年04月
    Publication Committee, 14th International Conference on Atomically Controlled Surfaces, Interfaces and Nanostructures, ACSIN-14, 学協会
  • 2011年05月 - 2018年04月
    副部会長, 日本表面科学会 「摩擦の科学」研究部会
  • 2008年05月 - 2018年04月
    学会誌編集委員会 委員, 日本表面科学会, 学協会
  • 2013年05月 - 2016年03月
    委員, 日本物理学会物理教育委員会
  • 2014年07月 - 2015年06月
    Organizing Committee, 2015 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment, MIPE2015, 学協会
  • 2014年01月 - 2014年12月
    Organizing Committee, The 7th International Symposium on Surface Science, ISSS-7, 学協会
  • 2013年07月 - 2014年06月
    Organizing Committee, 13th International Conference on Modern Materials and Technologies, CIMTEC 2014, 学協会
  • 2012年12月 - 2014年05月
    Special associate editor of proceedings(e-Journal of Surface Science and Nanotechnology), 12th International Conference on Atomically Controlled Surfaces, Interfaces and Nanostructures & 21st International Colloquium on Scanning Probe Microscopy, ACSIN-12/ICSPM-21, 学協会
  • 2013年07月 - 2013年11月
    Session chair: 7pA1 & 7pA2, 12th International Conference on Atomically Controlled Surfaces, Interfaces and Nanostructures & 21st International Colloquium on Scanning Probe Microscopy, ACSIN-12/ICSPM-21, 学協会
  • 2011年05月 - 2011年11月
    Organizing Committee, International Tribology Conference Hiroshima 2011, ITC Hiroshima 2011, 学協会
  • 2009年10月 - 2010年09月
    Organizing Committee, International Conference on Science of Friction 2010, ICSF2010, 学協会
  • 2009年07月 - 2010年06月
    Organizing Committee, International Conferences on Modern Materials and Technologies 2010, CIMTEC 2010, 学協会
  • 2009年07月 - 2009年12月
    実行委員, 摩擦の科学2009, 学協会
  • 2004年06月 - 2009年12月
    実行委員, 日本表面科学会 表面科学学術講演会(旧表面科学講演大会)
  • 2009年09月 - 2009年09月
    サブソリスター, “Superlubricity” セッション, World Tribology Congress 2009, WTC IV, 学協会
  • 2009年04月 - 2009年09月
    Organizing Committee, World Tribology Congress 2009, WTC IV, 学協会
  • 2006年04月01日 - 2009年03月31日
    委員, (財)新世代研究所 ナノカーボン研究会, その他
  • 2008年06月 - 2008年11月
    実行委員長, 日本表面科学会 第28回表面科学学術講演会
  • 2007年12月 - 2008年11月
    Organizing Committee, 5th International Symposium on Surface Science and Nanotechnology, ISSS-5, 学協会, 早稲田大学国際会議場
  • 2007年12月 - 2008年11月
    Organizing Committee, Topical Session “Nanotribology”, 5th International Symposium on Surface Science and Nanotechnology, ISSS-5, 学協会
  • 2008年04月 - 2008年09月
    実行委員, 摩擦の科学2008, 学協会
  • 2007年04月01日 - 2008年03月31日
    委員, (財)新世代研究所 単一スピン計測プレ研究会, その他
  • 2007年04月 - 2007年09月
    Organizing Committee, International Conference on Science of Friction 2007, ICSF2007, 学協会
  • 2005年05月 - 2007年03月
    委員, 電気学会 モデリングとシミュレーション調査専門委員会, 学協会
  • 2005年02月 - 2007年03月
    委員, 電気学会 光量子場ナノ化学応用技術調査専門委員会, 学協会
  • 2005年08月 - 2006年07月
    Organizing Committee, The Ninth International Conference on Non-Contact Atomic Force Microscopy, NC-AFM2006, 学協会
  • 2005年05月
    委員, 分子シミュレーションのトライボロジーへの応用に関する研究会 JAST第3種研究会, 学協会
  • 1999年04月
    委員, 第44期マイクロマシンのトライボロジー JAST第3種研究会, 学協会

受賞

  • 受賞日 2022年03月
    ツイストグラフェン界面のモアレ接触と超潤滑の相関
    表面技術協会 第28回学術奨励講演賞, 平尾佳那絵;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2021年09月
    二次元凝着力分布によって説明されるナノスケール界面接触のメカニズムと摩擦への影響
    日本物理学会 2021年秋季大会 学生優秀発表賞(領域9), 平尾佳那絵;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2021年05月
    2021年2月6日(土)の2021年度第6回日本表面真空学会理事会の審議で受賞決定。表彰式は、2021年5月22日(土)の通常総会(オンライン)にて開催。
    表面・界面ナノ構造の力学・摩擦に関する理論的・数値的研究
    日本表面真空学会 フェロー, 佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2020年05月
    5月の総会で表彰予定だったが、総会が中止となったため、11/19 の表面真空学術講演会のオンライン表彰式で正式に授与された。
    積層界面異方性を利用したグラフェンのナノスケール超潤滑の制御
    2019年 日本表面真空学会学術講演会 講演奨励賞(スチューデント部門), 平尾佳那絵;Phil Alexander Lozen;岡本遼路;大向秀弥;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2019年05月
    日本表面真空学会
    C60分子ベアリングの水平硬さの荷重依存性
    2018年日本表面真空学会学術講演会 講演奨励賞(スチューデント部門), 福田朗子;小宮山史郎;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2019年03月
    東京理科大学ナノカーボン研究部門
    グラフェンのナノスケール摩擦における積層界面のモアレ像の解析
    東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会 & 第4回東京理科大学-電気通信大学合同研究会 最優秀発表賞, 大向秀弥;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2019年03月
    表面技術協会
    C60分子ベアリングの構造変化が水平・垂直硬さに与える影響
    表面技術協会 第25回学術奨励講演賞, 福田朗子;小宮山史郎;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2018年05月
    日本表面科学会
    グラフェンの原子スケール剥離の異方性における真実接触部の効果
    第37回表面科学学術講演会 講演奨励賞(スチューデント部門), 大向秀弥;安藤孝和;板村賢明;三浦浩治;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2018年03月
    ナノトライボロジー研究センター
    C60分子ベアリングの水平硬さの圧縮による変化
    ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回 電通大-東京理科大合同研究会 「物性科学から工学へ」 優秀ポスター講演賞, 福田朗子;小宮山史郎;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2017年03月
    ナノトライボロジー研究センター
    フラーレン分子ベアリングの一軸圧縮弾性の数値解析
    ナノトライボロジー研究センター開設シンポジウム 第二部 電通大-東京理科大合同研究会 優秀ポスター講演賞, 小宮山史郎、板村賢明、杉本学、櫻井英博、三浦浩治、佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2017年03月
    表面技術協会
    カーボン分子ベアリングの超潤滑
    表面技術協会 第23回学術奨励講演賞, 成田武史;本橋雅章;今村祥;板村賢明;杉本学;櫻井英博;鈴木勝;三浦浩治;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2016年03月
    フラーレン分子ベアリングの超潤滑の走査方向依存性
    東京理科大学-電気通信大学 合同若手研究会 - 表面・界面現象の新展開:吸着・物質移動・エネルギー散逸 - 優秀ポスター講演賞, 成田武史、今村祥、本橋雅章、板村賢明、三浦浩治、鈴木勝、佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2015年09月
    ITC Tokyo 2015 ”Poster Award for Young Tribologists”, T. Oyamada;J. Taniguchi;M. Suzuki;N. Sasaki;M. Ishikawa;K. Miura
    国際学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2015年09月
    ITC Tokyo 2015 ”Poster Award for Young Tribologists”, S. Imamura;K. Itoh;N. Itamura;M. Suzuki;K. Miura;N. Sasaki
    国際学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2015年03月
    Si対向探針で形成した単一真実接触部のせん断過程におけるアモルファス原子分布の効果
    表面技術協会 第21回学術奨励講演賞
  • 受賞日 2014年09月
    カーボンナノチューブの原子間力顕微鏡像のシミュレーション
    第5回トライボロジー秋の学校 優秀ポスター賞, 本橋雅章;板村賢明;三浦浩治;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2014年03月
    C60分子ベアリングのグラフェン層回転に誘起される超潤滑
    表面技術協会 第20回学術奨励講演賞, 堀越大裕;板村賢明;三浦浩治;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2013年11月
    C60分子ベアリングにおける超低摩擦の荷重依存性
    第4回トライボロジー秋の学校 優秀ポスター賞, 伊藤宏平;板村賢明;三浦浩治;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2013年03月
    Si対向探針で形成された単一真実接触部のせん断破壊過程
    表面技術協会 第19回学術奨励講演賞, 小熊将嗣;石川貴大;板村賢明;石田忠;藤田博之;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2013年02月
    表面技術協会 会員増強協力者表彰, 佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2012年12月
    グラフェンの回転に誘起されるグラファイト/C60/グラファイト界面のC60分子の力学
    第3回トライボロジー秋の学校 優秀ポスター賞, 堀越大裕;板村賢明;三浦浩治;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2011年11月
    多層グラフェンの水平弾性の数値シミュレーション
    第2回トライボロジー秋の学校 優秀ポスター賞, 和知嶺介;板村賢明;三浦浩治;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2011年11月
    単層グラフェンシートの引き剥がし ― 吸着過程における原子スケール動力学と摩擦
    第2回トライボロジー秋の学校 優秀ポスター賞, 増田親厳;岡本英哲;板村賢明;三浦浩治;佐々木成朗
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2010年09月
    Simulation of Fullerene Molecular Bearings
    ICSF2010 Excellent Poster Award, N. Itamura;K. Miura;N. Sasaki
    国際学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2010年09月
    Nanoscale Shear of Opposing Nanoscale Silicon Tips - Molecular Dynamics Study
    ICSF2010 Excellent Poster Award, T. Ishikawa;N. Itamura;N. Sasaki
    国際学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2010年01月
    Analysis of Lateral Orientation of Single-Walled Carbon Nanotube on Graphite
    eJSSNT Paper of The Year 2009 (Silver Medal), N. Sasaki;H. Saitoh;N. Itamura;K. Miura
    学会誌・学術雑誌による顕彰
  • 受賞日 2009年01月
    Energy Dissipation Mechanism of Non-Contact Atomic Force Microscopy for Movable Objects
    eJSSNT Paper of The Year 2008 (Gold Medal), M. Harada;M. Tsukada;N. Sasaki
    学会誌・学術雑誌による顕彰
  • 受賞日 2009年
    Marquis Who's Who in America 2009~, N. Sasaki
    その他の賞
  • 受賞日 2008年
    Marquis Who's Who in Science and Engineering 2008~, N. Sasaki
    その他の賞
  • 受賞日 2007年09月
    Mechanism of Formation of Flake Tip in Friction Force Microscopy
    ICSF2007 Excellent Poster Award, H. Saitoh;K. Terada;N. Itamura;K. Miura;N. Sasaki
    国際学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2007年09月
    Simulation of Amplitude Dependence of Dynamic Lateral Mode Atomic Force Microscopy Images
    ICSF2007 Excellent Poster Award, K. Oshima;S. Kawai;N. Itamura;H. Kawakatsu;N. Sasaki
    国際学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2007年09月
    Analysis of Rotation of C60 in Graphite/C60/Graphite Interface
    ICSF2007 Excellent Poster Award, M. Kawata, R. Hasegawa, N. Itamura, K. Miura, N. Sasaki
    国際学会・会議・シンポジウム等の賞
  • 受賞日 2007年05月
    “Fabrication of C60 Intercalated Graphite Films and Its Superlubrication Properties”, トライボロジスト 49 , pp.553-556 (2005).
    2006年度 トライボロジー学会論文賞, 三浦浩治;津田大輔;佐々木成朗
    学会誌・学術雑誌による顕彰
  • 受賞日 2007年
    Marquis Who's Who in the World 2007~, N. Sasaki
    その他の賞
  • 受賞日 2006年11月
    “Superlubricity of C60 Intercalated Graphite Films” e-J. Surf. Sci. Nanotech. 3, pp.21-23 (2005).
    平成18年度 日本表面科学会論文賞, K. Miura;D. Tsuda;N. Sasaki
    学会誌・学術雑誌による顕彰
  • 受賞日 2006年09月
    超潤滑薄膜・超薄膜材料の開発及びナノ力学シミュレータの開発
    イノベーション・ジャパン2006 UBSスペシャルアワード ナノテクノロジー・材料部門賞, 佐々木成朗
    出版社・新聞社・財団等の賞
  • 受賞日 2006年01月
    Superlubricity of C60 Intercalated Graphite Films
    eJSSNT Paper of The Year 2005 (Gold Medal), K. Miura, D. Tsuda, N. Sasaki
    学会誌・学術雑誌による顕彰
  • 受賞日 2006年01月
    eJSSNT Paper of The Year 2005 (Gold Medal), K. Miura;D. Tsuda;N. Sasaki
    学会誌・学術雑誌による顕彰
  • 受賞日 2005年06月
    物理分野:ナノサイズ力学及び低摩擦機構の理論的・数値的研究
    平成17年度 成蹊会学術賞, 佐々木成朗
    その他の賞
  • 受賞日 2005年04月
    計算・物性分野における表面ナノ構造の力学・摩擦理論の研究
    平成17年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞, 佐々木成朗
    その他の賞
  • 受賞日 2001年05月
    Si(111)√3×√3-Ag表面の非接触AFM像に現れる熱揺らぎの第一原理的研究
    第10回 (2001年春季) 応用物理学会 講演奨励賞, 佐々木成朗;相澤秀昭;渡邉聡;塚田捷
    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

論文

  • Ultrahigh Strength and Shear-Assisted Separation of Sliding Nanocontacts Studied in situ
    Takaaki Sato; Zachary B. Milne; Masahiro Nomura; Naruo Sasaki; Robert W. Carpick; Hiroyuki Fujita
    Nature Communications, Springer Science and Business Media LLC, 13巻, 1号, 掲載ページ 2551-1/10, 出版日 2022年05月10日, 査読付, Abstract

    The behavior of materials in sliding contact is challenging to determine since the interface is normally hidden from view. Using a custom microfabricated device, we conduct in situ, ultrahigh vacuum transmission electron microscope measurements of crystalline silver nanocontacts under combined tension and shear, permitting simultaneous observation of contact forces and contact width. While silver classically exhibits substantial sliding-induced plastic junction growth, the nanocontacts exhibit only limited plastic deformation despite high applied stresses. This difference arises from the nanocontacts’ high strength, as we find the von Mises stresses at yield points approach the ideal strength of silver. We attribute this to the nanocontacts’ nearly defect-free nature and small size. The contacts also separate unstably, with pull-off forces well below classical predictions for rupture under pure tension. This strongly indicates that shearing reduces nanoscale pull-off forces, predicted theoretically at the continuum level, but not directly observed before.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Large lateral contact stiffness on Si nanopillar surfaces
    Yoshiki Ishii; Ryoto Yanagisawa; Nobuyuki Watanabe; Masahiro Nomura; Naruo Sasaki; Kouji Miura
    AIP Advances, 12巻, 掲載ページ 025225-1/3, 出版日 2022年02月22日, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Bottom-Tracking: The possibilities and physical meaning of keeping the bottom of the frequency shift in Atomic Force Microscopy
    Denis Damiron; Pierre E Allain; Dai Kobayashi; Naruo Sasaki; Hideki Kawakatsu
    Japanese Journal of Applied Physics, 59巻, 掲載ページ SN1012-1/6, 出版日 2020年05月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Effect of size and shape of graphene sheet on nano-scale peeling process by atomic-force microscopy
    R. Okamoto; N. Sasaki
    Japanese Journal of Applied Physics, 58巻, 掲載ページ 110901-1/5, 出版日 2019年10月10日, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • New potential model for atomic-scale peeling of armchair graphene : toward understanding of micrometer-scale peeling
    R. Okamoto; K. Yamasaki; N. Sasaki
    Materials Chemistry Frontiers, 2巻, 掲載ページ 2098-2103, 出版日 2018年09月18日, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Color atomic force microscopy: A method to acquire three independent potential parameters to generate a color image
    P. E. Allain; D. Damiron; Y. Miyazaki; K. Kaminishi; F. V. Pop; D. Kobayashi; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    Applied Physics Letters, AIP Publishing, 111巻, 12号, 掲載ページ 123104-1/5, 出版日 2017年09月18日, 査読付
    研究論文(学術雑誌)
  • Anisotropy of atomic-scale peeling of graphene
    Naruo Sasaki; Takakazu Ando; Shingen Masuda; Hideaki Okamoto; Noriaki Itamura; Kouji Miura
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, Surface Science Society of Japan, 14巻, 掲載ページ 204-208, 出版日 2016年07月30日, 査読付, Anisotropy of atomic-scale peeling of the monolayer graphene sheet adsorbed onto the graphite substrate surface is numerically studied by molecular mechanics simulation. During the peeling process the surface contact area of the graphene sheet takes atomic-scale sliding behavior, which strongly depends on the initial contact orientation angle θin between the graphene sheet and the graphite surface within the lateral plane. When the initial contact is commensurate AB stacking orientation (θin = 0�), the mean lateral force during the peeling process takes a maximum peak value. However, as the initial orientation angle θin increases (0� <
    θin ≤ 30�), the effect of the incommensurate contact is further enhanced, and the mean lateral force decreases toward near zero value. At an intermediate incommensurate angle (θin = 9�), the peeled area of the graphene sheet twists around the perpendicular axis during the peeling process since the surface contact area discretely slips toward metastable AB stacking orientation. The above anisotropic sliding mechanics of the graphene sheet appeared during the peeling can be applied to the mechanical control of the material properties of the π-conjugated sheet as a novel device.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Experimental observation of phonon generation and propagation at a MoS2(0001) surface in the friction process
    Makoto Ishikawa; Noriyuki Wada; Takahiko Miyakawa; Hiroshi Matsukawa; Masaru Suzuki; Naruo Sasaki; Kouji Miura
    Physical Review B, American Physical Society (APS), 93巻, 20号, 掲載ページ 201401(R)-1/4, 出版日 2016年05月17日, 査読付
    研究論文(学術雑誌)
  • Mechanism and control of nanoscale superlubricity and Adhesion
    Naruo Sasaki; Kouji Miura
    Toraibarojisuto/Journal of Japanese Society of Tribologists, Japanese Society of Tribologists, 61巻, 8号, 掲載ページ 506-512, 出版日 2016年
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Multiwalled carbon nanotube reinforced biomimetic bundled gel fibres
    Young-Jin Kim; Seiichiro Yamamoto; Haruko Takahashi; Naruo Sasaki; Yukiko T. Matsunaga
    Biomaterials Science, ROYAL SOC CHEMISTRY, 4巻, 8号, 掲載ページ 1197-1201, 出版日 2016年, 査読付, This work describes the fabrication and characterization of hydroxypropyl cellulose (HPC)-based biomimetic bundled gel fibres. The bundled gel fibres were reinforced with multiwalled carbon nanotubes (MWCNTs). A phase-separated aqueous solution with MWCNT and HPC was transformed into a bundled fibrous structure after being injected into a co-flow microfluidic device and applying the sheath flow. The resulting MWCNT-bundled gel fibres consist of multiple parallel microfibres. The mechanical and electrical properties of MWCNT-bundled gel fibres were improved and their potential for tissue engineering applications as a cell scaffold was demonstrated.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Time-Lapse Nanoscopy of Friction in the Non-Amontons and Non-Coulomb Regime
    Tadashi Ishida; Takaaki Sato; Takahiro Ishikawa; Masatsugu Oguma; Noriaki Itamura; Keisuke Goda; Naruo Sasaki; Hiroyuki Fujita
    Nano Letters, AMER CHEMICAL SOC, 15巻, 3号, 掲載ページ 1476-1480, 出版日 2015年03月, 査読付, Originally discovered by Leonard da Vinci in the 15th century, the force of friction is directly proportional to the applied load (known as Amontons first law of friction). Furthermore, kinetic friction is independent of the sliding speed (known as Coulombs law of friction). These empirical laws break down at high normal pressure (due to plastic deformation) and low sliding speed (in the transition regime between static friction and kinetic friction). An important example of this phenomenon is friction between the asperities of tectonic plates on the Earth. Despite its significance, little is known about the detailed mechanism of friction in this regime due to the lack of experimental methods. Here we demonstrate in situ time-lapse nanoscopy of friction between asperities sliding at ultralow speed (similar to 0.01 nm/s) under high normal pressure (similar to GPa). This is made possible by compressing and rubbing a pair of nanometer-scale crystalline silicon anvils with electrostatic microactuators and monitoring its dynamical evolution with a transmission electron microscope. Our analysis of the time-lapse movie indicates that superplastic behavior is induced by decrystallization, plastic deformation, and atomic diffusion at the asperity-asperity interface. The results hold great promise for a better understanding of quasi-static friction under high pressure for geoscience, materials science, and nanotechnology.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Nano-scale friction and superlubricity at carbonic interfaces
    Naruo Sasaki; Kouji Miura
    Surfactants in Tribology, CRC Press, 3巻, 掲載ページ 3-32, 出版日 2013年01月01日, It is the ultimate goal of tribology researchers to realize an ideal friction-free machinery system with zero energy consumption. Since the first observation of atomic-scale friction [1] and the proposal of the concept of an ideal frictionless sliding [2], fundamental studies on superlubricity have been carried out to date based mainly on two different mechanisms: incommensurate contact [3-16] and weak interfacial interaction [17-21]. Control of superlubricity leads to energetically effective control of the motion of nano- or micro-scale objects at the interface.
    論文集(書籍)内論文, 英語
  • Superlubricity of Graphene/C60/Graphene Interface - Simulation and Experiment
    N. Sasaki; N. Itamura; H. Asawa; D. Tsuda; K. Miura
    Tribology Online, Japanese Society of Tribologists, 7巻, 3号, 掲載ページ 96-106, 出版日 2012年09月30日, 査読付, We investigated the nano-scale superlubricity or ultralow friction appeared at the graphene/C60/graphene interface, where the (mean) lateral force becomes nearly zero within the atomic resolution of the frictional force microscopy (FFM). The C60 intercalated graphite film is one of the most successful systems we have developed as the graphene/C60/graphene interface, and it exhibits an excellent friction coefficient, μ<0.001. Simulated superlubricity of the graphene/C60/graphene interface shows the marked anisotropy with a period of the scan direction of 60°, which reflects the symmetry of the six-membered rings of the C60 molecule and graphene sheet. The physical origins of the maximum peak and near-zero minimum are numerically clarified. Controlling supelubricity of the graphene/C60/graphene interface will contribute to solving the energy and environmental problems.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Atomic-Scale Peeling of Graphene
    M. Ishikawa; M. Ichikawa; H. Okamoto; N. Itamura; N. Sasaki; K. Miura
    Applied Physics Express, The Japan Society of Applied Physics, 5巻, 6号, 掲載ページ 065102-1/4, 出版日 2012年05月29日, 査読付, We report the atomic-scale peeling of a single-layer graphene on a graphite substrate, in which stick-slip sliding of the single-layer graphene occurs at the atomic scale while maintaining AB-stacking registry with the graphite substrate. The peeling force curve clearly exhibits a transition from surface-contact to line-contact between the graphene and graphite surfaces. The amplitude of the peeling force depends on the lattice orientation of the surface, which is affected by the sliding force at the interface between the graphene and graphite surfaces. This study of peeling at the atomic scale will clarify the relationship among peeling, friction, adhesion, and superlubricity.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • ナノ構造体の接着・剥離のトライボロジー
    佐々木 成朗; 三浦 浩治; 藤田 博之
    表面科学学術講演会要旨集, 公益社団法人 日本表面科学会, 32巻, 掲載ページ 16-16, 出版日 2012年, 接着・剥離機構は、微細機械の稼働や力学分光、破壊における亀裂の進展など幅広い現象と関係が深い。我々のグループではグラフェン、カーボンナノチューブ、シリコン探針のようなナノ構造体の力学特性やトライボロジー特性に着目し、試料表面に物理吸着したナノカーボン構造体やシリコン探針の接着・剥離過程を、分子力学シミュレーションと原子間力顕微鏡測定の両面から研究している。本講演では研究の現状を紹介する。
  • Model simulation of adhesion and friction of nano-scale brush
    Naruo Sasaki; Hideaki Okamoto; Noriaki Itamura
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 9巻, 掲載ページ 409-415, 出版日 2011年11月05日, 査読付, Model simulation of adhesion and friction of the nano-scale brush interacting with the nano-scale tip is performed by molecular mechanics method. The nanobrush is modeled by a bundle comprised of seven single-walled carbon nanotubes (SWCNTs), and the nanotip is modeled by a diamond [111] cluster cut by (111) lattice plane. During the tip moving process, the nanotip compresses and bends SWCNTs comprising the nanobrush toward the direction reflecting the tip-moving direction and the tip shape. When the bending deflection of each SWCNT goes beyond a critical value, the local structural transition toward another metastable structure of the nanobrush occurs, which results in the discrete signals in the vertical and lateral force curves. The theory of elasticity can qualitatively explain the critical loading force for the buckling of the center SWCNT comprising the nanobrush. © 2011 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Exceptional plasticity of silicon nanobridges
    T. Ishida; F. Cleri; K. Kakushima; M. Mita; T. Sato; M. Miyata; N. Itamura; J. Endo; H. Toshiyoshi; N. Sasaki; D. Collard; H. Fujita
    Nanotechnology, 22巻, 掲載ページ 355704-1/6, 出版日 2011年08月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • In-situ TEM Observation of Nano Bonding Formation between Silicon MEMS Tips at Room Temperature
    T. Ishida; K. Kakushima; N. Sasaki; H. Fujita
    Nanotechnology, 21巻, 掲載ページ 435705-1/5, 出版日 2010年09月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Atomic-scale friction of monolayer graphenes with armchair- and zigzag-type edges during peeling process
    Naruo Sasaki; Hideaki Okamoto; Noriaki Itamura; Kouji Miura
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 8巻, 掲載ページ 105-111, 出版日 2010年03月06日, 査読付, We numerically studied the atomic-scale friction of the monolayer graphene sheet during the nanoscale peeling process by molecular mechanics simulation. The zigzag behavior appears twice in the force curve during the surface and line contacts between the graphene sheet and the graphite surface. During the surface contact, the graphene sheet takes the atomic-scale sliding motion, which exhibits the transition from the continuous to the stick-slip sliding particularly for the graphene with the armchair-type free edge. The period of the zigzag structures for the stick-slip motion in the peeling force curve nearly corresponds to the lattice period of the graphite depending on the lattice orientation and the edge structure of graphene. During the line contact, the graphene sheet also takes the stick-slip sliding motion. Comparison between armchair- and zigzag-type free edges reveals the difference of the characteristic atomic-scale sliding of the graphene sheet. These findings indicate the possibility of not only the direct observation of the atomic-scale friction of the graphene sheet at the tip/surface interface but also the identification of the lattice orientation and the edge structure of the graphene sheet. © 2010 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Simulated Nanoscale Peeling Process of Monolayer Graphene Sheet: Effect of Edge Structure and Lifting Position
    Naruo Sasaki; Hideaki Okamoto; Shingen Masuda; Kouji Miura; Noriaki Itamura
    Journal of Nanomaterials, Hindawi Limited, 2010巻, 掲載ページ 742127-1/12, 出版日 2010年, 査読付, The nanoscale peeling of the graphene sheet on the graphite surface is numerically studied by molecular mechanics simulation. For center-lifting case, the successive partial peelings of the graphene around the lifting center appear as discrete jumps in the force curve, which induce the arched deformation of the graphene sheet. For edge-lifting case, marked atomic-scale friction of the graphene sheet during the nanoscale peeling process is found. During the surface contact, the graphene sheet takes the atomic-scale sliding motion. The period of the peeling force curve during the surface contact decreases to the lattice period of the graphite. During the line contact, the graphene sheet also takes the stick-slip sliding motion. These findings indicate the possibility of not only the direct observation of the atomic-scale friction of the graphene sheet at the tip/surface interface but also the identification of the lattice orientation and the edge structure of the graphene sheet.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Nanocomposite Materials of Alternately Stacked C60 Monolayer and Graphene
    Makoto Ishikawa; Shu Kamiya; Shoji Yoshimoto; Masaru Suzuki; Daisuke Kuwahara; Naruo Sasaki; Kouji Miura
    Journal of Nanomaterials, Hindawi Limited, 2010巻, 掲載ページ 891514-1/6, 出版日 2010年, 査読付, We synthesized the novel nanocomposite consisting alternately of a stacked single graphene sheet and amonolayer by using the graphite intercalation technique in which alkylamine molecules help intercalate largemolecules into the graphite. Moreover, it is found that the intercalatedmolecules can rotate in between single graphene sheets by usingNMR measurements. This preparation method provides a general way for intercalating huge fullerene molecules into graphite, which will lead to promising materials with novel mechanical, physical, and electrical properties.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Dithering amplitude dependence of STM/DLFM maps on Si(111) 7×7
    N. Sasaki; S. Kawai; H. Kawakatsu
    Physical Review B, American Physical Society, 80巻, 19号, 掲載ページ 193402-1/4, 出版日 2009年11月, 査読付, Model simulation of dynamic lateral force microscopy (DLFM) regulated by scanning tunneling microscopy (STM) has been performed. The simulated STM/DLFM maps on Si(111)7x7 exhibit marked transitions depending on the lateral dithering amplitude, and they can successfully reproduce the experimentally acquired maps for a wide range of operating conditions. This work describes the direct calibration of dithering-amplitude-induced artifacts of STM/DLFM maps on Si(111)7x7 for a small time-averaged tunneling current corresponding to a tip-sample distance larger than 5 A degrees, where the atomic relaxation of the tip and the sample is sufficiently small.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Adhesion and peeling forces of carbon nanotubes on a substrate
    Makoto Ishikawa; Ryuichi Harada; Naruo Sasaki; Kouji Miura
    Physical Review B, American Physical Society, 80巻, 19号, 掲載ページ 193406-1/4, 出版日 2009年11月, 査読付, The adhesion and peeling of a multiwalled carbon nanotube (MWCNT) on a substrate have been studied. Nanoscale and mesoscale intermittent adhesion and peeling, and a conformational transition of an MWCNT appear in the vertical force-distance curve, which depends strongly on the length of the MWCNT, substrate, and velocities of adhesion and peeling. The elastic bending feature of the MWCNT as a nanospring appears during the adhesion and peeling.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Peeling of Graphene Sheet - Simulation Study
    N. Sasaki; H. Okamoto; N. Itamura; K. Miura
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, The Surface Science Society of Japan, 7巻, 掲載ページ 783-786, 出版日 2009年07月18日, 査読付, The nanoscale peeling of the graphene sheet is numerically studied by molecular mechanics simulation. In the simulation, a rectangular-shaped monolayer graphene sheet with each side of 38 Å×21 Å, comprised of 310 carbon atoms, is peeled from the rigid graphite surface. The six-membered ring around the center position is lifted. We have first obtained the vertical force-distance curve which reflects the transition of the graphene shape from the surface- to the line-contact during the peeling process. The successive partial peelings of the graphene around the lifting center appear as discrete jumps in the force curve, which induce the arched deformation of the graphene sheet. [DOI: 10.1380/ejssnt.2009.783]
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Simulation of Scan-Directional Dependence of Superlubricity of C60Molecular Bearings and Graphite
    Noriaki Itamura; Kouji Miura; Naruo Sasaki
    Japanese Journal of Applied Physics, IOP Publishing, 48巻, 6号, 掲載ページ 060207-1/3, 出版日 2009年06月05日, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Direct mapping of the lateral force gradient on Si(111) 7×7
    S. Kawai; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    Physical Review B, AMER PHYSICAL SOC, 79巻, 19号, 掲載ページ 195412-1/5, 出版日 2009年05月, 査読付, Lateral force gradient of down to 0.01 N/m on Si(111)-7x7 was directly detected by dynamic lateral-force microscopy with an amplitude of 81 pm. Positive and negative torsional resonance frequency shifts of a silicon cantilever caused by the attractive interaction inward and outward tip ditherings were detected on adatom and nonadatom sites, respectively. The lateral force of down to subpiconewton was measurable with direct lateral-force spectroscopy. The converted lateral force predicts a possibility of the stick-slip motion in the noncontact region. The theoretical calculations were in good qualitative agreement with the experiments.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Simulation of atomic-scale wear of graphite - Nanotip induced graphene formation
    Naruo Sasaki; Hirooki Saitoh; Kazuki Terada; Noriaki Itamura; Kouji Miura
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 7巻, 掲載ページ 173-180, 出版日 2009年03月14日, 査読付, The atomic-scale wear, the formation process of the graphene during the lateral line scan process of the nanoscale tip on the multi-layered graphene substrate is studied by using molecular relaxation method. The nanotip is scanned in line forward (along [123̄0] direction) and backward under the constant-height mode. Analysis of the effect of the tip height on the relative motion of the nanotip, the 1st graphene layer, and the 2nd graphene layer, reveals the transition from the nanotip state to the graphene tip state. During the nanotip state the mean lateral force 〈 Fx 〉 rapidly increases as the mean loading force 〈 Fx 〉 increases. Here the friction between the tip and the surface occurs. However, during the graphene tip state, 〈 Fx 〉 takes nearly the constant value independent of 〈 Fx 〉. Here the internal friction among the 1st, the 2nd and the 3rd graphene layers occurs. The marked scan directional dependence and the increase of 〈 Fx 〉 near the graphene edge appears. The irreversible shift of the graphene layer after all the scan processes can explain the mechanism of the elementary process of the atomic-scale wear. © 2009 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Analysis of Mechanism of Low Lateral Stiffness of Superlubric C60 Bearing System
    Noriaki Itamura; Kouji Miura; Naruo Sasaki
    Japanese Journal of Applied Physics, IOP PUBLISHING LTD, 48巻, 3号, 掲載ページ 030214-1/3, 出版日 2009年03月, 査読付, The mechanism of the low lateral stiffness of the superlubric C-60 bearing system along the [10 (1) over bar0] direction, k(C60), is studied and compared with that of the graphite system by static molecular mechanics simulation. It is clarified that the C-60 rotation and the elastic contact at the C-60/graphite interface contribute to a decrease in k(C60). Under low and high loading conditions, the elastic contact and C-60-rotation plays a major role for the low k(C60), respectively. Particularly effect of the C-60-rotation on the decrease of k(C60) becomes markedly enhanced as the loading force increases. (C) 2009 The Japan Society of Applied Physics
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Analysis of lateral orientation of single-walled carbon nanotube on graphite
    Naruo Sasaki; Hirooki Saitoh; Noriaki Itamura; Kouji Miura
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 7巻, 掲載ページ 48-52, 出版日 2009年01月10日, 査読付, We investigate the stable lateral orientation of the single-walled carbon nanotube (SW-CNT) physically adsorbed onto the graphite substrate surface using molecular mechanics simulation. The system of the (3,3) armchair-type SW-CNT comprised of 198 carbon atoms with a, length of 40.3 Å interacting with the rigid graphene sheet is considered. Effect of the initial lateral orientation on the final lateral orientation is discussed. The stability of the initial and the final stable orientations can be explained by analyzing the interaction energy between the SW-CNT and the substrate, as a function of the rotational angle θ and the center position rc = (x c,yc) of the SW-CNT, within the lateral (0001) plane of the graphite substrate. Molecular mechanics simulations for the perfect substrate surface under the condition T = 0 give the final stable minima near the initial states, instead of the atomic-scale locking around the global minima. © 2009 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • 力検出機構を備えたマニュピレーションSEM
    石川誠; 原田竜一; 佐々木成朗; 三浦浩治
    表面科学, The Surface Science Society of Japan, 29巻, 11号, 掲載ページ 713-715, 出版日 2008年11月, 査読付, We have fabricated a manipulation system with a force detection, which uses a self-sensing cantilever, in a chamber of a scanning electron microscope. This system can simultaneously manipulate a nanoparticle and detect a force needed to move it, a detection resolution of which is approximately 1 nN. In this work, nanoscale peeling processes of a multi-walled carbon nanotube (MWCNT) on the graphite substrate have been studied.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Visualization of nanoscale peeling of carbon nanotube on graphite
    Makoto Ishikawa; Ryuichi Harada; Naruo Sasaki; Kouji Miura
    Applied Physics Letters, AMER INST PHYSICS, 93巻, 8号, 掲載ページ 083122-1/3, 出版日 2008年08月, 査読付, We have fabricated a manipulation system with a force detection, which uses a self-detective cantilever, in a chamber of a scanning electron microscope. This system can simultaneously manipulate a nanoparticle and detect a force needed to move it, a detective resolution of which is approximately 1 nN. In this work, nanoscale peeling processes of a multiwalled carbon nanotube (MWCNT) on the graphite substrate have been studied. We have first experimentally obtained the vertical force-distance curve with the characteristic hysteresis loop which exhibits the multistable states between line contact and point contact of the MWCNT shape during the peeling processes. (c) 2008 American Institute of Physics.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Simulation of nanoscale peeling and adhesion of single-walled carbon nanotube on graphite surface
    Naruo Sasaki; Arihiro Toyoda; Noriaki Itamura; Kouji Miura
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 6巻, 掲載ページ 72-78, 出版日 2008年02月23日, 査読付, We have performed molecular mechanics study of nanoscale peeling and adhesion processes of carbon nanotube (CNT) on the rigid graphite surface. First, as a model of CNT, single-walled carbon nanotube (SW-CNT) of the (3,3) armchair type with a length of l = 99.3 Å comprised of 480 carbon atoms is used. In the simulation CNT physically adsorbed on the graphite substrate is peeled (retracted) from the surface and then adsorbed (approached) onto the surface. We have first obtained the vertical force-distance curve with the characteristic hysteresis loop derived from the bistable states between the line- and point-contacts during the peeling and adhesion processes. The analysis of the vertical and lateral force curves reveals that the CNT shows multiscale mechanics - both nanoscale mechanics on the order of CNTs length (≃ 100 Å) and atomic-scale mechanics on the order of CNT's diameter (≃ several Å). The deflection of CNT along z direction for some regions can be well explained by theory of elasticity. Next the effect of the CNT length Z on the peeling process is studied. As the CNT becomes shorter, discrete jump of the force curve vanishes and the peeling force curve exhibits continuous behavior because the shorter CNT has larger spring constant kz along the vertical direction. The length Z dependence of kz in the present simulation exhibits kz ∝ l-2.98, which is in good agreement with theory of elasticity, kz ∝ l-3, Lastly the effect of the chirarity of the CNT on the peeling and adhesion processes is studied for the armchair, zigzag and chiral type CNTs for the length of about 50 Å. The hysteresis of the peeling curve shows the slight difference of the adhesive behavior among different chirality of CNTs. © 2008 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Energy dissipation mechanism of non-contact atomic force microscopy for movable objects
    Masanori Harada; Masaru Tsukada; Naruo Sasaki
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 6巻, 掲載ページ 1-6, 出版日 2008年01月09日, 査読付, The energy dissipation in non-contact atomic force microscopy (NC-AFM) caused by the hysteresis loop of the potential energy between a tip and a sample with respect to the tip height is investigated in detail by the case studies for models of a graphite flake with a diamond tip. One of the models is made up of a graphite flake on a graphite surface. In this case, the hysteresis is caused by the difference of the lateral positions of the flake during the upward and the downward motion of the tip. The other model is made up of a graphite flake edge. In this model, the hysteresis is caused by the difference of the vertical positions of the flake edge during the upward and the downward motion of the tip. © 2008 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Simulation of Atomic-Scale Ultralow Friction of Graphite/C60/Graphite Interface along [1010] Direction
    Naruo Sasaki; Noriaki Itamura; Kouji Miura
    Japanese Journal of Applied Physics, IOP Publishing, 46巻, 掲載ページ L1237-L1239, 出版日 2007年12月14日, 査読付
    研究論文(学術雑誌)
  • Chaotic behavior appearing in dynamic motions of nanoscale particles
    M Ishikawa; R Harada; M Kato; N Sasaki; K Miura
    Journal of Physics: Conference Series, IOP Publishing, 89巻, 掲載ページ 0120050-1/9, 出版日 2007年11月01日, 査読付, The case of one-directional motion, under which graphite and mica flakes are driven on an octamethylcyclotetrasiloxane (OMCTS) liquid surface, is presented. The dynamical forces needed to move these bodies increase linearly with the logarithm of scanning velocity, which are typical energy dissipation process. A transition from quasi-periodic to chaotic motions occurs in the dynamics of a graphite flake when its velocity is increased. The dynamics of graphite flakes pulled by the nanotip on an OMCTS liquid surface can be treated as that of a nanobody on a liquid. On the other hand, there do not appear chaotic motions in the dynamics of a mica flake because the contact area between a mica flake and an OMCTS liquid surface is larger than that between a graphite flake and an OMCTS liquid surface.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theoretical simulations of atomic force microscopy of graphite flake on graphite surface
    Masanori Harada; Masaru Tsukada; Naruo Sasaki
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 5巻, 掲載ページ 126-131, 出版日 2007年10月31日, 査読付, We present results of theoretical simulations of atomic force microscopy (AFM) for the systems consisting of a graphite flake on a graphite substrate with a diamond tip. How are atomic sliding motions of the sample reflected on AFM images? This central issue was investigated by changing tip height and size of the flake which was located on the substrate surface and placed in a vacancy on the surface. When the tip height becomes higher, the flake motion induced by the tip changes from the swinging motion centered at one local potential minimum to the slipping motion between local potential minima,. At the same time, the image changes from the one reflecting flake feature to the one reflecting surface feature. When the flake size changes, the inverse of image contrast is seen. When the flake is in a small vacancy, a ring shaped image is seen, which reflects the rotational motion of the flake induced by the tip motion. When the flake is in a large vacancy, the image is a combination of a ring shaped one and a noisy ribbon like one caused by the lateral movement of the flake. © 2007 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Superlubricity of Fullerene Intercalated Graphite Composite
    Kouji Miura; Daisuke Tsuda; Noriaki Itamura; Naruo Sasaki
    Japanese Journal of Applied Physics, IOP Publishing, 46巻, 8A号, 掲載ページ 5269-5274, 出版日 2007年08月06日, 査読付, A novel superlubric system of fullerene intercalated graphite composite is reported. First, it is clarified that fullerene intercalated graphite films exhibit an ultralow average friction force and an excellent friction coefficient mu < 0.001 smaller than mu < 0.002 for MoS2 and mu congruent to 0.001 for graphite. Next, it is demonstrated that superlubricity can be controlled by changing the intercalant species. The C-60 intercalated graphite film shows much less maximum static friction force than the C-70 intercalated graphite film. Finally, we propose one of the simple guidelines on designing a practical superlubric system-reduction in the contact area between the intercalated fullerene and the graphite sheet to the pointlike contact. Our newly developed superlubric system will contribute to solving energy and environmental problems.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Nanomechanical Studies of Superlubricity
    Naruo Sasaki; Noriaki Itamura; Daisuke Tsuda; Kouji Miura
    Current Nanoscience, Bentham Science Publishers Ltd., 3巻, 1号, 掲載ページ 105-115, 出版日 2007年02月01日, 査読付, We briefly review the nanomechanical studies of ultralow friction in the following carbon hybrid systems: atomic force microscopy (AFM) tip on graphite surface, AFM tip on C-60/graphite, graphite on graphite surface, graphite/C-60/graphite, and C-60 intercalated graphite. For the atomic and flake frictions, frictional force maps are compared between simulations and experiments, which can be explained by stick-slip motion of the tip apex atom and flake. For the graphite/C-60/graphite system, Super lubricity appears, where the maximum static frictional forces have finite values but denote that dynamical frictional forces are zero within the resolution of the experiment. Furthermore, for the C-60 intercalated graphite system, greater superlubricity appears. It is clarified that fullerene intercalated graphite films exhibit ultralow average friction force, and excellent friction coefficients mu < 0.001. Our results propose one of the simple guidelines of designing a practical superlubric system - reduction of the contact area between intercalated C-60 and graphite sheet to the point contact. Clearly, the C-60 intercalated graphite system will contribute to solving energy and environmental problems in the future.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Superlubricity of fullerene intercalated graphite composite
    Kouji Miura; Naruo Sasaki
    Superlubricity, Elsevier, 掲載ページ 161-177, 出版日 2007年, 査読付, This chapter examines the superlubricity of fullerene intercalated graphite composite. The behavior of the lateral force acting between a graphite flake and graphite versus the load should be considered. When a graphite flake moves in parallel to the direction of scanning or to the direction of tension, the friction force is weak and proportional to the applied load, and the coefficient of friction equals 0.001. When a graphite flake does not move in parallel to the direction of scanning, a difference between the probe and a graphite flake is observed, but when it moves in parallel, a difference between them is not observed. The friction force is minimal when a graphite flake moves in parallel to the direction of tension, and when a graphite flake does not move parallel to the direction of tension, it does not reach the point where the tensile force projection coincides with the force acting in the direction of movement toward the next point of stability. Consequently, the tensile force would increase with an increase in the angle of sliding. © 2007 Elsevier B.V. All rights reserved.
    論文集(書籍)内論文, 英語
  • Atomic-Scale Ultralow Friction ― Simulation of Superlubricity of C60 Molecular Bearing
    N. Sasaki; N. Itamura; K. Miura
    Journal of Physics: Conference Series, IOP PUBLISHING LTD, 89巻, 掲載ページ 012001-1/10, 出版日 2007年, 査読付, Simulation of superlubricity Of C-60 molecular bearing is performed based on molecular mechanics. Atomic-scale frictional feature along [10 (1) over bar0] direction of the graphite /C-60/graphite interface is numerically investigated compared with that of the graphite/graphite/graphite interface. Simulated interlayer distances of about 1.3mn are in good agreement with previous experimental results[1-3]. Atomic-scale friction coefficient of graphite/C-60/graphite interface decreases to about 30% of that of the graphite/graphite/graphite interface. It is clarified that three-dimensional degree of freedom of intercalated C-60 motion is one of origins of ultralow friction of graphite/C-60/graphite interface along [10 (1) over bar0] direction.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Dynamics of graphite flake on a liquid
    K. Miura; D. Tsuda; Y. Kaneta; R. Harada; M. Ishikawa; N. Sasaki
    Applied Physics Letters, AIP Publishing, 89巻, 22号, 掲載ページ 223104-1/3, 出版日 2006年11月27日, 査読付, One-directional motion, where graphite flakes are driven by a nanotip on an octamethylcyclotetrasiloxane (OMCTS) liquid surface, is presented. A transition from quasiperiodic to chaotic motions occurs in the dynamics of a graphite flake when its velocity is increased. The dynamics of graphite flakes pulled by the nanotip on an OMCTS liquid surface can be treated as that of a nanobody on a liquid.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theoretical simulation of atomic-scale peeling of single-walled carbon nanotube from graphite surface
    Naruo Sasaki; Arihiro Toyoda; Hirooki Saitoh; Noriaki Itamura; Masaya Ohyama; Kouji Miura
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 4巻, 掲載ページ 133-137, 出版日 2006年01月26日, 査読付, Molecular mechanics simulation of atomic-scale peeling of carbon nanotube (CNT) from the graphite substrate surface is performed. We have first obtained the theoretical 'peeling force curve' of the CNT, where the CNT physically adsorbed on the graphite substrate surface is gradually retracted or peeled. In the simulation the single-walled carbon nanotube (SW-CNT) of the (3, 3) armchair type with a, length of 40.3 Å comprised of 198 carbon atoms is used. It is clarified that the peeling force curve shows a characteristic behavior mainly dominated by the van der Waals interaction acting between the CNT and the substrate surface. The typical change of the CNT shape during the peeling process, shows a transition from the 'line contact' to the 'point contact', which reflects the covalent bonding interaction. The peeling force curve gives us information of an elementary process of peeling of the CNT. © 2006 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Atomic scale friction between clean graphite surfaces
    K. Matsushita; H. Matsukawa; N. Sasaki
    Solid State Commun., 136巻, 掲載ページ 51-55, 出版日 2005年06月29日, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Superlubricity of C60 intercalated graphite films
    Kouji Miura; Daisuke Tsuda; Naruo Sasaki
    e-Journal of Surface Science and Nanotechnology, 3巻, 掲載ページ 21-23, 出版日 2005年01月15日, 査読付, The frictional behavior of the C60 intercalated graphite films with a large size of 2.3 × 2.3 mm2 is reported. The C 60 intercalated graphite films consist of alternating close-packed C60 monolayers and graphite layers (graphenes), and thus infinite sliding planes are formed between each C60 monolayer and graphene. The intercalation of C60 molecules into graphite films results in superlubricity where both static and dynamic frictional forces are observed to be zero. © 2005 The Surface Science Society of Japan.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • C60分子封入グラファイトフィルムの作成とその超潤滑特性
    三浦浩治; 津田大輔; 佐々木成朗
    トライボロジスト, JAPAN SOC TRIBOLOGISTS, 50巻, 7号, 掲載ページ 553-556, 出版日 2005年, 査読付, It is able to intercalate C-60 molecules into graphite films using chemical and thermal treatments. The C-60 intercalated graphite films consist of alternating close-packed C-60 monolayers and graphite layers (graphenes). When the loading force is less than 100nN, friction forces are observed to be zero stationarily within a noise level of 0.1nN. When loading force increases up to 100nN, friction force map provides clear periodic pattern. Interestingly, this periodicity reflects a C-60 close-pack structure of 1 nm, which indicates that the mobility of C-60 molecules is frozon by the squeeze of graphite walls and/or by the creation of a chemical bonding between C-60 molecules. The friction mechanism of these films is expected to relate to exhibit a multistage sliding assisted by their movements. Stationary zero friction occurs at a quite large area of 2.3 mm x 2.3 mm in size, and no friction appears for any sliding direction, which is a tremendously important discovery for the realization of nano- and micromachines and for a new and prominent industry.
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • Key Issues of Nanotribology for Successful Nanofabrication – From Basis to C60 Molecular Bearings
    Naruo Sasaki; Kouji Miura
    Japanese Journal of Applied Physics, IOP Publishing, 43巻, 7S号, 掲載ページ 4486-4491, 出版日 2004年07月01日, 査読付, We briefly review the key issues of nanotribology, particularly the mechanism of friction on graphite surface, i.e., atomic friction, flake friction, and C60 molecular bearings. For the atomic and flake frictions, frictional force maps are compared between simulations and experiments, which can be explained by stick-slip motion of the tip apex atom and flake. For C60 molecular bearings, a novel frictional mechanism realized in the graphite/C60mono/graphite system, is reported. In this system, static frictional forces have a finite value but denote that dynamical frictional forces are zero. In order to explain the mechanism, “step rotation model” of a C60 molecule is proposed by considering the effect of thermal activation, based on the concept of “single-molecular bearings.” It should be emphasized that the graphite/C60mono/graphite system is the smallest bearing in the world which has a tremendous potential for the realization of nano- and micro-machines, and has opened a new field of molecular bearings.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • MoS2(0001)/MoO3(010)/MoS2 (0001) friction-reducing system
    S. Kamiya; D. Tsuda; K. Miura; N. Sasaki
    Wear, 257巻, 掲載ページ 1133-1136, 出版日 2004年07月, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Friction mechanisms of graphite from a single-atomic tip to a large-area flake tip
    Kouji Miura; Naruo Sasaki; Shu Kamiya
    Physical Review B, American Physical Society (APS), 69巻, 7号, 掲載ページ 075420-1/8, 出版日 2004年02月27日, 査読付, The frictional mechanisms of graphite derived from a single-atom tip and a graphite flake tip are systematically studied. The frictional forces in both cases are approximately proportional to the loading force because of significant deformation of the graphite surface. For "atomic friction (single-atom tip)," the effect of water on the loading force is discussed. The deformation and effective lateral stiffness of the graphite surface under ambient conditions are evaluated using the "extended Hertz model." A single-atom tip attached to the macroscopic tip gives interpretations of atomic resolution of frictional force maps even under high loading conditions. For "flake friction (flake tip)," the graphite flake moves on graphite such that the stacking of graphite layers is maintained. In this case, the frictional coefficient along the [12 (3) over bar0] direction of the graphite(0001) surface is estimated to be approximately 0.001. The anisotropy of the frictional force as a function of the pulling direction is also shown.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Physics of friction in noncontact atomic force microscopy
    N Sasaki; M Tsukada
    Journal of Japanese Society of Tribologists, JAPAN SOC TRIBOLOGISTS, 49巻, 6号, 掲載ページ 460-465, 出版日 2004年, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 日本語
  • C60 molecular bearings
    K Miura; S Kamiya; N Sasaki
    Physical Review Letters, American Physical Society (APS), 90巻, 5号, 掲載ページ 055509-1/4, 出版日 2003年02月07日, 査読付, An ultralubricated system is reported which confines a C-60 monolayer between graphite plates. C-60 molecules act as molecular bearings, assisted by the nanogears of six-membered carbon rings between C-60 molecules and graphite, in which the mean dynamical frictional forces are zero up to a high load of 100 nanonewtons. A stick-slip rolling model with a step rotation of a C-60 molecule is proposed. This ultralubricated system, very promising for the realization of nano- and micromachines, is expected to open a new field of molecular bearings.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Ab initio calculation of the electric properties of Al atomic chains under finite bias voltages
    S Furuya; Y Gohda; N Sasaki; S Watanabe
    Japanese Journal of Applied Physics, JAPAN SOC APPLIED PHYSICS, 41巻, Part 2, No. 9A-B号, 掲載ページ L989-L991, 出版日 2002年09月15日, 査読付, We have analyzed electric conduction through Al atomic chains between two jellium electrodes by ab initio calculations, focusing on their dependences on bias voltages and the number of atoms. We have found that the electric current increases more slowly at high bias voltages (V-bias > 3 V) as the number of atoms increases, whereas the current is roughly independent of the number of atoms at low bias voltages. This result can be understood if we assume that resonant conduction through states spreading over the entire chain is destroyed in the cases of Al-4 and Al-5 at high bias voltages.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theoretical study on atomic and electronic structures of Ag-adsorbed SiNC-AFM tips
    Y Motoda; N Sasaki; S Watanabe
    Applied Surface Science, ELSEVIER SCIENCE BV, 188巻, 3-4号, 掲載ページ 331-334, 出版日 2002年03月, 査読付, We have studied the atomic and electronic structures of Ag-adsorbed Si NC-AFM tips using cluster models and ab initio calculations within the local spin density functional approach as the first step to clarify the tip effects on NC-AFM images. On the contrary to simple guess that the most stable position for a Ag adsorbate is just below the apex Si atom, the most favorable position was found where the Ag adsorbate bonds to both the apex and one of the second-layer Si atoms. In these two positions, the distributions of the highest occupied molecular orbitals are distinctly different from each other. Further, we have found that the energy barrier for transition between the two positions is only a few tenths of eV. This suggests that the Ag adsorbate may drift within a wide area around the tip apex at room temperature. (C) 2002 Elsevier Science B.V All rights reserved.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Visualization of Thermally Fluctuating Structure in Noncontact AFM and Tip Effects on Fluctuation: Theoretical Study on Si(111)√3×√3-Ag Surface
    N. Sasaki; S. Watanabe; M. Tsukada
    Physical Review Letters, 88巻, 4号, 掲載ページ 046106-1/4, 出版日 2002年01月28日, 査読付, We investigated noncontact atomic-force microscopy (NC-AFM) images of a thermally fluctuating surface structure together with tip effects based on the first-principles electronic state calculation. As an example the Si(111)-(root3 x root3)-Ag (root-3-Ag) surface is studied. We have succeeded in theoretically visualizing the thermal fluctuation of the root3-Ag surface at room temperature, and in reproducing the observed NC-AFM image for the first time. Further, the pinning effect of the thermal fluctuation of the root3-Ag surface by the tip is clarified, which shows a novel ability of NC-AFM to modify the surface structure.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Effect of Microscopic Nonconservative Process on Noncontact Atomic Force Microscopy
    N. Sasaki; M. Tsukada
    Jpn. J. Appl. Phys., 39巻, 掲載ページ L1334-L1337, 出版日 2001年12月15日, 査読付
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Simulation of interaction force between Si tip and Si(111)√3×√3-Ag surface of IET structure in noncontact AFM
    N. Sasaki; S. Watanabe; H. Aizawa; M. Tsukada
    Surf. Sci., ELSEVIER SCIENCE BV, 493巻, 1-3号, 掲載ページ 188-193, 出版日 2001年11月, 査読付, Simulation of the interaction force between the SiH3 tip and the Si(1 1 1)root3 x root3-Ag surface is performed based on the first-principles electronic state calculations. First it is indicated that the inequivalent-trimer (IET) structure is a local energy minimum as a function of the rotation angle of Ag triangle. Next interaction force between the tip and the IET structured surface is calculated as a function of the tip height for the different surface sites. Lastly two-dimensional plots of the force are calculated as the first step of studying the stable structure of the Si(1 1 1)root3 x root3-Ag surface at the room temperature. Surprisingly, the average of the force plots for the two different phases of IET structures, becomes almost the same as that for the honeycomb-chained-trimer (HCT) structure. This indicates the possibility that the observed AFM image shows an apparent HCT structure as a result of averaging the two different phases of IET structures by a thermal fluctuation. (C) 2001 Elsevier Science B.V. All rights reserved.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Dynamics of the cantilever in noncontact dynamic force microscopy: The steady-state approximation and beyond
    M. Gauthier; N. Sasaki; M. Tsukada
    Physical Review B, American Physical Society (APS), 64巻, 8号, 掲載ページ 085409-1/8, 出版日 2001年08月03日, 査読付, A detailed analysis of models that have been used for describing the dynamics of the cantilever in large-amplitude noncontact dynamic force microscopy is presented. For each model, attention is especially paid to the nonlinear nature of the problem and its implication for experiments. In particular, in the steady-state approximation where the equations of motion for an externally and self-driven oscillator are rigorously identical, the theory predicts the existence of unstable solutions whether the interaction force is dissipative or not. The need to go beyond the steady-state approximation by including the finite-time response of the system to a change of tip-surface separation or interaction during the scanning is also discussed.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Simulated nc-AFM images of Si(001) surface with nanotube tip
    Katsunori Tagami; Naruo Sasaki; Masaru Tsukada
    Applied Surface Science, Elsevier BV, 172巻, 3-4号, 掲載ページ 301-306, 出版日 2001年03月, 査読付, We predicted the non-contact atomic force microscopy (nc-AFM) images of Si(0 0 1) surface using the nanotube tip from the theoretical calculations based on the tight-binding model. The images are found to depend highly on the tip shape and orientation, and the ghost atoms are frequently observed. These abnormal images are due to the effect of the multi-atom apex, which is analogous to the STM. (C) 2001 Elsevier Science B.V. All rights reserved.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theoretical evaluation of the frequency shift and dissipated power in noncontact atomic force microscopy
    N. Sasaki; M. Tsukada
    Applied Physics A - Material Science & Processing, Springer Science and Business Media LLC, 72巻, S1号, 掲載ページ S39-S42, 出版日 2001年03月, 査読付, An exact analytical formula of the frequency shift and dissipated power in noncontact atomic force microscopy (nc-AFM) is obtained, in the case of a tip-surface interaction force with an inverse power law. The frequency shift for various tip shapes is evaluated. It is confirmed that the tip-height dependence of the analytical frequency shift shows very good agreement with that of the experimental one. The tip-height dependence of the dissipated power derived from a Langevin equation approach is also evaluated.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • A Tight-Binding Study of Chemical Interaction of Nanotube Tip with Si(001) Surface
    Katsunori Tagami; Naruo Sasaki; Masaru Tsukada
    Journal of the Physical Society of Japan, Physical Society of Japan, 69巻, 12号, 掲載ページ 3937-3942, 出版日 2000年12月15日, 査読付, The features of the chemical interaction between the nanotube tip and the Si(001) surface are investigated based on a self-consistent tight-binding model. When the tip oscillates on top of the up dimer atom, it feels discontinuous changes in the normal force, which are accompanied by drastic transformation of the the dimer structure. These events are explained by switching to the other branches on the potential energy surface. In addition, as long as the tip does not come close to the surface, it is found to become negatively (positively) charged on top of up (down) dimer atom, which is caused by the its interaction to the local density of states of the surface dimer near the fermi level.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theoretical simulation of noncontact AFM images of Si(111) √3×√3-Ag surface based on Fourier expansion method
    Naruo Sasaki; Hideaki Aizawa; Masaru Tsukada
    Applied Surface Science, Elsevier BV, 157巻, 4号, 掲載ページ 367-372, 出版日 2000年04月, 査読付, A Fourier expansion method is introduced to simulate the noncontact atomic force microscopy (NC-AFM) images in an efficient way, where three dimensional (3D) tip-surface interaction force distribution calculated by the first-principles density functional (LDA) calculations are fitted to an analytical function. As an example of application of this method, we adopt a Si(111)root 3 X root 3 R30 degrees-Ag surface. Force spectroscopies and 2D images for different tip height are presented. (C) 2000 Elsevier Science B.V. All rights reserved.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Fourier Expansion Method for Noncontact AFM Image Simulations - Application to Si(111)√3×√3-Ag Surface
    N. Sasaki; H. Aizawa; M. Tsukada
    Jpn. J. Appl. Phys., JAPAN SOC APPLIED PHYSICS, 39巻, 2B号, 掲載ページ L174-L177, 出版日 2000年02月, 査読付, A Fourier expansion method is proposed to simulate noncontact atomic force microscopy images. The three-dimensional distribution of the tip-surface interaction force obtained by the fil st principles density functional calculations is efficiently used for calculating frequency shifts of the resonant frequency. The two-dimensional periodicity of the surface, which is the basis of this method, can be rigorously described. For a case study of this method, we theoretically simulate noncontact atomic-force microscopy (NC-AFM) images of a Si(111) root 3 x root 3 R 30 degrees-Ag rigid surface with the first-principles density functional calculation. Force spectroscopies and AFM images for different tip heights are calculated.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • First-principles study on structural phase transitions of Si(111)√3×√3-Ag surface
    H. Aizawa; N. Sasaki; M. Tsukada
    Proceedings of the 3rd Japan-Korea Joint Workshop on First-Principles Electronic Structure Calculations Tsukuba, 掲載ページ 259-263, 出版日 2000年, 査読付
    研究論文(国際会議プロシーディングス), 英語
  • Theory for the effect of the tip–surface interaction potential on atomic resolution in forced vibration system of noncontact AFM
    Naruo Sasaki; Masaru Tsukada
    Applied Surface Science, Elsevier BV, 140巻, 3-4号, 掲載ページ 339-343, 出版日 1999年02月, 査読付, We present a perturbation theory which enables us to understand the physics of the cantilever-forced vibration in noncontact atomic-force microscopy (nc-AFM). Analytical expressions of the resonance curve and frequency shift are given. This theory is applied to the model system with a van der Waals tip-surface interaction potential. Based on this case study, it is elucidated how the resonance frequency shift is analytically described by an integral of the tip-surface interaction force. Then nc-AFM image of Si(lll) 7 x 7 surface is calculated by the present theory. It is examined that this theory works as an algorithm for nc-AFM image simulator. (C) 1999 Elsevier Science B.V. All rights reserved.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • New method for noncontact atomic force microscopy image simulations
    Naruo Sasaki; Masaru Tsukada
    Japanese Journal of Applied Physics, Part 1: Regular Papers and Short Notes and Review Papers, Japan Society of Applied Physics, 38巻, 1号, 掲載ページ 192-194, 出版日 1999年, 査読付, We developed a new method of numerical simulation for noncontact atomic force microscopy (nc-AFM) images. This method works as a mapping filter from the tip-surface interaction force into the nc-AFM images. First we present a new method for image simulations. Next we apply this method to the simulation of nc-AFM images of a Si(l 11)7 × 7 reconstructed surface. Thus it is determined that our method works well as an image simulator. ©1999 Publication Board, Japanese Journal of Applied Physics.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • The relation between resonance curves and tip-surface interaction potential in noncontact atomic-force microscopy
    N Sasaki; M Tsukada
    Japanese Journal of Applied Physics Part 2 - Letters, JAPAN J APPLIED PHYSICS, 37巻, 5A号, 掲載ページ L533-L535, 出版日 1998年05月, 査読付, We present a perturbation theory which enables us to understand the physics of the cantilever-forced vibration in noncontact-mode atomic-force microscopy. Analytical expressions of the resonance curve and frequency shift are given. This theory is applied to the model system with a van der Waals tip-surface interaction potential. Based on this case study, it is elucidated how the resonance frequency shift is analytically described by an integral of the tip-surface interaction force over the traverse of the tip around the turning point. This quantity is rather sensitive to the interaction potential. We can see by this method how the dynamical instability occurs and significantly influences the observation of the resonance peak. Calculated resonance curves and frequency shifts agree fairly well with those obtained by a numerical integration of equation of motion outside the bistable region.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Features of cantilever motion in dynamic-mode AFM
    Masaru Tsukada; Naruo Sasaki; Ryo Yamura; Norio Sato; Kazuo Abe
    Surface Science, Elsevier BV, 401巻, 3号, 掲載ページ 355-363, 出版日 1998年04月, 査読付, The dynamic motion of a cantilever in dynamic-mode atomic force microscopy is investigated theoretically with an elastic oscillator model of the cantilever interacting with the surface. For the tip-surface interaction, the Lennard-Jones and hard-wall models are assumed. The numerical integration of the equation of motion and the Poincare map method are used for the analysis of the lip motion. Various strange features of the tip motion are due to the extremely non-linear nature of the interaction, such as quasiperiodic oscillation and fractional resonance. In particular, the coexistence of the dynamic touching mode with the non-touching mode is revealed. The phase-frequency relation of the dynamic touching mode is obtained, and can be observed experimentally. (C) 1998 Elsevier Science B.V. All rights reserved.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Dynamics of the cantilever in noncontact atomic force microscopy
    N. Sasaki; M. Tsukada; R. Tamura; K. Abe; N. Sato
    Applied Physics A: Materials Science & Processing, Springer Science and Business Media LLC, 66巻, 7号, 掲載ページ S287-S291, 出版日 1998年03月01日, 査読付, The dynamics of a cantilever in noncontact atomic force microscopy (nc-AFM) is theoretically investigated based on an elastic oscillator model of the cantilever interacting with the surface. As for the tip-surface interaction, Lennard-Jones and the hard-wall potentials are assumed. Numerical integration of the equation of motion and the Poincare map method are used for the analyses of the tip motion. As a result of the extremely nonlinear nature of the interaction, various strange features of the tip motion, such as quasiperiodic oscillation and fractional resonance, are found. In particular, the coexistence of the dynamic touching mode and the nontouching mode is revealed. The phase-frequency relationship of the dynamic touching mode is obtained, which could be observed experimentally.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theoretical analysis of atomic-scale friction in frictional-force microscopy
    Naruo Sasaki; Masaru Tsukada; Satoru Fujisawa; Yasuhiro Sugawara; Seizo Morita
    Tribology Letters, SPRINGER/PLENUM PUBLISHERS, 4巻, 2号, 掲載ページ 125-128, 出版日 1998年03月, 査読付, We perform a theoretical analysis of frictional-force microscopy (FFM) images of a cleaved graphite surface. The Tomlinson model with a single-atom tip is powerful for reproducing experimental FFM images. A mapping relation between the tip atom position and the cantilever basal position obtained by a stable equilibrium condition, gives a clear explanation of the physical meaning of FFM image patterns.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Load dependence of the frictional-force microscopy image pattern of the graphite surface
    Naruo Sasaki; Masaru Tsukada; Satoru Fujisawa; Yasuhiro Sugawara; Seizo Morita; Katsuyoshi Kobayashi
    Physical Review B, American Physical Society (APS), 57巻, 7号, 掲載ページ 3785-3786, 出版日 1998年02月15日, 査読付, We find a remarkable transition of the frictional-force microscopy image pattern of a graphite surface depending on the load. This transition is observed in both simulations and experiments. Based on the Tomlinson mechanism, the image transition can be explained as the change of the size and shape of the stable region of the cantilever basal position. [S0163-1829(98)03704-7].
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Analysis of frictional-force image patterns of a graphite surface
    Naruo Sasaki
    Journal of Vacuum Science & Technology B: Microelectronics and Nanometer Structures, American Vacuum Society, 15巻, 4号, 掲載ページ 1479-1482, 出版日 1997年07月, 査読付, We discuss the mechanism of image patterns of the frictional-force microscopy (FFM) of a graphite surface by using a three-dimensional model comprised of a tip connected to a cantilever and a substrate surface. A simulated FFM image is in good agreement with an experimental one. A stable domain of the tip atom position can be defined in an analytic way. In the frictional-force regime, more than one quasistable tip atom position are mapped into a single cantilever basal position. Part of the boundary of the two-dimensional domain of the cantilever basal position appears as a fringe between the bright and the dark areas along the scan direction of the FFM image. General features of FFM images can be completely understood by this analysis. (C) 1997 American Vacuum Society.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theory of atomic-force microscopy
    N Sasaki; M Tsukada
    Science Reports of the Research Institutes Tohoku University Series A - Physics Chemistry and Metallurgy, INST MATERIALS RESEARCH LIBRARY, 44巻, 1号, 掲載ページ 1-15, 出版日 1997年03月, 査読付, The mechanism of force detection of Atomic-Force Microscopy (AFM) is theoretically investigated. First, a theoretical simulation of contact AFM images is performed, and a tip apex structure is studied. It is clarified how the AFM images and the force distributions change as the load varies. It is also revealed that the characteristics of the AFM images such as their detailed microscopic pattern, the symmetry, and the corrugation amplitude, depend strongly on the tip apex structure. Secondly, fundamental features of the atomic-scale friction in Frictional-Force Microscopy (FFM) are studied. Simulated FFM images are in good agreement with observed ones. Then we discuss the mechanism of the image pattern of FFM by an analytical method. It is revealed that the part of the boundary of the stable region of the cantilever basal position, appears as the boundary between the bright and the dark area of FFM images. Thus we clarify the physical meaning of the FFM image patterns. Lastly, we studied dynamics of the large amplitude cantilever oscillations in the noncontact AFM (nc-AFM). The oscillation of the cantilever is treated as a forced oscillation periodically interrupted by collisions with the surface. By solving this extremely nonlinear problem numerically, some remarkable features of the cantilever oscillation are revealed. We observed strange behaviors of the cantilever such as a bimodal state of dynamical touching and non-touching motion, as well as a fractional resonance features.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Atomic-scale friction image of graphite in atomic-force microscopy
    Naruo Sasaki; Katsuyoshi Kobayashi; Masaru Tsukada
    Physical Review B, American Physical Society (APS), 54巻, 3号, 掲載ページ 2138-2149, 出版日 1996年07月15日, 査読付, We theoretically the image of atomic-scale friction of graphic in atomic-force microscopy (AFM), based on numerical simulation for a static model. We performed systematic calculations of lateral force images of AFM aiming to clarify the effects of cantilever stiffness, scan direction, anisotropy of the cantilever, and surface deformation. The simulation is performed for a simple atomistic model with a single-atom tip connected with the cantilever spring scanned on a monolayer graphite surface. The process in which the conservative lateral force becomes a nonconservative frictional force is clarified. ''Stick regions'' of the tip atom are also discussed in relation to the cantilever stiffness. Calculated frictional-force image patterns are in good agreement with experimental ones. We also fine the supercell frictional-force images and discuss their mechanisms.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Interpretation of frictional-force microscopy images based on the two-dimensional stick-slip motion of the tip atom
    N Sasaki; K Kobayashi; M Tsukada
    Japanese Journal of Applied Physics Part 1- Regular Papers Short Notes & Review Papers, JAPAN J APPLIED PHYSICS, 35巻, 6B号, 掲載ページ 3700-3705, 出版日 1996年06月, 査読付, Frictional-force microscopy (FFM) images of graphite are calculated by a numerical simulation using a static model. We find that a remarkable transition of the FFM image pattern occurs depending on the cantilever stiffness. This image transition is interpreted based on the two-dimensional stick-slip motion of the tip atom. It is clarified that the frictional force image pattern reflects two kinds of tip atom motion: 1) straight motion and 2) zigzag motion.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theoretical simulation of atomic-scale friction in atomic force microscopy
    N Sasaki; K Kobayashi; M Tsukada
    Surface Science, ELSEVIER SCIENCE BV, 357巻, 1-3号, 掲載ページ 92-95, 出版日 1996年06月, 査読付, We theoretically reproduce a two-dimensional map of the lateral fern: appeared in AFM, by the simulation based on a simple atomistic model. Various features of microscopic non-conservative lateral force are clarified and their dependence on the cantilever spring constant is discussed. It is also revealed that positions of the tip atom exhibit distributions of ''stick regions'' peculiar to the graphite surface.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Effect of the tip structure on atomic-force microscopy
    N Sasaki; M Tsukada
    Physical Review B, AMERICAN PHYSICAL SOC, 52巻, 11号, 掲載ページ 8471-8482, 出版日 1995年09月, 査読付, Theoretical simulation of atomic-force microscope (Arm) images is performed with a model of a single-atom tip or two kinds of multiple-atom diamond tips scanned on a graphite substrate surface. Several fundamental effects on AFM images are systematically investigated. First, it is made clear how the AFM images and the force distributions change as the load varies. Then, for the multiple-atom tips, the effects of the tip orientation and the tip apex structure, including the bond length, are examined. The characteristics of the AFM images, such as their detailed microscopic pattern, the symmetry, and the corrugation amplitude, depend strongly on these effects. In the cluster models, the interatomic potential within the tip and the surface is assumed to be harmonic, and that between the tip and the surface is taken as being of the Lennard-Jones type. It is clearly shown that AFM images reflect not merely the geometrical structure of the surface, but also various microscopic properties of the tip and the surface.
    研究論文(学術雑誌), 英語
  • Theoretical simulation of atomic-force microscope based on cluster-models
    N Sasaki, M Tsukada
    Japanese Journal of Applied Physics, JAPAN J APPLIED PHYSICS, 34巻, 6B号, 掲載ページ 3319-3324, 出版日 1995年06月, 査読付, The theoretical simulation of atomic force microscope (AFM) images is performed using a model of a multiple-atom diamond tip scanned on a graphite substrate surface. It is clarified how the AFM images and the force distributions change as the load varies. The effect of the tip apex structure is examined by tilting the tip and by using two different tips. In the cluster models, the interatomic potential within the tip and the surface is assumed to be harmonic, and that between the tip and the surface is taken as Lennard-Jones type. It is clearly shown that AFM images are influenced not only by the geometrical structure of the surface, but also by microscopic elastic properties of the tip and the surface as well as the tip structure.
    研究論文(学術雑誌), 英語

MISC

  • ITC Fukuoka 2023におけるシンポジウムセッションの見どころ「Mesoscopic Tribology Bridging the Gap between Nano- and Macro-scale」
    佐々木成朗(分担執筆)
    出版日 2023年09月10日, 月刊トライボロジー(No. 433), 37巻, 9号, 掲載ページ 18-20, 招待, 記事・総説・解説・論説等(その他)
  • 巻頭言 学術講演会の国際化に向けた予行演習
    佐々木成朗
    出版日 2023年09月10日, 表面と真空, 66巻, 9号, 掲載ページ 513-513, 招待, 会議報告等
  • 超低摩擦を目指す ~ フラーレンC60封入グラファイトフィルム
    佐々木成朗
    筆頭著者, 出版日 2023年07月01日, 油空圧技術(No.780), 62巻, 7号, 掲載ページ 47-52, 招待, 記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)
  • Nanotribology at carbon interface formed by graphene and fullerenes
    Naruo Sasaki
    筆頭著者, 出版日 2023年06月, JSAP Review, 2023巻, 掲載ページ 230207-1/6, 英語, 招待, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • グラフェンとフラーレンで形成されたカーボン界面のナノトライボロジー
    佐々木成朗
    出版日 2022年09月, 応用物理, 91巻, 9号, 掲載ページ 536-541, 日本語
  • Scaling law of Moire contact and superlubricity at twisted graphene interface
    Kanae Hirao; Naruo Sasaki
    出版日 2022年08月29日, 2022 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint International Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment (MIPE2022) Extended Abstracts, 掲載ページ B1-3-02-1/2, 英語
  • Load dependence of friction and fracture of self-assembled sumanene monolayer based on molecular dynamics simulation
    Reona Minowa; Hidehiro Sakurai; Naruo Sasaki
    出版日 2022年08月29日, 2022 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint International Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment (MIPE2022) Extended Abstracts, 掲載ページ B1-3-03-1/2, 英語
  • ツイストグラフェン界面におけるモアレ接触と超潤滑の一般則
    平尾佳那絵; 佐々木成朗
    出版日 2022年05月23日, トライボロジー会議2022 春 東京 予稿集, 掲載ページ D1-1/2, 日本語
  • 分子動力学法にもとづく スマネン自己組織化単分子膜の摩擦・摩耗の荷重依存性
    蓑和怜央; 櫻井英博; 佐々木成朗
    出版日 2022年05月23日, トライボロジー会議2022 春 東京 予稿集, 掲載ページ B3-1/2, 日本語
  • 2020年日本表面真空学会オンライン学術講演会開催報告
    佐々木 成朗; 安江 常夫
    Surface Science Society Japan, 出版日 2021年09月10日, 表面と真空, 64巻, 9号, 掲載ページ 435-437, 2433-5835, 2433-5843
  • グラフェンのはく離を表現する有効ポテンシャルモデルの開発
    佐々木成朗
    出版日 2021年05月15日, トライボロジスト, 66巻, 5号, 掲載ページ 347-352, 日本語
  • 「ナノトライボロジー研究センター紹介」動画
    出版日 2021年, 電気通信大学HP
  • ナノの世界の摩擦(ネバネバ)を見る・制御する
    出版日 2021年, OPAL-RING 2021
  • フラーレンC60を利用した超潤滑薄膜のナノトライボロジー
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2021年01月01日, 粉体技術, 13巻, 1号, 掲載ページ 26-31, 日本語
  • 編集後記 特集「微小エネルギーの観測と制御」
    佐々木成朗; 三宅晃司
    出版日 2020年05月, 表面と真空, 63巻, 5号, 掲載ページ 266-266, 日本語
  • 特集『微小エネルギーの観測と制御』 企画趣旨
    佐々木成朗; 三宅晃司
    出版日 2020年05月, 表面と真空, 63巻, 5号, 掲載ページ 222-222, 日本語
  • ナノトライボロジー研究センター~革新的エネルギー変換システムの創成に向けて~
    佐々木成朗
    出版日 2019年11月, 電気通信大学同窓会誌 調布ネットワーク, 2019巻, 2号, 掲載ページ 26-29, 日本語
  • Time-saving simulation of peeling graphene sheets
    出版日 2019年09月, UEC e-Bulletin, Research Highlights, September 2019 Issue
  • Naruo Sasaki, Professor, Department of Engineering Science, The University of Electro-Communications
    出版日 2019年09月, UEC e-Bulletin, Researcher Video Profiles, September 2019 Issue
  • ナノ世界の摩擦の謎を解き明かし、革新的省エネルギーシステムの実現へ
    佐々木成朗
    出版日 2019年05月, UEC Research, 新たな世界を切り拓け
  • Atomically Controlled Surfaces, Interfaces and Nanostructures/Scanning Probe Microscopy
    Takuji Takahashi; Daisuke Fujita; Hirokazu Fukidome; Ken Ichi Fukui; Hiroki Hibino; Masami Kageshima; Tadahiro Komeda; Ken Nakajima; Makoto Nakamura; Tomonobu Nakayama; Hiroshi Nohira; Kaoru Sasakawa; Naruo Sasaki; Koji Sumitomo; Takayuki Uchihashi; Takanobu Watanabe; Yoichi Yamada
    出版日 2019年, Japanese Journal of Applied Physics, 58巻, SI号, 0021-4922, 1347-4065, 85072830082
  • 摩擦の科学が切り拓く未来
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2018年08月, 表面と真空, 61巻, 8号, 掲載ページ 544-546, 日本語
  • グラフェンで形成された界面のナノトライボロジー
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2017年07月25日, NEW DIAMOND, 33巻, 3号, 掲載ページ 19-22, 日本語
  • 先端追跡:集束レーザー光を用いた二硫化モリブデン表面のナノ構造形成の制御
    佐々木成朗
    出版日 2017年05月, 表面科学, 38巻, 05号, 掲載ページ 251-251, 日本語
  • 編集後記 特集「摩擦界面のその場観察技術の進展」
    佐々木成朗
    出版日 2017年03月, 表面科学, 38巻, 03号, 掲載ページ 147-147, 日本語
  • 編集後記 特集「さまざまな場面で活躍する剥離・接着技術」
    佐々木成朗
    出版日 2017年02月, 表面科学, 38巻, 02号, 掲載ページ 98-98, 日本語
  • 束状ゲルファイバーによる細胞接着制御
    薄葉亮; 佐々木成朗; 松永行子
    出版日 2017年02月, 表面科学, 38巻, 8号, 掲載ページ 83-88, 日本語
  • 電気通信大学 佐々木成朗 研究室
    佐々木成朗
    出版日 2016年10月, 応用物理学会 薄膜・表面分科会 News Letter, 156巻, 掲載ページ 44-45, 日本語
  • ナノスケール超潤滑・接着の機構と制御
    佐々木成朗; 三浦浩治
    一般社団法人 日本トライボロジー学会, 出版日 2016年08月15日, トライボロジスト, 61巻, 8号, 掲載ページ 506-512, 日本語, 0915-1168, 130005169076, AN10056166
  • 音叉型水晶振動子を利用したグラファイト基板でのAFM探針のナノすべり測定
    鈴木 達朗; 棚原 翔平; 谷口 淳子; 佐々木 成朗; 鈴木 勝; 石川 誠; 三浦 浩治

    我々は原子間力顕微鏡(AFM)探針と水晶マイクロバランス(QCM)を組み合わせた装置を開発し、ナノすべり摩擦の測定を行ってきた。この測定では摩擦によるエネルギー散逸をQ値の変化として得ることができる。本研究では音叉型水晶振動子を用いたグラファイト基板のナノすべり摩擦測定を報告する。

    , 一般社団法人 日本物理学会, 出版日 2016年, 日本物理学会講演概要集, 71巻, 掲載ページ 2392-2392, 日本語, 130006245128
  • グラファイト表面のナノすべり摩擦の温度変化
    小林 卓矢; 小山田 知弘; 谷口 淳子; 佐々木 成朗; 鈴木 勝; 石川 誠; 三浦 浩治

    我々は原子間力顕微鏡(AFM)探針と水晶マイクロバランス(QCM)を組み合わせた装置を開発し,ナノすべり摩擦の測定を行ってきた。この測定では摩擦によるエネルギー散逸をQ値の変化として得ることができる。本研究では温度を変化させ,グラファイト表面のナノすべり摩擦測定を報告する。

    , 一般社団法人 日本物理学会, 出版日 2016年, 日本物理学会講演概要集, 71巻, 掲載ページ 2393-2393, 日本語, 130006245131
  • MoS2(0001)表面ドット内での摩擦によるフォノン分散
    和田 範之; 石川 誠; 鈴木 勝; 佐々木 成朗; 三浦 浩治

    MoS_2_(0001)基盤を水晶振動子電極上に接着し、任意の振幅で水平に振動させる。振動しているMoS_2_(0001)基盤をAFMの探針で押し、MoS_2_(0001)基板表面と探針先端の接触部での散逸エネルギーを水晶振動子の振幅の減衰量から見積もった。この際、MoS_2_(0001)表面上にドットを形成し、測定を行ったところ探針との摩擦によりフォノンが生まれ、分散していることが分かった。

    , 一般社団法人 日本物理学会, 出版日 2016年, 日本物理学会講演概要集, 71巻, 掲載ページ 2421-2421, 日本語, 130006245205
  • 先端追跡:非接触原子間力顕微鏡のエネルギー散逸測定で固体の二次構造相転移を見る
    佐々木成朗
    The Surface Science Society of Japan, 出版日 2015年10月, 表面科学, 36巻, 10号, 掲載ページ 550-550, 日本語, 0388-5321, 130005104153
  • Atomic-Scale Control of Friction and Energy Dissipation of Carbon and Silicon Nanocontacts
    N. Sasaki; S. Imamura; M. Motohashi; N. Itamura; H. Fujita; M. Suzuki; K. Miura
    出版日 2015年09月17日, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015) Extended Abstracts, 掲載ページ 19-20, 英語
  • Energy Dissipation in Friction Process on MoS2(0001)
    M. Ishikawa; N. Wada; T. Miyakawa; H. Matsukawa; M. Suzuki; N. Sasaki; K. Miura
    出版日 2015年09月17日, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015) Extended Abstracts, 掲載ページ 17-18, 英語
  • In-Situ TEM Observation of a Real Point of Contact
    H. Fujita; T. Sato; Y. Takayama; T. Ishida; N. Sasaki
    出版日 2015年09月17日, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015) Extended Abstracts, 掲載ページ 14-14, 英語
  • Measurements of Nanoscale Dynamic Friction in a Low Temperatures
    T. Oyamada; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    出版日 2015年09月16日, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015) Extended Abstracts, 掲載ページ 978-979, 英語
  • Surface Mapping of the Dynamic Friction and the Effective Elastic Stiffness of Nanoscale Contact
    S. Tanahara; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    出版日 2015年09月16日, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015) Extended Abstracts, 掲載ページ 976-977, 英語
  • Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings
    S. Imamura; K. Itoh; N. Itamura; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    出版日 2015年09月16日, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015) Extended Abstracts, 掲載ページ 868-869, 英語
  • Nanomechanics of Flat and Curved Graphene
    M. Motohashi; T. Andoh; N. Itamura; K. Miura; N. Sasaki
    出版日 2015年09月16日, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015) Extended Abstracts, 掲載ページ 866-867, 英語
  • カーボンナノチューブの原子スケールの引き剥がし
    石川誠; 佐々木成朗; 三浦浩治
    Exfoliation and adhesion are a daily ordinary phenomenon. However, these exhibit irregular behaviors on the atomic-and molecular-scale. In this article, we introduce that a carbon nanotube exhibits atomic-scale movements on a graphite substrate, in which stick-slip sliding occurs at the atomic scale while maintaining AB-stacking registry with the graphite substrate. It is expected that the study on exfoliation and adhesion provides control of friction, a stronger adhesion and an easier exfoliation than those of a gecko foot and applications for nanomachine and biomolecular motor., The Surface Science Society of Japan, 出版日 2015年05月, 表面科学, 36巻, 5号, 掲載ページ 253-256, 日本語, 0388-5321, 130005071915, AN00334149
  • 編集後記
    佐々木成朗
    出版日 2015年05月, 表面科学, 36巻, 05号, 掲載ページ 277-277, 日本語
  • ネバネバしたナノの世界を制御する
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2015年04月, 応用物理, 84巻, 4号, 掲載ページ 345-346, 日本語
  • 「ナノの世界の摩擦(ネバネバ)を見る・制御する」 佐々木(成)研究室
    出版日 2015年, OPAL-RING Vol. 12, 共同研究 ― はじめの一歩 ―, 12巻, 掲載ページ 226-227
  • 16aCA-1 MoS2(0001)表面における摩擦の散逸エネルギーのフォノン分散曲線III
    石川 誠; 和田 範之; 宮川 貴彦; 松川 宏; 佐々木 成朗; 鈴木 勝; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2015年, 日本物理学会講演概要集, 70巻, 掲載ページ 2214-2214, 日本語, 2189-079X, 110010029808, AA12721570
  • 18aPS-35 ナノアイランドMoS2(0001)表面における摩擦の散逸エネルギー
    和田 範之; 石川 誠; 宮川 貴彦; 松川 宏; 鈴木 勝; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2015年, 日本物理学会講演概要集, 70巻, 掲載ページ 2322-2322, 日本語, 2189-079X, 110010029910, AA12721570
  • 21aAE-9 MoS2(0001)表面における摩擦の散逸エネルギーのフォノン分散曲線II
    石川 誠; 宮川 貴彦; 松川 宏; 鈴木 勝; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2015年, 日本物理学会講演概要集, 70巻, 掲載ページ 2513-2513, 日本語, 2189-079X, 110009991817, AA12721570
  • フロントコラム「ナノトライボロジーと共に歩んで」
    佐々木成朗
    出版日 2015年01月, 月刊トライボロジー, 29巻, 掲載ページ 11-11, 日本語
  • 研究の原点
    佐々木成朗
    出版日 2014年10月, 表面科学, 35巻, 掲載ページ 557-557, 日本語
  • 10aAS-11 MoS2(0001)表面における摩擦の散逸エネルギーのフォノン分散曲線(10aAS 表面界面ダイナミクス/水素ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    石川 誠; 鈴木 勝; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2014年08月22日, 日本物理学会講演概要集, 69巻, 2号, 掲載ページ 676-676, 日本語, 1342-8349, 110009874297, AA11439205
  • 7pAC-4 電通大における新しい物理学演習の試み(7pAC 物理教育,領域13(物理教育・物理学史・環境物理))
    中村 仁; 伏屋 雄紀; 小久保 伸人; 佐々木 成朗; 高田 亨; 鈴木 勝; 阿部 浩二
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2014年08月22日, 日本物理学会講演概要集, 69巻, 2号, 掲載ページ 231-231, 日本語, 1342-8349, 110009873879, AA11439205
  • 30aAL-8 グラフェンナノ構造の力学的特性の曲率依存性について : 3次元力場分光による研究(30aAL 格子欠陥・ナノ構造(水素・炭素系),領域10(誘電体,格子欠陥,X線・粒子線,フォノン))
    芦野 慎; 佐々木 成朗; Wiesendanger Roland
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2014年03月05日, 日本物理学会講演概要集, 69巻, 1号, 掲載ページ 945-945, 日本語, 1342-8349, 110009836961, AA11439205
  • 先端追跡:ナノサイズ液体のレオロジーに対する表面弾性効果
    佐々木成朗
    The Surface Science Society of Japan, 出版日 2014年02月, 表面科学, 35巻, 2号, 掲載ページ 119-119, 日本語, 0388-5321, 130004785034
  • C60/グラフェン界面構造の合成と超潤滑特性
    佐々木成朗; 三浦浩治
    一般社団法人日本機械学会, 出版日 2013年12月, 日本機械学会誌, 116巻, 1141号, 掲載ページ 865-865, 日本語, 0021-4728, 110009685053, AN00187394
  • ナノカーボンの原子スケールの剥離と接着
    三浦浩治; 佐々木成朗
    本解説の図が口絵(p.285)で紹介, 出版日 2013年05月, 日本物理学会誌, 68巻, 掲載ページ 309-313, 日本語
  • 26pPSA-49 C60単層膜上での単層グラフェンの引き剥がしIII(26pPSA 領域9ポスターセッション,領域9(表面・界面,結晶成長))
    市川 真也; 石川 誠; 安形 卓也; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2013年03月26日, 日本物理学会講演概要集, 68巻, 1号, 掲載ページ 980-980, 日本語, 1342-8349, 110009645961, AA11439205
  • 巻頭言 さまざまな系における接着・剥離の最前線
    佐々木成朗
    出版日 2013年02月, 表面科学, 34巻, 02号, 掲載ページ 61-61, 日本語
  • C60分子ベアリングの原子スケール超潤滑~実験と理論
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2013年02月, トライボロジスト, 58巻, 掲載ページ 77-84, 日本語
  • 編集後記
    佐々木成朗
    出版日 2013年02月, 表面科学, 34巻, 02号, 日本語
  • グラフェンの接着・剥離
    三浦浩治; 石川誠; 市川真也; 佐々木成朗
    日本表面科学会, 出版日 2013年02月, 表面科学, 34巻, 2号, 掲載ページ 85-88, 日本語, 0388-5321, 10031147260, AN00334149
  • 入試情報サイトS-NET, 在学生からのゼミ・研究室紹介, 理工学部物質生命理工学科佐々木研究室
    出版日 2013年, 成蹊大学 HP
  • シリコンナノ接点の超塑性変形とその理論解析
    石田 忠; 佐々木 成朗; クレリ ファブリジオ; 藤田 博之
    シリコンはマイクロ・ナノデバイスにおいて、最も一般的な材料であり、マイクロ・ナノスケールの物性の理解が非常に重要である。そこで、我々は透過電子顕微鏡内部において微笑電気機械素子(MEMS)を導入し、2つの対向した針を用いた、シリコンナノ構造に対し機械特性評価とその様子のその場観察実験を行っている。シリコンの対向針を接触させたところ、接触部においてナノスケールの接点が形成した。そのナノ接点を準静的に引っ張ったところ、シリコンナノ接点の超塑性変形を確認した。このシリコンナノ接点の超塑性変形を理論的に解析したところ、シリコンナノ接点は微結晶がアモルファス内部に存在する構造であり、これにより伸長現象の発現につながることが明らかになった。, 日本学術会議 「機械工学委員会・土木工学・建築学委員会合同IUTAM分科会」, 出版日 2013年, 理論応用力学講演会 講演論文集, 62巻, 0号, 日本語, 130004605004
  • ナノテクノロジー研究室紹介
    佐々木成朗
    出版日 2012年12月, 成蹊大学理工学研究報告, 49巻, 2号, 掲載ページ 211-211, 日本語
  • グラフェン/C60/グラフェン界面の特異な超潤滑特性
    佐々木成朗; 浅輪紘子; 板村賢明
    Unique near-zero friction regime of the C_<60> molecular bearings, graphene/C_<60>/graphene interface, is numerically found for the lateral scan along the [1120] direction under the relatively low loading condition. The sinusoidal motion of the C_<60> molecule along the carbon bond is continuous and reversible during the forward and backward scans. As a result, the hysteresis loop of the lateral force curve nearly disappears, which leads to a mean frictional force of nearly zero, <F_L> ≃ 0. The mechanism of this conservative motion is clarified by the direct calculation of the local minimum position located on the total potential energy surface V_. The energy barrier between the neighboring minimum positions always exists, which prevents the C_<60> molecule from taking stick-slip motion., 成蹊大学理工学部, 出版日 2012年12月, 成蹊大学理工学研究報告, 49巻, 2号, 掲載ページ 91-93, 日本語, 1880-2265, 120005271062, AA1203510X
  • 20pPSA-53 C60単層膜上での単層グラフェンの引き剥がしII(20pPSA 領域9 ポスターセッション,領域9(表面・界面,結晶成長)
    石川 誠; 安形 卓也; 市川 真也; 佐々木 成郎; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2012年08月24日, 日本物理学会講演概要集, 67巻, 2号, 掲載ページ 842-842, 日本語, 1342-8349, 110009601576, AA11439205
  • 18pFN-14 液中カシミール力の測定 II(18pFN 表面界面ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    市川 真也; 石川 誠; 乾 徳夫; 川勝 英樹; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2012年08月24日, 日本物理学会講演概要集, 67巻, 2号, 掲載ページ 820-820, 日本語, 1342-8349, 110009601501, AA11439205
  • カーボンの表面・界面におけるナノトライボロジー
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2012年05月, 炭素 TANSO, 253巻, 掲載ページ 122-135, 日本語
  • 先端追跡:半導体再構成表面の高精度摩擦力顕微鏡測定
    佐々木成朗
    The Surface Science Society of Japan, 出版日 2012年05月, 表面科学, 33巻, 05号, 掲載ページ 310-310, 日本語, 0388-5321, 130004784931
  • 26pPSB-49 C60単層膜上での単層グラフェンの引き剥がし(26pPSB 領域9ポスターセッション,領域9(表面・界面,結晶成長))
    石川 誠; 市川 真也; 佐々木 成郎; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2012年03月05日, 日本物理学会講演概要集, 67巻, 1号, 掲載ページ 967-967, 日本語, 1342-8349, 110009568373, AA11439205
  • ダイナミックモード原子間力顕微鏡による液中カシミール力の測定
    市川真也; 石川誠; 乾徳夫; 川勝英樹; 佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2012年, 日本物理学会講演概要集, 67巻, 1号, 1342-8349, 201202258507360194
  • MEMSにおけるSiナノコンタクトのせん断破壊過程のシミュレーション
    小熊 将嗣; 石川 貴大; 板村 賢明; 石田 忠; 藤田 博之; 佐々木 成朗
    これまでに我々のグループではTEMを用いてMEMSのシリコン対向探針接触界面での凝着・せん断現象の直視観察に成功しているが、せん断過程におけるナノコンタクト(接合部)の形状変化のメカニズムには未だ不明な点が多い。そこで、せん断過程の分子動力学シミュレーションを行い、せん断過程から破断に至るまでの接合部の形状変化(接合角度、接合径の変化)を評価し、実験測定の結果と比較したので報告する。, 公益社団法人 日本表面科学会, 出版日 2012年, 表面科学学術講演会要旨集, 32巻, 0号, 掲載ページ 127-127, 130005456460
  • シリコン対向探針の繰り返しせん断過程のMDシミュレーション
    嘉山 由佑子; 板村 賢明; 石田 忠; 藤田 博之; 佐々木 成朗
    近年、機械デバイスの微細化によりナノスケールでの摩耗の現象解明が必要とされている。本研究は、実験グループが先行しているシリコン探針のせん断過程を摩耗現象と捉えて、摩耗の数値的な解明を試みる。分子動力学法を用いてシリコン対向探針の衝突・せん断過程を繰り返してシミュレートし、せん断力、探針の形状、原子の結合エネルギーの関係に着目して、シリコンのナノスケールでの摩耗特性を議論する。, 公益社団法人 日本表面科学会, 出版日 2012年, 表面科学学術講演会要旨集, 32巻, 0号, 掲載ページ 134-134, 130005456464
  • Nano-Tribological Functions of Carbon Hybrid Interfaces Formed by Graphene, Fullerene and Carbon Nanotube, invited
    N. Sasaki
    出版日 2011年10月, Abstract Booklet of The 3rd International Symposium on Interdisciplinary Materials Science, ISIMS-2011, 掲載ページ L-3-L-3, 英語
  • Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings and Peeling of Graphene, invited
    N. Sasaki
    出版日 2011年10月, BIT's 1st Annual World Congress of Nano-S&T, 1巻, 掲載ページ 160-160, 英語
  • 22aJB-7 単層グラフェンの引き剥がし(22aJB 水素ダイナミクス+表面界面ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    市川 真也; 石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2011年08月24日, 日本物理学会講演概要集, 66巻, 2号, 掲載ページ 911-911, 日本語, 1342-8349, 110008760587, AA11439205
  • 25aTG-6 単層グラフェンの引き剥がし過程の観察(25aTG 表面ダイナミクス・水素ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    石川 誠; 山下 慧; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2011年03月03日, 日本物理学会講演概要集, 66巻, 1号, 掲載ページ 902-902, 日本語, 1342-8349, 110008715514, AA11439205
  • ナノカーボン複合材料表面・界面のメカニクス
    佐々木成朗; 岡本英哲; 斎藤漠興; 板村賢明
    成蹊大学理工学部, 出版日 2010年12月, 成蹊大学理工学研究報告, 47巻, 2号, 掲載ページ 37-39, 日本語, 1880-2265, 40017446247, AA1203510X
  • Mechanism of Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings, invited
    N. Sasaki
    出版日 2010年10月, MMM2010, Conference Proceedings, 掲載ページ 862-862, 英語
  • Superlubricity of C60 and C70 Bearings
    N. Itamura; K. Miura; N. Sasaki
    出版日 2010年10月, MMM2010, Conference Proceedings, 掲載ページ 863-863, 英語
  • 24pWS-5 グラフェンの引き剥がしのダイナミクス(24pWS 表面ダイナミクス・水素,ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2010年08月18日, 日本物理学会講演概要集, 65巻, 2号, 掲載ページ 868-868, 日本語, 1342-8349, 110008099722, AA11439205
  • 分子動力学法によるシリコンナノ突起間摩擦の数値シミュレーション
    石川貴大; 板村賢明; 佐藤隆昭; 石田忠; 藤田博之; 佐々木成朗
    出版日 2010年05月, トライボロジー会議講演予稿集 東京, 2010-5, 掲載ページ 147-148, 日本語
  • 21pGP-13 グラフェン剥がしのダイナミクス(21pGP グラフェン(成長と評価),領域7(分子性固体・有機導体))
    石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2010年03月01日, 日本物理学会講演概要集, 65巻, 1号, 掲載ページ 881-881, 日本語, 1342-8349, 110007657071, AA11439205
  • カーボンナノチューブの剥離・接着過程のナノ力学
    佐々木成朗; 三浦浩治
    新樹社, 出版日 2010年02月, 月刊トライボロジー, 24巻, 2号, 掲載ページ 20-22, 日本語, 0914-6121, 40016999700, AN10221852
  • Unique Near-Zero Friction Regime of C60 Molecular Bearings Along [1230] Direction
    Noriaki Itamura; Hiroko Asawa; Kouji Miura; Naruo Sasaki
    We numerically analyzed unique near-zero friction regime of the C-60 molecular bearings, graphite/C-60/graphite interface, for the lateral scan along the [12 (3) over bar0] direction under the relatively low loading condition. Here the C-60 molecule slides, facing its six-membered ring nearly parallel to both the upper and lower graphene sheets. The sinusoidal motion of the C-60 molecule along the carbon bond is continuous and reversible during the forward and backward scans. As a result, the hysteresis loop of the lateral force curve nearly disappears, which leads to a mean frictional force of nearly zero, < F-L > similar or equal to 0. The mechanism of this conservative motion is clarified by comparing the structural optimization of the C-60 molecular bearing system with the direct calculation of the local minimum position located on the total potential energy surface V-total. The energy barrier between the neighboring minimum positions always exists, which prevents the C-60 molecule from taking stick-slip motion., IOP PUBLISHING LTD, 出版日 2010年, INTERNATIONAL CONFERENCE ON SCIENCE OF FRICTION 2010 (ICSF2010), 258巻, 掲載ページ 012013, 英語, 1742-6588, WOS:000291672000013
  • 巻頭言 トライボロジー:原子から地球まで
    佐々木成朗
    日本表面科学会, 出版日 2009年10月, 表面科学, 30巻, 10号, 掲載ページ 547-547, 日本語, 0388-5321, 40016865603, AN00334149
  • C60分子ベアリングによる超潤滑システムの構築
    三浦浩治; 佐々木成朗; 石川誠; 板村賢明
    出版日 2009年10月, 表面科学, 30巻, 掲載ページ 554-559, 日本語
  • Nanomechanics of Superlubricity and Force Microscopy, invited
    N. Sasaki
    出版日 2009年09月, Proceedings of World Tribology Congress 2009 (Kyoto, Japan), 掲載ページ 85-85, 英語
  • How to Design and Control Supelubric Molecular Bearings, Keynote speech
    N. Sasaki
    出版日 2009年09月, Proceedings of World Tribology Congress 2009 (Kyoto, Japan), 掲載ページ 854-854, 英語
  • Simulation of Nanoscale Adhesion and Peeling Processes of Carbon Nanostructures
    N. Sasaki; H. Okamoto; A. Toyoda; M. Ishikawa; N. Hosomi; K. Miura; N. Itamura
    出版日 2009年09月, Proceedings of World Tribology Congress 2009 (Kyoto, Japan), 掲載ページ 247-247, 英語
  • Superlubricity of C60 and C70 Bearings
    N. Sasaki; M. Ishikawa; N. Hosomi; K. Miura; N. Itamura
    出版日 2009年09月, Proceedings of World Tribology Congress 2009 (Kyoto, Japan), 掲載ページ 253-253, 英語
  • Superlubric Properties and Structure of C60 Intercalated Graphite
    M. Ishikawa; J. Amano; N. Hosomi; N. Sasaki; K. Miura
    出版日 2009年09月, Proceedings of World Tribology Congress 2009 (Kyoto, Japan), 掲載ページ 254-254, 英語
  • Nanoscale Peeling of Multi-Walled Carbon Nanotube on Graphite Surface
    M. Ishikawa; N. Sasaki; K. Miura
    出版日 2009年09月, Proceedings of World Tribology Congress 2009 (Kyoto, Japan), 掲載ページ 363-363, 英語
  • Control of Chaos and Nonlinearity of Pico-Force Detection in Vertical- and Lateral-Mode Atomic Force Micrsocopy
    N. Sasaki; S. Kawai; H. Kawakatsu; K. Miura
    出版日 2009年09月, Proceedings of World Tribology Congress 2009 (Kyoto, Japan), 掲載ページ 856-856, 英語
  • 26pYG-2 グラフェン剥がしのフォースディスタンスカーブ(ダイナミクス,領域9,表面・界面,結晶成長)
    石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2009年08月18日, 日本物理学会講演概要集, 64巻, 2号, 掲載ページ 814-814, 日本語, 1342-8349, 110007498978, AA11439205
  • 巻頭言 学術講演会に期待して
    佐々木成朗
    出版日 2009年07月, 表面科学, 30巻, 掲載ページ 367-367, 日本語
  • Simulation of Pico-Force Detection in Lateral-Mode Dynamic AFM
    N. Sasaki; S. Kawai; H. Kawakatsu
    出版日 2009年06月20日, Proceedings of the IIP/ISPS Joint MIPE2009, 掲載ページ 281-282, 英語
  • Mechanism of Superlubricity of Fullerene Bearings
    N. Sasaki; N. Itamura; K. Miura
    出版日 2009年06月20日, Proceedings of the IIP/ISPS Joint MIPE2009, 掲載ページ 265-266, 英語
  • 28aTE-1 グラフェン/C60単層膜/グラフェン…の構造と摩擦(28aTE 表面・界面ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    細見 斉子; 天野 淳二; 石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2009年03月03日, 日本物理学会講演概要集, 64巻, 1号, 掲載ページ 887-887, 日本語, 1342-8349, 110007373022, AA11439205
  • 29pPSB-29 摩擦力顕微鏡で計測されるピコニュートンの摩擦力の校正(29pPSB 領域9ポスターセッション,領域9(表面・界面,結晶成長))
    石川 誠; Harada R.; 天野 淳二; 細見 斉子; 佐々木 成朗; 川勝 英樹; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2009年03月03日, 日本物理学会講演概要集, 64巻, 1号, 掲載ページ 906-906, 日本語, 1342-8349, 110007373091, AA11439205
  • 28aTE-2 グラフェン/フラーレン/グラフェン界面の超潤滑シミュレーション(28aTE 表面・界面ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    板村 賢明; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2009年03月03日, 日本物理学会講演概要集, 64巻, 1号, 掲載ページ 887-887, 日本語, 1342-8349, 110007373023, AA11439205
  • 27aRD-2 接触モードAFMに現れる引き剥がし位置のカオス性(理論)(27aRD 表面・界面ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    佐々木 成朗; 宮田 政樹; 勝又 源七郎; 板村 賢明; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2009年03月03日, 日本物理学会講演概要集, 64巻, 1号, 掲載ページ 868-868, 日本語, 1342-8349, 110007372968, AA11439205
  • 27aRD-1 接触モードAFMに現れる引き剥がし位置のカオス性(実験)(27aRD 表面・界面ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長))
    三浦 浩治; 石川 誠; 天野 淳二; 細見 斉子; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2009年03月03日, 日本物理学会講演概要集, 64巻, 1号, 掲載ページ 867-867, 日本語, 1342-8349, 110007372967, AA11439205
  • フラーレン封入グラファイト系のベアリング効果のシミュレーション
    佐々木成朗; 板村賢明; 三浦浩治
    出版日 2008年12月, トライボロジー会議講演予稿集 名古屋2008-9, 掲載ページ 383-384, 日本語
  • フラーレンを用いるカーボン系超潤滑薄膜
    佐々木成朗; 三浦浩治
    応用物理学会, 出版日 2008年12月, 応用物理, 77巻, 12号, 掲載ページ 1467-1470, 日本語, 0369-8009, 10024401922, AN00026679
  • 炭素材料界面の超潤滑特性の数値的研究
    佐々木成朗; 板村賢明; 三浦浩治
    成蹊大学理工学部, 出版日 2008年12月, 成蹊大学理工学研究報告, 45巻, 2号, 掲載ページ 85-87, 日本語, 1880-2265, 40016424954, AA1203510X
  • 特別寄稿:ゼロ摩擦への挑戦~ナノから省エネルギーに迫る
    佐々木成朗
    出版日 2008年12月, 成蹊会誌, 105巻, 12号, 掲載ページ 15-17, 日本語
  • 先端追跡:ずれ方向に強く接着し、垂直方向に容易に引き剥がせるカーボンナノチューブ配向膜
    佐々木成朗
    The Surface Science Society of Japan, 出版日 2008年12月, 表面科学, 29巻, 12号, 掲載ページ 782-782, 日本語, 0388-5321, 130004784687
  • NEW BOOKS 自著の紹介欄「ナノテクノロジーのための走査プローブ顕微鏡」
    佐々木成朗
    出版日 2008年12月, ZELKOVA(成蹊大学), 33巻, 掲載ページ 9-9, 日本語
  • カーボンナノチューブのナノスケール引き剥がしと凝着の分子力学シミュレーション
    佐々木成朗; 豊田有洋; 板村賢明; 三浦浩治
    日本表面科学会, 出版日 2008年10月, 表面科学, 29巻, 10号, 掲載ページ 615-620, 日本語, 0388-5321, 10024328498, AN00334149
  • カーボンナノ構造のナノスケール引き剥がしのシミュレーション
    佐々木成朗; 岡本英哲; 豊田有洋; 板村賢明; 三浦浩治
    出版日 2008年09月, トライボロジー会議講演予稿集 名古屋2008-9, 掲載ページ 387-388, 日本語
  • 21aTA-5 フラーレン封入グラファイト系のベアリング効果のシミュレーション(21aTA 領域9,領域7合同 グラフェン・グラファイトの形成と評価II,領域9(表面・界面,結晶成長))
    板村 賢明; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2008年08月25日, 日本物理学会講演概要集, 63巻, 2号, 掲載ページ 806-806, 日本語, 1342-8349, 110006985486, AA11439205
  • 21aTA-2 フラーレン封入グラファイト系基板の摩擦特性(21aTA 領域9,領域7合同 グラフェン・グラファイトの形成と評価II,領域9(表面・界面,結晶成長))
    細見 斉子; 天野 淳二; 石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2008年08月25日, 日本物理学会講演概要集, 63巻, 2号, 掲載ページ 806-806, 日本語, 1342-8349, 110006985483, AA11439205
  • 21aTA-3 カーボンナノチューブのナノスケール接着、引きはがしのその場観察(21aTA 領域9,領域7合同 グラフェン・グラファイトの形成と評価II,領域9(表面・界面,結晶成長))
    石川 誠; 原田 竜一; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2008年08月25日, 日本物理学会講演概要集, 63巻, 2号, 掲載ページ 806-806, 日本語, 1342-8349, 110006985484, AA11439205
  • カーボンナノチューブの引き剥がし・接着過程の力学
    佐々木成朗; 板村賢明; 三浦浩治
    出版日 2008年08月, 日本機械学会2008年度年次大会, 講演論文集, 8巻, 掲載ページ 1-2, 日本語
  • 超低摩擦を実現するカーボン系超潤滑薄膜の研究
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2008年04月, 技術総合誌OHM, 95巻, 掲載ページ 14-15, 日本語
  • 24aTD-3 カーボンナノチューブのナノスケール接着、引き剥がし(表面界面ダイナミクス,表面界面構造,領域9,表面・界面,結晶成長)
    原田 竜一; 石川 誠; 豊田 有洋; 板村 賢明; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2008年02月29日, 日本物理学会講演概要集, 63巻, 1号, 掲載ページ 871-871, 日本語, 1342-8349, 110007194741, AA11439205
  • 24aTD-1 C60分子ベアリング超低摩擦の走査方向依存性の計算(表面界面ダイナミクス,表面界面構造,領域9,表面・界面,結晶成長)
    板村 賢明; 原田 竜一; 石川 誠; 加藤 美穂; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2008年02月29日, 日本物理学会講演概要集, 63巻, 1号, 掲載ページ 871-871, 日本語, 1342-8349, 110007194743, AA11439205
  • 21pXL-7 カーボンナノチューブの原子スケールでの引き剥がし(表面界面ダイナミクス,領域9,表面・界面,結晶成長)
    原田 竜一; 石川 誠; 加藤 美穂; 豊田 有洋; 板村 賢明; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2007年08月21日, 日本物理学会講演概要集, 62巻, 2号, 掲載ページ 918-918, 日本語, 1342-8349, 110007141876, AA11439205
  • 21pXL-8 AFM探針の原子スケール引き剥がしの解析(理論)(表面界面ダイナミクス,領域9,表面・界面,結晶成長)
    宮田 政樹; 豊田 有洋; 南 貴博; 勝又 源七郎; 板村 賢明; 原田 竜一; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2007年08月21日, 日本物理学会講演概要集, 62巻, 2号, 掲載ページ 918-918, 日本語, 1342-8349, 110007141875, AA11439205
  • シミュレーションで探索するAFMのチップサイエンス
    佐々木成朗
    出版日 2007年08月, M&BE分科会会誌, 18巻, 掲載ページ 209-214, 日本語
  • 成蹊教育のいま No.01「常識にとらわれない発想で、大胆かつ謙虚に挑戦する
    佐々木成朗
    出版日 2007年07月, 成蹊学園広報誌, 66巻, 掲載ページ 19-19, 日本語
  • 超潤滑の世界
    三浦浩治; 佐々木成朗
    出版日 2007年07月, 砥粒加工学会誌, 51巻, 掲載ページ 457-460, 日本語
  • ナノの世界の最適化モデル -原子スケール摩擦のシミュレーション-
    佐々木成朗; 三浦浩治
    公益社団法人日本オペレーションズ・リサーチ学会, 出版日 2007年04月, オペレーションズ・リサーチ, 52巻, 4号, 掲載ページ 206-210, 日本語, 0030-3674, 110006271555, AN00364999
  • 20aPS-56 接触AFMに現れる引き剥がし位置のカオス性の予測(理論)(ポスターセッション,領域9,表面・界面,結晶成長)
    宮田 政樹; 板村 賢明; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2007年02月28日, 日本物理学会講演概要集, 62巻, 1号, 掲載ページ 908-908, 日本語, 1342-8349, 110007192596, AA11439205
  • 20aPS-53 グラファイト基板における原子スケール摩擦からフレーク摩擦への転移(ポスターセッション,領域9,表面・界面,結晶成長)
    金田 祥江; 寺田 一揮; 原田 竜一; 加藤 美穂; 石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2007年02月28日, 日本物理学会講演概要集, 62巻, 1号, 掲載ページ 907-907, 日本語, 1342-8349, 110007192599, AA11439205
  • 20aPS-55 グラファイト基板における原子スケール摩擦からフレーク摩擦への転移(理論)(ポスターセッション,領域9,表面・界面,結晶成長)
    寺田 一揮; 板村 賢明; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2007年02月28日, 日本物理学会講演概要集, 62巻, 1号, 掲載ページ 907-907, 日本語, 1342-8349, 110007192597, AA11439205
  • 18pWH-2 フラーレン分子ベアリングの超潤滑機構と制御(領域9,領域10合同シンポジウム ナノスコピック系の摩擦の物理:摩擦の素過程と制御,領域9,表面・界面,結晶成長)
    佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2007年02月28日, 日本物理学会講演概要集, 62巻, 1号, 掲載ページ 879-879, 日本語, 1342-8349, 110007191573, AA11439205
  • 20aPS-52 接触モードAFMに現れる引き剥がし位置のカオス性(実験)(ポスターセッション,領域9,表面・界面,結晶成長)
    原田 竜一; 宮田 正樹; 金田 祥江; 加藤 美穂; 石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2007年02月28日, 日本物理学会講演概要集, 62巻, 1号, 掲載ページ 907-907, 日本語, 1342-8349, 110007191593, AA11439205
  • シリコン対向探針の破断のシミュレーション
    宮田 政樹; 石田 忠; 佐藤 隆昭; 板村 賢明; 藤田 博之; 佐々木 成朗
    我々の開発したMEMSのシリコン対向探針を接近、引き離しさせる事により、シリコン接合の形成が見出されているが、接合の詳細な結晶構造は不明である。そこで、シリコン対向探針の破断における動力学を数値シミュレーションによって、解析する。先ず構造最適化の方法によって、断熱極限での力曲線と構造を計算する。次に各安定構造に有限温度の分子動力学を適用して破断の詳細を調べる。, 公益社団法人 日本表面科学会, 出版日 2007年, 表面科学講演大会講演要旨集, 27巻, 0号, 掲載ページ 104-104, 日本語, 130004673656
  • フラーレン/グラファイト薄膜の超低摩擦性
    三浦浩治; 佐々木成朗
    The Surface Finishing Society of Japan, 出版日 2007年01月, 表面技術, 58巻, 1号, 掲載ページ 8-12, 日本語, 0915-1869, 10018703711, AN1005202X
  • 接触モードAFMシミュレータの開発 ~探針の凝着機構の解析への応用~
    佐々木成朗; 大島和敏; 高橋忠孝; 板村賢明; 三浦浩治
    成蹊大学理工学部, 出版日 2006年12月, 成蹊大学理工学研究報告, 43巻, 2号, 掲載ページ 121-124, 日本語, 1880-2265, 40015227171, AA1203510X
  • 超潤滑のメカニズム -ナノトライボロジーの立場から- (本解説の絵「ナノスケール摩擦へのアプローチ」が雑誌見開き「トライボミュージアム」に掲載)
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2006年12月, トライボロジスト, 51巻, 掲載ページ 855-860, 日本語
  • C60分子ベアリングによる超潤滑とその応用 (本解説の絵「C60分子ベアリング」が雑誌見開き「トライボミュージアム」に掲載)
    三浦浩治; 佐々木成朗
    出版日 2006年12月, トライボロジスト, 51巻, 掲載ページ 879-884, 日本語
  • 25pPSB-41 トーションモードで見た固体表面、固液表面の観察(25pPSB 領域9ポスターセッション,領域9(表面・界面,結晶成長))
    原田 竜一; 加藤 美穂; 横見 智之; 金田 祥江; 石川 誠; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2006年08月18日, 日本物理学会講演概要集, 61巻, 2号, 掲載ページ 757-757, 日本語, 1342-8349, 110007179488, AA11439205
  • 23aXF-6 カーボンナノチューブのグラファイト基板からの引き剥がし(23aXF パターン形成他,領域11(統計力学,物性基礎論,応用数学,力学,流体物理))
    石川 誠; 原田 竜一; 金田 祥江; 加藤 美穂; 横見 智之; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2006年08月18日, 日本物理学会講演概要集, 61巻, 2号, 掲載ページ 173-173, 日本語, 1342-8349, 110007183456, AA11439205
  • C60ベアリングの超潤滑シミュレーション
    佐々木成朗; 板村賢明; 三浦浩治
    出版日 2006年05月, トライボロジー会議講演予稿集, 東京 2006-5, 掲載ページ 245-246, 日本語
  • 27aXJ-11 原子サイズの引き剥がし2 : フォースディスタンスカーブ(27aXJ 表面ダイナミックス(半導体表面),領域9(表面・界面,結晶成長))
    原田 竜一; 金田 祥江; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2006年03月04日, 日本物理学会講演概要集, 61巻, 1号, 掲載ページ 862-862, 日本語, 1342-8349, 110007178261, AA11439205
  • 27pXJ-13 C60分子ベアリングの超潤滑シミュレーション(27pXJ 表面ダイナミックス(金属表面),領域9(表面・界面,結晶成長))
    佐々木 成朗; 寺田 一揮; 大山 将也; 三浦 浩治; 板村 賢明
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2006年03月04日, 日本物理学会講演概要集, 61巻, 1号, 掲載ページ 869-869, 日本語, 1342-8349, 110007179747, AA11439205
  • 30aPS-52 C60インターカレートグラファイト膜の圧力スイッチ(30aPS 領域9ポスターセッション(表面,界面,結晶成長),領域9(表面・界面,結晶成長))
    金田 祥江; 原田 竜一; 竹内 丈二; 鷲見 慎吾; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2006年03月04日, 日本物理学会講演概要集, 61巻, 1号, 掲載ページ 906-906, 日本語, 1342-8349, 110007179942, AA11439205
  • 30aPS-46 有機分子AFM像の原子分解能に関するシミュレーション(30aPS 領域9ポスターセッション(表面,界面,結晶成長),領域9(表面・界面,結晶成長))
    原田 昌紀; 塚田 捷; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2006年03月04日, 日本物理学会講演概要集, 61巻, 1号, 掲載ページ 905-905, 日本語, 1342-8349, 110007180135, AA11439205
  • Mechanism of superlubriciry
    Naruo Sasaki; Kouji Miura
    JAPAN SOC TRIBOLOGISTS, 出版日 2006年, Journal of Japanese Society of Tribologists, 51巻, 12号, 掲載ページ 855-860, 日本語, 査読付, 0915-1168, WOS:000243953100004
  • 佐々木成朗が選ぶ1月の本・映像・展示
    佐々木成朗
    出版日 2006年01月, JST News, 02巻, 掲載ページ 16-16, 日本語
  • Research & Study「摩擦ゼロを目指す~ナノサイズ力学の理論研究」
    佐々木成朗
    出版日 2005年12月, ZELKOVA(成蹊大学), 43巻, 掲載ページ 6-6, 日本語
  • ナノ表面数値解析システム, 成蹊大学理工学研究報告
    佐々木成朗
    出版日 2005年12月, 成蹊大学理工学研究報告, 42巻, 2号, 掲載ページ 33-34, 日本語
  • ナノスケールの超潤滑
    三浦浩治; 佐々木成朗
    出版日 2005年09月, 精密工学会誌, 71巻, 掲載ページ 1084-1089, 日本語
  • 19aXF-5 グラファイト表面上グラファイトフレークのダイヤモンド探針によるAFMシミュレーション(表面・界面ダイナミクス(金属表面・理論),領域9(表面・界面,結晶成長))
    原田 昌紀; 塚田 捷; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2005年08月19日, 日本物理学会講演概要集, 60巻, 2号, 掲載ページ 725-725, 日本語, 1342-8349, 110004559696, AA11439205
  • 19aXF-6 原子サイズの引き剥がし(実験)(表面・界面ダイナミクス(金属表面・理論),領域9(表面・界面,結晶成長))
    金田 祥江; 原田 竜一; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2005年08月19日, 日本物理学会講演概要集, 60巻, 2号, 掲載ページ 725-725, 日本語, 1342-8349, 110004559697, AA11439205
  • ナノスケールにおける固体潤滑
    三浦浩治; 佐々木成朗
    新樹社, 出版日 2005年08月, 月刊トライボロジー, 19巻, 8号, 掲載ページ 16-18, 日本語, 0914-6121, 40006872917, AN10221852
  • 26pXD-9 カーボン系ナノ材料の低摩擦シミュレーション(表面・界面ダイナミクス,領域9(表面・界面, 結晶成長))
    佐々木 成朗; 板村 賢明; 大山 将也; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2005年03月04日, 日本物理学会講演概要集, 60巻, 1号, 掲載ページ 873-873, 日本語, 1342-8349, 110004537394, AA11439205
  • 24aPS-157 C70, C60+C70インターカレート化合物の潤滑特性(表面・界面, 結晶成長,領域9(表面・界面, 結晶成長))
    金田 祥江; 津田 大輔; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2005年03月04日, 日本物理学会講演概要集, 60巻, 1号, 掲載ページ 841-841, 日本語, 1342-8349, 110004537276, AA11439205
  • ナノトライボロジー(9) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    三浦浩治; 佐々木成朗
    養賢堂, 出版日 2005年02月, 機械の研究, 57巻, 2号, 掲載ページ 282-286, 日本語, 0368-5713, 40006605534, AN00349838
  • 特集Ⅰ ナノテクノロジー: ナノマシンとトライボロジー
    佐々木成朗
    新樹社, 出版日 2005年02月, 月刊トライボロジー, 13巻, 2号, 掲載ページ 16-18, 日本語, 0914-6121, 40006630474, AN10221852
  • フロントコラム「ナノテクノロジー教育に思う」
    佐々木成朗
    出版日 2005年02月, 月刊トライボロジー, 71巻, 掲載ページ 15-15, 日本語
  • ナノ力学理論の開発と力学的制御による表面機能発現
    佐々木成朗
    出版日 2005年01月, さきがけライブ2004要旨集, 掲載ページ 30-37, 日本語
  • ナノトライボロジー(8) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    三浦浩治; 佐々木成朗
    養賢堂, 出版日 2005年01月, 機械の研究, 56巻, 1号, 掲載ページ 47-50, 日本語, 0368-5713, 40006570370, AN00349838
  • HEADLINE REVIEW摩擦の原子論 -ナノトライボロジーとは何か-
    佐々木成朗
    出版日 2005年01月, 技術総合誌 OHM, 92巻, 掲載ページ 10-11, 日本語
  • ナノサイズ力学の研究 -作って動かす基本原理- (本解説の図が表面科学Web版の表紙を飾る)
    佐々木成朗
    出版日 2004年12月, 表面科学, 25巻, 掲載ページ 780-786, 日本語
  • ナノトライボロジー(7) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    三浦浩治; 佐々木成朗
    養賢堂, 出版日 2004年12月, 機械の研究, 56巻, 12号, 掲載ページ 1271-1275, 日本語, 0368-5713, 40006508230, AN00349838
  • ナノトライボロジー(6) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    三浦浩治; 佐々木成朗
    養賢堂, 出版日 2004年11月, 機械の研究, 56巻, 11号, 掲載ページ 1189-1194, 日本語, 0368-5713, 40006461012, AN00349838
  • ナノトライボロジー(5) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    佐々木成朗; 三浦浩治
    養賢堂, 出版日 2004年10月, 機械の研究, 56巻, 10号, 掲載ページ 1076-1080, 日本語, 0368-5713, 40006425171, AN00349838
  • 原子間力顕微鏡シミュレータ -ナノ力学の評価ツール
    佐々木成朗
    日本材料科学会, 出版日 2004年10月, 日本材料科学会誌, 41巻, 5号, 掲載ページ 246-251, 日本語, 1347-4774, 40006469277, AA11602237
  • ナノテクノロジーと想像=創造
    佐々木成朗
    出版日 2004年09月, 季刊 久珠 芙蓉号, 掲載ページ 03-05, 日本語
  • ナノトライボロジー(4) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    佐々木成朗; 三浦浩治
    養賢堂, 出版日 2004年09月, 機械の研究, 56巻, 9号, 掲載ページ 1001-1006, 日本語, 0368-5713, 40006394389, AN00349838
  • 15aPS-32 単層カーボンナノチューブバンドルの分離とマニピュレーション(領域 9)
    津田 大輔; 野崎 洋平; 金田 祥江; 神谷 周; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2004年08月25日, 日本物理学会講演概要集, 59巻, 2号, 掲載ページ 830-830, 日本語, 1342-8349, 110002050590, AA11439205
  • 15aPS-34 グラファイト表面上の吸着原子のプローブ走査過程(領域 9)
    板村 賢明; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2004年08月25日, 日本物理学会講演概要集, 59巻, 2号, 掲載ページ 831-831, 日本語, 1342-8349, 110002050596, AA11439205
  • 14pXF-13 グラファイトの摩擦機構 : 単突起摩擦から C60 ベアリングまで(表面界面ダイナミクス, 領域 9)
    佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2004年08月25日, 日本物理学会講演概要集, 59巻, 2号, 掲載ページ 819-819, 日本語, 1342-8349, 110002050450, AA11439205
  • ナノトライボロジー(3) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    三浦浩治; 佐々木成朗
    養賢堂, 出版日 2004年08月, 機械の研究, 56巻, 8号, 掲載ページ 880-884, 日本語, 0368-5713, 40006347197, AN00349838
  • ナノトライボロジー(2) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    三浦浩治; 佐々木成朗
    養賢堂, 出版日 2004年07月, 機械の研究, 56巻, 7号, 掲載ページ 789-792, 日本語, 0368-5713, 40006307810, AN00349838
  • Seminar & Laboratory: 「原子・分子を突っつけ! 工学部 ナノテクノロジー研究室」
    高橋忠孝; 佐々木成朗
    出版日 2004年07月, ZELKOVA(成蹊大学), 38巻, 掲載ページ 10-10, 日本語
  • C60分子ベアリングの開発
    佐々木成朗; 三浦浩治
    出版日 2004年07月, 日本機械学会誌, 107巻, 掲載ページ 62-62, 日本語
  • 非接触原子間力顕微鏡における摩擦の物理
    佐々木成朗; 塚田捷
    出版日 2004年06月, トライボロジスト, 49巻, 掲載ページ 460-465, 日本語
  • ナノ構造体の滑り・回転・転がり運動が拓く摩擦と超潤滑 (本解説の「グラファイトの上のジグザグ型多層カーボンナノチューブ(MWNT)の転がり」の図が表紙を飾る.)
    三浦浩治; 佐々木成朗
    アグネ技術センタ-, 出版日 2004年06月, 固体物理, 39巻, 6号, 掲載ページ 388-398, 日本語, 0454-4544, 40006289323, AN00092629
  • ナノトライボロジー(1) -ナノテクノロジーの新時代における基盤技術
    三浦浩治; 佐々木成朗
    養賢堂, 出版日 2004年06月, 機械の研究, 56巻, 6号, 掲載ページ 681-684, 日本語, 0368-5713, 40006237378, AN00349838
  • 30aWP-1 C60(111)表面間の摩擦の素過程とエネルギー散逸(ナノ構造量子物性)(領域9)
    津田 大輔; 筒井 久美子; 神谷 周; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2004年03月03日, 日本物理学会講演概要集, 59巻, 1号, 掲載ページ 926-926, 日本語, 1342-8349, 110002200303, AA11439205
  • 30aWP-2 グラファイト基板間のOMCTS吸着層の構造と摩擦特性(ナノ構造量子物性)(領域9)
    三浦 浩治; 津田 大輔; 筒井 久美子; 神谷 周; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2004年03月03日, 日本物理学会講演概要集, 59巻, 1号, 掲載ページ 926-926, 日本語, 1342-8349, 110002200308, AA11439205
  • 清浄グラファイト間の摩擦の温度効果
    松下勝義; 佐々木成朗; 松川宏
    我々は有限温度下におけるナノスケールの清浄グラファイト面間摩擦を分子動力学シミュレーションを用いて調べた。その結果、動摩擦力は低温ではスティック-スリップ運動のため荷重に線形に依存するが高温ではクリープ運動のため非常に小さくなることを示した。また動摩擦力の駆動速度依存性が高温かつ低速度で強くなることを示した。, 物性研究刊行会, 出版日 2004年03月, 物性研究, 81巻, 6号, 掲載ページ 837-840, 日本語, 0525-2997, 110006409284, AN0021948X
  • 成蹊大学工学部 産学連携情報~社会貢献を目指して~ p. 54 (2004年).
    佐々木成朗
    出版日 2004年, 掲載ページ 54-54, 日本語
  • 分子ベアリングによる動摩擦ゼロの超潤滑 (①本解説の「C60ベアリングの図解及び実験結果」の図が表紙を飾る.②2006年の同誌でMEMS関連の興味深い記事としてレファーされる.)
    三浦浩治; 佐々木成朗
    C_<60>単層膜をグラファイトで挟むと動摩擦カゼロの超潤滑が起こる。そこでは,C_<60>分子とグラファイトとの間の炭素6員環のナノギアが大きな役割を果たしている.この超潤滑システムは,ナノマシンやマイクロマシンの実現を可能にし,さらにナノスケールの動力源(ナノエンジン)に向けた本質的かつ応用性の高い研究につながる可能性を持っている。, 一般社団法人日本物理学会, 出版日 2003年12月, 日本物理学会誌, 52巻, 12号, 掲載ページ 907-910, 日本語, 0029-0181, 110002069312, AN00196952
  • SPMにおけるナノマニピュレーション
    佐々木成朗
    出版日 2003年11月, 月刊トライボロジー, 11巻, 掲載ページ 48-50, 日本語
  • C60分子ベアリング -測定と理論的検討
    佐々木成朗; 三浦浩治; 神谷周
    出版日 2003年11月, トライボロジー会議講演予稿集, 新潟 2003-11, 掲載ページ 245-246, 日本語
  • 20aPS-36 閉じ込められた OMCTS 吸着層の摩擦特性
    津田 大輔; 筒井 久美子; 神谷 周; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2003年08月15日, 日本物理学会講演概要集, 58巻, 2号, 掲載ページ 776-776, 日本語, 1342-8349, 110002064015, AA11439205
  • 20aWF-4 グラファイトの原子スケール摩擦における温度依存性
    松下 勝義; 佐々木 成朗; 松川 宏
    社団法人日本物理学会, 出版日 2003年08月15日, 日本物理学会講演概要集, 58巻, 2号, 掲載ページ 200-200, 日本語, 1342-8349, 110002059732, AA11439205
  • 清浄グラファイト間の摩擦の計算機実験
    松下勝義; 佐々木成朗; 松川宏
    出版日 2003年05月, トライボロジー会議講演予稿集, 東京 2003-5, 掲載ページ 111-111, 日本語
  • 31pZE-9 Al 原子鎖の有限バイアスでの電気特性
    古家 真之介; 合田 義弘; 佐々木 成朗; 渡邉 聡
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2003年03月06日, 日本物理学会講演概要集, 58巻, 1号, 掲載ページ 890-890, 日本語, 1342-8349, 110002224024, AA11439205
  • 29aZE-1 OMCTS 溶液上のグラファイトフレークの準周期運動
    三浦 浩治; 佐々木 成朗; 神谷 周
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2003年03月06日, 日本物理学会講演概要集, 58巻, 1号, 掲載ページ 865-865, 日本語, 1342-8349, 110002223664, AA11439205
  • 28pWD-5 C60(111) 表面間のナノ摩擦
    津田 大輔; 神谷 周; 沖田 俊一; 佐々木 成朗; 三浦 浩治
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2003年03月06日, 日本物理学会講演概要集, 58巻, 1号, 掲載ページ 842-842, 日本語, 1342-8349, 110002223283, AA11439205
  • 非接触モード原子間力顕微鏡の理論 (本解説の 「Si(111)√3×√3-Ag表面のncAFM像の温度依存性の理論による予言」の図が表紙を飾る.)
    塚田捷; 佐々木成朗; 田上勝規
    出版日 2003年03月, 固体物理, 38巻, 掲載ページ 257-268, 日本語
  • 6pPSB-63 空間電荷を考慮した電界放出電流の数値シミュレーション(表面界面結晶成長,領域9)
    佐々木 成朗; 渡邉 聡; 合田 義弘; 藤田 博之
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2002年08月13日, 日本物理学会講演概要集, 57巻, 2号, 掲載ページ 751-751, 日本語, 1342-8349, 110009719774, AA11439205
  • 6aSP-11 水素吸着Si探針がSi(111)√3x√3-Ag表面に与えるナノカ学効果の第一原理的研究(表面界面ダイナミクス,領域9)
    佐々木 成朗; 渡邉 聡; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2002年08月13日, 日本物理学会講演概要集, 57巻, 2号, 掲載ページ 737-737, 日本語, 1342-8349, 110009719717, AA11439205
  • 7aSM-7 Si(111)√3×√3-Ag表面の回帰性構造変化 : 多段階秩序-無秩序表面転移(表面界面構造・電子物性,領域9)
    中村 美道; 古賀 裕明; 佐々木 成朗; 渡邉 聡
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2002年08月13日, 日本物理学会講演概要集, 57巻, 2号, 掲載ページ 754-754, 日本語, 1342-8349, 110009719788, AA11439205
  • 8aSP-8 グラファイトのフレーク-FFM系のシミュレーション(表面界面ダイナミクス,領域9)
    松下 勝義; 松川 宏; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2002年08月13日, 日本物理学会講演概要集, 57巻, 2号, 掲載ページ 773-773, 日本語, 1342-8349, 110009719855, AA11439205
  • 7pTA-7 フレークを介在した摩擦力顕微鏡によるブラウン運動の観察(分子機械系(熱力学基礎論含む),領域11)
    三浦 浩治; 榊谷 周; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2002年08月13日, 日本物理学会講演概要集, 57巻, 2号, 掲載ページ 253-253, 日本語, 1342-8349, 110009720683, AA11439205
  • グラファイト上の摩擦力顕微鏡のシミュレーション
    松下勝義; 松川宏; 佐々木成朗
    出版日 2002年05月, トライボロジー会議講演予稿集, 東京 2002-5, 掲載ページ 29-29, 日本語
  • 25pPSB-3 Al原子鎖の電気特性の第一原理計算II : 接合部の構造による影響(25pPSB 表面界面・結晶成長,領域9(表面・界面,結晶成長分野))
    古家 真之介; 合田 義弘; 佐々木 成朗; 渡邉 聡
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2002年03月01日, 日本物理学会講演概要集, 57巻, 1号, 掲載ページ 836-836, 日本語, 1342-8349, 110009774444, AA11439205
  • 27pWD-14 グラファイト上の摩擦力顕微鏡のシミュレーション(27pWD 表面界面ダイナミクス,領域9(表面・界面,結晶成長分野))
    松下 勝義; 松川 宏; 佐々木 成朗
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2002年03月01日, 日本物理学会講演概要集, 57巻, 1号, 掲載ページ 872-872, 日本語, 1342-8349, 110009774571, AA11439205
  • 動的モード原子間力顕微鏡に現れる非保存的過程
    佐々木成朗; 塚田捷
    日本表面科学会, 出版日 2002年02月, 表面科学, 23巻, 2号, 掲載ページ 111-115, 日本語, 0388-5321, 10008008386, AN00334149
  • NC-AFM2001 国際会議報告
    佐々木成朗
    出版日 2002年, 表面科学, 23巻, 掲載ページ 64-65, 日本語
  • 原子スケール摩擦のシミュレーション解析
    佐々木成朗; 塚田捷
    出版日 2001年11月, トライボロジスト, 46巻, 掲載ページ 861-867, 日本語
  • 原子スケール摩擦の素過程の理論
    佐々木成朗; 塚田捷
    出版日 2001年10月, まてりあ, 40巻, 掲載ページ 840-843, 日本語
  • 20aWD-7 動的表面における探針高さと温度の効果
    佐々木 成朗; 渡邉 聡; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2001年09月03日, 日本物理学会講演概要集, 56巻, 2号, 掲載ページ 774-774, 日本語, 1342-8349, 110002048851, AA11439205
  • 原子スケールの摩擦を見る
    佐々木成朗; 塚田捷
    低速・低荷重極限の原子スケール摩擦はTomlinson(トムリンソン)モデルによって記述される。Tomlinsonモデルを用いてグラファイトへき開面と単一突起の間に生じる原子スケール摩擦を数値シミュレートした結果を紹介する。摩擦の特徴を2次元的に可視化して、その垂直抗力依存性を示す。, 物性研究刊行会, 出版日 2001年05月, 物性研究, 76巻, 2号, 掲載ページ 174-179, 日本語, 0525-2997, 110006413516, AN0021948X
  • 30pYQ-2 Si(111)-√3×√3-Ag非対称構造表面の非接触AFM像の第一原理シミュレーション
    佐々木 成朗; 渡邉 聡; 相澤 秀昭; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2001年03月09日, 日本物理学会講演概要集, 56巻, 1号, 掲載ページ 832-832, 日本語, 1342-8349, 110002165056, AA11439205
  • Simulation analysis of atomic scale friction
    N Sasaki; M Tsukada
    JAPAN SOC TRIBOLOGISTS, 出版日 2001年, Journal of Japanese Society of Tribologists, 46巻, 11号, 掲載ページ 861-867, 英語, 査読付, 0915-1168, WOS:000173078500007
  • 24pZA-3 原子スケールの摩擦 : 摩擦力顕微鏡
    佐々木 成朗; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 2000年09月10日, 日本物理学会講演概要集, 55巻, 2号, 掲載ページ 266-266, 日本語, 1342-8349, 110002190784, AA11439205
  • 原子スケールの摩擦 -摩擦力顕微鏡-
    佐々木成朗; 塚田捷
    アグネ技術センタ-, 出版日 2000年07月, 固体物理, 35巻, 7号, 掲載ページ 513-520, 日本語, 0454-4544, 40001389821, AN00092629
  • 原子間力顕微鏡における微視的凝着の理論
    佐々木成朗; 塚田捷
    JAPAN WELDING SOCIETY, 出版日 2000年02月, 溶接学会誌, 69巻, 2号, 掲載ページ 68-71, 日本語, 0021-4787, 130003764171
  • 24pW-14 Si(111)√3×√3-Ag表面の非接触AFM像の第一原理計算
    佐々木 成朗; 相澤 秀昭; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 1999年09月03日, 日本物理学会講演概要集, 54巻, 2号, 掲載ページ 790-790, 日本語, 1342-8349, 110001994351, AA11439205
  • 走査プローブ顕微鏡の理論 -その現状と新展開-
    塚田捷; 小林伸彦; 佐々木成朗
    More than 17 years have passed since the invention of the scanning tunneling microscopy, and the development of scanning probe microscopies is now so rapid and remarkable. Moreover the impact has been so great to activate the novel researches in the fields of surface science and nano-structure science. In this article we briefly review present status of the theoretical bases of SPM and future problems. In particular we focus on the theory of quantum transport of atom/molecular bridges and the basic mechanism of the noncontact atomic force microscopy., The Surface Science Society of Japan, 出版日 1999年05月, 表面科学, 20巻, 5号, 掲載ページ 306-312, 日本語, 0388-5321, 10002267725, AN00334149
  • 28p-Q-2 非接触AFMの画像化機構
    佐々木 成朗; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 1999年03月15日, 日本物理学会講演概要集, 54巻, 1号, 掲載ページ 301-301, 日本語, 1342-8349, 110002220113, AA11439205
  • 摩擦力顕微鏡の物理: ナノトライボロジーのメカニクス
    佐々木成朗; 塚田捷
    応用物理学会, 出版日 1998年12月, 応用物理, 67巻, 12号, 掲載ページ 1370-1375, 日本語, 0369-8009, 10005093892, AN00026679
  • 摩擦力顕微鏡像に現れるマイクロトライボロジー機構
    佐々木成朗; 塚田捷
    Recently Frictional-Force Microscopy (FFM) has enabled us to measure the friction on an atomic level, and has opened a new research area in Micro-Tribology. However, from the theoretical standpoint of view, the question of what physical quantity is observed by FFM has not been fully clarified yet. Therefore we introduce a theoretical method of interpretation of two-dimensional frictional-force images based on numerical simulation and experimental analysis. As a case study, cleaved graphite surface is adopted as a sample surface. Simulated images reproduce experimental images quite well. We clarify that the part of the stable domain boundary of the cantilever basal position appears as a fringe between the bright and the dark area along the scan direction in the FFM image. Furthermore it is also clarified how the FFM images are influenced by the macroscopic conditions such as the load, scan direction, and anisotropy of the cantilever. By this analysis, physical meaning of the FFM image patterns can be clearly understood together with that of the stick-slip motion of the tip atom., The Surface Science Society of Japan, 出版日 1998年06月, 表面科学, 19巻, 6号, 掲載ページ 360-367, 日本語, 0388-5321, 130003683834
  • 30a-YF-1 動的モード原子間力顕微鏡の力検出機構の理論解析
    佐々木 成朗; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 1998年03月10日, 日本物理学会講演概要集, 53巻, 1号, 掲載ページ 297-297, 日本語, 1342-8349, 110002178970, AA11439205
  • 6p-B-5 ダイナミックモード原子間力顕微鏡におけるカンチレバーのダイナミクス
    佐々木 成朗; 安倍 和夫; 佐藤 昇男; 田村 了; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 1997年09月16日, 日本物理学会講演概要集, 52巻, 2号, 掲載ページ 349-349, 日本語, 1342-8349, 110002061153, AA11439205
  • 原子間力顕微鏡が見る摩擦の素過程
    佐々木成朗; 塚田捷
    出版日 1997年07月, 日本物理学会誌, 52巻, 掲載ページ 704-708, 日本語
  • Load dependence of atomic-scale friction on graphite surface observed with two-dimensional frictional force microscope.
    S Fujisawa; N Sasaki; M Tsukada; Y Sugawara; S Morita
    AMER CHEMICAL SOC, 出版日 1997年04月, ABSTRACTS OF PAPERS OF THE AMERICAN CHEMICAL SOCIETY, 213巻, 掲載ページ 12-COLL, 英語, 研究発表ペーパー・要旨(国際会議), 0065-7727, WOS:A1997WP18502255
  • Theoretical analysis of atomic-scale friction in frictional-force microscopy
    N Sasaki; S Fujisawa; Y Sugawara; S Morita; K Kobayashi; M Tsukada
    AMER CHEMICAL SOC, 出版日 1997年04月, ABSTRACTS OF PAPERS OF THE AMERICAN CHEMICAL SOCIETY, 213巻, 掲載ページ 59-COLL, 英語, 研究発表ペーパー・要旨(国際会議), 0065-7727, WOS:A1997WP18502301
  • 31P-T-2 グラファイトへき開面上の原子スケール摩擦現象の理論解析
    佐々木 成朗; 藤沢 悟; 菅原 康弘; 森田 清三; 小林 功佳; 塚田 捷
    一般社団法人日本物理学会, 出版日 1997年03月17日, 日本物理学会講演概要集, 52巻, 1号, 掲載ページ 368-368, 日本語, 1342-8349, 110002237743, AA11439205

書籍等出版物

  • 数値解析と表面分析によるトライボロジーの解明と制御
    佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第6章 数値解析 第7節「ナノスケール超潤滑・剥離のシミュレーション」, (株)テクノシステム, 出版日 2018年03月20日, ISBN 9784924728806
  • Graphene Science Handbook: Vol. 1 Fabrication Methods
    K. Miura; M. Ishikawa; M. Ichikawa; N. Sasaki
    学術書, 英語, 分担執筆, Atomic-Scale Exfoliation and Adhesion of Nanocarbon, CRC Press, Taylor & Francis, 出版日 2016年04月25日, ISBN 9781466591271
  • ブルーバックス「すごいぞ!身のまわりの表面科学」
    佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第4章「摩擦の表面科学」, 講談社, 出版日 2015年10月20日, ISBN 9784062579407
  • Surfactants in Tribology volume 3
    N. Sasaki; K. Miura
    学術書, 英語, 分担執筆, Superlubricity of Carbon Hybrid Interfaces, Taylor & Francis Group, LLC, 出版日 2013年03月
  • 現代表面科学シリーズ第3巻 表面物性
    佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第1章 力学特性, (株)共立出版, 出版日 2012年10月
  • Carbon Nanotubes - From Research to Applications
    K. Miura; N. Sasaki; M. Ishikawa
    学術書, 英語, 分担執筆, Nanoadhesion and Nanopeeling Forces of Carbon Nanotube on Substrate, Hindawi Publishing Corp. New York, NY, United States, 出版日 2011年07月
  • 第51回 表面基礎講座 表面・界面分析の基礎と応用
    佐々木成朗; 長谷川修司
    教科書・概説・概論, 日本語, 分担執筆, 表面特性の基礎, 出版日 2011年06月
  • ENCYCLOPEDIA of Nanoscience and Nanotechnology (2nd version)
    K. Miura; N. Sasaki
    事典・辞書, 英語, 分担執筆, Nanomechanics of Superlubricity, American Scientific Publishers, 出版日 2011年05月
  • CPC研究会2010年度研究報:炭素材料の研究開発動向2011
    佐々木成朗
    調査報告書, 日本語, 分担執筆, 2.3節 カーボンネットワークで形成された表面・界面の原子スケール摩擦・磨耗, 出版日 2011年05月
  • Physics and Applications of Graphene - Theory
    N. Sasaki; H. Okamoto; S. Masuda; K. Miura; N. Itamura
    学術書, 英語, 分担執筆, Ch.9 Simulated Nanoscale Peeling Process of Monolayer Graphene Sheet - Effect of Edge Structure and Lifting Position, Hindawi Publishing Corp. New York, NY, United States, 出版日 2011年03月
  • 現代界面コロイド科学の事典
    佐々木成朗; 三浦浩治
    学術書, 日本語, 分担執筆, カーボン系超潤滑薄膜, (株)丸善, 出版日 2010年05月
  • 走査プローブ顕微鏡 -正しい実験とデータ解析のために必要なこと
    塚田捷; 佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第5章 SPMの理論シミュレーション法とその応用, (株)共立出版, 出版日 2009年03月
  • Toward Functional Nanomaterials, Springer, Lecture notes in Nanoscale Science and Technology Vol.5
    K. Miura; R. Harada; M. Kato; M. Ishikawa; N. Sasaki
    学術書, 英語, 分担執筆, Ch6: Chaotic Behavior Appearing in Dynamic Motions of Nanoscale Particles, Springer-Verlag, 出版日 2009年
  • ナノイメージング
    佐々木成朗; 三浦浩治
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第1編第4章第2節 摩擦力顕微鏡, (株)エヌ・ティ・エス, 出版日 2008年06月
  • Superlubricity
    K. Miura; N. Sasaki
    学術書, 英語, 分担執筆, Superlubricity of Fullerene Intercalated Graphite Composite, Elsevier Science, 出版日 2007年05月
  • ナノカーボンハンドブック
    三浦浩治; 佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第2編3項 フラーレンを用いた分子ベアリングの開発とその特性, (株)エヌ・ティ・エス, 出版日 2007年05月
  • ナノテクのための物理入門
    佐々木成朗; 三浦浩治
    学術書, 日本語, 分担執筆, Chapter 3 摩擦力顕微鏡の理論的基礎, (株)共立出版, 出版日 2007年04月
  • 表面物性工学ハンドブック 第2版
    佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第6章 SPM, 6.3 AFM, 6.3.1 理論, (株)丸善, 出版日 2007年01月
  • 先端科学技術要覧
    佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第V章ナノテクノロジー編 V-2 摩擦の原子論 -ナノトライボロジーとは何か-, (株)オーム社, 出版日 2006年05月
  • 実戦ナノテクノロジー 走査プローブ顕微鏡と局所分光
    佐々木成朗; 塚田捷
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第2章 2.3 力学分光の理論, (株)裳華房, 出版日 2005年11月
  • 極微な力で拓くナノの世界 -原子・分子のナノ力学最前線
    佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, パネルディスカッション: 理論研究の現状, (株)クバプロ, 出版日 2005年10月
  • ナノマテリアルハンドブック
    佐々木成朗; 三浦浩治
    学術書, 日本語, 分担執筆, 第1章 ナノテクノロジー総説, 第6節 力学物性 1. ナノトライボロジー, (株)エヌ・ティ・エス, 出版日 2005年02月
  • 複雑現象工学~複雑系パラダイムの工学応用
    佐々木成朗; 塚田捷
    学術書, 日本語, 分担執筆, 5.2章 原子間力顕微鏡に現れるナノと複雑系の物理, (有)プレアデス出版, 出版日 2005年02月
  • 原子・分子のナノ力学
    塚田捷; 佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 2.9章 非接触原子間力顕微鏡の理論的な基礎, 10章 半導体を中心としたナノ力学理論, (株)丸善, 出版日 2003年01月
  • 表面分析技術選書 ナノテクノロジーのための走査プローブ顕微鏡
    塚田捷; 佐々木成朗
    学術書, 日本語, 分担執筆, 2章 理論と測定原理, (株)丸善, 出版日 2002年08月
  • Non-contact Atomic Force Microscopy - NanoScience and Technology Series
    M. Tsukada; N. Sasaki; M. Gauthier; K. Tagami; S. Watanabe
    学術書, 英語, 分担執筆, Theory of Non-contact Atomic Force Microscopy, Springer-Verlag, 出版日 2002年06月
  • Advances of Opto Electronics Vol. 8 Optical and Electronic Process of Nano-matters
    M. Tsukada; N. Sasaki; N. Kobayashi
    学術書, 英語, 分担執筆, Theory of Electronic and Atomic Processes in Scanning Probe Microscopy, Kluwer Academic Publishers, Dordrecht, 出版日 2001年
  • Advances in Scanning Probe Microscopy
    N. Sasaki; M. Tsukada
    学術書, 英語, 分担執筆, Theory of Scanning Probe Microscopy, Springer-Verlag, 出版日 2000年
  • NATO-ASI Series, Micro / Nanotribology and its Applications
    N. Sasaki; K. Kobayashi; M. Tsukada
    学術書, 英語, 分担執筆, Theoretical Simulation of Atomic-Scale Friction Image of Graphite in FFM, Kluwer Academic Publishers, Dordrecht, 出版日 1997年

講演・口頭発表等

  • 基調講演「ナノスケール摩擦・接触の素過程とエネルギー散逸」
    佐々木 成朗
    電子情報通信学会 システムナノ技術に関する特別研究専門委員会主催 第5期 第3回研究会 「ナノ構造・表面におけるエネルギー散逸制御と局所物性解析技術の最先端」, 招待, 東京理科大学 神楽坂キャンパス 森戸記念館 2F 第1会議室
    発表日 2024年01月23日
  • 原子間力顕微鏡の定量的測定にむけた自己組織化単分子膜探針
    友藤康司; 北川敏一; 佐々木成朗; 小林大; 川勝英樹
    英語, ISSPワークショップ「表面界面スペクトロスコピー2023」
    発表日 2023年12月20日
    開催期間 2023年12月20日- 2023年12月21日
  • Poster talk: Molecular dynamics studies of indentation and sliding processes on 6H-SiC(0001) Surface
    Yusuke Otaka; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, UEC-SAARC Symposium on Emerging Technologies (USSET 2023), 招待, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2023年12月07日
    開催期間 2023年12月06日- 2023年12月07日
  • Preview talk: Molecular dynamics studies of indentation and sliding processes on 6H-SiC(0001) Surface
    Yusuke Otaka; Naruo Sasaki
    その他, UEC-SAARC Symposium on Emerging Technologies (USSET 2023), 招待
    発表日 2023年12月06日
    開催期間 2023年12月06日- 2023年12月07日
  • Friction beyond scale at twisted graphene interface
    Naruo Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, Annual Meeting of the Japan Society of Vacuum and Surface Science 2023 (JVSS2023), Science of Friction Division’s Session, 招待, 名古屋国際会議場
    発表日 2023年11月01日
    開催期間 2023年10月31日- 2023年11月02日
  • Theoretical description of nanomechanics of the contact state of twisted graphene interface
    Yu Fukushima; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, Annual Meeting of the Japan Society of Vacuum and Surface Science 2023 (JVSS2023), 名古屋国際会議場, 1P02, 国内会議
    発表日 2023年10月31日
    開催期間 2023年10月31日- 2023年11月02日
  • Molecular dynamics studies of indentation and sliding processes on 6H-SiC(0001) surface
    Yusuke Otaka; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, Annual Meeting of the Japan Society of Vacuum and Surface Science 2023 (JVSS2023), 名古屋国際会議場, 1P08, 国内会議
    発表日 2023年10月31日
    開催期間 2023年10月31日- 2023年11月02日
  • Simulation of nanomechanics of an inner carbon nanotube in double-walled nanotube
    Kaito Kawarada; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, Annual Meeting of the Japan Society of Vacuum and Surface Science 2023 (JVSS2023), 名古屋国際会議場, 1P06, 国内会議
    発表日 2023年10月31日
    開催期間 2023年10月31日- 2023年11月02日
  • The size effect of surface defects on atomic-scale peeling of graphene
    Minoru Fujisawa; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, Annual Meeting of the Japan Society of Vacuum and Surface Science 2023 (JVSS2023), 名古屋国際会議場, 1P04, 国内会議
    発表日 2023年10月31日
    開催期間 2023年10月31日- 2023年11月02日
  • Superlubricity of C60 molecular bearings - effect of interlacated molecular orientation
    Yusuke Tani; Takuya Mizoguchi; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, Annual Meeting of the Japan Society of Vacuum and Surface Science 2023 (JVSS2023), 名古屋国際会議場, 1P05, 国内会議
    発表日 2023年10月31日
    開催期間 2023年10月31日- 2023年11月02日
  • Scaling Law of Moiré Contact and Friction at Twisted Graphene Interface
    Naruo Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, 9th International Tribology Conference Fukuoka2023 (ITC Fukuoka 2023), 招待, Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, 査読付, 日本国, 国際会議
    発表日 2023年09月29日
    開催期間 2023年09月25日- 2023年09月30日
  • Nanomechanics of Twisted Graphene
    Yu Fukushima; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, 9th International Tribology Conference Fukuoka2023 (ITC Fukuoka 2023), Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, 査読付, 日本国, 国際会議
    発表日 2023年09月28日
    開催期間 2023年09月25日- 2023年09月30日
  • Molecular Dynamics Simulation of Waiting-time Dependence of Real Contact Area and Sliding Friction on 6H-SiC(0001) Surface
    Yusuke Otaka; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, 9th International Tribology Conference Fukuoka2023 (ITC Fukuoka 2023), Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, 査読付, 日本国, 国際会議
    発表日 2023年09月28日
    開催期間 2023年09月25日- 2023年09月30日
  • Superlubricity of C60 Molecular Bearings - Effect of Interlacated Molecular Orientation
    Yusuke Tani; Hayato Kinoshita; Takuya Mizoguchi; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, 9th International Tribology Conference Fukuoka2023 (ITC Fukuoka 2023), Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, 査読付, 日本国, 国際会議
    発表日 2023年09月28日
    開催期間 2023年09月25日- 2023年09月30日
  • ツイストグラフェンのナノ力学
    福島侑; 佐々木成朗
    日本物理学会 2023年春季大会, オンライン開催
    発表日 2023年03月22日
  • 研究紹介 「界面接触・摩擦のナノ力学: マルチスケールの理解を目指して」
    佐々木成朗
    ナノトライボロジー研究センター第四回シンポジウム, 電気通信大学, 東京
    発表日 2023年03月08日
  • C60/グラフェン界面摩擦の荷重依存性におけるC60分子配向効果
    溝口拓也; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ナノトライボロジー研究センター第四回シンポジウム, 電気通信大学, 東京
    発表日 2023年03月08日
  • 6H-SiC(001)表面における真実接触面積と滑り摩擦の待機時間依存性の分子動力学シミュレーション
    大鷹有亮; 佐々木成朗
    ナノトライボロジー研究センター第四回シンポジウム, 電気通信大学, 東京
    発表日 2023年03月08日
  • Nanomechanics of twisted graphene
    Yu Fukushima; Naruo Sasaki
    ナノトライボロジー研究センター第四回シンポジウム, 電気通信大学, 東京
    発表日 2023年03月08日
  • 二層カーボンナノチューブにおける内層チューブのナノ力学
    河原田海渡; 佐々木成朗
    ナノトライボロジー研究センター第四回シンポジウム, 電気通信大学, 東京
    発表日 2023年03月08日
  • C60ベアリングの分子スケール摩擦係数に関する研究
    谷侑亮; 佐々木成朗
    ナノトライボロジー研究センター第四回シンポジウム, 電気通信大学, 東京
    発表日 2023年03月08日
  • グラフェンシートの剥離における表面欠陥のサイズ効果
    藤澤穣; 佐々木成朗
    ナノトライボロジー研究センター第四回シンポジウム, 電気通信大学, 東京
    発表日 2023年03月08日
  • Nanomechanics of twisted graphene
    Yu Fukushima; Naruo Sasaki
    量子科学研究センター第2回学生ポスター発表会, 電気通信大学, 東京
    発表日 2023年02月24日
  • Tailoring AFM Tips for Improved Quantitative Measurement
    Hideki Kawakatsu; Toshikazu Kitagawa; Naruo Sasaki
    NAMIS Marathon Workshop, National Tsing Hua University,Taiwan, 招待
    発表日 2022年12月05日
  • 省エネ・創エネに向けた摩擦・凝着システムの開発
    佐々木成朗
    2022年度秋季オープンキャンパス企画, ナノトライボロジー研究センター 研究室紹介 「摩擦研究が拓く未来のエネルギー科学」, 電気通信大学
    発表日 2022年11月20日
  • 超潤滑システムと環境発電技術
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 電気通信大学 産学官連携センター 第127回研究開発セミナー「電気通信大学のカーボンニュートラル戦略」, 招待, 電気通信大学産学官連携センター, 電気通信大学100周年記念ホールおよびZoomによるハイブリッド開催, 国内会議
    発表日 2022年10月06日
  • Nanomechanics of Graphene
    Yu Fukushima; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, The 22nd International Vacuum Congress (IVC-22), Sapporo Convention Center, Sapporo, Japan, 国際会議
    発表日 2022年09月13日
  • Universal scaling law of Moiré contact and superlubricity at twisted graphene interface
    Kanae Hirao; Yu Fukushima; Naruo Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, The 22nd International Vacuum Congress (IVC-22), Sapporo Convention Center, Sapporo, Japan, 国際会議
    発表日 2022年09月13日
  • Load dependence of friction and fracture of self-assembled sumanene monolayer based on molecular dynamics simulation
    Reona Minowa; Hidehiro Sakurai; Naruo Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, 2022 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint International Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment (MIPE2022), Nagoya, Japan, 国際会議
    発表日 2022年08月29日
  • Scaling law of Moire contact and superlubricity at twisted graphene interface
    Kanae Hirao; Naruo Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, 2022 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint International Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment (MIPE2022), Nagoya, Japan, 国際会議
    発表日 2022年08月29日
  • ツイストグラフェン界面におけるモアレ接触と超潤滑の一般則
    平尾佳那絵; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, トライボロジー会議2022 春 東京
    発表日 2022年05月23日
  • 分子動力学法にもとづく スマネン自己組織化単分子膜の摩擦・摩耗の荷重依存性
    蓑和怜央; 櫻井英博; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, トライボロジー会議2022 春 東京, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2022年05月23日
  • AT-cut水晶振動子を利用したC60単結晶のナノ滑り摩擦Ⅲ
    伊師芳和; 鈴木勝; 谷口淳子; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 日本物理学会第77回年次大会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2022年03月15日
  • シリコンナノピラー上の横接触ばねの振る舞い
    石川誠; 石井義記; 柳沢亮人; 渡辺宣朗; 野村政宏; 鈴木勝; 佐々木成朗; 三浦浩治
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会第77回年次大会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2022年03月15日
  • 原子間力顕微鏡探針によるスマネン単分子膜の潤滑・摩耗シミュレーション
    蓑和怜央; 松山倫太郎; 櫻井英博; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第145回表面技術協会講演大会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2022年03月08日
  • ツイストグラフェン界面のモアレ接触と超潤滑の相関
    平尾佳那絵; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第145回表面技術協会講演大会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2022年03月08日
  • Transition of tribological characteristics of sumanene self-assembled monolayer by AFM tip indentation
    Reona Minowa; Rintaro Matsuyama; Hidehiro Sakurai; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, The 9th International Symposium on Surface Science, ISSS-9, online, 国際会議
    発表日 2021年12月01日
  • Mechanism of anisotropy of nano-scale friction based on mathematical definition of nano-scale contact
    Kanae Hirao; Naruo Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, The 9th International Symposium on Surface Science, ISSS-9, online, 国際会議
    発表日 2021年12月01日
  • ツイストグラフェンのモアレ変形によるナノスケール接触の定義と摩擦への影響
    平尾佳那絵; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2021年日本表面真空学会学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年11月05日
  • AFM探針押し込みによるスマネン自己組織化膜のトライボ特性の転移
    蓑和怜央; 松山倫太郎; 櫻井英博; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2021年日本表面真空学会学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年11月04日
  • 二次元凝着力分布によって説明されるナノスケール界面接触のメカニズムと摩擦への影響
    平尾佳那絵; 岡本遼路; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 日本物理学会2021年秋季大会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年09月21日
  • 金(111)表面に吸着したスマネン単層膜上の滑り摩擦の分子動力学シミュレーション
    蓑和怜央; 松山倫太郎; 櫻井英博; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 第82回応用物理学会秋季学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年09月13日
  • グラファイト界面のナノスケール摩擦異方性の2次元凝着力分布を用いた解析
    平尾佳那絵; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 第82回応用物理学会秋季学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年09月13日
  • Moire pattern reflects contact area at nanofrictional graphene/graphite interface
    Kanae Hirao; Naruo Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, MITC2020ne : THE 3rd MALAYSIAN INTERNATIONAL TRIBOLOGY CONFERENCE, online, 国際会議
    発表日 2021年07月05日
  • 二次元カーボン物質で設計する積層材料の摩擦・凝着特性
    佐々木成朗
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 電気通信大学 新技術紹介フェア2021春(オンライン開催), 招待, 電気通信大学産学官連携センター, オンライン開催, https://www.uec.ac.jp/research/alliance-activity/fair/, 国内会議
    発表日 2021年03月08日
  • ナノトライボロジーで有機、高分子、バイオとの接点を探索する
    佐々木成朗
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 日本語, 順天堂大学・星薬科大学・電気通信大学 第2回 三大学合同フォーラム -異分野融合に向けた領域探索-(オンライン開催), 招待, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2021年03月02日
  • 金基板スマネン単層薄膜上の原子間力顕微鏡の分子動力学シミュレーション
    蓑和怜央; 松山倫太郎; 山崎浩輝; 櫻井英博; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2020年日本表面真空学会学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年11月21日
  • ナノスケール真実接触と摩擦との相関の積層構造による解釈
    平尾佳那絵; 岡本遼路; 大向秀弥; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2020年日本表面真空学会学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年11月20日
  • 多層系C60分子ベアリング界面のアモントン-クーロン則
    梶皓彦; 岡本遼路; 渡邉章嗣; 三浦浩治; 鈴木勝; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2020年日本表面真空学会学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年11月20日
  • グラフェン積層構造のモアレパターンの数理にもとづくナノスケール摩擦の制御
    平尾佳那絵; 岡本遼路; 大向秀弥; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, トライボロジー会議2020 秋 別府, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年11月13日
  • 金基板吸着スマネン単層薄膜の潤滑特性の分子動力学シミュレーション
    蓑和怜央; 松山倫太郎; 山崎浩輝; 櫻井英博; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, トライボロジー会議2020 秋 別府, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年11月13日
  • 二次元物質が形成する積層構造の摩擦・凝着機構
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第81回応用物理学会秋季学術講演会 シンポジウム 「二次元物質科学 ~ 二次元物質と集積構造が拓く新しい科学と応用」, 招待, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月10日
  • 金基板吸着スマネン単層薄膜上の原子間力顕微鏡の分子動力学シミュレーション
    蓑和怜央; 松山倫太郎; 山崎浩輝; 櫻井英博; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 第81回応用物理学会秋季学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月10日
  • ナノスケール摩擦制御の数値的・数理的研究
    平尾佳那絵; 岡本遼路; 大向秀弥; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会2020年秋季大会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月10日
  • ナノスケール接触の数理的定義にもとづくナノスケール摩擦の異方性の解釈
    平尾佳那絵; 岡本遼路; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 第81回応用物理学会秋季学術講演会, オンライン開催, 国内会議
    発表日 2020年09月09日
  • モアレパターンを指標とした接触界面とナノスケール摩擦の関係の解析
    平尾佳那絵; 岡本遼路; 大向秀弥; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, ナノ学会第18回大会(現地開催は中止だが、発表は成立), 横浜国立大学, 国内会議
    発表日 2020年05月27日
  • 二次元ナノカーボンを基盤とする積層構造の摩擦・凝着のメカニズム
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第67回応用物理学会春季学術講演会 シンポジウム 「二次元集積科学 ~ 二次元材料とその集積化がもたらす新たな学理と応用」, 招待, 上智大学 四谷キャンパス, 国内会議
    発表日 2020年03月13日
  • 金/グラフェン界面の超潤滑の異方性
    岡本遼路; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第141回表面技術協会講演大会, 首都大学東京, 国内会議
    発表日 2020年03月03日
  • グラフェン/グラファイト接触界⾯のモアレパターンを指標としたナノスケール摩擦の解釈
    平尾佳那絵; 岡本遼路; 大向秀弥; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第141回表面技術協会講演大会, 首都大学東京, 国内会議
    発表日 2020年03月03日
  • Control of nanoscale superlubricity of graphene using anisotropy at stacking interface
    Kanae Hirao; Ryoji Okamoto; Syuya Ohmuki; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, Industry-UCB-UEC-Keio Workshop 2019(IUUK WS 2019), Raiosha Symposium Space, Hiyoshi campus, Keio University, Kanagawa, Japan, 国際会議
    発表日 2019年12月10日
  • Elementary Process of Peeling of Graphene Sheet for Commensurate and Incommensurate Contacts
    P. A. Lozen; S. Ohmuki; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, Industry-UCB-UEC-Keio Workshop 2019(IUUK WS 2019), Raiosha Symposium Space, Hiyoshi campus, Keio University, Kanagawa, Japan, 国際会議
    発表日 2019年12月10日
  • Load Dependence of Friction of C60/Graphene Interface
    Akihiko Kaji; Akitsugu Watanabe; Kouji Miura; Masaru Suzuki; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, Industry-UCB-UEC-Keio Workshop 2019(IUUK WS 2019), Raiosha Symposium Space, Hiyoshi campus, Keio University, Kanagawa, Japan, 国際会議
    発表日 2019年12月10日
  • 表面・界面ナノスケール摩擦・凝着の制御へ向けて
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 2019年日本表面真空学会学術講演会, 招待, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2019年10月30日
  • 積層界面異方性を利用したグラフェンのナノスケール超潤滑の制御
    平尾佳那絵; Phil Alexander Lozen; 岡本遼路; 大向秀弥; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2019年日本表面真空学会学術講演会, つくば国際会議場, 茨城, 国内会議
    発表日 2019年10月29日
  • フラーレン/グラフェン超潤滑界面におけるエネルギー散逸のメカニズム
    和泉達也; 梶晧彦; 渡邉章嗣; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2019年日本表面真空学会学術講演会, つくば国際会議場, 茨城, 国内会議
    発表日 2019年10月29日
  • Mechanism of fracture of surface contact area during atomic-scale peeling of graphene sheet
    Phil Alexander Lozen; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, 2019年日本表面真空学会学術講演会, つくば国際会議場, 茨城, 国内会議
    発表日 2019年10月29日
  • C60/グラフェン界面摩擦の荷重依存性
    梶皓彦; 渡邉章嗣; 三浦浩治; 鈴木勝; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2019年日本表面真空学会学術講演会, つくば国際会議場, 茨城, 国内会議
    発表日 2019年10月29日
  • AFM探針に誘起されるスマネン薄膜のダイナミクス
    松山倫太郎; 山崎浩輝; 櫻井英博; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2019年日本表面真空学会学術講演会, つくば国際会議場, 茨城, 国内会議
    発表日 2019年10月29日
  • 金基板表面のグラフェンの原子スケール摩擦の力分光シミュレーション
    岡本遼路; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2019年日本表面真空学会学術講演会, つくば国際会議場, 茨城, 国内会議
    発表日 2019年10月29日
  • C60分子ベアリング界面の水平硬さのモデリング
    福田朗子; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2019年日本表面真空学会学術講演会, つくば国際会議場, 茨城, 国内会議
    発表日 2019年10月29日
  • グラフェンのナノスケール摩擦における界面積層構造の効果
    平尾佳那絵; Phil Alexander Lozen; 岡本遼路; 大向秀弥; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第10回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2019年10月10日
  • C60分子ベアリング界面の水平・圧縮硬さの評価
    福田朗子; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第10回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2019年10月10日
  • フラーレン/グラフェン超潤滑界面におけるエネルギー散逸
    和泉達也; 梶晧彦; 渡邉章嗣; 鈴木勝; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 第10回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2019年10月10日
  • C60封入グラフェン薄膜の界面摩擦におけるアモントン-クーロン則の破れ
    梶皓彦; 渡邉章嗣; 三浦浩治; 鈴木勝; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第10回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2019年10月10日
  • AFM探針によるスマネン薄膜のナノ摩擦シミュレーション
    松山倫太郎; 山崎浩輝; 杉本学; 櫻井英博; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第10回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2019年10月10日
  • Mechanism of fracture of surface contact area during atomic-scale peeling of graphene sheet
    Phil Alexander Lozen; Ryoji Okamoto; Shuya Omuki; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, 第10回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2019年10月10日
  • 金-グラフェン界面の原子スケール摩擦の力分光シミュレーション
    岡本遼路; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第10回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2019年10月10日
  • 摩擦の起源と接触~ナノトライボロジーの基礎
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第227回 継電器・コンタクトテクノロジ研究会, 招待, 機械振興会館, 国内会議
    発表日 2019年09月20日
  • Numerical Simulation of Force Spectroscopy of Atomic-Scale Peeling of Graphene
    Ryoji Okamoto; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Sendai 2019 (ITC Sendai 2019), Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2019年09月19日
  • Mechanism of Fracture of Surface Contact Area During Atomic-Scale Peeling of Graphene Sheet
    Phil Alexander Lozen; Ryoji Okamoto; Shuya Omuki; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Sendai 2019 (ITC Sendai 2019), Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2019年09月18日
  • Dynamics of Sumanene Monolayer on Au(111) Induced by AFM Tip
    Rintaro Matsuyama; Koki Yamasaki; Manabu Sugimoto; Hidehiro Sakurai; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Sendai 2019 (ITC Sendai 2019), Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2019年09月18日
  • Effect of Deformation of C60 Molecular Bearings on Lateral and Vertical Stiffness
    Akiko Fukuda; Shiro Komiyama; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Sendai 2019 (ITC Sendai 2019), Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2019年09月17日
  • Load Dependence of Friction of C60/Graphene Interface
    Akihiko Kaji; Akitsugu Watanabe; Kouji Miura; Masaru Suzuki; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Sendai 2019 (ITC Sendai 2019), Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2019年09月17日
  • グラフェンのナノスケール摩擦の異方性における積層界面の効果
    平尾佳那絵; Phil Alexander Lozen; 岡本遼路; 大向秀弥; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会 2019年秋季大会, 岐阜大学 柳戸キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年09月10日
  • フラーレン/グラフェン超潤滑界面におけるエネルギー散逸
    和泉達也; 梶晧彦; 渡邉章嗣; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会 2019年秋季大会, 岐阜大学 柳戸キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年09月10日
  • グラフェンのナノスケール摩擦・凝着機構の解明と制御
    Phil Alexander Lozen; 大向秀弥; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 日本表面真空学会 2019年度関東支部学術講演大会, 東京理科大学 葛飾キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年04月13日
  • C60分子ベアリングにおける摩擦発生のメカニズム
    梶皓彦; 渡邉章嗣; 三浦浩治; 鈴木勝; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 日本表面真空学会 2019年度関東支部学術講演大会, 東京理科大学 葛飾キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年04月13日
  • Dynamics of Sumanene Monolayer on Au(111) Induced by AFM tip
    K. Yamasaki; H. Sakurai; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, 7th International Symposium on π-System Figuration, Osaka Univ., Σ Hall, Osaka, Japan, 国際会議
    発表日 2019年03月29日
  • Effect of Moire Patterns on Atomic-Scale Friction of Graphene
    S. Ohmuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, 7th International Symposium on π-System Figuration, Osaka Univ., Σ Hall, Osaka, Japan, 国際会議
    発表日 2019年03月29日
  • Modeling of Atomic-Scale Peeling of Graphene for Force Spectroscopy
    R. Okamoto; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, 7th International Symposium on π-System Figuration, Osaka Univ., Σ Hall, Osaka, Japan, 国際会議
    発表日 2019年03月29日
  • グラファイト基板に吸着したフラーレンの力分光のシミュレーション
    松山倫太郎; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第139回表面技術協会講演大会, 神奈川大学 横浜キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月18日
  • グラフェンの原子スケール剥離の凝着特性に関する数値的研究
    岡本遼路; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第139回表面技術協会講演大会, 神奈川大学 横浜キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月18日
  • AFM 探針に誘起されるスマネン薄膜のダイナミクス
    山﨑浩輝; 杉本学; 櫻井英博; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第139回表面技術協会講演大会, 神奈川大学 横浜キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月18日
  • C60分子ベアリングの構造変形が水平・垂直硬さに与える影響
    福田朗子; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第139回表面技術協会講演大会, 神奈川大学 横浜キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月18日
  • C60分子ベアリングにおける摩擦発生のメカニズム
    梶皓彦; 渡邉章嗣; 三浦浩治; 鈴木勝; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第139回表面技術協会講演大会, 神奈川大学 横浜キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月18日
  • グラフェンのナノスケール摩擦・凝着機構の解明と制御
    Phil Alexander Lozen; 大向秀弥; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第139回表面技術協会講演大会, 神奈川大学 横浜キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月18日
  • 動的 AFM 探針による表⾯振動モード生成のシミュレーション
    蓑和怜央; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第139回表面技術協会講演大会, 神奈川大学 横浜キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月18日
  • グラフェンのナノスケール摩擦における積層界⾯のモアレ像の解析
    大向秀弥; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第139回表面技術協会講演大会, 神奈川大学 横浜キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月18日
  • 音叉型水晶振動子による金表面のナノすべり測定
    吉川由華; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 日本物理学会 第74回年次大会(2019年), 九州大学 伊都キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月14日
  • グラフェンのナノスケール剥離と摩擦の相関
    Phil Alexander Lozen; 大向秀弥; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会 & 第4回東京理科大学-電気通信大学合同研究会, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月01日
  • 動的 AFM 探針による振動モード生成のシミュレーション
    蓑和怜央; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会 & 第4回東京理科大学-電気通信大学合同研究会, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月01日
  • C60分子ベアリングにおけるアモントン・クーロン則の破れ
    梶皓彦; 渡邉章嗣; 三浦浩治; 鈴木勝; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会 & 第4回東京理科大学-電気通信大学合同研究会, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月01日
  • AFM 探針に誘起されるスマネン薄膜のダイナミクス
    山﨑浩輝; 杉本学; 櫻井英博; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会 & 第4回東京理科大学-電気通信大学合同研究会, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月01日
  • グラフェンのナノスケール摩擦における積層界⾯のモアレ像の解析
    大向秀弥; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会 & 第4回東京理科大学-電気通信大学合同研究会, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月01日
  • 音叉型水晶振動子によるナノ滑り摩擦
    吉川由華; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会 & 第4回東京理科大学-電気通信大学合同研究会, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月01日
  • カーボン界面摩擦・凝着のメカニズム
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会 & 第4回東京理科大学-電気通信大学合同研究会,, 招待, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, 国内会議
    発表日 2019年03月01日
  • C60分子ベアリングの水平硬さの荷重依存性
    福田朗子; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年日本表面真空学会学術講演会, 神戸国際会議場, 兵庫, 国内会議
    発表日 2018年11月20日
  • グラフェンの原子スケール剥離のシミュレーションの新手法
    岡本遼路; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年日本表面真空学会学術講演会, 神戸国際会議場, 兵庫, 国内会議
    発表日 2018年11月20日
  • グラファイト基板に吸着したフラーレンの力分光のシミュレーション
    松山倫太郎; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年日本表面真空学会学術講演会, 神戸国際会議場, 兵庫, 国内会議
    発表日 2018年11月20日
  • グラフェンの積層界面のモアレ像が原子スケール摩擦に与える影響の解析
    大向秀弥; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年日本表面真空学会学術講演会, 神戸国際会議場, 兵庫, 国内会議
    発表日 2018年11月20日
  • 超潤滑分子ベアリングにおけるエネルギー散逸
    渡邉章嗣; 成田武史; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年日本表面真空学会学術講演会, 神戸国際会議場, 兵庫, 国内会議
    発表日 2018年11月20日
  • CNT モーターの運動制御に関する数値的研究
    山崎浩輝; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2018年日本表面真空学会学術講演会, 神戸国際会議場, 兵庫, 国内会議
    発表日 2018年11月20日
  • Simulation of Atomic-Scale Peeling of Graphene for Force Spectroscopy
    R. Okamoto; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2018, Shinjuku Washington Hotel, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2018年11月01日
  • Load dependence of lateral stiffness of C60 molecular bearings
    A. Fukuda; S. Komiyama; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2018, Shinjuku Washington Hotel, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2018年11月01日
  • Simulated Force Spectroscopies of Fullerenes Adsorbed onto Graphene Sheet Detected by Graphene Flake Tip
    R. Matsuyama; S. Komiyama; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2018, Shinjuku Washington Hotel, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2018年11月01日
  • Relation between Deformation and Energy Dissipation of Molecular Bearings
    Akitsugu Watanabe; Takeshi Narita; Kouji Miura
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2018, Shinjuku Washington Hotel, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2018年11月01日
  • Analysis of Moire Patterns and Atomic-Scale Friction at Graphene Interface
    Shuya Ohmuki; Kouji Miura; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2018, Shinjuku Washington Hotel, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2018年11月01日
  • ナノの世界の摩擦と粘着を見る・制御する
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第8回 CSJ化学フェスタ2018, フェスタ企画「滑ると接着を化学する~材料開発者の悩みを解決します~」, 招待, タワーホール船堀, 国内会議
    発表日 2018年10月25日
  • Effect of Moire Patterns on Atomic-Scale Friction of Graphene
    S. Ohmuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ACSIN-14 & ICSPM26, Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2018年10月23日
  • Energy dissipation at superlubric C60/graphene interface
    A. Watanabe; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ACSIN-14 & ICSPM26, Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2018年10月23日
  • Simulated Force Maps of Fullerenes Adsorbed onto Graphene Sheet with Graphene Flake Tip
    R. Matsuyama; S. Komiyama; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ACSIN-14 & ICSPM26, Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2018年10月22日
  • Modeling of Atomic-Scale Peeling of Graphene for Force Spectroscopy
    R. Okamoto; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ACSIN-14 & ICSPM26, Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2018年10月22日
  • Load dependence of lateral stiffness of C60 molecular bearings
    A. Fukuda; S. Komiyama; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ACSIN-14 & ICSPM26, Sendai International Center, Miyagi, Japan, 国際会議
    発表日 2018年10月22日
  • グラフェンの原子スケール摩擦における積層界面のモアレ像の解析
    大向秀弥; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第5回若手研究会, ホテルたつき, 国内会議
    発表日 2018年10月04日
  • CNTモーターの運動制御に関する数値的研究
    山﨑浩輝; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第5回若手研究会, ホテルたつき, 国内会議
    発表日 2018年10月04日
  • 超潤滑分子ベアリングにおけるエネルギー散逸
    渡邉章嗣; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第5回若手研究会, ホテルたつき, 国内会議
    発表日 2018年10月04日
  • グラフェンの原子スケール剥離のシミュレーションの新手法
    岡本遼路; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第5回若手研究会, ホテルたつき, 国内会議
    発表日 2018年10月04日
  • C60分子ベアリングの水平硬さの荷重依存性
    福田朗子; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第5回若手研究会, ホテルたつき, 国内会議
    発表日 2018年10月04日
  • グラファイト基板に吸着したフラーレンの力分光のシミュレーション
    松山倫太郎; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第5回若手研究会, ホテルたつき, 国内会議
    発表日 2018年10月04日
  • ナノスケール界面における摩擦・凝着の制御
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第215回 継電器・コンタクトテクノロジ研究会, 招待, 機械振興会館, 国内会議
    発表日 2018年09月21日
  • グラフェンの原子スケール剥離の力分光のシミュレーション
    岡本遼路; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 第79回応用物理学会秋季学術講演会(2018年), 名古屋国際会議場, 国内会議
    発表日 2018年09月18日
  • ATカット水晶振動子を利用したC60単結晶のナノすべり摩擦の測定
    佐々木凌一; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 三浦浩治; 石川誠; 仙海翼
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会 2018年秋季大会, 同志社大学 京田辺キャンパス, 国内会議
    発表日 2018年09月09日
  • 音叉型水晶振動子を用いたフラーレン単結晶のナノすべリ摩擦の測定
    仙海翼; 佐々木凌一; 谷口淳子; 佐々木成朗; 鈴木勝; 石川誠; 三浦浩治
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会 2018年秋季大会, 同志社大学 京田辺キャンパス, 国内会議
    発表日 2018年09月09日
  • π造形表面・界面のナノトライボロジー ~湾曲π構造の力学
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第5回領域全体会議, 新潟,クロスパルにいがた, 国内会議
    発表日 2018年06月10日
  • グラファイトのナノステップ構造における動摩擦のエネルギー散逸像測定
    鈴木達朗; 棚原翔平; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 日本物理学会 第73回年次大会(2018年), 東京理科大学 野田キャンパス, 国内会議
    発表日 2018年03月22日
  • MoS2(0001)表面ナノアイランドでのフォノン潤滑2
    和田範之; 石川誠; 鈴木勝; 佐々木成朗; 塩見淳一郎; 志賀拓磨; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 日本物理学会 第73回年次大会(2018年), 東京理科大学 野田キャンパス, 国内会議
    発表日 2018年03月22日
  • フラーレン分子ベアリングの圧縮弾性における積層配向依存性
    小宮山史郎; 杉本学; 櫻井英博; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第137回表面技術協会講演大会, 芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 国内会議
    発表日 2018年03月12日
  • C60分子ベアリングの超潤滑における整合走査の解析
    小川亮太; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第137回表面技術協会講演大会, 芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 国内会議
    発表日 2018年03月12日
  • フラーレン/グラフェン界面の原子スケール超潤滑におけるエネルギー散逸
    渡部章嗣; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第137回表面技術協会講演大会, 芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 国内会議
    発表日 2018年03月12日
  • CNTモーターの設計指針に関するポテンシャルエンジニアリングの研究
    山崎浩輝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第137回表面技術協会講演大会, 芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 国内会議
    発表日 2018年03月12日
  • ナノスケール表面・界面における摩擦・接着の制御に向けて
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 日本接着学会粘着研究会第160回例会(3月度), 招待, 東京大学農学部 弥生講堂アネックス, 国内会議
    発表日 2018年03月09日
  • グラファイトのナノステップ構造における動摩擦のエネルギー散逸像測定
    鈴木達朗; 棚原翔平; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • フラーレン/グラフェン接触界面の圧縮過程における格子歪み
    松山倫太郎; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • C60分子ベアリングの水平硬さの圧縮による変化
    福田朗子; 小宮山史郎; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • グラフェンシートの剥離シミュレーションのモデル化による原子間力顕微鏡解析
    岡本遼路; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • フラーレン/グラフェン界面の原子スケール超潤滑におけるエネルギー散逸
    渡部章嗣; 成田武史; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • CNTモーターの回転/並進運動制御に関する数値的研究
    山崎浩輝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • 特異な機械特性を有する超潤滑分子ベアリング
    成田武史; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • C60分子ベアリングの圧縮弾性における積層配向の効果
    小宮山史郎; 杉本学; 櫻井英博; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • C60分子ベアリングの超潤滑における整合走査の解析
    小川亮太; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大-理科大合同研究会, 電気通信大学 B棟201教室, 国内会議
    発表日 2018年03月07日
  • CNTモーターの設計指針に関するポテンシャルエンジニアリングの数値的研究
    山崎浩輝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第4回若手研究会, 横浜研修センター, 国内会議
    発表日 2017年12月15日
  • 特異な機械特性を有する超潤滑分子ベアリング
    成田武史; 本橋雅章; 今村祥; 板村賢明; 櫻井英博; 杉本学; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第4回若手研究会, 横浜研修センター, 国内会議
    発表日 2017年12月15日
  • C60分子ベアリングの圧縮弾性における積層配向の効果
    小宮山史郎; 杉本学; 櫻井英博; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第4回若手研究会, 横浜研修センター, 国内会議
    発表日 2017年12月15日
  • C60分子ベアリングの超潤滑における整合走査の解析
    小川亮太; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第4回若手研究会, 横浜研修センター, 国内会議
    発表日 2017年12月15日
  • Elementary Process of Nanoscale Friction and Adhesion
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, 25th International Colloquium on Scanning Probe Microscopy, ICSPM25, 招待, Atagawa Heights, 国際会議
    発表日 2017年12月09日
  • Relaxation Observed in Colour AFM Imaging
    H. Nishizawa; P.E. Allain; D. Damiron; H. Osawa; D. Kobayashi; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    口頭発表(一般), 英語, 25th International Colloquium on Scanning Probe Microscopy, ICSPM25, Atagawa Heights, 国際会議
    発表日 2017年12月08日
  • CNTモーターの設計指針に関するポテンシャルエンジニアリングの数値的研究
    山崎浩輝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第8回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 国内会議
    発表日 2017年12月07日
  • 特異な機械特性を有する超潤滑分子ベアリング
    成田武史; 本橋雅章; 今村祥; 板村賢明; 櫻井英博; 杉本学; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第8回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 国内会議
    発表日 2017年12月07日
  • C60分子ベアリングの圧縮弾性における積層配向の効果
    小宮山史郎; 杉本学; 櫻井英博; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第8回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 国内会議
    発表日 2017年12月07日
  • C60分子ベアリングの超潤滑特性のエネルギー解析
    小川亮太; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第8回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 国内会議
    発表日 2017年12月07日
  • Effect of Tip Functionalisation on the Effective Morse Parameters in Colour AFM
    H. Nishizawa; P.E. Allain; D. Damiron; D. Kobayashi; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    ポスター発表, 英語, 25th International Colloquium on Scanning Probe Microscopy, ICSPM25, Atagawa Heights, 国際会議
    発表日 2017年12月07日
  • Potential engineering on design guidelines for CNT motor depending on outer CNT length
    K. Yamasaki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2017, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2017年11月01日
  • Energy analysis of mechanism of slip motion of C60 molecular bearings
    R. Ogawa; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2017, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2017年11月01日
  • Load Dependence of Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings
    T. Narita; M. Sugimoto; H. Sakurai; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2017, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2017年11月01日
  • Nanomechanics of the compression process of C60 molecular bearings
    S. Komiyama; M. Sugimoto; H. Sakurai; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2017, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2017年11月01日
  • Evaluation of Real Contact Area on Atomic-Scale Peeling of Graphene
    S. Ohmuki; T. Ando; N. Itamura; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2017, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2017年11月01日
  • Numerical Study of Potential Engineering on Design Guidelines for CNT Motor
    K. Yamasaki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Symposium on Novel Energy Nanomaterials, Catalysts and Surfaces for Future Earth, The University of Electro-Communications, Tokyo, 国際会議
    発表日 2017年10月29日
  • Superlubric Mechanism of Nanoscale Friction of C60 Molecular Bearings
    R. Ogawa; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Symposium on Novel Energy Nanomaterials, Catalysts and Surfaces for Future Earth, The University of Electro-Communications, Tokyo, 国際会議
    発表日 2017年10月29日
  • Numerical Analysis of Compressive Elasticity of C60 Molecular Bearings
    S. Komiyama; M. Sugimoto; H. Sakurai; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Symposium on Novel Energy Nanomaterials, Catalysts and Surfaces for Future Earth, The University of Electro-Communications, Tokyo, 国際会議
    発表日 2017年10月29日
  • Relationship between Atomic-Scale Real Contact Area and Friction of Graphene
    S. Ohmuki; T. Ando; N. Itamura; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Symposium on Novel Energy Nanomaterials, Catalysts and Surfaces for Future Earth, The University of Electro-Communications, Tokyo, 国際会議
    発表日 2017年10月29日
  • Surface Mapping of the Dynamic Friction and Elastic Stiffness of Nanoscale Contact
    T. Suzuki; S. Tanahara; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Symposium on Novel Energy Nanomaterials, Catalysts and Surfaces for Future Earth, The University of Electro-Communications, Tokyo, 国際会議
    発表日 2017年10月29日
  • Effect of Intercalants on Superlubric Fullerene Molecular Bearings
    T. Narita; M. Sugimoto; H. Sakurai; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Symposium on Novel Energy Nanomaterials, Catalysts and Surfaces for Future Earth, The University of Electro-Communications, Tokyo, 国際会議
    発表日 2017年10月28日
  • Energy analysis of superlubric mechanism of C60 molecular bearings
    R. Ogawa; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ISSS-8, Epochal Tsukuba, Ibaraki, 国際会議
    発表日 2017年10月24日
  • Compressive elasticity of C60 molecular bearings with metastable stacking orientations
    S. Komiyama; M. Sugimoto; H. Sakurai; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ISSS-8, Epochal Tsukuba, Ibaraki, 国際会議
    発表日 2017年10月24日
  • Numerical study of potential engineering on design guidelines for CNT motor
    K. Yamasaki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ISSS-8, Epochal Tsukuba, Ibaraki, 国際会議
    発表日 2017年10月24日
  • Color Atomic force Microscopy The Image analysis and compensation of relaxation
    X.Q. Bian; H. Nishizawa; H. Osawa; D. Denis; P.E. Allain; D. Kobayashi; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    ポスター発表, 英語, ISSS-8, Epochal Tsukuba, Ibaraki, 国際会議
    発表日 2017年10月24日
  • Effect of Real Contact Area on Anisotropy of Atomic-Scale Peeling of Graphene
    S. Ohmuki; T. Ando; N. Itamura; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ISSS-8, Epochal Tsukuba, Ibaraki, 国際会議
    発表日 2017年10月23日
  • Effect of intercalants of molecular bearings on superlubricity
    T. Narita; M. Sugimoto; H. Sakurai; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ISSS-8, Epochal Tsukuba, Ibaraki, 国際会議
    発表日 2017年10月23日
  • グラフェンの原子スケール剥離の異方性における真実接触部の効果
    大向秀弥; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第4回公開シンポジウム, 東京工業大学 蔵前会館 ロイアルブルーホール, 国内会議
    発表日 2017年10月19日
  • 準安定な積層配向を有するC60分子ベアリングの圧縮弾性
    小宮山史郎; 杉本学; 櫻井英博; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第4回公開シンポジウム, 東京工業大学 蔵前会館 ロイアルブルーホール, 国内会議
    発表日 2017年10月19日
  • カラーAFM像に見られる緩和の影響について
    辺心橋; 西澤英伸; D. Damiron; P.Allain; 小林大; 佐々木成朗; 川勝英樹
    口頭発表(一般), 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 招待, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • はじめに ~ センター設立とシンポジウム趣旨説明
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • ナノ構造体が示す摩擦・超潤滑・凝着 ~ 理論と実験の協働
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • 水晶マイクロバランスを利用したナノすべり摩擦のエネルギー散逸像の観察
    棚原翔平; 鈴木達朗; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • C60分子ベアリングの超潤滑メカニズムのエネルギー解析
    小川亮太; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • 準安定な積層配向を有するC60分子ベアリングの圧縮弾性
    小宮山史郎; 杉本学; 櫻井英博; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • 分子ベアリングの封入物が超潤滑におよぼす効果
    成田武史; 本橋雅章; 今村祥; 板村賢明; 櫻井英博; 杉本学; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • グラフェンの原子スケール剥離の異方性における真実接触部の効果
    大向秀弥; 安藤孝和; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • CNTモーターの設計指針に関するポテンシャルエンジニアリングの数値的研究
    山崎浩輝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • 金表面のナノすべり摩擦の温度変化
    笠原奈央; 小林卓矢; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • 音叉型水晶振動子によるフラーレン蒸着膜上のナノすべり測定
    吉川由華; 鈴木達朗; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム, 電気通信大学 東4・5号館241教室, 国内会議
    発表日 2017年09月30日
  • Anisotropy of peeling and superlubricity at graphene-formed interfaces - toward control of atomic-scale real contact area
    N. Sasaki; T. Narita; S. Ohmuki; K. Miura
    口頭発表(一般), 英語, 6th World Tribology Congress (WTC 2017), Beijing International Convention Center, Beijing, China, 国際会議
    発表日 2017年09月22日
  • 音叉型水晶振動子によるフラーレン蒸着膜上のナノすべり測定
    吉川由華; 鈴木達朗; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 日本物理学会 2017年秋季大会, 岩手大学 上田キャンパス, 国内会議
    発表日 2017年09月21日
  • 金表面のナノすべり摩擦の温度変化II
    笠原奈央; 小林卓也; 谷口淳子; 鈴木勝; 佐々木成朗; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 日本物理学会 2017年秋季大会, 岩手大学 上田キャンパス, 国内会議
    発表日 2017年09月21日
  • MoS2(0001)表面ナノアイランドでのフォノン潤滑
    和田範之; 石川誠; 鈴木勝; 佐々木成朗; 塩見淳一郎; 志賀拓磨; 三浦浩治
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会 2017年秋季大会, 岩手大学 上田キャンパス, 国内会議
    発表日 2017年09月21日
  • ナノカーボンの科学が拓くトライボロジー
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, ナノカーボン研究部門ワークショップ2017, 招待, 東京理科大学 森戸記念館 第1会議室, 国内会議
    発表日 2017年08月31日
  • CNTモーターの設計指針に関するポテンシャルエンジニアリングの数値的研究
    山崎浩輝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2017年真空・表面科学合同講演会 (第37回表面科学学術講演会), 横浜市立大学金沢八景キャンパス, 神奈川, 国内会議
    発表日 2017年08月17日
  • グラフェンの原子スケール剥離の異方性における真実接触部の効果
    大向秀弥; 安藤孝和; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2017年真空・表面科学合同講演会 (第37回表面科学学術講演会), 横浜市立大学金沢八景キャンパス, 神奈川, 国内会議
    発表日 2017年08月17日
  • 分子ベアリングの封入物が超潤滑におよぼす効果
    成田 武史; 本橋 雅章; 今村 祥; 板村 賢明; 櫻井 英博; 杉本 学; 鈴木 勝; 三浦 浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2017年真空・表面科学合同講演会 (第37回表面科学学術講演会), 横浜市立大学金沢八景キャンパス, 神奈川, 国内会議
    発表日 2017年08月17日
  • 準安定な積層配向を有するC60分子ベアリングの圧縮弾性
    小宮山 史郎; 杉本 学; 櫻井 英博; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    ポスター発表, 日本語, 2017年真空・表面科学合同講演会 (第37回表面科学学術講演会), 横浜市立大学金沢八景キャンパス, 神奈川, 国内会議
    発表日 2017年08月17日
  • C60分子ベアリングの超潤滑メカニズムのエネルギー解析
    小川 亮太; 鈴木 勝; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    ポスター発表, 日本語, 2017年真空・表面科学合同講演会 (第37回表面科学学術講演会), 横浜市立大学金沢八景キャンパス, 神奈川, 国内会議
    発表日 2017年08月17日
  • MoS2(0001)表面ナノアイランドでのフォノン潤滑
    和田範之; 石川誠; 鈴木勝; 佐々木成朗; 塩見淳一郎; 志賀拓磨; 三浦浩治
    口頭発表(一般), 日本語, 2017年真空・表面科学合同講演会 (第37回表面科学学術講演会), 横浜市立大学金沢八景キャンパス, 神奈川, 国内会議
    発表日 2017年08月17日
  • π造形分子機械のナノトライボロジー
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第4回領域全体会議, 北海道、定山渓, 国内会議
    発表日 2017年07月01日
  • ナノスケール表面・界面における摩擦・凝着のメカニズム ~ 理論と実験の協働
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, トライボロジー会議2017春 東京 シンポジウム「トライボシミュレーションの最前線 ~ 分子からマクロへ」, 招待, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 国内会議
    発表日 2017年05月15日
  • ナノスケール摩擦の素過程、エネルギー散逸
    佐々木成朗; 藤田博之; 三浦浩治
    口頭発表(招待・特別), 日本語, ナノプローブテクノロジー第167委員会 第85回研究会「ナノプローブテクノロジーを利用した摩擦の研究 ~ エネルギー散逸と摩擦の制御について ~」, 招待, 産業技術総合研究所 臨海副都心センター 別館11階会議室 11205室, 国内会議
    発表日 2017年04月11日
  • Atomic-Scale Control of Friction and Wear of Carbon and Silicon Nanocontacts
    N. Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, The fourth MIPT-LPI-UEC Joint Workshop on Atomic, Molecular, Optical Physics, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2017年03月28日
  • MoS2(0001)表面ドット内でのフォノン潤滑
    和田範之; 石川誠; 鈴木勝; 佐々木成朗; 三浦浩治
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会第72回年次大会, 大阪大学豊中キャンパス, 大阪, 国内会議
    発表日 2017年03月17日
  • C60分子ベアリングの超潤滑特性のエネルギー解析
    小川亮太; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第135回表面技術協会講演大会, 東洋大学 川越キャンパス, 埼玉, 国内会議
    発表日 2017年03月09日
  • フラーレン分子ベアリングの一軸圧縮弾性の数値解析
    小宮山 史郎; 板村 賢明; 杉本 学; 櫻井 英博; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    ポスター発表, 日本語, 第135回表面技術協会講演大会, 東洋大学 川越キャンパス, 埼玉, 国内会議
    発表日 2017年03月09日
  • カーボン分子ベアリングの超潤滑
    成田 武史; 本橋 雅章; 今村 祥; 板村 賢明; 杉本 学; 櫻井 英博; 鈴木 勝; 三浦 浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第135回表面技術協会講演大会, 東洋大学 川越キャンパス, 埼玉, 国内会議
    発表日 2017年03月09日
  • C60分子ベアリングの超潤滑特性のエネルギー解析
    小川亮太; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター開設シンポジウム 第二部 電通大-東京理科大合同研究会, 電気通信大学, 東京, 国内会議
    発表日 2017年03月08日
  • フラーレン分子ベアリングの一軸圧縮弾性の数値解析
    小宮山 史郎; 板村 賢明; 杉本 学; 櫻井 英博; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター開設シンポジウム 第二部 電通大-東京理科大合同研究会, 電気通信大学, 東京, 国内会議
    発表日 2017年03月08日
  • カーボン分子ベアリングの超潤滑
    成田 武史; 本橋 雅章; 今村 祥; 板村 賢明; 杉本 学; 櫻井 英博; 鈴木 勝; 三浦 浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター開設シンポジウム 第二部 電通大-東京理科大合同研究会, 電気通信大学, 東京, 国内会議
    発表日 2017年03月08日
  • グラフェンの原子スケール剥離の異方性における真実接触部の効果
    大向 秀弥; 安藤 孝和; 板村 賢明; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター開設シンポジウム 第二部 電通大-東京理科大合同研究会, 電気通信大学, 東京, 国内会議
    発表日 2017年03月08日
  • CNTモーターの設計指針に関するポテンシャルエンジニアリングの研究
    山崎浩輝; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦 浩治; 佐々木 成朗
    ポスター発表, 日本語, ナノトライボロジー研究センター開設シンポジウム 第二部 電通大-東京理科大合同研究会, 電気通信大学, 東京, 国内会議
    発表日 2017年03月08日
  • Introductory talk
    N. Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, International Symposium to Commemorate Launch of the Nanotribology Research Center, UEC Nanotribology Research Center, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2017年03月08日
  • 表面・界面摩擦をナノスケールで見て制御する~理論と実験の協働から
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 金沢大学先魁プロジェクト「極限環境における新規ナノ・マイクロ物性の研究」主催 ナノ・マイクロ物性研究会, 招待, 金沢大学角間キャンパス, 国内会議
    発表日 2017年02月21日
  • Nanotribology of π-Figurated Molecular Machines
    N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, 3rd International Symposium on π-System Figuration, Nagoya University, Aichi, Japan, 国際会議
    発表日 2017年01月27日
  • On the fly curve fitting of the potential curve in Atomic Force Microscopy
    Pierre Alain; Denis Damiron; Kohei Kaminishi; Dai Kobayashi; Hidenobu Nishizawa; Hirohide Ootsubo; Hiroyasu Oosawa; Naruo Sasaki; Hideki Kawakatsu
    口頭発表(招待・特別), 英語, The 2nd international symposium on “Recent Trends in Analysis Techniques for Functional Materials and Devices, 招待, Osaka University, Osaka University, Osaka, Japan, 国際会議
    発表日 2017年01月17日
  • C60分子ベアリングの超潤滑性の結晶異方性
    成田武史; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第7回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2016年12月08日
  • グラフェン層間に封入したC60分子の圧縮特性
    小宮山史郎; 板村賢明; 杉本学; 櫻井英博; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第7回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2016年12月08日
  • 超潤滑C60分子ベアリングのナノスケール摩擦の素過程
    小川亮太; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第7回トライボロジー秋の学校 in 愛知, あいち健康プラザ, 愛知県知多郡, 国内会議
    発表日 2016年12月08日
  • MoS2(0001)表面ドットでのフォノン潤滑
    和田範之; 石川誠; 鈴木勝; 佐々木成朗; 三浦浩治
    口頭発表(一般), 日本語, 2016年真空・表面科学合同講演会 (第36回表面科学学術講演会), 名古屋国際会議場, 愛知, 国内会議
    発表日 2016年12月01日
  • C60分子ベアリングの超潤滑性の結晶異方性
    成田武史; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2016年真空・表面科学合同講演会 (第36回表面科学学術講演会), 名古屋国際会議場, 国内会議
    発表日 2016年11月29日
  • グラフェン層間に封入したC60分子の圧縮特性
    小宮山史郎; 板村賢明; 杉本学; 櫻井英博; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2016年真空・表面科学合同講演会 (第36回表面科学学術講演会), 名古屋国際会議場, 国内会議
    発表日 2016年11月29日
  • 超潤滑C60分子ベアリングのナノスケール摩擦の素過程
    小川亮太; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 2016年真空・表面科学合同講演会 (第36回表面科学学術講演会), 名古屋国際会議場, 国内会議
    発表日 2016年11月29日
  • C60分子ベアリングの超潤滑性の結晶異方性
    成田武史; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第3回若手研究会, ゆのくに天祥, 石川, 国内会議
    発表日 2016年11月11日
  • 超潤滑C60分子ベアリングのナノスケール摩擦の素過程
    小川亮太; 板村賢明; 鈴木勝; 三浦浩治; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第3回若手研究会, ゆのくに天祥, 石川, 国内会議
    発表日 2016年11月11日
  • カーボンファミリーのナノトライボロジー ~ エネルギー散逸の測定と理論構築に向けて
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 平成28年度第2回研究会 一般社団法人ニューダイヤモンドフォーラム, 招待, 東京工業大学石川台キャンパス, 国内会議
    発表日 2016年11月04日
  • Nanosliding of a Si3N4 tip on an Oscillating Graphite
    T. Suzuki; S. Tanahara; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    口頭発表(一般), 英語, The Irago Conference 2016, Auditorium, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年11月01日
  • Elementary process of nanoscale friction of superlubric C60 molecular bearings
    R. Ogawa; N. Itamura; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2016, Auditorium, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年11月01日
  • Anisotropy of superlubricity of fullerene molecular bearings
    T. Narita; S. Imamura; M. Motohashi; N. Itamura; K. Miura; M. Suzuki; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, The Irago Conference 2016, Auditorium, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年11月01日
  • π造形表面・界面のナノトライボロジー
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第3回公開シンポジウム, 大阪市中央公会堂, 国内会議
    発表日 2016年10月21日
  • MoS2(0001)表面ドット内での摩擦によるフォノン分散
    和田範之; 石川誠; 鈴木勝; 佐々木成朗; 三浦浩治
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会 2016年秋季大会, 金沢大学 角間キャンパス, 石川, 国内会議
    発表日 2016年09月14日
  • 音叉型水晶振動子を利用したグラファイト基板でのAFM探針のナノすべり測定
    鈴木達朗; 棚原翔平; 谷口淳子; 佐々木成朗; 鈴木勝; 石川誠; 三浦浩治
    ポスター発表, 日本語, 日本物理学会 2016年秋季大会, 金沢大学 角間キャンパス、石川, 国内会議
    発表日 2016年09月13日
  • Temperature dependence of the nano-sliding friction of Au Surface
    T. Kobayashi; T. Oyamada; S. Tanahara; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    ポスター発表, 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • Nanosliding on the Oscillating Graphite
    T. Suzuki; S. Tanahara; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    ポスター発表, 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • Nanomechanics of Flat and Curved Graphene
    M. Motohashi; T. Andoh; N. Itamura; K. Miura; H. Sakurai; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings
    S. Imamura; N. Itamura; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • Elementary process of nanoscale friction of superlubric C60 molecular bearings
    Ryota Ogawa; Noriaki Itamura; Masaru Suzuki; Kouji Miura; Naruo Sasaki
    ポスター発表, 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • Anisotropy of superlubricity of fullerene molecular bearings
    T. Narita; S. Imamura; M. Motohashi; N. Itamura; K. Miura; M. Suzuki; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • Color Atomic Force Microscopy with on-the-fly Morse parameters mapping - flexural and torsional modes -
    Denis Damiron; Pierre E. Allain; Edwing Chicot; Pierre Wasser; Dai Kobayashi; Naruo Sasaki; Hideki Kawakatsu
    口頭発表(招待・特別), 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, 招待, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • Introductory talk
    N. Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • Mechanism of nano-scale superlubricity and adhesion at carbon-network interfaces
    N. Sasaki; K. Miura
    口頭発表(一般), 英語, UEC International Nanotribology Colloquium, UEC Nanotribology Research Station, The University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2016年09月02日
  • ナノスケール摩擦の素過程とエネルギー散逸
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第190回 継電器・コンタクトテクノロジ研究会, 招待, 機械振興会館, 国内会議
    発表日 2016年08月26日
  • π造形分子機械のナノ力学
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第3回領域全体会議, 北海道、定山渓, 国内会議
    発表日 2016年07月10日
  • Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings
    S. Imamura; N. Itamura; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, 2nd International Symposium on π-System Figuration, Community Center Urawa, Saitama, Japan, 国際会議
    発表日 2016年04月14日
  • Nanomechanics of Flat and Curved Graphene
    M. Motohashi; T. Andoh; N. Itamura; K. Miura; N. Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, 2nd International Symposium on π-System Figuration, Community Center Urawa, Saitama, Japan, 国際会議
    発表日 2016年04月14日
  • Nanomechanics of π-Figurated Molecular Machines
    N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, 2nd International Symposium on π-System Figuration, Community Center Urawa, Saitama, Japan, 国際会議
    発表日 2016年04月14日
  • ナノカーボン界面の超潤滑・エネルギー散逸
    小川亮太; 今村祥; 本橋雅章; 板村賢明; 三浦浩治; 鈴木勝; 佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 日本表面科学会 第1回関東支部講演大会 ―表面科学の新機軸―, 東京大学化学本館5階講堂, 国内会議
    発表日 2016年04月09日
  • Frictional Behavior of Nanoscale Sliding for a SAM Film
    T. Oyamada; T. Kobayashi; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    口頭発表(一般), 英語, The Irago Conference 2015, Irago Sea-Park & Spa Hotel, Aichi, Japan, 国際会議
    発表日 2015年10月23日
  • Surface Mapping of the Dynamic Friction and the Effective Elastic Stiffness
    S. Tanahara; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    口頭発表(一般), 英語, The Irago Conference 2015, Irago Sea-Park & Spa Hotel, Aichi, Japan, 国際会議
    発表日 2015年10月23日
  • π造形分子機械のナノ力学
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第2回領域全体会議, 蔵王, 山形, 国内会議
    発表日 2015年10月05日
  • In-Situ TEM Observation of a Real Point of Contact
    H. Fujita; T. Sato; Y. Takayama; T. Ishida; N. Sasaki
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015), 招待, Tokyo University of Science, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月17日
  • Atomic-Scale Control of Friction and Energy Dissipation of Carbon and Silicon Nanocontacts
    N. Sasaki; S. Imamura; M. Motohashi; N. Itamura; H. Fujita; M. Suzuki; K. Miura
    口頭発表(一般), 英語, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015), Tokyo University of Science, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月17日
  • Measurements of Nanoscale Dynamic Friction in a Low Temperatures
    T. Oyamada; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015), Tokyo University of Science, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月16日
  • Surface Mapping of the Dynamic Friction and the Effective Elastic Stiffness of Nanoscale Contact
    S. Tanahara; J. Taniguchi; M. Suzuki; N. Sasaki; M. Ishikawa; K. Miura
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015), Tokyo University of Science, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月16日
  • Nanomechanics of Flat and Curved Graphene
    M. Motohashi; T. Andoh; N. Itamura; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015), Tokyo University of Science, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月16日
  • Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings
    S. Imamura; K. Itoh; N. Itamura; M. Suzuki; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015), Tokyo University of Science, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月16日
  • Energy Dissipation in Friction Process on MoS2(0001)
    M. Ishikawa; N. Wada; T. Miyakawa; H. Matsukawa; M. Suzuki; N. Sasaki; K. Miura
    口頭発表(一般), 英語, International Tribology Conference Tokyo 2015 (ITC Tokyo 2015), Tokyo University of Science, Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月16日
  • Atomic-Scale Exfoliation and Adhesion of Nano-Carbon
    K. Miura; M. Ishikawa; N. Sasaki
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, International Meeting of Friction - from atomic to geophysical scales -, 招待, Earthquake Research Institute, The University of Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月15日
  • Fingerprint of Atomic Species in Friction at the Atomic Level
    D. Damiron; P. Alain; D. Kobayashi; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, International Meeting of Friction - from atomic to geophysical scales -, 招待, Earthquake Research Institute, The University of Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月15日
  • ナノスケール界面摩擦のメカニズム
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 日本機械学会 2015年度年次大会 先端技術フォーラム「マクロとミクロを繋ぐ摩擦の科学」, 北海道大学工学部, 国内会議
    発表日 2015年09月14日
  • Friction from Atomic to Nano Scales: In-Situ Observation in TEM
    H. Fujita; T. Sato; Y. Takayama; T. Ishida; N. Sasaki
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, International Meeting of Friction - from atomic to geophysical scales -, 招待, Earthquake Research Institute, The University of Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2015年09月14日
  • Atomic-scale control of friction and energy dissipation at superlubric carbon interfaces
    N. Sasaki; S. Imamura; N. Itamura; M. Suzuki; K. Miura
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, 2015 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint Conference on Micromechatronics (MIPE2015), Kobe International Conference Center, Kobe, Japan, 国際会議
    発表日 2015年06月17日
  • π造形分子機械のナノ力学
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 科研費新学術領域研究「π造形科学」第2回公開シンポジウム, 大阪市中央公会堂, 国内会議
    発表日 2015年06月08日
  • Exfoliation of Graphene from C60 monolayer
    M. Ishikawa; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ISSS-7, Matsue Kunibiki-Messe, Shimane, 国際会議
    発表日 2014年11月03日
  • Real time chemical contrast technique by direct detection of local minima of frequency shifts
    Y. Miyazaki; P. E. Allain; D. Damiron; Y. Toriyama; D. Kobayashi; K. Nagao; K. Edagawa; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    ポスター発表, 英語, ISSS-7, Matsue Kunibiki-Messe, Shimane, 国際会議
    発表日 2014年11月03日
  • All optical non-contact Atomic Force Microscope working with high frequency non-flexural modes towards shorter range chemical contrast
    P. E. Allain; D. Damiron; Y. Miyazaki; D. Kobayashi; K. Nagao; K. Edagawa; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    ポスター発表, 英語, ISSS-7, Matsue Kunibiki-Messe, Shimane, 国際会議
    発表日 2014年11月03日
  • Nanoscale superlubricity, peeling and fracture at carbon and silicon interfaces
    N. Sasaki
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, MMM2014, 7th International Conference on Multiscale Materials Modeling, 招待, Berkeley, California, USA, 国際会議
    発表日 2014年10月07日
  • MoS2(0001)表面における摩擦の散逸エネルギーのフォノン分散曲線
    石川誠; 鈴木勝; 佐々木成朗; 三浦浩治
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会2014秋季大会, 中部大学, 国内会議
    発表日 2014年09月10日
  • 電通大における新しい物理学演習の試み
    中村仁; 伏屋雄紀; 小久保伸人; 佐々木成朗; 高田亨; 鈴木勝; 阿部浩二
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会2014秋季大会, 中部大学, 国内会議
    発表日 2014年09月07日
  • Molecular Simulation of Sliding and Shear in Silicon and Carbon Nanostructures
    N. Sasaki
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, SIS-2014, The 20th International Symposium on Surfactants in Solution,"Surfactants in Tribology", 招待, Coimbra, Portugal, 国際会議
    発表日 2014年06月24日
  • MD Simulation of Sliding and Shear in Carbon Nanostructures
    N. Sasaki
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, CIMTEC 2014, Symposium: Session CC-5 Material Solutions for High Demanding Tribology Applications, 招待, Montecatini, Italy, 国際会議
    発表日 2014年06月10日
  • グラフェンナノ構造の力学的特性の曲率依存性について3次元力場分光による研究
    芦野慎; 佐々木成朗; Roland Wiesendanger
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会第69回年次大会, 東海大学, 国内会議
    発表日 2014年03月30日
  • 3次元力場分光による異なる曲率を有するグラフェンナノ構造の力学特性評価
    芦野慎; 佐々木成朗; Roland Wiesendanger
    口頭発表(一般), 日本語, 第61回応用物理学会春季学術講演会, 青山学院大学, 国内会議
    発表日 2014年03月19日
  • AFM探針を用いたCNTの硬さ評価
    五十嵐庸輔; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第129回表面技術協会講演大会, 東京理科大学, 国内会議
    発表日 2014年03月13日
  • 多層グラフェンの押し込みが変形に与える効果
    松本翼; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第129回表面技術協会講演大会, 東京理科大学, 国内会議
    発表日 2014年03月13日
  • C60分子ベアリングにおける超低摩擦の荷重依存性
    伊藤宏平; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第129回表面技術協会講演大会, 東京理科大学, 国内会議
    発表日 2014年03月13日
  • 多層グラフェンの水平弾性の数値シミュレーション
    佐藤研介; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第129回表面技術協会講演大会, 東京理科大学, 国内会議
    発表日 2014年03月13日
  • 単層グラフェンシートの引き剥がし-吸着過程における原子スケール摩擦のグラフェン配向角度依存性
    安藤孝和; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第129回表面技術協会講演大会, 東京理科大学, 国内会議
    発表日 2014年03月13日
  • C60分子ベアリングの超潤滑におけるC60分子の回転効果
    今村遼太; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第129回表面技術協会講演大会, 東京理科大学, 国内会議
    発表日 2014年03月13日
  • C60分子ベアリングのグラフェン層回転に誘起される超潤滑
    堀越大裕; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第129回表面技術協会講演大会, 東京理科大学, 国内会議
    発表日 2014年03月13日
  • Si対向探針で形成された単一真実接触部の動力学
    小熊将嗣; 石川貴大; 板村賢明; 石田忠; 藤田博之; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第129回表面技術協会講演大会, 東京理科大学, 国内会議
    発表日 2014年03月13日
  • Influence of Carbon Curvature on Nano-Structured Graphenes: 3D Force Field Spectroscopy Study
    Makoto Ashino; Naruo Sasaki; nd Rola; d; Wiesendanger
    ポスター発表, 英語, APS March Meeting 2014, Denver, Colorado, 国際会議
    発表日 2014年03月05日
  • ナノカーボン・ナノシリコンの摩擦・剥離・せん断シミュレーション
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第9回表面技術会議, ASTEC2015, 東京ビッグサイト東4ホール, 国内会議
    発表日 2014年01月30日
  • MEMS 対向探針摩擦のメカニズム ~ 真実接触摩擦の理解へ向けて
    佐々木成朗
    口頭発表(一般), 日本語, 日本学術振興会 科学研究費「特別推進研究」終了報告シンポジウム「MEMS と実時間TEM 観察によるナノメカニカル特性評価と応用展開」, 東京ビッグサイト東4ホール, 国内会議
    発表日 2014年01月22日
  • Towards Realtime Atomic Force Microscopy with Chemical Contrast
    D. Damiron; Y. Toriyama; D. Kobayashi; S; Takeda; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    口頭発表(招待・特別), 英語, 9th International Symposium on Atomic Level Characterizations for New Materials and Devices'13, ALC’13, 招待, Sheraton Kona, The Big Island, Hawaii, USA, 国際会議
    発表日 2013年12月02日
  • CNT探針が誘起する単層CNTの並進・回転ダイナミクス
    中川翔太; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • シリコン対向探針のナノスケール摩擦のシミュレーション
    嘉山由佑子; 板村賢明; 石田忠; 藤田博之; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • 多層グラフェンの押し込みが変形に与える効果
    松本翼; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • 多層グラフェンの水平弾性の数値シミュレーション
    佐藤研介; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • C60分子ベアリングにおける超低摩擦の荷重依存性
    伊藤宏平; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • C60分子ベアリングの超潤滑におけるC60分子の回転効果
    今村遼太; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • CNT分子ベアリングの超潤滑シミュレーション
    鈴木慎太朗; 田中博之; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • 単層グラフェンシートの引き剥がし-吸着過程における原子スケール摩擦のグラフェン配向角度依存性
    安藤孝和; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • フラーレン分子ベアリングの構造形成と摩擦の欠陥サイズ依存性
    浦祐介; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • C60分子ベアリングのグラフェン層回転に誘起される超潤滑
    堀越大裕; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • Si対向探針で形成された単一真実接触部の動力学
    小熊将嗣; 石川貴大; 板村賢明; 石田忠; 藤田博之; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 2013年真空・表面科学合同講演会, つくば国際会議場, 国内会議
    発表日 2013年11月27日
  • CNT探針が誘起する単層CNTの並進・回転ダイナミクス
    中川翔太; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • シリコン対向探針のナノスケール摩擦のシミュレーション
    嘉山由佑子; 板村賢明; 石田忠; 藤田博之; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • 多層グラフェンの押し込みが変形に与える効果
    松本翼; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • 多層グラフェンの水平弾性の数値シミュレーション
    佐藤研介; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • C60分子ベアリングにおける超低摩擦の荷重依存性
    伊藤宏平; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • C60分子ベアリングの超潤滑におけるC60分子の回転効果
    今村遼太; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • CNT分子ベアリングの超潤滑シミュレーション
    鈴木慎太朗; 田中博之; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • 単層グラフェンシートの引き剥がし-吸着過程における原子スケール摩擦のグラフェン配向角度依存性
    安藤孝和; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • フラーレン分子ベアリングの構造形成と摩擦の欠陥サイズ依存性
    浦祐介; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • C60分子ベアリングのグラフェン層回転に誘起される超潤滑
    堀越大裕; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • Si対向探針で形成された単一真実接触部の動力学
    小熊将嗣; 石川貴大; 板村賢明; 石田忠; 藤田博之; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第4回トライボロジー秋の学校 in 仙台 -いつする(擦る)の?今でしょ!-, 仙台, 国内会議
    発表日 2013年11月08日
  • Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings Based on Molecular Mechanics
    N. Itamura; K. Miura; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ACSIN-12 & ICSPM21, Tsukuba Intenational Congress Center, Tsukuba, Japan, 国際会議
    発表日 2013年11月08日
  • Atomic Scale Exfoliation of Nano-Carbon
    K. Miura; M. Ichikawa; M. Ishikawa; N. Sasaki
    口頭発表(一般), 英語, ACSIN-12 & ICSPM21, Tsukuba Intenational Congress Center, Tsukuba, Japan, 国際会議
    発表日 2013年11月07日
  • 3D Force Field Spectroscopy Study on Local Reactivity of Single-Walled Carbon Nanotubes with Different Tube Diameters
    M. Ashino; S. Adachi; N. Sasaki; R. Wiesendanger
    口頭発表(一般), 英語, ACSIN-12 & ICSPM21, Tsukuba Intenational Congress Center, Tsukuba, Japan, 国際会議
    発表日 2013年11月06日
  • Towards Realtime Atomic Force Microscopy with Chemical Contrast
    D. Damiron; Y. Toriyama; D. Kobayashi; S; Takeda; N. Sasaki; H. Kawakatsu
    口頭発表(招待・特別), 英語, Conference on Friction and Energy Dissipation in Man-made and Biological Systems, 招待, Trieste, Italy, 国際会議
    発表日 2013年11月05日
  • Simulated Nanotribological Properties of Opposing Si Tips in MEMS
    M. Oguma; N. Itamura; T. Ishida; H. Fujita; N. Sasaki
    ポスター発表, 英語, ACSIN-12 & ICSPM21, Tsukuba Intenational Congress Center, Tsukuba, Japan, 国際会議
    発表日 2013年11月05日
  • 径の異なるカーボンナノチューブの局所反応性について3次元力場分光による研究
    芦野慎; 足立進; 佐々木成朗; Roland Wiesendanger
    口頭発表(一般), 日本語, 日本物理学会2013秋季大会, 徳島大学, 国内会議
    発表日 2013年09月28日
  • 3次元力場分光による径の異なるカーボンナノチューブの局所反応性の評価
    芦野慎; 足立進; 佐々木成朗; Roland Wiesendanger
    口頭発表(一般), 日本語, 第74回 応用物理学秋季学術講演会, 同志社大学, 国内会議
    発表日 2013年09月19日
  • C60分子ベアリングのナノスケール超潤滑
    佐々木成朗; 三浦浩治
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第153回 継電器・コンタクトテクノロジ研究会, 機械振興会館, 国内会議
    発表日 2013年07月19日
  • グラフェンシート積層構造の超潤滑の異方性
    国則潤; 金井鮎美; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第127回表面技術協会講演大会, 日本工業大学, 国内会議
    発表日 2013年03月18日
  • Si対向探針で形成された単一真実接触部のせん断破壊過程
    小熊将嗣; 石川貴大; 板村賢明; 石田忠; 藤田博之; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第127回表面技術協会講演大会, 日本工業大学, 国内会議
    発表日 2013年03月18日
  • シリコンナノ接合の繰り返しせん断破壊過程
    嘉山由佑子; 板村賢明; 石田忠; 藤田博之; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第127回表面技術協会講演大会, 日本工業大学, 国内会議
    発表日 2013年03月18日
  • C60分子ベアリングの特異な超潤滑領域の解析
    今村遼太; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第127回表面技術協会講演大会, 日本工業大学, 国内会議
    発表日 2013年03月18日
  • 欠陥を有するグラフェンへのフラーレン挿入過程および摩擦の評価
    浦祐介; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第127回表面技術協会講演大会, 日本工業大学, 国内会議
    発表日 2013年03月18日
  • グラフェンの回転に誘起されるグラファイト/C60/グラファイト界面のC60分子の力学
    堀越大裕; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第127回表面技術協会講演大会, 日本工業大学, 国内会議
    発表日 2013年03月18日
  • 超潤滑カーボンナノチューブベアリングの異方性
    鈴木慎太朗; 板村賢明; 三浦浩治; 佐々木成朗
    ポスター発表, 日本語, 第127回表面技術協会講演大会, 日本工業大学, 国内会議
    発表日 2013年03月18日
  • ナノ構造体の接着・剥離のトライボロジー
    佐々木成朗; 三浦浩治; 藤田博之
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第32回表面科学学術講演会 「摩擦の科学」研究部会シンポジウム, 東北大学多元物質研究所, 国内会議
    発表日 2012年11月20日
  • ナノスケール接着・剥離における摩擦の科学
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 京大・基研研究会「摩擦、レオロジー、地震の新展開-異なる階層と舞台をつなぐ-」, 京都大学基礎物理学研究所パナソニックホール, 国内会議
    発表日 2012年11月07日
  • 炭素・シリコン界面の超潤滑・接着~グリーントライボロジーに向けて
    佐々木成朗; 三浦浩治; 藤田博之
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 日本学術振興会 ナノプローブテクノロジー第167委員会 第67回研究会, 物質材料研究機構, 国内会議
    発表日 2012年07月17日
  • Superlubricity at Nano-Scale Interfaces Formed by Graphene, Fullerene and Carbon Nanotube
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, International Conference of Young Researchers on Advanced Materials, IUMRS-ICYRAM 2012, 招待, Singapore, 国際会議
    発表日 2012年07月04日
  • Panel discussion of CM3: Carbon-based Nanomaterials for Energy
    N. Sasaki
    シンポジウム・ワークショップパネル(指名), 英語, International Conference of Young Researchers on Advanced Materials, IUMRS-ICYRAM 2012, 招待, Singapore, 国際会議
    発表日 2012年07月04日
  • カーボンネットワーク界面の超潤滑・剥離のメカニズム
    佐々木成朗
    口頭発表(招待・特別), 日本語, 第31回表面科学学術講演会 「摩擦の科学」研究部会シンポジウム, タワーホール船堀, 国内会議
    発表日 2011年12月15日
  • Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings and Peeling of Graphene
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, BIT's 1st Annual World Congress of Nano-S&T, 招待, World EXPO Center, Dalian, China, 国際会議
    発表日 2011年10月24日
  • Nano-Tribological Functions of Carbon Hybrid Interfaces Formed by Graphene, Fullerene and Carbon Nanotube
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, The 3rd International Symposium on Interdisciplinary Materials Science, ISIMS-2011, 招待, Tsukuba International Congress Center, EPOCHAL, Tsukuba, 国際会議
    発表日 2011年03月09日
  • Mechanism of Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, SIS2010, The 18th International Symposium on Surfactants in Solution,“Surfactants in Tribology”, 招待, Melbourne, Australia, 国際会議
    発表日 2010年11月15日
  • Mechanism of Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, The Fifth International Conference on Multiscale Materials Modeling, MMM2010, IMTEC 2010, Symposium Tribology: Understanding Friction, 招待, Freiburg, Germany, 国際会議
    発表日 2010年10月06日
  • Atomic-Scale Friction and Wear of Graphene - Simulation Study of Tip-Scan and Peeling Processes
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, International Conference on Science of Friction (ICSF2010), 招待, Ise-Shima, Mie, Japan, 国際会議
    発表日 2010年09月14日
  • Simulation of atomic-scale wear of graphite - nanotip induced graphene formation
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, CIMTEC 2010, Symposium: Session CC-2 Friction and Wear, 招待, Montecatini, Italy, 国際会議
    発表日 2010年06月10日
  • Keynote Speech: How to Design and Control Supelubric Molecular Bearings
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, World Tribology Congress 2009 (WTC IV), Micro-, Nano- and Molecular Tribology, 招待, Kyoto International Conference Center, Kyoto, Japan, 国際会議
    発表日 2009年09月11日
  • Nanomechanics of Superlubricity and Force Microscopy
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, World Tribology Congress 2009 (WTC IV), Symposium: Large-scale simulation in the field of tribology I, 招待, Kyoto International Conference Center, Kyoto, Japan, 国際会議
    発表日 2009年09月08日
  • Mechanism of Superlubricity of Fullerene Molecular Bearings
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, 5th I Tribochemistry Kyoto 2009, 招待, Univ. of Kyoto, Kyoto, Japan, 国際会議
    発表日 2009年09月02日
  • Mechanism of Lateral Force Microscopy and Superlubricity of Carbon Hybrid Systems
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, Taiwan-Japan Symposiumn, 招待, IIS, Univ. of Tokyo, Tokyo, Japa, 国際会議
    発表日 2008年10月27日
  • Theoretical studies of nano-scale ultralow friction and force microscopy
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, The 1st International Tribology Forum ~Boundary Communication between Nanotechnology and Tribology, 招待, AIST waterfront center, Japan, 国際会議
    発表日 2008年05月15日
  • Nanomechanics of Carbon Hybrid Systems - Simulation Studies of Ultralow Friction and AFM -
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, International Conference on Science of Friction (ICSF2007), 招待, Irago, Japan, 国際会議
    発表日 2007年09月09日
  • Nanomechanics of Carbon Hybrid Systems - Control of Ultra-low Friction
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, The 6th NSF-MEXT Joint Symposium, 招待, IIS, Univ. of Tokyo, Japan, 国際会議
    発表日 2006年10月12日
  • Theory of Friction in nano-machines: Toward near zero-friction lubricant(Japanese speaker of physics division)
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, JSPS, 2nd Japanese-German Frontiers of Science Symposium, Session "Physics / Astrophysics Smart Materials: from macroscopic to nano devices", 招待, Shonan Village Center, Japan, 国際会議
    発表日 2005年11月05日
  • Theoretical Study of Mechanics and Friction of Nanostructures on the Surface
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, International Symposium on Nano-organization and Function, 招待, Tokyo Institute of Technology, Tokyo, Japan, 2004. 11.11-12, 国際会議
    発表日 2004年11月12日
  • Key Issues of Nanotribology for Successful Nanofabrication - From Basis to C60 Molecular Bearings
    N. Sasaki; K. Miura
    口頭発表(招待・特別), 英語, The 11th International Colloquium on Scanning Probe Microscopy - ICSPM11, 招待, Atagawa, Japan, 国際会議
    発表日 2003年12月12日
  • First-Principles Study of Tip Effects on Si(111)√3×√3-Ag Surface Structure and Its NC-AFM images
    N. Sasaki
    口頭発表(招待・特別), 英語, Japan-Germany Joint Seminar - the 1st research meeting of FRC project for nanomechanics and nanoelectronics, 招待, Osaka Univ. , Japan, 国際会議
    発表日 2002年07月22日
  • Towards a realistic theoretical calculation of NC-AFM system
    N. Sasaki; M. Tsukada
    口頭発表(招待・特別), 英語, 3rd International Conference on Noncontact Atomic Force Microscopy, nc-AFM 2000, 招待, Hamburg, Germany, 国際会議
    発表日 2000年07月
  • Theoretical Issues of Noncontact AFM - Dynamics and Imaging Mechanism
    N. Sasaki; M. Tsukada
    口頭発表(招待・特別), 英語, The JRCAT Workshop on Technology for Identifying & Manipulating Atoms & Molecules, The 2nd Workshop on Scanning Probe and Nanoelectronics, Tsukuba Research Center, Agency of Industrial Science and Technology, 招待, Tsukuba, Ibaraki, Japan, 国際会議
    発表日 1999年01月12日
  • Effect of the tip-surface interaction potential on atomic resolution in noncontact atomic force microscopy
    N. Sasaki; M. Tsukada
    口頭発表(招待・特別), 英語, 1st International Workshop on Noncontact Atomic Force Microscopy, 招待, Osaka, Japan, 国際会議
    発表日 1998年07月21日
  • Theory of Frictional-Force Microscopy - Atomic-Scale Friction Image of Graphite -
    N. Sasaki; K. Kobayashi; M. Tsukada
    口頭発表(招待・特別), 英語, The 3rd International Colloquium on Scanning Tunneling Microscopy: STM(9), 招待, Kanazawa, Japan, 国際会議
    発表日 1995年12月08日

担当経験のある科目_授業

  • 物理学の発展と最前線
    2015年 - 現在
    電気通信大学
  • 物理学演習第二(熱力学・電磁気)3限クラス
    2014年 - 現在
    電気通信大学
  • 熱・統計物理学応用
    2014年 - 現在
    電気通信大学
  • 物理学演習第二(熱力学・電磁気)4限クラス
    2014年 - 現在
    電気通信大学
  • 現代物理学を創った人々
    2014年 - 現在
    電気通信大学
  • 物理学演習第一(力学・波動)3限クラス
    2014年 - 現在
    電気通信大学
  • 基礎科学実験A(物理学実験)
    2014年 - 現在
    電気通信大学
  • 物理学演習第一(力学・波動)4限クラス
    2014年 - 現在
    電気通信大学
  • ナノトライボロジー特論
    2014年 - 現在
    電気通信大学大学院
  • 基盤理工学専攻基礎
    2023年 - 2023年
    電気通信大学大学院, 4/28に物理工学ブログラムの全体講義一回分「摩擦の科学」を担当
  • 「応用物理学第一」
    2020年 - 2020年
    慶応義塾大学 理工学部
  • 総合コミュニケーション科学
    2017年 - 2018年
    電気通信大学
  • 先端工学基礎課程 先進理工学科輪講
    2016年 - 2016年
    電気通信大学
  • 先進理工学基礎
    2014年 - 2016年
    電気通信大学
  • 「凝縮系物理学特別講義IV」(大学院理学研究科)
    2014年 - 2014年
    千葉大学
  • ナノテクノロジーII
    2013年
    成蹊大学
  • 物質生命実験III
    2013年
    成蹊大学
  • 基礎演習
    2013年
    成蹊大学
  • 応用熱力学
    2013年
    成蹊大学
  • 基礎熱力学
    2013年
    成蹊大学
  • ナノ物性特論II
    2013年
    成蹊大学大学院
  • ナノテクノロジーI
    2013年
    成蹊大学
  • ナノ物性特論I
    2012年
    成蹊大学大学院
  • 原子・分子のナノ力学
    成蹊大学大学院
  • 物理情報工学実験第二
    成蹊大学
  • 物理情報工学実験第一
    成蹊大学
  • 基礎プログラミング演習
    成蹊大学
  • 物理情報工学演習第一(微分方程式入門)
    成蹊大学
  • ナノテクノロジー概論
    成蹊大学
  • 低温物理学
    成蹊大学

所属学協会

  • 2011年 - 現在
    表面技術協会
  • 2003年10月 - 現在
    日本トライボロジー学会
  • 2002年03月 - 現在
    日本表面真空学会
  • 1998年05月 - 現在
    応用物理学会
  • 1994年01月 - 現在
    日本物理学会

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • ファンデルワールス層状構造-ナノカーボン分子界面超潤滑における荷重と積層の相関
    佐々木成朗(代表)
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 電気通信大学, 基盤研究(B), 21H01747
    研究期間 2021年04月 - 2024年03月
  • 分子ベアリング界面の圧縮による構造変化を用いる超潤滑制御
    佐々木成朗(代表)
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 電気通信大学, 基盤研究(B), グラフェン/C60/グラフェン界面ナノ構造の圧縮応答特性を議論した。まず単一のC60分子がグラフェンシートで挟まれたナノ構造の圧縮特性に着目した。界面系全体の実効的なばね定数を、C60単体の実効ばね定数およびC60-グラフェン層間の実効ばね定数と比較したところ、C60/グラフェン界面系がC60単分子ばねとC60-グラフェン層間ばねの直列ばねで構成されていると近似できることが示された。次に界面構造の構成要素であるグラフェンに着目して、共有結合を表すTersoffポテンシャルを粗視化した有効ポテンシャル関数を考案した。その結果グラフェン凝着の計算速度を従来の1万倍まで引き上げることに成功した。, 17H02785
    研究期間 2017年04月 - 2021年03月
  • π-HUB:π造形を支える分子設計のための集約拠点形成活動(分担)
    福島 孝典(代表)
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 新学術領域研究(研究領域提案型), 東京工業大学, 新学術領域研究(研究領域提案型), 本研究では、新学術領域「π造形科学」の計画研究者による国際活動支援班を組織し、我が国に国際共同研究ネットワークの集約拠点「π-Hub」を形成するための国際共同研究支援を実施した。領域内研究者による個々の国際共同研究に対しては、海外研究者の招聘および領域内研究者の海外研究機関への短期滞在を支援し、活発な研究交流の強化を図った。また、本領域独自の施策として海外遠征型の国際シンポジウム開催を企画・支援した。これらの取り組みを通じて、計17カ国、40の海外研究機関との共同研究が実施され、緊密かつ強固なπ-Hubネットワークを構築した。, 15K21721
    研究期間 2015年11月 - 2020年03月
  • 固体表面と極薄水膜界面の原子レベル解析と反応過程の制御(分担)
    新井豊子
    研究期間 2016年04月01日 - 2019年03月31日
  • π造形分子機械のナノ力学
    佐々木 成朗(計画研究代表)
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 新学術領域研究(研究領域提案型), 電気通信大学, 新学術領域研究(研究領域提案型), π造形分子機械のナノ力学物性の解明および精密計測手法の提案に関する以下の成果を得た。グラフェン界面摩擦の高速計算に適したモデルポテンシャルを開発し、計算時間を従来の10000分の1程度まで短縮することに成功した。相互作用の情報をRGBの色データに変換して可視化するカラーAFMの手法を提案した。QCM-AFMを用いてエネルギー散逸を動的に検出するトライボフォノンスペクトロスコピー(TPS)を提案した。カーボンナノチューブを内包させた高分子溶液を引き伸ばし、新しい細胞足場材料を作製することに成功した。金表面に吸着したスマネン薄膜の圧縮・摩擦特性を分子動力学法により評価した。, 26102016
    研究期間 2014年07月 - 2019年03月
  • 摩擦制御を目指したナノ滑りでのエネルギー散逸の研究(分担)
    鈴木勝
    研究期間 2017年04月01日
  • エネルギー散逸像とトポ像の同時測定による動摩擦機構の解明 (分担)
    鈴木勝
    研究期間 2014年04月01日 - 2017年03月31日
  • グラフェンの湾曲を用いるフラーレン分子ベアリングの超潤滑制御
    佐々木成朗(代表)
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 電気通信大学, 基盤研究(B), グラフェンの湾曲が超潤滑に与える影響を調べるため、グラファイト基板に吸着させた単層グラフェンシートの剥離過程の分子力学シミュレーションを行った。吸着の初期配向角度を、AB積層配向(0 deg.と仮定する。)から少しずつ変化させていくと、面接触部の格子不整合性の効果が現れ、面接触時の平均水平力は著しく減少して、9 deg.の配向角度では、ほぼ0 pN近傍まで落ち込み、それ以上の配向角度では平均水平力は0 pN付近で微小変化をするにとどまった。, 26286053
    研究期間 2014年04月 - 2017年03月
  • 摩擦可変フラーレン分子ベアリングシステムの設計 (代表)
    佐々木成朗
    研究代表者
    研究期間 2011年04月01日 - 2014年03月31日
  • MEMSと実時間TEM顕微観察によるナノメカニカル特性評価と応用展開 (分担)
    佐々木成朗
    研究代表者
    研究期間 2009年04月01日 - 2014年03月31日
  • 人と環境に優しい統合化された社会システム研究基盤整備
    山崎章弘
    文部科学省, 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
    研究期間 2008年10月01日 - 2013年03月31日
  • フラーレンー黒鉛ハイブリッド超潤滑材料表面解析用摩擦力顕微鏡シミュレータの開発 (代表)
    佐々木成朗
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 成蹊大学, 基盤研究(B), 研究代表者, フラーレン-黒鉛ハイブリッド超潤滑界面の摩擦過程を分子力学法で計算するシミュレータを開発し、本界面が走査方向に対して格子の整合・不整合に由来する顕著な異方性を示す事を明らかにした。特に整合性の良い[1010]方向の超潤滑の起源が、(1)C_<60>分子の微小回転(傾き)、(2)C_<60>分子とグラファイトとの点的接触及びそれが誘起するC_<60>分子の弾性変形である事を示した。そして[1230]方向の近似的なゼロ摩擦の出現理由が、隣接する2極小点間のエネルギーバリアが走査過程中消失しないで、常に存在するためである事を明らかにした。, 20360022
    研究期間 2008年04月01日 - 2011年03月31日
  • 摩擦ゼロの炭素系超潤滑物質の解明 (分担)
    三浦浩治
    研究期間 2006年04月01日 - 2008年03月31日
  • グラファイト-フラーレンハイブリッド薄膜材料の超潤滑特性の理論研究 (代表)
    佐々木成朗
    研究代表者
    研究期間 2005年04月01日 - 2007年03月31日
  • 分子ベアリングによる超潤滑ナノマシン (分担)
    三浦浩治
    日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 愛知教育大学, 基盤研究(B), マイクロマシンやナノマシンの実現は、次世代産業創出のための起爆剤になると考えられている。マイクロマシンのようにサイズが小さくなってくると、表面積の増大によって摩擦力はその重量に比べて相対的に増大する。したがって、たとえマイクロマシンやナノマシンの加工が可能になっても、その物体の可動は困難である。現状では、摩擦力を減らす有効な解決手段が得られていない。このようななか、C_<60>単分子層をグラファイト基板間に挟んだ系が、動摩擦がほぼゼロという実用化にとっては、福音ともなるべき実験結果が我々によって得られた。 従来の我々の研究では、C_<60>分子はグラファイト表面に炭素原子の6員環がABスタッキングを維持するように配置すること、多層カーボンナノチューブ分子も、C_<60>分子と同様にグラファイト表面に炭素原子の6員環がABスタッキングを維持するように3回対称の配置することが知られていた。これらの分子は、グラファイト上で炭素原子の6員環によるナノギアを形成し、特に多層ナノチューブの場合には、このナノギアを形成によって転がりが起こる。したがって、このような転がりや安定な配向において、炭素原子の6員環の噛み合わせ(ナノギア)が重要な役割をしていること、さらにC_<60>単分子層の上にグラファイト基板を載せた場合、グラファイト基板はC_<60>単層膜がグラファイトの上に成長した場合と同様に積み上がることなどの知見が得られていた。本研究計画ではマイクロマシン、ナノマシンの実現に寄与すべく炭素原子の6員環の噛み合わせ(ナノギア)に注目し、C_<60>分子やナノチューブをグラファイト基板で挟んだ場合に発現する超潤滑機構の解明、さらに新たな超潤滑系の構築を目的にするに至った。研究期間内に明らかにすることとして(1)ナノギア、分子ベアリングによる超潤滑機構の解明、(2)超潤滑機構の理論的解明、(3)新たな分子ベアリングの超潤滑系の探索が研究課題としてあげた。その結果、この3つの研究課題は、ほぼ、2年間の研究期間に達せられた。特に、(3)の新たな超潤滑系の発見として、フラーレンをグラファイト内に内包した化合物発見が特記される。この新しい物質は、今後の固体潤滑のあり方を示すべく新規の超潤滑固体潤滑物質として世界的に注目されつつある。, 16340089
    研究期間 2004年04月01日 - 2006年03月31日

産業財産権

  • 接触モード原子間力顕微鏡の凝着シミュレータ, 凝着シミュレーションプログラム, 凝着シミュレーションプログラムを記憶した記録媒体及び凝着シミュレーション方法
    特許権, 佐々木成朗, 高橋忠孝, 特願2006-094243, 出願日: 2006年03月30日, 特開2007-271318, 公開日: 2007年10月18日, 特許第4705870号, 発行日: 2011年03月18日
  • Dynamic-mode atomic-force-microscope probe (Tip) vibration simulation method, program, recording medium, and vibration simulator
    特許権, Naruo Sasaki, Tadataka Takahashi, US 11/667,105, 出願日: 2005年10月31日, WO2006049120, 公開日: 2006年05月11日, US 7853422 B2, 発行日: 2010年12月14日
  • 動的モード原子間力顕微鏡探針の振動シミュレーション方法、プログラム、記録媒体、振動シミュレータ
    特許権, 佐々木成朗, 高橋忠孝, 特願2006-542365, 出願日: 2005年10月31日, 特許第4550831号, 発行日: 2010年07月16日
  • 動的モード原子間力顕微鏡探針の振動シミュレーション方法、プログラム、記録媒体、振動シミュレータ
    特許権, 佐々木成朗, 高橋忠孝, 特願2006-, 出願日: 2005年10月31日, 韓国特許903953号, 発行日: 2009年06月15日

社会貢献活動

  • 「ナノトライボロジー研究センター」紹介動画
    出演, 電気通信大学, インターネット
    2021年09月 - 現在
  • Time-saving simulation of peeling graphene sheets
    寄稿, UEC e-Bulletin Review, Research Highlights, 会誌・広報誌
    2021年09月 - 現在
  • ナノ世界の摩擦の謎を解き明かし、革新的省エネルギーシステムの実現へ
    寄稿, UEC Research, 新たな世界を切り拓け, 2019.5掲載, インターネット, "Naruo Sasaki, Professor, Department of Engineering Science, The University of Electro-Communications",
    UEC e-Bulletin, Researcher Video Profiles, September 2019 Issue.
    http://www.ru.uec.ac.jp/e-bulletin/researcher-video-profiles/2019/naruo-sasaki.html
    2019年 - 現在
  • 電気通信大学大学院オープンラボ2024 研究室紹介
    出演, 電気通信大学
    2024年05月19日
  • UEC国際イベント「UECIA 2023/普段着の国際化 2023 世界に羽ばたくために!」の企画および開催(司会など)
    司会, 電気通信大学, UECIA 2023/普段着の国際化 2023 世界に羽ばたくために!, 電気通信大学 新C棟103号室, その他, 下記の講演会の企画(イベント主旨を踏まえた講演者の選定、連絡、プログラムの調整から最終決定までの取りまとめ)および当日の開催、運営を行った。

    イベント題名:「UECIA 2023/普段着の国際化 2023 世界に羽ばたくために!」
    言語: 日本語 and/or 英語 (Japanese and/or English)

    日時:12月9日(土)12:45~17:10
    場所:新C棟103号室
    司会:佐々木成朗(共通教育部・S専攻 教授)、宮脇陽一(M専攻・J専攻 教授)

    プログラム
    12:45~12:50
    田野 俊一 学長
    「はじめに」

    12:50~13:00
    渡辺 信一 実行委員会代表(国際教育センター長)
    「趣旨説明」

    以下、各々20分の講演+10分のディスカッション

    13:00~13:30
    山本 佳世子 先生(情報学専攻・SUS専攻・I類 教授、社会システム工学)
    講演題名:「ダイバーシティを考慮した教育・研究活動
    -留学生教育、外国人研究者との協働研究の経験をもとに-」
    概要:周辺国だけではなく遠方の国から留学生を受け入れ、外国人研究者と一緒に研究することもある。また、研究室内の食事会では、留学生が故郷の伝統料理を作ることもある。教育・研究活動でダイバーシティをどのように考慮すべきか、参加者と一緒に考えたい。

    13:30~14:00
    小泉 憲裕 先生(機会知能システム学専攻・II類 准教授 知能機械学、機械システム)
    講演題名:「学生が英語で論文を書き、国際学会で発表するまで」
    講演概要:大学院学生が国際ジャーナルや国際会議に投稿・発表するプロセスや、このための基盤となる英語力を中心に、 周辺の国語力、数理・情報力、論理構成力などについて、将来、 研究・開発技術者を志すみなさんとともにディスカッションができればと思います。

    14:00~14:20
    コーヒーブレーク

    14:20~14:50
    伏屋 雄紀 先生(共通教育部 / 基盤理工学専攻・III類 教授、物性理論)
    講演題名:「異国の学術舞台で新しい研究の扉を開く」
    講演概要:フランスでの在外研究の経験を、現地での偶然の出会いをきっかけに始まった、全く新しい研究展開のエピソードなどを交えてお話しします。また、フランスで主催した国際ワークショップと、それによる国際ネットワークの構築についても紹介します。

    14:50~15:20
    津田 卓雄 先生(情報・ネットワーク工学専攻・II類 准教授、超高層物理学)
    講演題名:「地球超高層大気の観測研究〜国際共同研究の状況の紹介など」
    講演概要:北極域でのフィールド観測など、グローバルな活動が必要な研究分野において遂行してきた国際共同研究の状況について幾つか紹介する予定である。

    15:20~15:50
    岩國 加奈 先生(S専攻・III類 助教、原子・分子・量子エレクトロニクス)
    講演題名:「海外研究機関での研究体験~うまくいくコツ」
    講演概要:これまでいくつかの海外研究機関で研究を行ってきました。海外経験のメリットやスムーズに研究生活を送るためのポイントを紹介します。

    15:50~16:10
    コーヒーブレーク

    16:10~17:10
    総合ディスカッション
    学生や教職員の皆さんから質問を受け付けて交流をはかります。
    テーマ例
    ・海外活動や国際共同研究での失敗談
    ・ツテの作り方
    ・ライフイベントと研究の両立や女性への支援制度

    17:10~17:20
    久野雅樹(共通教育部・J専攻 教授)
    「おわりに」

    17:30~
    懇親会(東7号館215号室、無料)

    UECIA/普段着の国際化
    組織委員会:田野俊一 学長、阿部浩二 理事、大家万明 理事、三浦和幸 理事
    実行委員会:渡辺信一(代表、国際教育センター長)、久野雅樹(共通教育部・J専攻 教授)、久野美和子(産学官連携センター 客員教授)、芳原容英(I専攻 教授)
    イベント「世界に羽ばたくために!」
    ファシリテーター:佐々木成朗(共通教育部・S専攻 教授)、宮脇陽一(M専攻・J専攻 教授)
    メンバー:森下亨(量子科学研究センター/S専攻 教授)、山本佳世子(SUS/J専攻 教授)、梶本裕之(J専攻 教授)、鈴木仁美(URA 特定准教授)
    2023年12月09日 - 2023年12月09日
  • 電気通信大学オープンキャンパス2023秋 研究室紹介
    運営参加・支援, 電気通信大学
    2023年11月26日 - 2023年11月26日
  • 電気通信大学見学会 茨城県立竜ケ崎第一高等学校 模擬講義
    講師, 電気通信大学 創立80周年記念会館3階フォーラム, 11:00~11:50., 出前授業, 高校生, 高校1年生 33名, 教員引率1名.
    2023年10月16日
  • 電気通信大学オープンキャンパス2023夏 研究室紹介
    企画, 電気通信大学
    2023年07月16日
  • 電気通信大学オープンラボ2023 研究室紹介
    出演, 電気通信大学
    2023年05月21日
  • 電気通信大学オープンキャンパス2022秋 研究室紹介
    出演, 電気通信大学
    2022年11月20日
  • 2022年度秋季オープンキャンパス企画 ナノトライボロジー研究センター研究室紹介「摩擦研究が拓く未来のエネルギー科学」の開催
    出演, 電気通信大学, 電気通信大学 東4号館 222号室, セミナー・ワークショップ, 佐々木成朗: 「省エネ・創エネに向けた摩擦・凝着システムの開発」
    2022年11月20日
  • ナノトライボロジー研究センター 施設見学・研究紹介
    講師, 電気通信大学, JSTさくらサイエンス招聘プログラム 科学技術体験コース アジア外国人学生・教員研究室見学(マレーシア、インドネシア、ベトナム、タイ、カンボジア), 電気通信大学 東1-314号室, 施設一般公開
    2022年10月24日
  • 電気通信大学プログラム 「摩擦の科学がひらく持続可能な社会」
    講師, 電気通信大学、東京農工大学、東京外国語大学, 西東京三大学連携グローバル人材育成プログラム 2022年度 夏季高校生グローバルスクール, オンライン開催, 講演会
    2022年09月18日
  • 電気通信大学オープンキャンパス2022夏 on the Web 研究室紹介(動画)
    出演, 電気通信大学, オープンキャンパス企画, 施設一般公開
    2022年07月17日
  • 電気通信大学オープンキャンパス2022夏 on the Web リアルタイムイベント 研究室説明会, 13:30~14:30
    出演, 電気通信大学, オープンキャンパス企画, ハイブリッド開催
    2022年07月17日
  • 電気通信大学大学院オープンラボ2022 on the Web 研究室紹介(動画)
    出演, 電気通信大学, オープンラボ企画, 施設一般公開
    2022年05月21日
  • 電気通信大学大学院オープンラボ2022 on the Web リアルタイムイベント 研究室説明会, 13:30~14:30
    出演, 電気通信大学, オープンラボ企画, ハイブリッド開催, 施設一般公開
    2022年05月21日
  • サイエンスカフェChofu 第23回「まさつの科学」
    講師, 電気通信大学・調布市, サイエンスカフェChofu 第23回, オンライン開催, サイエンスカフェ, 高校生以上
    2022年05月14日
  • 渋谷教育学園渋谷中学校(中高大連携協定校)オンライン研究室見学
    講師, 電気通信大学(オンライン), 出前授業, 中学生, 1.模擬講義「新たな世界を切りひらけ ~ 摩擦ゼロを目指す材料設計 ~」 2.実習 3.研究室学生の研究紹介
    中学3年生
    2021年06月04日
  • 神奈川県立大和高校 高2(物理選択者)対象 出張模擬講義
    講師, 13:10~14:15., 出前授業, 「摩擦のひみつ ~究極の省エネの切り札~」
    2019年11月27日
  • 令和元年度 沖縄球陽高等学校 大学見学会 模擬授業
    講師, 電気通信大学 C201号室, 14:40~15:30., 出前授業, 「まさつを科学する ~ナノテクから省エネをめざす~」
    2019年11月13日
  • 電気通信大学 III類(理工系) 物理工学プログラム オープンキャンパス企画 「原子・分子の世界から未来を拓く、なりたい自分に近づく物理工学!!」
    出演, 電気通信大学 東6号館2階237教室, セミナー・ワークショップ, 佐々木成朗: 「物理工学プログラムについて」
    2018年11月25日
  • 山手学院高校 高2対象 出張模擬講義
    講師, 出前授業, 「まさつを科学する ~ナノテクでめざす省エネ~」
    2018年10月29日
  • 電気通信大学 平成30年度オープンキャンパス III類(理工系) 模擬講義(3限)
    出演, 電気通信大学 講堂, セミナー・ワークショップ, 高校生, 佐々木成朗: 「まさつを科学する ~ナノテクから省エネをめざす~」
    2018年07月15日
  • 電気通信大学 III類(理工系) 物理工学プログラム オープンキャンパス企画 「原子・分子の世界から未来を拓く、なりたい自分に近づく物理工学!!」
    出演, 電気通信大学 東6号館2階237教室, セミナー・ワークショップ, 佐々木成朗: 「物理工学プログラムについて」
    2018年07月15日
  • 摩擦をゼロにする小さなボール
    寄稿, 中高生のための研究キャリア・サイエンス入門 someone 41 2017.冬号, pp.4-5, 新聞・雑誌
    2017年12月01日
  • 中学生のための電気通信大学一日体験入学
    出演, 調布市生活文化スポーツ部生涯学習交流推進課, 電気通信大学 創立80周年記念会館3階, 9:50~10:50., セミナー・ワークショップ, 高校生, 「摩擦のひみつ ~ 究極の省エネの切り札」
    2017年11月26日
  • UECスクール 理科学実験II 講演
    出演, 電気通信大学 D101号室, 13:45~14:20, セミナー・ワークショップ, 「摩擦の科学 ~ 省エネ問題解決の鍵 ~」
    2017年11月11日
  • 夢ナビWeb「まさつを科学する」 電気通信大学 Academic Presentation
    出演, インターネット
    2017年09月06日
  • グラフェンシートのナノスケール引き剥がし
    寄稿, サイバネットシステム株式会社, AVS 分野別の可視化事例HP(材料分野), インターネット
    2017年09月 - 2017年09月
  • フラーレン分子ベアリングのナノスケール超潤滑
    寄稿, サイバネットシステム株式会社, AVS 分野別の可視化事例HP(材料分野), インターネット
    2017年09月 - 2017年09月
  • 夢ナビライブ2017 夢ナビTALK「まさつを科学する」
    出演, ㈱フロムページ, 東京ビッグサイト, セミナー・ワークショップ, 1限(11:00-11:30)
    2017年07月22日
  • 夢ナビライブ2017 講義ライブ「ゼロ摩擦への挑戦~究極の省エネをめざす」
    出演, ㈱フロムページ, 東京ビッグサイト, セミナー・ワークショップ, 4限(13:30-14:00)
    2017年07月22日
  • 夢ナビ講義「摩擦を制するものは、世界を制す!」
    寄稿, 夢ナビ講義, インターネット
    2017年05月
  • 沖縄高等学校見学会(進学力グレードアップ推進事業) 模擬授業(物理分野)
    講師, 電気通信大学 B101号室, 9:30~10:15, 出前授業, 高校生, 「摩擦のひみつ ~ ナノテクで切り拓く省エネの切り札 ~」
    高校2年生
    2016年11月12日
  • 理系受験生の好きになれる分野 見つけよう!「ナノテクノロジー」 漫画・はやのん理系漫画制作室
    寄稿, 蛍雪時代 2016年7月号, pp.150-157, 新聞・雑誌
    2016年07月14日
  • 3月1日付けで電気通信大学にナノトライボロジー研究センターを設立した。本学がグローバルな研究拠点としての役割を担う事を目的としている。
    運営参加・支援, その他
    2016年 - 2016年
  • 東京電機大学高校 高2対象 出張模擬講義
    講師, 9:50~10:40, 10:50~11:40, セミナー・ワークショップ, 高校生, 「摩擦のひみつ ~ ナノテクで切り拓く省エネ技術 ~」
    高校2年生
    2015年12月21日
  • 科学者たちのメッセージ 18歳のきみへ ナノの世界の摩擦をゼロに近づける!
    寄稿, Benesse, 進研ゼミ 大学受験講座 エンカレッジ物理 2014年9月号, p.83, 新聞・雑誌
    2014年09月
  • 電気通信大学 平成26年度大学院オープンラボ模擬講義
    出演, セミナー・ワークショップ, 「ゼロ摩擦への挑戦 ~ ナノテクで分子ボールを転がして目指す究極の省エネルギー 」
    2014年06月04日
  • 武蔵野市立第一小学校 第6学年道徳授業「得意なことを活かす個性伸長~子供の頃の経験がどのように今に活きているか?」
    講師, 6年1組(3限), 2組(4限), 出前授業
    2014年02月12日
  • 都立翔陽高校 出張模擬講義
    講師, 出前授業, 「分子のボールで摩擦ゼロ~ナノテクがつなぐ省エネルギー・バイオの世界」
    2013年12月13日
  • 尚志高校(福島県) 出張模擬講義
    講師, 出前授業, 「分子のボールで摩擦ゼロ~ナノテクがつなぐ省エネルギー・バイオの世界」
    2013年12月07日
  • 科学者たちのメッセージ 18歳のきみへ No.5 ナノの世界の摩擦をゼロに近づける!
    寄稿, Benesse, 進研ゼミ 大学受験講座 エンカレッジ物理, 2006年9月号, p.56, 新聞・雑誌, 2006年以降、2013年までの8年間、毎年同ページに掲載
    2006年09月 - 2013年09月
  • 成蹊大学オープンキャンパス・体験講義
    講師, 施設一般公開, 「分子のボールで摩擦ゼロ~ナノテクがつなぐ省エネルギー・バイオの世界」
    2013年08月04日
  • 平成23・24年度武蔵野市教育委員会 教育課題研究開発校 研究発表会「分子のボールを転がして究極の省エネルギー技術へ ~ 摩擦がつなぐナノテク・バイオ・環境の世界」
    講師, 武蔵野市立第一小学校, 出前授業
    2013年02月08日
  • 神奈川県立金井高校 出張模擬講義
    講師, 13: 30~14: 30, 出前授業, 「分子のボールで摩擦ゼロ~ナノテクがつなぐ省エネルギー・バイオの世界」,
    2012年11月13日
  • 成蹊高校 出張模擬講義
    出演, 14: 10~15: 10, セミナー・ワークショップ, 「マンガで理解するやさしいナノテクノロジー入門」
    2011年10月27日
  • 成蹊大学理工学部一日体験科学教室 君にピッタリの科学がきっと見つかる!!
    出演, 成蹊大学4号館, 10: 00~10: 45., セミナー・ワークショップ, 体験講義: 「分子のボールで作る省エネ材料~ナノテクが拓く環境・バイオの新世界」
    2011年07月24日
  • 都立杉並総合高校 模擬講義
    講師, 成蹊大学 11: 20~12: 20, 出前授業, 高校生, 「分子のボールで摩擦ゼロ~ナノテクがつなぐ省エネルギー・バイオの世界」
    2010年12月09日
  • 成蹊高校 出張模擬講義
    講師, 14: 10~15: 10, 出前授業, 「模擬講義:分子のボールで摩擦ゼロ~ナノテクがつなぐ省エネルギー・バイオの世界」
    2010年10月28日
  • 特集☆Let’s五大学で、理工学部の「個性ある先生」として佐々木が紹介されました。
    その他, ZELKOVA(成蹊大学), 63巻 p.12
    2010年10月
  • 成蹊高校 出張模擬講義
    講師, 14: 00~14: 50, 出前授業, 「模擬講義:やさしいナノテクノロジー入門 ~ナノ材料からナノ環境科学・ナノバイオに挑む~」
    2008年10月30日
  • 高校生新聞, 科学技術の最前線 ナノ技術で社会貢献「超潤滑」
    寄稿, 20面, 新聞・雑誌
    2007年06月10日
  • 浦和実業学園高校 出張模擬講義
    講師, 10: 00~10: 50, 出前授業, 「模擬講義:やさしいナノテクロジー入門」
    2006年10月07日
  • さきがけライブ2005「さきがけ成功物語」, 「ナノ力学理論の開発と力学的制御による表面機能発現」
    出演, JST, 東京国際フォーラム, 講演会
    2005年12月22日
  • 都立杉並総合高校 大学見学会
    講師, 成蹊大学, 出前授業, 成蹊大学工学部講義「ナノテクノロジー概論」(三年後期)の体験授業(1コマ), 高校一年生10名
    2005年12月05日
  • 成蹊大学理工学部一日体験科学教室 君にピッタリの科学がきっと見つかる!!
    出演, 成蹊大学, 成蹊大学4号館, 10: 00~10: 45, セミナー・ワークショップ, 体験講義: 「やさしいナノテクノロジー入門 ~医療からITまで~」
    2005年07月24日
  • 成蹊大学理工学部物質生命理工学科 ナノテクノロジー研究室
    寄稿, 河合塾, 2005年度 栄冠めざしてSPECIAL テクノロジーetc. 特集号, p.104, 新聞・雑誌
    2005年07月
  • 高校2・3年生のための学問・学科・大学選び 進学EXPO2005 in さいたま 学問発見ゾーン「ナノテクノロジー入門~医療からITまで」
    その他, 大宮ソニックシティ B1F 展示場, セミナー・ワークショップ
    2005年04月03日
  • ナノ力学理論の開発と力学的制御による表面機能の発現
    出演, JSTさきがけ成果報告ビデオ, その他, 日本テレビ製作
    2005年
  • 都立杉並総合高校の大学見学会
    出演, 成蹊大学, 施設一般公開, 高校生, 成蹊大学工学部講義「ナノテクノロジー概論」(三年後期)の体験授業(1コマ)
    2004年12月06日
  • 成蹊大学理工学部物質生命理工学科 ナノテクノロジー研究室
    寄稿, 河合塾, 2004年度 栄冠めざしてSPECIAL テクノロジーetc. 特集号, p.95
    2004年07月10日

メディア報道

  • 「衝撃映像」の制作協力
    フジテレビ, 奇跡体験!アンビリバボー, テレビ・ラジオ番組
    公開日 2024年05月08日
  • 効率的なバスタオルの巻き方のメカニズムを摩擦の観点から解説
    NHK 総合, クイズ!丸をつけるだけ, 19:57~20:42, テレビ・ラジオ番組
    公開日 2024年03月04日
  • 「乾燥シーズンにポリ袋を開ける」テーマに関して出演、摩擦の観点から解説
    テレビ朝日, タモリ倶楽部, 24:25~24:55, テレビ・ラジオ番組
    公開日 2022年12月09日
  • 「1人の力だけで簡単に4tバスを動かせる!?」の企画で制作協力。
    テレビ朝日, お願い!ランキング, 24:50~25:20, テレビ・ラジオ番組
    公開日 2021年07月01日
  • 共通の原理
    日刊工業新聞, 日刊工業新聞, 25面 コラム枠「レーザー」欄, 新聞・雑誌
    公開日 2021年03月03日
  • 氷の上ですべりにくくなるウラ技として、靴底にばんそうこうを貼るときの摩擦についてコメント
    NHK Eテレ, 天才てれびくん hello, 18:20~18:45, テレビ・ラジオ番組
    公開日 2021年01月13日
  • セーターの静電気を防ぐ方法についてコメント
    テレビ東京, ソレダメ!「レギュラーが選ぶ2020年ソレマル新常識ベスト15」, 18:25~22:00, テレビ・ラジオ番組
    公開日 2020年12月23日
  • コレ考えた人、天才じゃね!?スぺシャル~今すぐ使える完全お役立ち27連発 『⑫ラップの切れ目がわかる』に関する制作協力
    テレビ東京, テレビ・ラジオ番組
    公開日 2020年09月
  • 「セーターのパチパチ静電気を防ぐ ソレマル新常識」に出演
    テレビ東京, ソレダメ!, 18:55~21:00 (本放送), テレビ・ラジオ番組
    公開日 2020年02月12日
  • Time-Saving Peeling Graphene Sheets Simulation
    本人, National Graphene Association (NGA), インターネットメディア
    公開日 2019年09月13日
  • Time-Saving Simulation of Peeling Graphene Sheets
    本人, AZO NANO, インターネットメディア
    公開日 2019年09月13日
  • Time-saving simulation of peeling graphene sheets
    本人, Jd Social, インターネットメディア
    公開日 2019年09月11日
  • Time-saving simulation of peeling graphene sheets
    本人, Open Nanofabrication, インターネットメディア
    公開日 2019年09月11日
  • Time-saving simulation of peeling graphene sheets
    本人, nano werk, インターネットメディア
    公開日 2019年09月11日
  • Time-saving simulation of peeling graphene sheets
    本人, nation news, インターネットメディア
    公開日 2019年09月11日
  • Time-saving simulation of peeling graphene sheets
    本人, Phys. Org, インターネットメディア
    公開日 2019年09月11日
  • 「アイロンの汚れを塩で取る ソレマル新常識」 出演
    テレビ東京, ソレダメ!, 18:55~22:00 (本放送), テレビ・ラジオ番組
    公開日 2019年08月22日
  • 放送大学特別講義「摩擦の世界」(初回放送5/7 20:15-)で佐々木らの超潤滑に関する研究が紹介される。
    放送大学, 20:15~, テレビ・ラジオ番組
    公開日 2019年05月07日
  • 「ラップの切れ目を超簡単に見つける ソレマル新常識」 出演
    テレビ東京, ソレダメ!, 2018年9月12日(水)18:55~19:54 (本放送), 2018年10月20日(土)16:00~17:00 (再放送), テレビ・ラジオ番組
    公開日 2018年09月12日
  • Bringing the atomic world into full color - Researchers turn atomic force microscope measurements into color images
    EurekAlert! The Global Source for Science News 2017年10月27日号, インターネットメディア
    公開日 2017年10月27日
  • Bringing the atomic world into full color
    本人, SPACE DAILY, your portal to space, インターネットメディア
    公開日 2017年10月26日
  • Seeing The Atomic World In Full Color
    本人, Asian Scientist Magazine, インターネットメディア
    公開日 2017年10月26日
  • Bringing the atomic world into full color: Researchers turn atomic force microscope measurements into color images
    本人, Nanotechnology Now, インターネットメディア
    公開日 2017年10月19日
  • Atomic force microscopy in color
    本人, Nanowerk Nanotechnology News, インターネットメディア
    公開日 2017年10月17日
  • デバイス開発などに応用期待:短時間で3Dカラー撮像できる原子間力顕微鏡
    EE Times Japan, インターネットメディア
    公開日 2017年09月27日
  • 原子をカラフルに描き出す ~ 探針を超高速で振動させ、短時間で観察できる原子間力顕微鏡を開発 ~
    東京大学 プレスリリース, インターネットメディア
    公開日 2017年09月22日
  • 原子をカラフルに描き出す ~ 探針を超高速で振動させ、短時間で観察できる原子間力顕微鏡を開発 ~
    電気通信大学 プレスリリース, インターネットメディア
    公開日 2017年09月22日
  • 束状ゲルの細胞足場材 東大など マイクロ流体技術で
    化学工業日報2016年7月25日号, 朝刊第4面, 新聞・雑誌
    公開日 2016年07月25日
  • 束状ゲルで細胞培養 東大など 作製容易な足場材料
    日経産業新聞2016年7月21日号, 第8面, 新聞・雑誌
    公開日 2016年07月21日
  • 東大、ゲル線維が束状に集合した細胞足場材料を簡便に作製できることを発見
    日本経済新聞 電子版, プレスリリース, インターネットメディア
    公開日 2016年07月16日
  • 「冬の恋人!豆腐」 出演
    NHK 総合, マサカメTV!, 18:10~18:42, (再放送)2015年12月18日(金), テレビ・ラジオ番組
    公開日 2015年12月12日
  • 摩擦分析がカギ
    日刊工業新聞, 第29面 レーザー欄, 新聞・雑誌
    公開日 2015年07月16日
  • ナノレベルで見た摩擦の秘密 ~ 超高圧・超低速の摩擦を動画で可視化,地震やナノテクの理解へ ~
    文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム ナノテクジャパン, トピックス ナノテク情報, 新聞・雑誌
    公開日 2015年03月30日
  • 東大生研、超高圧・超低速の摩擦の様子を動画で観察できる装置開発-地震機構解明に道
    日刊工業新聞, 第21面, 新聞・雑誌, ネット版:http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720150311eaae.html
    公開日 2015年03月11日
  • プレート変形 水あめ状 東大・東工大 境界地震の様子再現
    日経産業新聞, 第10面, 新聞・雑誌
    公開日 2015年03月09日
  • 東大、超高圧・超低速で物体がこすれると、水あめのように滑らかに変形することを発見
    財経新聞 ネット版, 新聞・雑誌
    公開日 2015年03月04日
  • 東大、超高圧かつ超低速で物体をこすると大きな塑性変形することを発見
    日本経済新聞 電子版, プレスリリース, 新聞・雑誌
    公開日 2015年03月03日
  • 「フルッフル!の湯豆腐をくずさないように おはしで食べた~い!」 出演
    NHK Eテレ, すいエんサー, 19:25~19:50, (再)2013年12月28日(土)9:30~9:55, テレビ・ラジオ番組, 番組内では湯豆腐の安定なつかみ方を力学の観点からコメントした他、「湯豆腐の達人」として湯豆腐を箸でうまくつかむヒントを すいガール達に与えました。
    公開日 2013年12月24日
  • 10月号 p.62, 研究室紹介 No. 27 成蹊大学理工学部 ナノテクノロジー(佐々木成朗) 研究室
    月刊トライボロジー, その他
    公開日 2013年10月
  • 学び100プラス 2014年度版 067 ナノテクノロジーに興味がある
    allow corporation, その他
    公開日 2013年05月
  • 分子ボールで摩擦ゼロ!- ナノの世界を調べよう(後編)by はやのん キラリ☆研究開発 第46回
    日刊工業新聞, 第19面, 新聞・雑誌
    公開日 2010年04月19日
  • 分子ボールで摩擦ゼロ!- ナノの世界を調べよう(前編)by はやのん キラリ☆研究開発 第45回
    日刊工業新聞, 第18面, 新聞・雑誌
    公開日 2010年04月05日
  • 成蹊大学大学院 理工学研究科:教授紹介1
    日経大学・大学院ナビ, インターネットメディア
    公開日 2010年04月
  • 先端研究が挑む『単位』の世界 摩擦力計測の最小単位 ピコニュートン ナノテク進歩に不可欠
    日刊工業新聞, 24面, 新聞・雑誌
    公開日 2010年01月01日
  • 現代を読み解く4 「炭素の超微細ボールが拓く摩擦ゼロの新世界」
    AERA, 広告記事, 新聞・雑誌
    公開日 2009年12月07日
  • STM/DLFM測定 精度・妥当性を評価 シミュレーション技術開発 成蹊大・東大・バーゼル大 観察前の予測も可能
    日刊工業新聞, 22面, 新聞・雑誌
    公開日 2009年11月18日
  • 32面体の不思議に迫る 「究極の対称性」が生み出す技術
    日本経済新聞, 31面, 新聞・雑誌
    公開日 2007年02月18日
  • 成蹊大・佐々木教授, フラーレンで摩擦ゼロの超潤滑剤
    週刊ナノテク, p. 13, 新聞・雑誌
    公開日 2007年01月29日
  • 大学一押しの「知」を支援 UBSスペシャルアワード 注目の受賞者が決定
    日経ビジネス, 10月号, pp. 156-157, 新聞・雑誌
    公開日 2006年10月23日
  • 「超潤滑」ひらめきの瞬間 21世紀の担い手たち
    日経サイエンス連載記事広告シリーズ No.82, 日東電工広告記事HP版, インターネットメディア
    公開日 2006年
  • Super-slippery at Nano-scale
    ACCJ Journal (米国商工会議所の雑誌)12月号, “In Case You Missed It” 欄, pp. 49-51, 新聞・雑誌
    公開日 2005年12月
  • 「超潤滑」ひらめきの瞬間 21世紀の担い手たち
    日経サイエンス, 日東電工広告記事, vol. 82, 10月号, 新聞・雑誌
    公開日 2005年10月
  • Friction-Free Nano-Complex
    SUFRAMA MINAPIM News:The Micro and Nanotechnology Magazine for Latino America, インターネットメディア
    公開日 2005年09月05日
  • Near zero-friction lubricant boosts machinery's life
    THE NIKKEI WEEKLY, August 1, p. 16, 2005: vol. 43, Number2, 194, 新聞・雑誌
    公開日 2005年08月01日
  • Theory of nano-design – Mechanics of nano-machine, nano-fabrication, and nano-structure
    JAPAN NANONET BULLETIN, 新聞・雑誌, 52)の英訳版
    公開日 2005年07月21日
  • 摩擦ほぼゼロの潤滑剤 フラーレン活用し開発 機械の耐用性高める 成蹊大など
    日経産業新聞, 7面, 新聞・雑誌
    公開日 2005年07月06日
  • 摩擦ほぼゼロの潤滑剤 フラーレン活用し開発 機械の耐用性高める 成蹊大など
    中部経済新聞など, 新聞・雑誌
    公開日 2005年07月
  • 実現への期待高まる摩擦ゼロの超潤滑システム ~C60とグラファイトの層状カーボン材で発見, 環境・エネルギー・経済に多大な波及効果
    日経ナノビジネス, 先端技術リポートpp. 18-21, 新聞・雑誌
    公開日 2005年04月11日
  • ナノ設計の理論 ~ナノマシン・ナノ加工の力学~
    JNNB(Japan Nanonet Bulletin), No. 04 2005年4月号, p. 13, 新聞・雑誌
    公開日 2005年04月
  • ナノテク素材で新材料 機械部品摩擦ゼロ.
    日本経済新聞, 夕刊, 新聞・雑誌
    公開日 2005年02月19日
  • 愛知教育大と成蹊大 摩擦ゼロの炭素系超潤滑物質を開発
    日経ナノビジネス, リサーチフラッシュpp. 9 -10, 新聞・雑誌
    公開日 2005年02月14日
  • 摩擦ゼロのフィルム実現
    中日新聞, 朝刊, 新聞・雑誌
    公開日 2005年01月25日
  • 世界初, 摩擦ゼロの超潤滑システムを開発 ナノマシン実現への難関を突破
    JST基礎研究最前線 No. 5 2004年4月号, pp. 12-13, 新聞・雑誌, Web版: http: //www. jst. go. jp/kisoken/seika/zensen/05sasaki/
    JSTさきがけHPの表紙http: //www. jst. go. jp/kisoken/presto/
    公開日 2004年04月
  • ナノ設計の理論 ~ナノマシン・ナノ加工の力学~
    文部科学省, Japan Nanonet Bulletin 第54号, 新聞・雑誌
    公開日 2004年02月17日
  • 愛教大の三浦浩治教授ら, 世界最小のベアリング実現
    週刊ナノテク, p. 26, 新聞・雑誌
    公開日 2003年10月20日
  • 非接触AFM像 原子レベルで解析 成蹊大と東大 観察前の予測も可能
    日刊工業新聞, 5面, 新聞・雑誌
    公開日 2003年09月08日
  • 100万分の1ミリ ベアリング実現 炭素分子「C60」で
    朝日新聞, 夕刊2面, 新聞・雑誌
    公開日 2003年08月18日
  • C60のベアリング ナノマシンの実現に不可欠といわれた技術が実現
    日経サイエンス, 8月号, P.11, 新聞・雑誌
    公開日 2003年08月
  • 摩擦ゼロに近いベアリング
    日本経済新聞, 朝刊23面, 新聞・雑誌
    公開日 2003年07月07日
  • 動摩擦ゼロの分子ベアリング 愛知教育大と成蹊大が開発
    日刊工業新聞, 4面, 新聞・雑誌
    公開日 2003年06月11日
  • ナノ分子「フラーレン」で摩擦ゼロ 極小マシンの壁に風穴
    東京新聞, 朝刊24面, 新聞・雑誌, 中日新聞6月10日 夕刊5面, その他中日系新聞
    公開日 2003年06月10日
  • 分子ベアリングで超潤滑実現
    科学新聞, 1面, 新聞・雑誌
    公開日 2003年05月23日
  • Micro-Machine Lube Job
    Discover Magazine, 5月号, 新聞・雑誌
    公開日 2003年05月
  • Fullerenes Add Motion to Micromachines
    Materials Research Society Bulletin, 28巻2003年4月号, pp. 254-255, 新聞・雑誌
    公開日 2003年04月
  • Friction-free bearing
    Materials Today, 3月号, p.10, 新聞・雑誌
    公開日 2003年03月

学術貢献活動

  • ナノトライボロジー研究センター第5回シンポジウム「若手が拓くナノ力学・ナノトライボロジー」の企画・開催
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2024年03月28日 - 2024年03月28日, 電気通信大学 新C棟1階103教室, オーガナイザー
  • Annual Meeting of the Japan Society of Vacuum and Surface Science 2023 (JVSS2023),Advisory Committee
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 日本表面真空学会, 実施期間 2023年10月31日 - 2023年11月02日, 名古屋国際会議場
  • Annual Meeting of the Japan Society of Vacuum and Surface Science 2023 (JVSS2023), Science of Friction Division’s Session “Toward Multiscale Tribology Bridging Nano- and Macro-scale”の企画・開催
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 日本表面真空学会, 実施期間 2023年11月01日 - 2023年11月01日, 名古屋国際会議場, 国際学術貢献している
  • Symposium "Mesoscopic Tribology Bridging the Gap between Nano- and Macro-scale", 9th International Tribology Conference, ITC Fukuoka 2023 の企画・開催
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 9th International Tribology Conference, ITC Fukuoka 2023, 実施期間 2023年09月29日 - 2023年09月29日, 福岡国際会議場, 国際シンポジウム"Mesoscopic Tribology Bridging the Gap between Nano- and Macro-scale"を立案し、招待講演者、一般講演者を決め、プログラムや座長を決定した。, 国際学術貢献している
  • ナノトライボロジー研究センター第4回シンポジウムの企画・開催
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター, 実施期間 2023年03月08日 - 2023年03月08日, 電気通信大学 東5号館2階棟241教室, 東京, オーガナイザー
  • The 22nd International Vacuum Congress, IVC22, JVSS-AM Devision
    その他, 審査・評価, 実施期間 2022年09月11日 - 2022年09月16日, IVC22の下記の各賞の審査方法、審査方針などの立案から、審査員の決定など表彰各過程の取りまとめを行った。
    IUVSTA - Elsevier Student Award 8名
    EBARA Student Prize at IVC-22 3名
    EBARA Prize at IVC-22 for Young Researcher 3名
    ULVAC Student Prize at IVC-22 3名
    ULVAC Prize at IVC-22 for Young Researcher 3名
    CANON ANELVA Student Prize at IVC-22 3名
    CANON ANELVA Prize at IVC-22 for Young Researcher 3名, 国際学術貢献している
  • Session "Micro/Nano System Science and Technology", 2022 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment, MIPE2022
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 2022 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint International Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment, MIPE2022, 実施期間 2021年08月28日 - 2022年08月31日, Plenaryの推薦やセッションンプログラムを調整を行った。, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「SDGsの実現に向けた摩擦観測と制御」, 2021年日本表面真空学会学術講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2021年11月03日 - 2021年11月03日, オンライン開催
  • 2021年 日本表面真空学会学術講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2021年11月, オンライン開催, オンライン開催の企画と運営
  • 2020年 日本表面真空学会学術講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2020年11月19日 - 2020年11月21日, オンライン開催, 初のオンライン開催の企画と運営
  • 摩擦の科学研究部会 日独国際シンポジウム「Friction beyond scale, materials, and interfaces」, 2020年日本表面真空学会学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2020年11月19日 - 2020年11月19日, オンライン開催, 国際学術貢献している
  • 慶応義塾大学理工学部「応用物理学第一」 非常勤講師
    その他, その他, 実施期間 2020年06月 - 2020年06月
  • 2019年 日本表面真空学会学術講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2019年10月28日 - 2019年10月30日, つくば国際会議場, 茨城
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「微小エネルギーの観測と制御」, 2019年日本表面真空学会学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2019年10月29日 - 2019年10月29日, つくば国際会議場, 茨城
  • ナノトライボロジー研究センター第三回セミナー
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター, 実施期間 2018年12月04日 - 2018年12月04日, 電気通信大学 C棟3階303号室, 東京, 講師: 加納眞(KANO Consulting Office・代表)
    講演題目:「自動車エンジン摺動部品用の材料開発とDLCコーティング適用の事例に接する液体分子の電位に依存した構造化とイオンの拡散過程」
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「界面・表面摩擦計測の新展開」, 2018年日本表面真空学会学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2018年11月20日 - 2018年11月20日, 神戸国際会議場, 兵庫
  • 14th International Conference on Atomically Controlled Surfaces, Interfaces and Nanostructures, ACSIN-14
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2018年10月21日 - 2018年10月25日, 国際学術貢献している
  • ナノトライボロジー研究センター第二回セミナー
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター, 実施期間 2018年09月29日 - 2018年09月29日, 電気通信大学 東3号館3階マルチメディアホール, 東京, ①講師: 福井賢一(大阪大学 大学院基礎工学研究科 教授)
    講演題目: 「電極に接する液体分子の電位に依存した構造化とイオンの拡散過程」
    ②講師: 大西洋(神戸大学 理学研究科 科学専攻 教授)
    講演題目: 「固体界面のピコニュートン力学計測」
  • ナノトライボロジー研究センター第一回セミナー
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター, 実施期間 2018年07月13日 - 2018年07月13日, 電気通信大学 東1号館314号室, 東京, 講師: 杉本宜昭(東京大学大学院新領域創成科学研究所 物質系専攻 准教授)
    講演題目: 「1つひとつの原子を計測して操作する」
  • 日本表面科学会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2008年05月 - 2018年04月, 学会誌編集委員会 委員
  • ナノトライボロジー研究センター第三回シンポジウム (第四回東京理科大学–電気通信大学合同研究会 / 東京理科大学ナノカーボン研究部門2018年度成果報告会) の企画・開催
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2018年03月07日 - 2018年03月07日, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, オーガナイザー
  • ナノトライボロジー研究センター第二回シンポジウム / 第三回電通大–理科大合同研究会「物性科学から工学へ」 / 「摩擦の科学」研究部会役員会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2018年03月07日 - 2018年03月07日, 電気通信大学 B棟202号室
  • 第24回~第38回 日本表面科学会学術講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2004年 - 2018年
  • ナノトライボロジー研究センター第一回シンポジウム「表面・界面の科学と摩擦」
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2017年09月30日 - 2017年09月30日, 電気通信大学 東5号館241号室, 東京
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「さまざまな界面の摩擦・凝着制御の最前線」, 2017年真空・表面科学合同講演会 (第37回表面科学学術講演大会)
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2017年08月19日 - 2017年08月19日, 横浜市立大学 金沢八景キャンパス, 神奈川
  • ナノトライボロジー研究センター開設記念シンポジウム / 第二部: 第二回電気通信大学-東京理科大学合同研究会「ナノ構造が拓く新奇な物性物理学 ~ 広がるナノトライボロジーの世界」
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター, 実施期間 2017年03月08日 - 2017年03月08日, 電気通信大学 B棟201教室, 東京
  • ナノトライボロジー研究センター開設記念シンポジウム / 第一部: 国際シンポジウム
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 電気通信大学ナノトライボロジー研究センター, 実施期間 2017年03月08日 - 2017年03月08日, 電気通信大学 B棟201教室, 東京, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「粘弾性と摩擦」, 第36回表面科学学術講演会,
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, (社)日本表面科学会, 実施期間 2016年11月29日 - 2016年11月29日, 名古屋国際会議場, 愛知
  • UEC Nanotribology International Colloquium
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2016年09月02日 - 2016年09月02日, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学研究部会講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, (社)日本表面科学会, 実施期間 2016年06月29日 - 2016年06月29日, 電気通信大学 東1号館314号室, 東京
  • 電気通信大学ナノトライボロジー研究ステーション、東京理科大学ウォーターフロンティアサイエンス研究部門・ナノカーボン研究部門共催 合同若手研究会「- 表面・界面現象の新展開:吸着・物質移動・エネルギー散逸 -」
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, オーガナイザー:本間(東京理科大)、山本(東京理科大)、佐々木(電通大), 実施期間 2016年03月14日 - 2016年03月14日, 東京理科大学森戸記念館
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「熱と摩擦」, 第35回表面科学学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2015年12月01日 - 2015年12月01日, つくば国際会議場, 茨城
  • International Tribology Conference, ITC2015
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2015年09月16日 - 2015年09月20日, 東京理科大学葛飾キャンパス, 実行委員, 国際学術貢献している
  • サテライトシンポジウムInternational Meeting of Friction - from atomic to geophysical scales -, International Tribology Conference, ITC2015
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2015年09月14日 - 2015年09月15日, 東大地震研, 実行委員, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学研究部会講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, (社)日本表面科学会, 実施期間 2015年06月26日 - 2015年06月26日, 電気通信大学 東1号館314号室, 東京
  • シンポジウム“Simulation of Nanoscale Phenomena”, 2015 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint Conference on Micromechatronics, MIPE2015,
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2015年06月17日 - 2015年06月17日, 神戸国際会議場, 兵庫, Session Organizer, 国際学術貢献している
  • 2015 JSME-IIP/ASME-ISPS Joint Conference on Micromechatronics for Information and Precision Equipment, MIPE2015
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2015年06月14日 - 2015年06月17日, 国際学術貢献している
  • ナノトライボロジー研究ステーション第2回セミナー
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 講師:Dr. Martin Dienwiebel博士, 実施期間 2015年03月26日 - 2015年03月27日, 電気通信大学 東3-301, 国際学術貢献している
  • 東京理科大学総合研究機構ナノカーボン研究部門ワークショップ「実験と理論の協調によるナノ空間・ナノ物質研究の最前線」
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, オーガナイザー:本間(東京理科大)、山本(東京理科大)、佐々木(電通大), 実施期間 2014年11月25日 - 2014年11月25日, 東京理科大学, 神楽坂キャンパス
  • ナノトライボロジー研究ステーション第1回セミナー
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 講師:Dr. Pierre Allain博士, 実施期間 2014年11月17日 - 2014年11月17日, 電気通信大学 東1-310, 東京, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「エネルギー散逸と摩擦の制御」, 第34回表面科学学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2014年11月07日 - 2014年11月07日, 島根くにびきメッセ
  • The 7th International Symposium on Surface Science, ISSS-7
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2014年11月02日, 国際学術貢献している
  • ナノトライボロジー研究ステーション第一回ワークショップ
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2014年09月29日 - 2014年09月30日, 電気通信大学 東5-241
  • 千葉大学大学院理学研究科「凝縮系物理学特別講義IV」 非常勤講師
    その他, その他, 実施期間 2014年07月 - 2014年07月
  • International Conference on Modern Materials and Technologies 2014, CIMTEC 2014
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2014年06月08日 - 2014年06月19日, Organizing Committee, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学研究部会講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, (社)日本表面科学会, 実施期間 2014年05月 - 2014年05月, 電気通信大学東1-314
  • 特別推進研究終了報告シンポジウム「MEMSと実時間TEM観察によるナノメカニカル特性評価と応用展開」
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, オーガナイザー:藤田(東大)、橋口(静岡大)、佐々木(成蹊大), 実施期間 2014年02月21日 - 2014年02月22日, 東京大学生産技術研究所コンベンションホール
  • 特別推進研究終了報告シンポジウム/共催 摩擦の科学研究部会
    学会・研究会等, その他, 実施期間 2014年01月
  • 平成25年度 電気通信大学『UECパスポートセミナー』 第8回講義:摩擦の科学とナノテクノロジーの世界 ~分子のボールを転がして摩擦ゼロを目指す~ 非常勤講師
    その他, その他, 実施期間 2013年12月 - 2013年12月
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「摩擦制御への挑戦」, 第33回表面科学学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2013年11月28日 - 2013年11月28日, つくば国際会議場
  • 12th International Conference on Atomically Controlled Surfaces, Interfaces and Nanostructures & 21st International Colloquium on Scanning Probe Microscopy, ACSIN-12/ICSPM-21
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2013年11月04日 - 2013年11月08日, Session chair: 7pA1 & 7pA2, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学研究部会講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, (社)日本表面科学会, 実施期間 2013年05月25日 - 2013年05月25日, 成蹊大学 14号館4階402号室
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「さまざまな系における接着・剥離の最前線」, 第32回表面科学学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2012年11月20日 - 2012年11月20日, 東北大学多元物質研究所
  • 京都大学基礎科学研究所研究会「摩擦、レオロジー、地震の新展開-異なる階層と舞台をつなぐ-」
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2012年11月06日 - 2012年11月08日, 京都大学基礎物理学研究所パナソニックホール, 実行委員
  • 摩擦の科学研究部会シンポジウム「低炭素社会の実現に向けた超低摩擦研究」, 第31回表面科学学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2011年12月15日 - 2011年12月15日, 東京・タワーホール船堀
  • International Tribology Conference Hiroshima 2011, ITC Hiroshima 2011
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2011年10月30日 - 2011年11月03日, 広島国際会議場, オーガナイザー, 国際学術貢献している
  • Symposium Session S3:“Science of Friction: Towards Realization of Society with Carbon Minimum”, International Tribology Conference Hiroshima 2011, ITC Hiroshima 2011
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2011年11月01日 - 2011年11月01日, 広島国際会議場, オーガナイザー, 国際学術貢献している
  • 慶応大学理工学部物理学科「応用物理学第2」(集中講義) 非常勤講師
    その他, その他, 実施期間 2011年07月 - 2011年07月
  • International Conference on Science of Friction 2010, ICSF2010
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2010年09月13日 - 2010年09月18日, 三重・伊勢志摩, 実行委員, 国際学術貢献している
  • International Conferences on Modern Materials and Technologies 2010, CIMTEC 2010
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2010年06月06日 - 2010年06月18日, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学2009
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2009年12月03日 - 2009年12月05日, 名古屋国際会議場, 愛知, 実行委員
  • 第24回~第29回 表面科学学術講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 日本表面科学会, 実施期間 2004年 - 2009年11月
  • World Tribology Congress 2009, WTC IV
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2009年09月06日 - 2009年09月11日, Kyoto International Conference Center, Kyoto, サブソリスター, “Superlubricity” セッション, 国際学術貢献している
  • 5th International Symposium on Surface Science and Nanotechnology, ISSS-5
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2008年11月09日 - 2008年11月15日, 早稲田大学国際会議場
  • 第28回表面科学学術講演会
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2008年11月09日 - 2008年11月15日, 早稲田大学国際会議場, 実行委員長
  • シンポジウム「摩擦の科学」, 第28回表面科学学術講演会
    大会・シンポジウム等, 企画立案・運営等, 実施期間 2008年11月13日 - 2008年11月13日, 早稲田大学国際会議場
  • Topical Session “Nanotribology”, 5th International Symposium on Surface Science and Nanotechnology, ISSS-5
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2008年11月12日 - 2008年11月12日, 早稲田大学国際会議場, 国際学術貢献している
  • 摩擦の科学2008
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2008年09月11日 - 2008年09月13日, 愛知教育大学, 実行委員
  • 大阪大学大学院工学研究科「先端集積エレクトロニクス工学特論」(集中講義) 非常勤講師
    その他, その他, 実施期間 2008年01月 - 2008年01月
  • International Conference on Science of Friction 2007, ICSF2007
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2007年09月09日 - 2007年09月13日, 愛知・伊良湖, 実行委員, 国際学術貢献している
  • 筑波大学大学院「量子化学持論」 非常勤講師
    その他, その他, 実施期間 2006年11月 - 2006年11月
  • The Ninth International Conference on Non-Contact Atomic Force Microscopy, NC-AFM2006
    学会・研究会等, 企画立案・運営等, 実施期間 2006年07月 - 2006年07月, 国際学術貢献している
  • 東京理科大学大学院「共通特別講義」 非常勤講師
    その他, その他, 実施期間 2005年06月 - 2005年06月
  • 筑波大学大学院「凝縮系物性工学特論」(集中講義) 非常勤講師
    その他, その他, 実施期間 2003年03月 - 2003年03月